しんちゃんちかさんのクチコミ(4ページ)全94件
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投稿日 2025年11月07日
総合評価:5.0
ヒルトン東京お台場3階にある日本料理のお店です。
予約の時に、テーブル、カウンター(寿司、鉄板焼き、天ぷら)などで時間帯が分かれるので、お電話で確認されました。
手入れされたお庭が望める落ち着いた店内で、美味しいお料理がゆっくり楽しめるお店です。
以前はランチですと3500円くらいから選べたのですが、今は1番お安い「胡蝶」でも5800円でした。
いろいろ割引がありますので、上手に使いたいです。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2025年11月07日
総合評価:4.5
1年ぶり、7度目の宿泊でした。
コロナ前は60000ポイントで宿泊出来ましたが、今回は70000ポイントでした(現在は75000ポイントになっています)。
連休でしたので、ホテルもラウンジも賑わっていて、カクテルタイムは1時間制でした。
ロビーのフロント近くには、ウェルカムコーナーとして、スパークリングワイン、スパークリング日本酒「澪」、ジュースなどの飲み物と柿の種、ロックチョコ、おこし、甘納豆、金平糖などのお菓子が置いてあって、チェックイン待ちなどの時に利用出来るようになっていました。
日本料理「さくら」でのランチは、落ち着いた雰囲気で美味しく頂きました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用目的
- 観光
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北京には不吃烤鴨真遺憾(北京ダックを食さないのは遺憾の極み)という諺があります
投稿日 2025年11月01日
総合評価:4.5
北京では「不到長城非好漢、不吃烤鴨真遺憾(長城を見ずしては好漢に非ず、北京ダックを食さないのは遺憾の極み)」という諺があります。有名店がいくつかあるようですが、やはりこちらが第一選択になりました。
丹耀大厦ビルの中にありますが、入り口が分かりにくく、帅府园胡同の通りから入ります(汉庭酒店の反対側)。
18時に行ったら待たずに入れましたが、すぐ満席になり、帰る時には結構な人数の方が順番待ちされていました。
担当のスタッフは中国語しか通じませんでしたが、親切でした。
北京ダックは薄饼(あるいは餅皮、烤鸭皮)と呼ばれる皮は1つで大丈夫ですが、葱酱黄瓜条(薬味のネギ、きゅうり、味噌)は1人1つ必要です、と注文のアドバイスをいただきました。
こちらのお店ではクレジットカードが使えました。
北京ダック半只(1/2匹)、薄饼、葱酱黄瓜条2つ、炸醤麺、レタスのオイスターソース炒め、ビールを頼み、全部で283元(5770円)でした。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2025年10月31日
総合評価:4.5
中国のGW「労働節(5連休)」に入る前日に泊まりました。連休ですので料金も1泊2335.03元(46959円)と、中国ではお高い部類に入ると思います。
場所は王府井にあり、故宮にも、そしてちょっと距離はありますが景山公園にも歩いて行きました。系列のヒルトン北京王府井まで目と鼻の先です。高級ホテルですので館内はどこを見ても素敵です。
私たちが日本人だと分かると、日本語が達者なスタッフを呼んでくれました。
予約はプリミェール・ルームでしたが、ヒルトンのダイヤモンドメンバー特典でプリミェール・パノラマ・ルームにアップグレードされました。ウォルドルフ・アストリア・ホテルはエグゼクティブラウンジがないので、ドリンクチケットを頂き、バーでメニューから好きなものを1杯頼めました。
朝食のレストランはビュッフェスペースはそう広くはないのですが、フード類の質の高さを感じました。連休でファミリーが多かったせいも有るのかもしれませんが、朝食のレストランが高級ファミレスのようでした。
それと、チェックアウトで並んでいる時、後から来て並ばずに、カウンターで先客と接客中のスタッフに当然のように割って入って大声で話し始める中国人のゲストと、それを注意しないホテルスタッフにはびっくりしました。
高級ホテルであればゲストもそれなりに振舞いたいですね。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2025年10月25日
総合評価:4.0
駐車場の書き込みで心配していた情報がありましたが、何の問題も無く、ホテルの後ろ側に置けました。入り口が鯉がいるお堀側かその先を入った方なのか、迷いました。どちらからでも入れますが、お堀側を入るとラウンジの方から入ることになります。
