はなまりんさんへのコメント一覧(12ページ)全125件
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コミュニティーの管理人です。
はなまりんさんへ
「航空会社・旅客機・空港大好き集まれ!!」の管理人の「空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たち」です。ハンドルネームごとく大のANAファンで作りました。
コミュニティーを作りたかったのですが実はANAがらみを作る計画でしたが、既に先手があったので「どんな航空会社マニアでものコミュニティーサイト」で作りました。
私の海外旅行ですが2年に1回は行くペースで、2012年はシンガポール&マレーシア、2015年はバンコク、それであと50日後にはシドニーへANA(ANAハローツアー)で行きます。顛末は現地でフォートラブログでアップしますので是非ご覧くださいね。
私のブログは最近福岡空港の工事シリーズや旅客機の写真をアップしていますので是非ご覧ください。
尚勝手ながらフォロー申請をいたしましたのでよろしくお願いいたします。
2017年03月11日19時45分返信するコミュニティーの管理人さんへ
空を飛ぶなら青の翼に星屑の仲間たち さんへ
こんにちは。
フォロワーになって下さったんですね?! ありがとうございます!!
とても嬉しいです!
福岡空港や福岡のホテルの記事をたくさん書いていらっしゃいますが、もしかしたら福岡在住ですか?それだと同郷ですね! 二重に嬉しいです。
ANAがお好きなんですね? 私も乗り物大好きで、飛行機も列車も船も車も大好きです。飛行機はANAオンリーと言う訳ではありませんけど・・・
この夏カナダへ行く予定なんですが、初めてANAの787-9に乗ります。帰ってきたら旅行記をアップしますね。 よかったら読んで下さいね。
これからもどうぞよろしくお願いします。
はなまりん
2017年03月11日21時18分 返信する -
長州ファイブ
はなまりんさま こんにちわ、アルデバランと申します
エディンバラやミリタリータトゥーの様子を拝見させていただきました
私が訪れたのは数年前の5月だったのでエディンバラ城入口の広場はその準備に取り掛かる工事車両があっただけでした
エディンバラの街は小説やテレビドラマで憧れの地だったので写真もたくさん撮って報告にも力が入りました
懐かしいです
ところで、長州ファイブがらみでグラスゴーにも行かれたようですね
「長州ファイブ」という映画があった事、初めて知りました
実はロンドン大学の構内に留学生たちの碑がありました
↓
http://4travel.jp/travelogue/10634239
今とは全く違う、明治維新の前にかの地を訪れた若者たち
そのことを想像するだけでも楽しくなります
RE: 長州ファイブ
アルデバランさん こんばんは。
旅行記を読んで下さってありがとうございます。いいねと、書き込みもして下さって嬉しいです。
ロンドン大学で長州五傑の石碑を見られたんですね。そんなものがあるとは知りませんでした。やはり彼らの渡航は記念すべき事だったのでしょうね。後の日本を背負って立つ人物ばかりですもの。
しかし、長州は英国に戦争を仕掛けたばかりなのに、なぜ5人は渡英できたのでしょうか?グラバー〜マセソン商会が陰で動いたとかナントカ・・・ なにやら複雑・・・・
5人のうち、グラスゴーまで行ったのは山尾庸三だけですが、お金のなかった山尾に、皆でカンパして旅費を工面してやったのが、同時期ロンドンに来ていた薩摩藩の留学生たちだったのだそうです。面白いですね。
石碑には 五代友厚 の名前もありますね! (ディーンさまだ!… おっと失礼しました)
エディンバラは本当に魅力的な街。スコットランドもイングランドも、日本とは深い関わりのある国。興味が尽きません。
…それにしても、水道水を飲みながらパブ巡りをするアルデバランさんって!? 思わず笑っちゃいました。
ごめんなさい <(_ _)>
これからもどうぞよろしく。
2016年11月14日23時36分 返信する -
やっぱりはなまりんさんだ!
