しんちゃんちかさんへのコメント一覧全147件
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ほ~んと異常!!
おはようございます。
この後はナイアガラなんですねー。
楽しみ♪
最近、ヒルトン系にちょこちょこデビューさせて頂いているのですが、
しんちゃんちかさん仰るように本当にラウンジは異常ですね。
お料理を充実させすぎな気もする~(笑)
ヒルトン大阪、名古屋,京都と続けて行きましたが、
京都だけ再訪するかなぁーって感じでした。
ヒルトン系はラウンジがないホテルの方がのんびりできるのかも。
コンラッド名古屋も行ってみたいけれど、
今はやめておこうの決定です(笑)
でも、ラウンジでアルコールが有料っていうのも珍しく無いですか?
カナダでは普通なのかしら?
物価の高い土地でのアルコールは、ちょっと躊躇っちゃうかもなー笑
とは言いつつ、旅行だと散財しちゃう悪い癖なので…
多分飲んじゃうな(笑)
たらよろRE: ほ~んと異常!!
たらよろさんへ
コメント、そしてご同意頂きありがとうございます(^-^)
たらよろさんもやはり、日本のヒルトンのラウンジの激混みは目に余ると思われるのですね…
本当に…どこに行っても居酒屋わっしょいのごとく、繁盛してますね(≧∇≦)
> お料理を充実させすぎな気もする~(笑)
→なるほど、IHGなど高級ホテルを泊まり歩かれている、たらよろさんからの貴重な視点ですね♪
確かに、ヒルトン横浜はラウンジのフード類が乾き物くらいなので、とても空いているんです。
お酒を飲まない私はあそこまで潔いラウンジは、雰囲気は好きなのですが、長時間用事は無い(笑)ので、きっぱり外へ食べに行こう、となります。
あそこはレストランが美味しいので、朝食がとても楽しみなのと、予算が許せば夕食のビュッフェも行きたいです!
ちょっと似ていますが、北米ではどうやらアルコールが有料が普通らしいので、日本も有料にしたら混雑解消するかな、とも思いました。→お酒を飲まれる方からはクレーム来るかも・笑
コロナ禍でも時期によってはラウンジのアルコールが全てノンアルのもので対応した時もあって、そもそも宿泊者ゲストは少なかった(ほぼオナーズ会員)ですが、ラウンジも混雑することはなく、皆さん長居することなく使っていました。
大阪はヒルトン系がいくつも誕生したので、古参のヒルトン大阪は落ち着いたかな、と思ってましたが、そうではないのですね。
> ヒルトン系はラウンジがないホテルの方がのんびりできるのかも。
→さすがたらよろさん、図星かもしれません♪
WAやキャノピー、DT、HGIなどに二極化しますが、WA大阪は大陸の方がほとんどで、再訪は分かれそうです。
> でも、ラウンジでアルコールが有料っていうのも珍しく無いですか?
> カナダでは普通なのかしら?
→そうなんです。珍しいですよね。
調べたところ、どうやらカナダとアメリカでは普通のようです。
夫は飲み足りないようでした^ ^
しんちかより2026年09月19日12時18分 返信する -
アルバニア
しんちゃんちかさん 前編に返信ありがとうございます。
また、わが家のドブロブニクアクシデントを読んでいただいて(^^)v
ドブロブニクは高すぎて、食事フリーとはお気の毒💧
長い間独裁国家、たしかねずみ講で破綻したアルバニア、怖いもの見たさで拝読しました
要は入国審査で賄賂(心付け?)を要求されるってこと⁉️ 21世紀の話とは信じられません(@_@。RE: アルバニア
ねもさんへ
秋田は角館にも行ったのですが、ねもさんの青柳家の旅行記を拝見して行ったので、参考になりました^ ^
又、フォローもありがとうございます。
こちらからもよろしくお願いします。
アルバニアは、このツアーに入っていたのが決め手で申し込んだのですが…
> 要は入国審査で賄賂(心付け?)を要求されるってこと⁉? 21世紀の話とは信じられません(@_@。
→そうなんです…アルバニアに民主政権が誕生したのも1992年、EU加盟を希望しているようですが汚職や政治腐敗が酷くて一般市民もウンザリ、というのが本当にところのようです。
今年6月にもフラミンゴ・デモ(フラミンゴ革命)というのがあったようです
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/95399
添乗員さんが、国境でのドライバーさんからの心付け(賄賂)のやり取りをマイクで話してくれなかったら、気付きませんでした。
アルバニアだけでなく、確かモンテネグロとかボスニア・ヘルツェゴビナなど周辺国に入る時も、ビールやお水の要求はそれとなくあったようです。
あの辺の国は、国境通過だけでなく、生活全般において、袖の下が通ることによって社会が回っているのかもしれません。
旅行記には書きませんでしたが、男として生きることを決めた女性「ブルネシャ」という人たちもいまだにいるそうです
https://www.afpbb.com/articles/-/3473126
なんともミステリアスな国ですね。
しんちかより2026年09月13日17時46分 返信する -
ドブロブニク(^^)
しんちゃんちかさん 初めまして、ご投票ありがとうございます。
わが家も2015年夏、ドブロブニクに✌️ お互い天気に恵まれハッピー(^o^)
ちょっと驚きはレストランの高物価( ・_・;) 私たちのときは特に記憶ないので普通だったのでしょう。1クーナ=18円、1ユーロ=140円くらいだったかな。
スルジ山ロープウェイが故障なんて(゜д゜)(ただ4トラベルの別の旅行記でも、何だったかそんな⁉️という理由でストップしたとありました。珍しくないのかも?)