ラウンジはセルフでコーヒーや夜は日本酒などがいただけ、源氏巻など摘めるものもあります。
事前のメールで「当館から届くスマートチェックインSMSより、チェックイン用QRコードの取得をお願いいたします。 」とありました。
確認すると当日チェックイン時に必要なチェックインコードを教えていただきました。また、「事前入力は必須ではないので、そのままご来館も可能です。」ということでしたので、そのまま普通にチェックインしました。特にチェックインコードを聞かれることもなかったです。
お料理はまあまあ、ホールスタッフが外国人が多く、サービスのタイミングが少しつかみにくいです。
ロビーに置いてある浴衣など好みのものを選んで持っていくシステムです。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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館内は洋風。料理、お部屋、お風呂、お庭、そして何よりスタッフが秀逸。再訪したいホテルです。
投稿日 2025年10月21日
総合評価:5.0
名前や門構えは純和風ですが、一歩入るとイングリッシュガーデンがある洋風のホテルです。お部屋は畳にベッドがあって、どの世代の方でも寛げるホテル(旅館)です。
萩城下町内では唯一のお宿ということで、世界遺産に登録された城下町特有の街路の姿を何度でも散歩がてら楽しめます。
いろいろなタイプのお部屋があるようですが、お任せプランで直前に予約したわりには素敵なお部屋に案内されました。
お料理もお風呂もお庭も全部満足です。特にベテランのスタッフ方々の接遇には安心感がありました。近ければ再訪したいお宿です。- 旅行時期
- 2025年05月
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投稿日 2025年10月20日
総合評価:4.0
スコピエ空港の2階、セキュリティーを抜けた制限エリア内の免税店ATUshopの横にあります。ステータスが紐付けされた搭乗券を出したら、クレジットカードも見せてと言われて、カードラウンジだとわかりました。同行者一人まで無料で入れます。有償ですと40ユーロと高額です。カレーライスや野菜スープが美味しかったです。また、こちらのワインを大きなグラスにたっぷりと注いでくれました。係の女性は親切でした。
入り口にwifiのIDとパスワードが表示したものが置いてあります。
シャワーはありませんが、小さい空港ですので搭乗口まですぐです。フライトが遅延しており、ラウンジにいる間にさらに遅延していましたので、ラウンジ内のフライトボードには注意が必要です。- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2025年10月19日
総合評価:4.5
ポイントを使ってだいぶお安くなりましたが、割引前は37400円。夕食無しですのでちょっとお高いですね。
お部屋はとっても綺麗で、フロントも豪華です。建物がL字型になっており、484号線に面したお部屋を予約しました。窓の向かい側は万葉倶楽部や豊洲千客万来です。チェックイン後、散歩がてらに千客万来に行きました。
インバウンドが多く、お値段も観光客値段でしたし、行きたいラーメン屋さんがゆりかもめで一駅行くと有明ガーデン内に入っていましたので、夜はどうとんぼり神座へ。
ホテルのレストランでもそう高くなく食べられるようです。
温泉は眺望も素晴らしく、夜鳴きそばや朝食も楽しみました。
一点だけ…いくらは鮭のイクラではなくて、小さいので鱒イクラですね。そこだけが残念でした。
尚、朝食のレストランは7時に行ったらまだ座れましたが、8時ごろ出てくる時には沢山の人が並んでいたので早めに行かれることをお勧めします。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2025年10月09日
総合評価:4.0
幹線道路P1301とBulevar Makedonski Prosvetiteliが交差するCity Central Roundabout(ロータリー) からオフリド湖畔に伸びる通りの名前です。
Bulevar Makedonski Prosvetiteliと並行していて、一本西です。
ロータリーから湖畔までですと、クルシェヴォ(クルシェフスカ)共和国という名の広場があり、すぐ左手にはアリ・パシャ・モスクがあります。
その先にはオールドバザールストリート、そして聖クレメント・オブ・シティ・スクエア広場があり、オフリド湖畔まで繋がる道です。
