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shinさんのクチコミ(24ページ)全1,367件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 現在はデザイン系のテナントが多く入居

    投稿日 2023年05月02日

    海岸ビルヂング 神戸

    総合評価:3.5

    海岸ビルヂングは、神戸市中央区の海岸通にある1911年竣工の歴史的建造物で、国の登録有形文化財となっています。
    煉瓦造3階建の事務所建築で、設計者は河合浩蔵、施工は旗手組です。
    特徴としては、唐破風状の曲線を取り入れられている点です。
    現在は、1階にオシャレな洋服店が入居しており、上階にはデザイングッズの事務所等、デザイン系のテナントが多く入居しています。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 南京町の冬のイベント

    投稿日 2023年05月02日

    南京町ランターンフェア 神戸

    総合評価:4.0

    南京町ランタンフェアは、神戸の南京町広場および南京町一帯で開かれる冬の夜を楽しむイベントです。
    2022年度の開催期間は、12月9日から1月9日まででした。
    南京町一帯に400個以上の中国提灯を吊るし、夜を演出する東洋の光の祭典です。
    クリスマスとはひと味違う中国情緒たっぷりの光景を見ることが出来ます。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    催し物の規模:
    3.5
    雰囲気:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5

  • 13体の石像があります

    投稿日 2023年05月02日

    南京町広場 神戸

    総合評価:4.0

    南京町広場は、神戸の南京町の中心に位置する広場です。
    広場には、十二支に加えてパンダのと13体の石像が置かれています。
    この干支の石像は中国で製作されたものですが、中国の十二支の「亥(猪)」は、「豚」を指すそうで、「イノシシ」が分かってもらえず、なぜか「パンダ」が送られてきたそうです。
    結局、イノシシも後から作ってもらったので、十二支+パンダで13体になったそうです。
    広場は、春節祭と中秋節に、獅子舞や龍踊りのメイン会場ともなっています。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 南京町の入口門

    投稿日 2023年05月02日

    南京町 長安門 神戸

    総合評価:4.0

    長安門は、神戸の南京町にある門の一つで、南京町の東西のメインストリートの東端に建っていて東側の出入口となっています。
    南京町には3つの門があり、長安門の他に東西のメインストリートの西端には西安門が、南側には海栄門があります。
    長安門は、1985年にお披露目され、「長安門」の文字は当時の神戸市長の宮崎辰雄氏によるものだそうです。
    高さ9.85m、幅7.4mで、中国が海外へ輸出を許可した第1号の漢白玉楼門との事です。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 大丸神戸の裏側の通り

    投稿日 2023年05月01日

    旧居留地仲町通 神戸

    総合評価:3.0

    神戸の三宮にある旧居留地は、海側を通る国道2号通称海岸通から山側は花時計線まで、東西は神戸市役所の西側の東町筋からメリケンロードまでの範囲で、海側から順に海岸通、前町通、仲町通、北町通があります。
    仲町通には、旧居留地の名称が残っていて、38番館、25番館、109番館があり、38番館は建設当時の建物が残っています。
    また、この通りに面しているのは、大丸神戸店、三井住友銀行、オリエンタルホテル、日本銀行神戸支店などがあります。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • ヴォーリズ建築のひとつ

    投稿日 2023年05月01日

    旧居留地38番館 神戸

    総合評価:3.5

    旧居留地38番館は、神戸市中央区の旧居留地にある歴史的建造物で、「38」というのは、外国人居留地時代の区画番号です。
    旧居留地38番館は、有名な建築家のウィリアム・メレル・ヴォーリズの設計によるもので、1929年にシティバンク神戸支店として建設されました。
    現在、所有しているのは隣接している大丸百貨店で、建築の価値を生かして店舗の一部として用いられています。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 生麦事件の神戸版

    投稿日 2023年05月01日

    神戸事件発祥の地碑 神戸

    総合評価:3.5

    神戸事件発祥碑は、神戸市中央区三宮町にある三宮神社の前にあります。
    神戸事件は、1862年に横浜で起こった生麦事件と同様の事件で、江戸時代末期の慶応4年(1868年)に起こりました。
    内容は、神戸の三宮神社前において備前藩(現・岡山県)兵が隊列を横切ったフランス人水兵らを負傷させ、銃撃戦に発展し、居留地予定地を検分中の欧米諸国公使らに水平射撃を加えたそうです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 三宮の由来となった神社

