スタリモストさんへのコメント一覧(7ページ)全105件
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初めまして
スタリモストさん おはようございます。
初めまして。旅程がとてもダイナミックで私の気になっている所を周っていらっしゃいます。
フィゲラスのダリ美術館を懐かしく拝見しました。カダケスは行きませんでしたが、やはり素朴で良い所ですね。
突然ですが緑の果物、日本語ではわかりませんが、こちらだと思います。
http://en.wikipedia.org/wiki/Maclura_pomifera
実はこの夏にカナダのファーマーズマーケットで全く見た目が同じものを購入したのです。農家の方の手書きの札には食べられないオレンジ、とありました。皮の芳香がほんのりシトラス系で良くて、使用方法を農家の方に聞くと部屋に飾るか、虫よけにもなるとのこと。試しに買ってトイレの横に置いておいたら良かったです。オレンジとかアップルっても書いてありますけど、いろんな果物の集合体みたいにも書いてありますね。日本にもあるのでしょうかね。
アルル、素敵ですね。お食事も美味しそうです。余計行きたくなりました。またお邪魔させていただきます。Maclura pomifera
dankeさん こんにちは
紹介いただいたサイト拝見しました。
Maclura pomiferaという樹なんですね。
わざわざお調べいただいて感謝します。
とにかく大きくて、重量がありました。それが高い木にぶら下がっているものですから、下を歩くのがこわいぐらいでした。あちこちに転がっていましたので食用ではないとは思っていましたが・・・・。
イタリアもスペインもフランスも初めての国でしたので、欲張った「旅程」になりました。イタリアとスペインは駆け足で通り抜けた感じです。フランスに入ってからはいつもの旅のペースで、ゆったり過ごすことが出来ました。
アルル地方は今回の旅の中でも、もっとも印象深い所となりました。
機会がありましたら、 dankeさんもぜひこの地方にお出かけください
スタリモスト
2014年11月23日14時31分 返信する -
はじめまして
スタリモストさん、はじめまして
今年スペインを旅しましたが、バルセロナへは行かれませんでしたので
旅行記へお邪魔させていただきました。
スペインは期待していた以上に素晴らしく、すっかり魅了されて
帰ってきました。
機会があれば再訪したく、その時にはぜひバルセロナへも、と
考えております。
来年はフランス旅行の予定で、プロバンスへも行きたいと考えているのですが、
スタリモストさんは今年アルルやカルカソンヌへもいらしたのですね。
1ヶ月もの長いご旅行でしたね。
良い所ばかり巡られ、息子さんたちとも合流され、さぞ思い出深い
素晴らしいご旅行だったことでしょうね。
またお邪魔させていただきます。
sanabo
2014年11月20日19時44分返信する -
ファンファーレ・チォカリーア
はじめまして
旅行記楽しく拝見しました(^^♪
ガイドブックにものってない村を旅するって、ワクワクしますね。
来週、初めてファンファーレ・チォカリーアを見るのですが、彼らは、こんな素敵な村からはるばる日本にやってくるのですね!なんだか感動しました★RE: ファンファーレ・チォカリーア
10月に日本公演があるようですね。来週はそれを記念する映画上映でしょうか。
ファンファーレ・チォカリーアの公演に魅了され、『炎のジプシーブラス−地図にない村から−』に導かれて「ゼチェ・プラジーニ村」に出かけた旅でした。チューバ奏者のモネル宅でランチ・・とっても良い思い出です。2人の子供も大きくなったでしょうね。
ルーマニアの田舎は「ゼチェ・プラジーニ村」に限らずとても美しく素敵でした。ぜひ雪さんもルーマニアに出かけて見て下さい。2014年07月20日08時07分 返信するRE: RE: ファンファーレ・チォカリーア
来週は、新潟の苗場で行われる「フジロックフェスティバル」に彼らが出演するので見る予定です☆
世界中からアーティストがやってくるので、出身地を調べてたらこの旅行記に辿り着きました。
ヨーロッパは2ヶ国しか行ったことないのですが、どちらも都市より田舎が素敵でした。ルーマニアもぜひ行ってみたいです!2014年07月20日11時45分 返信する -
パタンよいとこ
スタリモストさん こんばんは
フォートラでパタンの旅行記はめったに見かけないので、面白く、懐かしく拝見しました。
なんとアンバジまで乗り越されてしまったのですね!