地元の人の生活家電から旅行者目当てのオスマン帝国っぽいお土産屋さん、パールなどのアクセサリー屋さん、小さなホテルなどがずっと並んでいるので、特に買うものがなくても歩くには良いところかもしれません。- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年10月07日
City Grill Berat-Bar & Restaurant ベラト
総合評価:5.0
HISのツアーでランチに利用しました。
ベラートは小さな町ですので期待はしてなかったのですが、メチャクチャお洒落なレストランです。インテリアも素敵ですし立地も良いと思います。スタッフのサービスも問題なく、英語も通じました。
ツアーのお食事は野菜スープとムサカで、バルカン半島一帯で食べられる郷土料理でした。
熱々で提供されて美味しくいただきました。
お薦めのお店です。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用形態
- ランチ
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2025年10月09日
総合評価:4.0
1573年にスレイマン・パシャの命によって建設され、当時は宗教的な中等教育機関としても使用されていました。
その後、1823年にヤニナのアリ・パシャによって改修され、彼の名前が死後に付けられました。
元々2本のミナレットがあったとされていますが、17世紀のオスマン帝国の探検家エヴリヤ・チェレビの記録に残されているのみで、もう1本は写真に撮られることはありませんでした。残された1本も1910年代に一部が取り壊され、6.5メートルの切り株のような状態になっていました。
高さ32メートルのミナレットに再建されました。
St Clement of Ohrid 通り沿いにあります。
時間がなくて中に入場しなかったのが残念です。- 旅行時期
- 2025年08月
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「サミュエル皇帝」という名の通りで、北マケドニアのエルサレムと言われているオフリドの旧市街が楽しめます
投稿日 2025年10月08日
総合評価:5.0
「tsar」はツァール「皇帝」、「Samoil」はSamuil,Samuelとも書き「、サムイル、サミュエル」ですので、「皇帝サミュエル」という通りですね。
地図上ではプロムナード-キー オフリドのDolna Porta Resraurant & Loungeの角からイタリア料理店Loriまでの通りと、聖クレメント・オブ・オフリド・シティスクエアのDi Angolo Accommodation の角から聖ソフィア大聖堂の庭の横を通り、1本西のVilla Sofija までの細い通りを指しています。
オフリドパールのお店や趣のあるレストラン、大小の教会や民泊やB&Bなどがあり、散策するには絶好の路地です。
花や国旗で飾られた建物を見ながらガイドさんに連れられて歩きました。- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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バルカン半島料理を出すレストラン。夜はライブミュージックが楽しめるようです。
投稿日 2025年10月08日
総合評価:4.5
HISのツアーでランチに行きました。
場所は湖畔から100m、旧市街の便利なところです。
店内にはギターやピアノ、ミニチュアの古い気球や飛行機などいろいろ飾ってあります。
外にも席が多く、夜は民族音楽をライブで踊ったりして楽しめるようです。
ツアーのメニューはBela Vesalica ベラ・ヴェサリカといって、豚ロースのグリルにフライドポテトや生の玉ねぎ、トマトを付け合わせたバルカン半島一帯の肉料理と野菜サラダ、パンが出てきました。
熱々で美味しかったです。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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内部撮影可能でした。日本の方々から贈呈されたハープがありました。
投稿日 2025年10月07日
総合評価:4.5
皆さんのクチコミを見て「内部撮影不可でした」とありますが、ガイドさんが教会に確認したところフラッシュ無しなら可能ということでした。
一度塗りつぶされた貴重なフレスコ画は色鮮やかで見応えがありました。ツアーでしたが、ここでのフリータイムが結構ありましたので、教会内部はもちろんのこと、外側、庭園とじっくり見学出来ました。庭園にはカメがいて、家族で住み着いているようです。