    投稿日 2023年04月26日

    三宮神社 神戸

    総合評価:4.0

    三宮神社は、神戸市中央区三宮町にある神社で、場所は大丸神戸店の北東にあります。
    三宮神社があることからこの周辺の地域を「三宮」と呼ぶ由来にもなっているそうです。
    三宮神社は、航海の安全と商工業の繁栄を守る神として、古くから一般の崇敬が厚いと言われています。
    御祭神は水の神である湍津姫命(たきつひめのみこと)です。
    境内には、「河原霊社」や「史蹟 神戸事件発生地碑」と当時の大砲が置かれています。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ビルの間に立つ結婚式場

    投稿日 2023年04月26日

    神戸セントモルガン教会 神戸

    総合評価:3.5

    神戸セントモルガン教会は、神戸の三宮にある結婚式場で、ホテルケーニヒスクローネ神戸の道路を挟んで向かいに立っています。
    2012年に竣工し、2本の尖塔がある重厚な感じの外観で、内部にはステンドグラスがはめ込まれたチャペルがあります。
    キリスト教であれば宗派に関係なく挙式できるようです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 神戸のランドマークホテル

    投稿日 2023年04月25日

    ホテルオークラ神戸 神戸

    総合評価:4.0

    ホテルオークラ神戸は、神戸のメリケンパークにそびえる地上35階建てのホテルです。
    大倉財閥と神戸の関係は、創始者でもある大倉喜八郎が1910年、氏所有の大倉山(現在の大倉山公園)を寄付した縁があるそうです。
    ホテルオークラは、大倉喜八郎の長男の喜七郎によって設立され、神戸に開業したのは1989年です。
    三宮のミント神戸にあるバスターミナルからシャトルバスが出ていますが、我々は南京町を観光しながら歩いていきました。
    宿泊した部屋は東向きで、窓からポートアイランドなどが見えました。

    旅行時期
    2022年12月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    12,500円未満
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    客室:
    3.5
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    3.5
    食事・ドリンク:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5

  • 1900年代に建てられた和風の商家

    投稿日 2023年04月25日

    旧小西家住宅(小西儀助商店) 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    旧小西家住宅は、大阪市中央区の堺筋にある道修町1交差点の北東角に位置する旧小西儀助商店(現・コニシ)の建物です。
    小西家は、初代儀助が安政3年(1856)、京都から大阪道修町に出て薬種業・小西儀助商店を創業したことに始まるそうです。
    旧小西家住宅は、1900年代に建てられた和風の商家で、大部分が重要文化財に指定されています。
    1996年12月20日に主屋、衣装蔵、二階蔵、三階蔵が登録有形文化財に登録され、2001年6月15日には、主屋、衣装蔵、二階蔵及び宅地が重要文化財に指定されたそうです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 道修町にある医薬の神社

    投稿日 2023年04月24日

    少彦名神社 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:4.0

    少彦名神社は、製薬会社や薬品会社が多く集まっている大阪市中央区道修町にある健康の神・医薬の神として知られる神社です。
    日本の薬祖神である少彦名命(すくなひこなのみこと)と、中国医薬の祖神・神農炎帝(しんのうえんてい)をご祭神としていて、「神農さん」とも呼ばれています。
    安永9年(1780)、以前から薬種商達が道修町の仲間会所に祀っていた神農氏と京都五條天神社より少彦名命の分霊を勧請して合祀したのが始まりとされているそうです。
    大阪土産として人気の「張子の虎」は少彦名神社の病除けのお守りです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 道修町にある塩野義製薬の展示コーナー

    投稿日 2023年04月24日

    塩野義製薬本社展示コーナー 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    塩野義製薬本社展示コーナーは、製薬会社や薬品会社が多く集まっている大阪市中央区道修町にある塩野義製薬の史料館です。
    塩野義製薬は、1878年に道修町で薬種問屋を創業し、以来140年以上にわたって道修町を拠点としています。
    本社ビルの1階の展示コーナーでは、SHIONOGIのシンボルマークである分銅の実物や大福帳などのほか、二代目の塩野義三郎が収集した絵びらや引き札などが展示されています。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 道修町にある製薬会社の展示館の一つ

    投稿日 2023年04月24日

    田辺三菱製薬史料館 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    田辺三菱製薬史料館は、製薬会社や薬品会社が多く集まっている大阪市中央区道修町にある田辺三菱製薬の史料館です。
    開館したのは2015年で、田辺三菱製薬の本社社屋の中にできました。
    創業したのは1678年(延宝6年)で、初代の田邊屋五兵衞が、大阪・土佐堀田邊屋橋(現・常安橋)南詰で、合薬「田邊屋振出薬」の製造販売を家業として、店舗を開いたことに始まるそうです。
    田辺三菱製薬史料館には、新薬を提供し続けてきた企業活動と、フロンティア精神の歴史的資料を一堂に集めているとの事です。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5