はなまりんさん、おはようございます。
台南旅行記、感嘆しながら拝読しました。
いつもはなまりんさんの旅行記は、意欲的にご自分で探索される様子が綴られていて、羨望と感嘆でいっぱいになるのですが、今回も期待どおりの展開でした。
ナントカ旅行社のツアーバスで土産物店巡りをする旅と違って、はなまりんさんはご自分で下調べをして、ちょっと面倒そうな場所へも積極的に出向いてしまうフットワークをお持ちですから、読んでいる私にしてみれば、まず羨ましさが先に立ちます。
今回の旅行記に出てくる漢字が難しかったのは、それだけはなまりんさんがきちんと勉強されながらの旅だったことを物語っており、私のように薄っぺらな見物だけしている者から見ると、劣等感さえ感じてしまいます。
台南には行ったことがありませんので、もし行く機会があったら、はなまりんさんを真似てちょっと冒険してみようかなという気になりました。
刺激的な旅行記をありがとうございました。
ねんきん老人ありがとうございます!
ねんきん老人さん
旅行記を読んで下さった上、温かいエールまで送って下さって、ありがとうございます。
実は、私の旅行記は少々理屈っぽいと受け取られる向きがあり、4トラのサイトにはなじまないのではないかと、少し気にしておりました。なので、ねんきん老人さんに褒めて頂いて、本当に嬉しいです。分かって下さる方がいるんだな〜と…
ちょっぴり自信が回復できたかも!
私の旅は、仰るように、計画段階にエネルギーの半分以上を注ぎます。好奇心のままにあれこれ漁る中から、立体図のように旅の姿が立ち上がってくると、それだけでワクワクしてしまうのです。
そうして訪れる国々で、旅は、こちらの眼差しに応えた風景を見せてくれるような気がします。想像の通りであったとしてもなかったとしても。
うわ、また旅に出たくなってきました。そして、旅行記を書かなくっちゃ!
この次は、ねんきん老人さんのようなオシャレなタイトルを考えますね!
(^_-)-☆
これからもどうぞよろしくお願いします。
はなまりん
2016年11月10日22時35分 返信する -
ほたるの光
はじめてみたお祭りだよ
むかし征服した民族まで
呼びつけたんか
民族衣装が美しか
珍しい映画に感謝します
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感激、気持ちはぐちゃぐちゃです。
はなまりん様 初めまして 私の旅行記にいいねありがとうございました。
このお祭り写真では見たことありましたが、こんなに具体的な写真、動画を見たのは初めてで、感激と驚きでした。
馬と子供と付き添いの方の衣装の素晴らしいこと、これは世界に誇れる祭りではないでしょうか。また馬がこんなに大きいとは思っていませんでした。
また子供の馬もお披露目されるのですね。微笑ましい光景でした。
でも、乗ってる子供は恐いでしょうね。大人でもビビりますもん。
乗るのは公募と書かれていましたけど、結構競争率高いんでしょうね。
私がここの住民だったら、絶対何が何でも子供に乗せます。
本当に素晴らしき旅行記ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いします。
余談・・リオオリンピック終わりましたね。次は東京です。
私は開会式のセレモニーにねぶたと相馬野馬追を入れるべきだと思っています。それとちゃぐちゃぐ馬っこも追加です。
日本の伝統文化に勇壮だけではなく、動物・子供を愛する伝統があるということを世界の人々にお披露目です・・
olive kenji -
はじめまして
はなまりんさん、はじめまして
以前お邪魔させていただきましたが、初めてご挨拶させていただきます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします^^
シナノゴールドがヨーロッパデビューなのですね。
常々、ヨーロッパのリンゴは(多分ジュース用が主なせいか)小さいですし
日本のリンゴの方がずっと美味しいと思っていました。
誇らしい気持ちになり、頑張れ〜とシナノゴールドに言ってあげたくなりました。
ボルツァーノは一度訪れたことがありますが、周辺でハイキングなども楽しめる
美しい街でした。
ボルツァーノのお祭りでシナノゴールド人気に火が付いてくれたら嬉しいですね♪
長野駅で見つけられたリンゴジュースもとっても美味しそうですね〜(*^^*)
sanaboRE: はじめまして
sanaboさん こんにちは。
メッセージをありがとうございました。
こちらこそ、これからもよろしくお願いします♪
シナノゴールドの応援団になって頂けたのですよね?!
嬉しいです!ありがとうございます。
なんだか、すっかり後援会気分のはなまりんです (^_^;)
ビバ シナノゴールド! ビバ 長野JAPAN!
シナノゴールドは本当に良いリンゴだと思います。
美味しいし日持ちはいいし。ジュースもとても美味しかったですよ。
ボルツァーノもご存知なんですね?さすが、ヨーロッパ通ですねぇ!