教会内にはグランドピアノが正面に置いてあり、コンサートなどが開かれているようです。
また、教会内の後ろの方には2本のAOYAMA(福井県のハープメーカー)のハープが黒いケースにしまってあって、日本の日の丸マークにはFrom the People of Japanと印字されていました。
ガイドさん曰く、日本はこれだけでなく色々な援助を北マケドニアにしてくれている、例えば、自分の家の近くの幼稚園にも有り難い援助をしてくれているんだ、とおっしゃっていました。
教会入り口の受け付けではハチミツなどが並んでいて、買えるようです。- 旅行時期
- 2025年08月
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年10月07日
Monument St. Kliment Ohridski オフリド
総合評価:4.0
聖クレメント記念碑(St.Clement of Ohrid)
左腕で抱えているのは、オフリドの教会や建物を象徴していて、彼がこの町に築いた学問・信仰の基盤を表しています。
北マケドニアとオフリド市の守護聖人である聖クレメントは、出生地は定かではありませんが、916年にブルガリア帝国の一部であったオフリドで亡くなりました。
彼はスラブ語表記の最初の文字体系を作ったキリル兄弟の弟子の一人で、学者であり作家でもあり、オフリドを中心にキリル文字の普及と教育に力を注ぎました。
尚、すぐ近く(湖畔寄り)には似たような銅像Monument of Saint Naum of Ohrid the Wonderworkerがありますが、そちらは聖ナウムの記念碑です。
両者ともキリル兄弟のお弟子さんですので混同されやすいですが、聖ナウムが手にしているのはペンと本であり、聖クレメントが手にしているのはオフリド市の模型です。- 旅行時期
- 2025年08月
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投稿日 2025年10月06日
Hotel Bellevue - Metropol Lake Resort オフリド
総合評価:3.5
HISのツアーで泊まりました。
敷地内にあるホテル&リゾートメトロポールとは同じ系列のホテルのようで、フロントのwifiの案内にも2つのホテル名が書いてありました。
まずロケーションが良いです。庭のプールの先を歩いて行くとすぐにオフリド湖ですし、湖畔にはレストランもあります。
館内で会った少年たちからは「ジャパン〜ジャパン〜!」と声掛けされて歓待してもらい、びっくりしました。
北マケドニア、特にオフリドでは親日の方々が多いそうです。スコピエ大震災のときに日本が多額の援助をして、街の復興に協力したのを今でも伝えられているそうです。
お部屋は湖が見えるベランダ付きでした。
ツアーの他の方のお部屋はエアコンのスイッチが入らず、ホテルの方にリセットの仕方を教わっても改善せず、修理に来てもらって冷房が入ったのは良いけれども、今度は冷えすぎて調整出来ずに我慢して寝たそうです。
ツアーではホテルのディナービュッフェでしたが、日本のホテルのビュッフェが頭にあったせいか、ビュッフェというにはあまりに食べ物が貧弱で、他の方がたも「食べる物がない…」と言っていました。
同行者も「メインはワイルドなお肉が3種類くらいだから、肉が好きじゃない人は食べるものがないな…」と言っていたほど。
他にはフライドポテト、パン1種類、サラダバーというには無理がある野菜コーナー、フルーツ、ケーキ、クッキー類、いずれも2〜3種類で、選択肢がないので皆さんのお皿の中身はほぼ同じです。
スープも1種類、臭みがあって半分も飲めませんでした。
食べるものがないので、私は桃を食べていました。日本の白桃にはもちろん敵いませんが、完熟で美味しかったです。
朝食もほぼ同じ、日本のビジネスホテルの無料朝食の方が断然豪華で美味しいです。
バスタブの排水が上手く出来なかったことと、客室内のwifiが弱いのか、何回か再起動してようやく繋がる感じで、添乗員さんのお部屋は全く繋がらなかったそうです。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 観光
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2025年10月02日
総合評価:4.0
ツアーのランチで2階のレストランで食べました。メニューはツナのパスタサラダ、メルルーサのフライ、スイスチャード入りマッシュポテトの2コースで、美味しくいただきました。
