Happy Stationさんのクチコミ(5ページ)全1,135件
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投稿日 2017年09月28日
総合評価:3.5
四天王寺の中心伽藍の中に入ってみると、片隅に、立派な屋根のついた井戸がありました。
傍らには玉を掴んだダイナミックな龍の像。井戸の守護神でしょうか?
その龍ににらまれながら井戸の中を覗き込んでみたら、内部は石積みで、水面までの深さは3mほど。わりと浅い井戸です。
それはいいのですが、水底が何やらキラキラしていました。
そばに「井戸の中に賽銭を入れないで下さい」と記された注意書きが出ていたので、恐らく、投げ込まれた硬貨が光っていたのでしょう。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2017年09月25日
総合評価:4.0
四天王寺の亀の池で亀が甲羅干しをしている様子をしばらくぼーっと眺めていたら、すぐそばに、高さ80cmほどの小高い広場が広がっているのに気付きました。
はて、これは何だろう?と不思議に思って立て札の説明文を読んでみると、屋外舞台だそうで。
4月の聖徳太子の命日にここで雅楽が催されるのだとか。
国の重要文化財にも指定されているそうです。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月24日
総合評価:4.0
四天王寺にいくつかある池の一つ、境内の中央部に「亀の池」という名の四角い池があります。
その名の通り、たくさんの亀が池の中におり、よちよち泳ぎまわるもの、陸地でじっと甲羅干しをしているもの、と様々な姿態を観察することができます。
寺の中に亀がいる池は全国にあまたあれど、これほど大規模なのを見たのは初めてでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月23日
総合評価:4.5
四天王寺の中心伽藍の「回廊」は、南から北へ、中門・五重塔・金堂・講堂と一直線に並ぶ建物群をぐるりと取り囲んでいます。
7世紀頃の唐の寺院の影響を受けたそうで。
回廊の外とは異なり、内側は厳かな雰囲気でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月22日
総合評価:3.5
四天王寺の石鳥居の近くに弘法大師(空海)の像が立っています。
空海というと、遣唐使で有名なのですが、渡唐前の787年から2年間ほどこの四天王寺で修行していたのだそうで。
当時の様子を再現したのか、なかなか若々しい姿の像でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月21日
総合評価:3.5
四天王寺南大門のそばに一枚岩のような石が柵に囲まれて鎮座しています。
たて50cmよこ1mほど。古い石碑が突っ伏したような風情です。
これが「熊野権現礼拝石」で、説明文によると、平安・鎌倉時代にここから熊野詣でをする人々が道中の安全を祈願してこの石を拝んだのだとか。
ところどころ苔のようなものが生えており、なかなか風格のある石でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月20日
総合評価:3.5
四天王寺の石鳥居から入ったところに「親鸞聖人像」が立っていました。
浄土真宗のお寺でたまに見かけるのと同じような像
(ここは浄土真宗の寺ではありませんが)。
この四天王寺は、このほかに弘法大師の像が立っていたり、聖徳太子を祀っていたり、とわりと何でもありなんですが・・・
そういう宗教的ユルさといいますか、寛容性は嫌いではないです。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月19日
総合評価:4.5
1623年に建造された「本坊西通用門」は、四天王寺境内のやや奥まったところにそびえています。
通用門とはいえ、国の重要文化財に指定されており、本瓦葺、切妻造のどっしりとした屋根。それを支える太い柱。
威厳・強さ・格式を感じさせる門でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
総合評価:3.5
四天王寺の五重塔は四天王寺の中心的な建物です。
昭和34年に建てられた高さ39mの鉄筋コンクリート造り。
コンクリ造りなら地震でも大丈夫かと思ったらそういうわけではないようで。
私が訪れたときは、足場で覆われ、耐震工事の真っ最中でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
総合評価:3.0
「聖徳太子影向引導五輪宝塔」は、「引導石」や「聖徳太子影向引導の鐘」とともに3点セットで、聖徳太子が死者を迎えて浄土に導くための施設だそうで。
歴史が浅いのか、つやつやしています。
有難みという点では今一つといった感じですが、なかなか形の良い宝塔でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
総合評価:3.0
四天王寺の石の鳥居のそばにある「引導石」。
箱の中に碁石のような平べったい小さな石がたくさん詰まっており、その中央に大きな石がちょこんと顔を出しています。
この大きな石が引導石で、弔いの時に棺をこの石の前に置いて、鐘を鳴らすと、聖徳太子が死者を浄土に導いてくれるといういわれがあるようです。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
総合評価:3.0
「聖徳太子影向引導の鐘」は、四天王寺のメインエントランス、石鳥居のそばにぶら下がっている武骨な半鐘です。
納骨の際に、この鐘を三回叩いて鳴らしたら、聖徳太子が死者を浄土の世界へと導いてくれるのだそうです。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
総合評価:4.0
「石鳥居」は、四天王寺に数ある入口の中で、一番人通りの多い西側の入口にそびえています。
寺に鳥居が立っており、神仏習合の典型ともいえる姿。
その宗教的曖昧さ・緩さは、ほっこりした気分にさせてくれます。
デザイン的にはこれといって際立った特徴がないのですが、この鳥居は13世紀に建立されたもので、重要文化財に指定されているようです。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
総合評価:4.0
「猫の門」は、聖徳太子を祀っている四天王寺聖霊院(太子殿)の門の一つです。
近くに行ってみると、柵で囲まれて開かずの門となっていました。
門の上部には猫の彫刻。
日光東照宮の眠り猫と対になっているそうで。
気持ちよさそうに眠っている姿が彫られていました。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2017年09月18日
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投稿日 2017年09月17日
総合評価:3.0
天王寺駅前交番は、JR天王寺駅と天王寺動物園との間にある2階建ての交番です。
機能的にはごく普通の交番で、別に観光案内などは行っていないのですが、建物のデザインがゾウの形に似ていることから観光客に人気があるようで、私のほかにもこの交番の姿を撮影している人がいました。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2017年08月28日
総合評価:4.0
「由布岳パーキングエリア」は、由布岳の北の山麓、別府と湯布院との間に広がる高原地帯に比較的最近造られたきれいな休憩所です。
パーキングエリア内は無人。トイレと自動販売機、それからスマートインターチェンジが設けられています。
今回、(鳥栖方面に向かう)上り線のパーキングエリアに21時ごろ寄ってみたら、駐車場内に普通車は停まっておらず、大型トラックが端の方に2台駐車しているだけでした。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2017年08月27日
総合評価:4.0
昔、福岡に住んでいた頃は、この線を定期券で利用していた時期もあったので、個人的に馴染みがあり好きな鉄道路線の1つなのですが・・・
他の都市の地下鉄と比べると、やはり運賃がずいぶん高いなぁと思います。
福岡空港駅から2駅先の博多駅まで片道260円。
券売機の前で運賃の高さを知って驚いている観光客の姿をたまに見かけます。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2017年08月14日
総合評価:4.0
九州自動車道の「直方パーキングエリア」は上り線にのみ設けられた休憩所です。
下り線の休憩所は、ここから西に1kmほど戻った「鞍手パーキングエリア」。
どちらも似たような構造で、コンビニとトイレがあるだけです。
が、こちらの「直方パーキングエリア」のすぐ裏手には新幹線の高架が寄り添うように伸びており、時折、「シュー」という不穏な音とともに「ドドドドドッ」と地響きをたてながら、猛烈な勢いでのぞみ号などが通り過ぎていきました。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2017年08月12日



















