綺麗な所なんですね?一度行ってみたいなぁ・・・
この夏、欧州に旅行します。北の方ですが。
できれば、また旅行記にもチャレンジしようかなと。。。
はなまりん
2016年08月09日10時53分 返信する -
偉業
はなまりんさん、はじめまして。
台湾の旅行記、興味深く拝見させてもらいました。
八田與一さんの話は知っていましたが、こんなに具体的に旅行記で紹介していただいて、台湾での彼の評価の高さを実感しました。
土木では無いのですが、仕事がらみで八田與一さんの記事を読んでから、ずっと気になっていましたが、はなまりんさんが紹介されている本も読んでみたくなりました。
台湾は仕事、観光で何度も行っていますが、私はいつも台北のみです。
旅行記を拝見して、確かなディープな台湾を知ることが出来ました。
感謝です!
もっと八田與一さんの偉業が日本で紹介されるべきですね。
Michy
RE: 偉業
Michy さん コメントありがとうございます。
書き込みして下さったことに、今頃、気が付きました。4トラからお知らせも来ていたはずなのに、なんてぼんやりなのでしょう。恥ずかしいです。ホントにごめんなさい。
八田與一と灌漑事業にとても興味をお持ちなんですね。旅行記を深く読んで下さって嬉しいです。
八田與一は凄い人ですね。また、この事業を進めた明治の日本政府も凄い。
日本人ももっとこの事業について知ってほしいと切に思います。
Michyさんのコメントを拝見したあと、背中を押されるように、かねてから気になっていたDVDについての紹介を、旅行記に足しました。烏山頭ダム記念館の売店で買った八田與一とダムの紹介DVDです。よかったらご一読ください。
そして、もしダムに行かれることがありましたら、売店を覗いてみて下さいね。まだDVDがあるといいんですが。
記念切手シートもありましたが、おかしなことに、ダム関連の切手は入っていませんでした。
八田與一を評価して下さってとても嬉しいです。日本中のたくさんの人に、広がっていくといいですね。
2015年12月03日22時31分 返信する追加分を拝見しました
はなまりんさん、
お返事をありがとうございました。
それにDVD情報も追加して頂いて、再び興味深く拝見しました。
実は9月に台湾へ行ってきましたが、残念ながら今回も八田與一の足跡をたどる旅は実現しませんでした。 でも以前から興味を持っていた日本の統治時代の建築を巡る旅を実現することが出来ました。
まだ旅行記は完成しておりませんが、よろしかったらお寄り下さい。
台湾はいつも身近に感じる素晴らしい国、大好きな国なので、是非再び訪れてみたいと思っています。
八田與一さんのことを知ってからもう何年も経ってしまいましたが、はなまりんさんの旅行記でまたあらためて、興味が沸いてきました。
日本で入手できる本とかあれば、探してみようかと思います。
貴重な旅行記、そしてお返事をありがとうございました。
Michy
2015年12月10日18時07分 返信する -
八田與一
はなまりんさん お早うございます。
台湾で慕われているこんなに立派な人がいた事を今知りました。
日本人として誇りに思います。
pedaruRE: 八田與一
pedaruさん、感想をありがとうございます。
八田與一に関心を持っていただいて嬉しいです。
私も、去年の最初の台湾旅行のあと、本や映画を見ていて、初めて烏山頭ダムと八田與一のことを知りました。
本当に立派な方ですね。
また、この旅行を通じて、日本統治時代について如何に私たちが何も知らないかにも思い至り、愕然としました。
ともすれば、台湾を植民地にしたのだ、悪いことをしたのだ、という一面でのみ、語られてきたような気がします。もっと多面的に見なければならないのでは、という思いでいっぱいです。
少なくとも、西洋列強の「植民地」と同じ言葉で表現するのは、そぐわないかもしれませんね。
そんなあれこれを考えさせてくれた台湾旅行は、まるでタイムマシンで過去に飛ぶ時間旅行のようでした。そして、日本と日本人について見つめるヒントをくれる旅でもありました。。
旅にも、色々な表情があるものなのですね。もっとたくさんの旅をしたいなぁ・・・
pedaruさんの旅行記、とても面白く読ませていただいています。
これからもよろしくお願いします。
2015年06月16日23時41分 返信する