私はアンバジも目的地のひとつだったので滞在しましたが、確かにパタンまでの直行バスはありませんでした。
パタンは人も優しくて、お気に入りの街になりました。
旅行先からのアップありがとうございました。RE: パタンよいとこ
Halonさん 初めまして
実はあなたの4トラを見て、ユブラジホテルに泊まった私たちです。
この方面の情報が少ない中、とても貴重な旅行記でした。
アンバジの祭・・興味深く拝見しました。アンバジ滞在も一つの選択肢だったかも知れませんネ。
昨日からデリー、パハルガンジーに滞在しています。50日余のインド旅も終わりです。
明後日未明、帰路につきます。
尚、ユブラジホテル、24時間ホットシャワーは、要求あればバケツ?杯お湯提供でした(^_^;)。それとスキあらば部屋に入ってくる鳩が思い出されます。
あなたの現場ガールズシリーズぜひ?編にまとめてください。PKG4・・面白い。期待してます。
2014年03月05日21時01分 返信するRE: RE: パタンよいとこ
> 実はあなたの4トラを見て、ユブラジホテルに泊まった私たちです。
おお!そうでしたか。今回行かれたルートは私の行き先と重なるところも多いし、私が行けなかった場所も登場するのでとても興味深いです。
今はデリーで旅の余韻に浸られているようですね。こちらまでリアルタイムで旅の臨場感が伝わってくるようです。
帰路もお気をつけて。
>それとスキあらば部屋に入ってくる鳩が思い出されます。
ふふ、鳩が入っているような開放的な明るいお部屋だったようですね。私が泊まった部屋は網戸付きの小さな窓だけなので入ってはきませんでしたが、近くで見ていました。
> あなたの現場ガールズシリーズぜひ?編にまとめてください。PKG4・・面白い。期待してます。
あははは、ここで受けて頂けましたか。光栄だなあ。これからもインドに通ってネタ集めしたいと思います!2014年03月05日21時27分 返信する -
お久しぶりです.
スタリモストさん
いつの間にかインドで旅行記をアップされて
いたんですね〜
このところスタリモストさんの旅行記に気づき
幾つかお邪魔していました.
階段井戸というmistralにとりましては
初めての造形物を目にして
そのすばらしい彫刻群に驚いています.
またドキドキするようなハプニングの中
現地の人々の善意に支えられての旅!
感動しています.
健康に気をつけられて
旅をお続けくださいね.
mistral -
小学生の実態に直面…
スタリモストさん こんにちわ
中国の甘栗、安くていいですよね。
私も昔、昼飯代わりによく買いました。
バスルームの透明ガラス、ビジネスホテルによくみかけました。
いつも一人旅なんで困ることはなかったのですが、やはり開放感のためなんでしょうか…
まさか、シャワー浴びてる間にも泥棒とか、誰かが入ってくるのが判るため?
最初の頃、鉄格子だらけの窓やベランダを見てそんな事、思っちゃいました。
単に観光地や芸術などを見るだけでなく、小学生の実態に直面という貴重な経験も…
博物館の場所もわきまえない傍若無人の小学生の方が自然で普通なんじゃないの、Hyundaiのチョッキで整然と観賞の方が不自然なんでは、
とか思っちゃいました。私は子供のころ後者でしたが(^^;
大迷惑だったでしょうけど運が悪かったと諦めてください。
実態が見れたんで運が良かったのか…
RE: 小学生の実態に直面…
アルデバランさん
いつも訪問いただき、感謝します。
>シャワールームの透明ガラスは防犯上の必要性から・・。
すごい着眼です。泥棒が入ってきたら、どう対応したら良いか困りますが・・。
アルデバランさんのおっしゃるように、中国の子供たちの方が自然な子供の姿なのでしょうネ。先生たちが、「後かだけをしなさい」と、一生懸命指導していましたが、あの場所、あの時間で飲食や遊興を許可していることが、そもそもおかしなことで、指導の如何によって様子が変わることに興味を持ちました。展示物を見ている時間より子供達を観察している時間の方が圧倒的に長かったですが、死んだ生き物よりも生きた子供のほうが結果的に面白かったです。そうした点で「運が良かった」。
美しい中国の風景や偉大な遺跡にも心震えますが、ありのままの中国の市井の人達とその暮らしに、いとおしさのようなものを感じ始めています。2013年11月26日21時56分 返信する -
ふ、ふ、日本でも弁慶の逸話にあるように、修練の武術ですよね
スタリモストさんへ
ふ、ふ、鎌倉時代でしたか、僧は武道集団だったとか。
舞台で見学できるというのが、中国ならではですよね。
ありがとうございました。失礼しま〜す♪
弁慶さんは、日本では、歌舞伎(勧進帳)か能(安宅)でしょうか。
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お帰りなさい。
スタリモストさん
長〜い旅からお帰りになっての
日々はいかがでしょうか?
旅の最終編を拝見しました。
感動的でした!
そして遡って旅行記、一気読みを
させていただきたくなりました(No.8までですが)。
mistralにとりましては未知の地で
たくさんの善意ある人たちに出会い
心温まる旅をされてきたご様子が
伝わってきました。
そんな旅をいつの日かしてみたいと
あこがれています。
mistralRE: お帰りなさい。
mistralさん
最後まで目を通していただき感謝します。
蒸し暑い日々が続いていますので、カラッとしたあちらの気候を懐かしんでいます。
旅を振り返ってみますと、地中海文明の華やかな遺跡にも心惹かれましたが、思い出深いのは美しい山河とそこに生きる人達との出会いでした。
又、ユスフェリではラフティングやトレッキングも体験し、新たな旅の楽しみ方を覚えました。
旅はすんなり進まないから面白い所がありますね。計画し実行し修正し先に歩を進めていく、そのこと自体がとても楽しいです。
スタリモストは還暦間近、夫のa3は定年退職、バッグを背負っての移動もしんどい時がありますが、このスタイルだからこそ見えてくることが沢山あります。
私たち夫婦、童謡の 「だいだいだいぼうけんのうた」が大好きです。
旅には「胸がドキドキの世界が待ってい」ますよね。
スタリモストの夫a3記2013年07月21日19時52分 返信する