返金は当然のように感じますが…… まあ返金されてよかった😅RE: ドブロブニク(^^)
初めまして、ねもさん
コメントいただきありがとうございます!
先月はカナダから帰って来て、秋田に行ったので旅行記拝見した次第です。
キャンペーンでお得に行けたのですね。
ドブロブニクにご家族で行かれたのですね。
生牡蠣、大事に至らなくて良かったですね。
外食が高くて閉口しました。
10年という歳月に円安とインフレがありました(涙)
どうりでツアーの食事がドブログニクだけ2食とも付いていない訳です…
ケーブルカーは強風ですぐに止まっちゃうようですが、メカニックトラベルはガイドさんも初めてだと言っていました。
クロアチア製ではなくスイス製だったのですねー
HISはツアーによって、天候が理由の場合の返金の有無が変わって来るので、このツアーは天候が理由だと返金無しのツアーだったのですが、そうではなかったため遅れて返金されました。
もしかしたらどなたか参加者の方が問い合わせたのかもしれませんね。
しんちかより2026年09月12日18時59分 返信する -
成田から直行でモントリオール
しんちゃんちかさん
初めまして、ぶどう畑と申します。
オランダの旅行記とカナダの旅行記にお越しいただき、ありがとうございました!
しんちゃんちかさんもモントリオールからスタートしたんですね。
あの時はモントリオール直行便があったかわかりませんが、ウチから成田は遠いけれど直行便があるなら揺れたかも。
カナダ旅行は「両親がツアーで行ったところを訪れる」という目的だったので、オランダ旅行とは気持ち的に少し違いましたが、ケベックは特に心に残りました。
カナダは「カナディアン・ロッキー」が宿題なのですが、円安だし、飛行機運賃は高いしで、なかなか踏み切れません…。(-ム-)RE: 成田から直行でモントリオール
ぶどう畑さんへ
初めまして
コメントありがとうございます!
日程もルートもほぼ同じ、時期こそ違いますが10年前とは思えませんでした^ ^
インフレと円が弱いために費用や物価はさすがに違いましたね
異国の地でdanke さんとの同行はどれだけ心強かったことでしょう
残念ながらdanke さんのご投稿は停止されているのですね…
ご両親の訪れた地はいかがでしたか?
私も母が昔、オタワやローレンシャン高原を含むパッケージツアーでぶどう畑さんのご両親と同じような旅行をして、今回の私の写真も食い入るようにみていました
ケベックシティは観光客を惹きつけますよね、まさにスペシャル♪
ヨーロッパの村に迷い込んだ感じでした^ ^
夫も1番良かったそうです
私はモントリオールが気に入りました
トロントは何もかも大きくて、住むならモントリオールかなぁと♪
カナディアン・ロッキー、実は今回、東部と迷いましたが、ホテル代が高すぎて、写真が趣味の夫に聞いたら有無を言わさずロッキー推しでしょうから、聞くことなく決めてしまいました(爆)
しんちかより2026年09月10日09時46分 返信する -
う~ん"(-""-)"
子供の時『アンネの日記』を読み、(いつかアウシュヴィッツ収容所に行ってみたい)と思っていましたが、その後テレビで「ファニア歌いなさい」という映画が放映され、https://www.allcinema.net/cinema/19679 あまりの惨さに、(行きたくない)に変わりました。
世界的な大戦争、第二次世界大戦後、敗戦国の日本&ナチス・ドイツは悪者に。
戦後80年経ち、中国に行っても、中国人の嫌がらせは終わらない(ブチ切れた、インターコンチネンタル九寨溝)
ナチス・ドイツによるユダヤ人迫害も、表向きに「最後のジェノサイド」となってしまいました。
ユダヤ人は昔から嫌われた民族でしたが、正直、それなりの事をしてきたのも事実です。
(只今トルコ旅行記を投稿していますが、オスマン・トルコ時代の主な民族はユダヤ人で、ギリシャ人やアルメニア人を迫害していました)
そして、アメリカの笠に着る現在のイスラエル。…と話が長くなっちゃいますが、何が言いたいかと言うと、何も知らなかった子供の時は、アウシュヴィッツで命を落としたユダヤ人は可哀想だなぁ~と思ったけど、今はそう思わなくなりました。
RE: う~ん"(-""-)"
dante さんへ
コメントありがとうございます!