  • 道修町にある製薬会社の展示館の一つ

    投稿日 2023年04月23日

    大日本住友製薬展示Gallery 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    大日本住友製薬展示Galleryは、大阪市中央区道修町にある大日本住友製薬本社ビル1階ロビーにあります。
    道修町は、江戸時代に和薬種改会所が設けられて薬の流通拠点で、その関係から現在でも製薬会社や薬品会社が多く集まっています。
    外からもガラス越しに見ることができて、会社の歴史と道修町の歩みが展示されています。
    その他に昔の工場のジオラマ、長井長義博士がドイツから輸入した蒸留缶が展示されています。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 道修町にある本草医書を中心とする図書資料館

    投稿日 2023年04月23日

    武田科学振興財団杏雨書屋 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    武田科学振興財団杏雨書屋は、製薬会社や薬品会社が多く集まっている大阪市中央区道修町にある図書史料館です。
    武田薬品工業の五代目武田長兵衞が、1923年9月、関東大震災により東京で貴重な典籍が灰燼に帰したことを大いに痛嘆し、早川佐七氏蔵書、藤浪剛一氏蔵書などを、機会に応じ私財をもって購入し、後に「杏雨書屋」と呼ばれる文庫を形成しました。
    杏雨書屋は、1978年に本草医書を中心とする図書資料館として開館しました。
    本館では資料の永久保存を図るとともに、研究者の利用に供し、春秋年2回の特別展示会及び常設展の開催、研究講演会の開催、所蔵図書関係の出版等の事業活動を行っているそうです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 辰野金吾と片岡安の設計

    投稿日 2023年04月23日

    高麗橋ビルディング 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    高麗橋ビルディングは、大阪市中央区高麗橋2丁目にある近代建築です。
    この建物のもとは、東京駅や日本銀行本店などを手掛けたことで知られる辰野金吾と関西建築界の重鎮である片岡安の設計で1912年に建てられた(旧)大阪教育生命保険ビルです。
    赤煉瓦と白い石のボーダー外観が特徴的で、重厚な飾り石の意匠、金属板の勾配屋根の明かり窓、レンガの赤と銅板の緑青など、明治時代後期の風格ある外観を残しています。
    隣には、これまた近代建築の日本基督教団浪花教会があります。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • レトロモダンな建築

    投稿日 2023年04月23日

    船場ビルディング 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:4.0

    船場ビルディングは、大阪府大阪市中央区淡路町にある歴史的建築物です。
    国の登録有形文化財、大阪市都市景観資源となっています。
    船場ビルディングは、地下1層、地上4階、塔屋1層の構造で、外観はタイル張りのデザインで、内部は細長いパティオ風で、吹き抜けとなっています。
    各階はその周囲に回廊が巡らされれていて、それに面して店舗や事務所が混在しています。
    竣工当時には、大変ユニークで革新的なビルとして注目を集めたそうです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 日本綿業倶楽部の建物

    投稿日 2023年04月22日

    綿業会館 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    綿業会館は、大阪府大阪市中央区船場の三休橋筋に面して立つルネサンス風の歴史的建築です。
    日本綿業倶楽部は、昭和3年に設立された会員制の倶楽部で、その拠点として1931年12月に綿業会館が建設されました。
    設計は渡辺節氏が担当し、ヘッドドラフトマンには村野藤吾氏が参画しました。
    2003年12月25日に国の重要文化財に指定され、2007年には近代化産業遺産に認定されています。
    申し込みすれば有料で館内見学ができるようです。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5

  • 江戸時代の人気作家の碑

    投稿日 2023年04月22日

    井原西鶴文学碑 心斎橋・淀屋橋

    総合評価:3.5

    井原西鶴文学碑は、大阪の本町通にある本町橋の東側の通りを東横堀川に沿って北に進んだ場所にあります。
    井原西鶴は、江戸時代の大阪の浮世草子・人形浄瑠璃作者、俳諧師で、『好色一代男』をはじめとする浮世草子の作者として知られています。
    黒御影石の石碑には、『日本永代蔵』巻一「初午は乗ってくる仕合」のはじめの一節「天道言はずして、国土に恵みふかし。人は実あって、偽りおほし……」が刻まれていました。

    旅行時期
    2022年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

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