こちらのレストランはお水が無料で付いていました。足りなくなりそうでしたので、お仲間の方(英語が堪能)がスタッフに追加をお願いしたのですが、お若い男性のスタッフは英語が通じなかったのか、忘れられたのか遂に届くことはありませんでした。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 観光
- サービス:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
-
投稿日 2025年10月01日
Konoba Rozario Dunbrovnik ドブロブニク
総合評価:4.0
ドブログニクに着いてすぐのランチでしたが、添乗員さんのランチ先がここでしたので便乗しました。
メニューは14ユーロのセットメニューと迷いましたが、ドブログニク名物タコサラダ 15ユーロ(2683円)、シーフードパスタ 18ユーロ(3220円)、ジュースとビールも頼み、1人1,9ユーロのコベルト(カバーチャージ)が追加されて2人でトータル49、60ユーロ(8873円)でした
とても美味しかったのですが、高級レストランではなくごく普通のレストランです
クロアチアのなかでもドブログニクは高いです…(もちろんユーロに対して円が弱いことも大きいです)- 旅行時期
- 2025年08月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2025年10月01日
総合評価:4.5
HISのツアーで泊まりました。4トラベルではドブロブニクに登録されていますが、正確にいうと住所にはドブロクニクは付いてなく、ツァブタットという別な町に位置します。そのためホテルのホームページでの正式な名前もHotel Croatia Cavtatとの表記になっています。
とはいえ、ドブロクニクが見下ろせる(見渡せる)ホテルであることに間違いはありません。
ドブログニクからはバスで30分掛かりました。
19時に出発したのですが、夏でしたので何とかお部屋から見るサンセットにギリギリ間に合いました。
ツアーでは「海の見えるお部屋」を謳っている通りベランダ付きのオーシャンビューでした。
お部屋は問題なく、このツアーで唯一ベッドサイドテーブルにクロアチアのチョコレートKRAS社のバヤデラが置いてありました。
バスルームも綺麗でバスタブもありました。
ホテルの表玄関とは反対側からプールの方にしばらく降りていくとホテルの海沿いレストランSpinaker Restaurant & Lounge Barに出ます。
私達はドブログニクで早めの夕食を摂ったため食べませんでしたが、ツアーの方で行かれた方は遅い時間だったけどすごく賑わっていた、良かった、とおっしゃっていました。
朝食はいろいろありましたが、コーヒーだけはビュッフェ台でセルフで持ってくるスタイルではなく、スタッフに頼むようでしたが、これがスタッフ同士で雑談が続いていてなかなか気付いてくれず、なおかつテーブルの方を回って見回るようなこともなく…
海外あるあるでしょうか、結局自分で頼みに行きました。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 観光
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2025年09月30日
総合評価:4.0
おそらく2度目の滞在だと思います。
今回も海外からの空港到着が夜だったため、宿泊しました。いつもはもう少し空港寄りのホテルに泊まるのですが、料金が高かったためこちらになりました。
国際線は第3ターミナル到着がほとんどですので、ホテルのシャトルバスに乗るにはターミナル間無料バスで0番乗り場から第1ターミナル(一部第3ターミナル発あり)に移動する必要があります。
その際、無料送迎バス乗り場がバス待機場の裏側にあるので、横断歩道を渡っている時には見えません。渡り切ったあと後ろにまわり込むようにするとバスが見えます。
バスは東横イン羽田1の方に到着しますが、隣接する建物が2です。
ロビーでセルフのコーヒーでひと息付けますし、お部屋も機能的で清潔でした。
無料の朝食は東横イン羽田1(おにぎり系)でも2(ビュッフェ)でも好きな方で食べることができ、事前にテレビの画面からリモコンで選択することもできます。
ビュッフェを頂きましたが、焼きうどんなどひさしぶりに日本の味を楽しめました。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5


























































































