「ファニア歌いなさい」という映画、知りませんでした。そんなに酷い映画だったのですね。
私は今回、エア・カナダで「硫黄島からの手紙」を見て、あまりの衝撃に固まりました…
昔、ドイツに行った時はベルリンの駅で外国人排斥で身体的バッシング、フランクフルトの空港では明らかな日本人差別発言を受け、嫌な思いをしました。
2度(小さなことを含めるともっと)嫌がらせを受けたドイツですが、ドイツ人の友人宅に泊めてもらってより親交を深めたり、今年2月に行った京都ではドイツ人のご夫婦と楽しい時間を過ごしました。
今思うのは、ドイツ人とドイツで起こったことですが、まかり間違うとどの民族がどこの国でも起こし得ることだったのだろう、ということです。
実際、戦争中は日本人も…でしたよね。
シンガポール人の友人の友人には、会って早々に「日本人は残酷な民族だよね?」と言われました。
思わず「ケンカ売ってるの!?」と思ってしまいました(苦笑)
月並みですが、平和の尊さを強く感じます。
九寨溝のインタコではあり得ない洗礼を受けたのですね…旅行記、以前拝見していたのですが信じられません。
まあ、やる方もそれだけの民度の低さ、なのかもしれません。
私は若い頃から中国語習っていて、周りが今は中国は行かない方が良い、という時も行っちゃうクチで、列の横入り以外は嫌な思いをしたことはありません。
経済力やロボット開発では完全に抜かされた中国ですが、マナーの悪さは今はまだ発展途上だと思っていて、そのようなところに良く行くね…というのが私に対する周りの感想だと思います。
宗教や民族に対しては(日本人を含め)なるべく公平な目で見たいので、実際にその土地に行って見て肌で感じたいのですが、イスラエルやロシアなど行きたかった国が事実上行けなくなってしまってとても残念です。
サウジアラビアは観光でも行けるようになりましたが、今度は料金が高すぎて手が出せません(~_~;)
海外に行かない人に限って、何でも日本が優れている、と思っている方が私の周りでも多いのも困ったものです…
長くなりましたね(汗)
トルコの旅行記、拝見しますね♪
しんちかより
2026年09月05日11時16分 返信する返信ありがとうございます。
実はあの後、余計な事を書き込んでしまったと、反省しました。
この投稿は、「更新日の新しい投稿」で見つけたのですが、折角の投稿を否定するような発言になってしまったからです。お写真に「楽団」があったので、そういえば昔、こんな映画を観たな~と、ついコメントしてしまいました。ごめんなさい。
ユダヤ人迫害の映画は多く、『ライフ・イズ・ビューティフル』は、前半コメディのように感じますが、後半からは"(-""-)" 「ファニア歌いなさい」を観てから40年位経ちますが、あの映像は今でもトラウマになっています。
と、何故ドイツでバッシングに遭ったのでしょう? ドイツ人からですか?
私は、いつかドイツに行ってみたいと思っていたので、ドイツ語を学んだのですが、国内旅行、特に北海道などはドイツ人観光客が多く、会話が出来、楽しかった思い出があります。最も、南ヨーロッパの国民とは、確かに気難しいなぁ~とも思いましたが。
(結局、ドイツには未だ行っていません)
ロシアは行ってみたかったです。故父が生前ロシアに赴任していまして、いつか父が暮らしたモスクワやサンクトペテルブルク(当時はレニングラードと、言ってました)に行きたいと思っていたのですが、残念です。先日プーチン君が、「関係悪化は日本に責任」と発信しましたが、ある意味ごもっともだと、私も思います。ウクライナ侵略は、日本とは直接関係ないのに、表向き外交・建前でロシアに制裁をしてしまった。おかげで原油が高騰し、ロシア上空も飛べなくなり、日本政府に首を絞められたのは日本国民。他にも色々と、(日本政府は何してんねん? 怒)です。
海外に行かない人に限って、「何でも日本が優れている」と思っている人、多いですよね。本当に「井の中の蛙大海を知らず」です。
しかし、1つだけ。「食材は日本が1番質が良い」と思っています。
dante
2026年09月05日16時10分 返信するRE: 返信ありがとうございます。
dante さんへ
いえいえ、数年前の旅行記ですのにいいね、とコメントまで頂いてありがとうございました^ ^
同じ物を見たり、食べたりしても、感想は人それぞれです。
dante さんが感じられたことを素直にお聞かせいただいて、こう思われる方もいるんだ、と気づかされました。
物事は常に二面性を持っているはずですので、私も意識して見られるようになりたいです!
『ライフ・イズ・ビューティフル』は、私も見ましたよ♪
素晴らしい作品ですよね。
何故ドイツでバッシングに遭ったのでしょう? ドイツ人からですか?
→私がドイツに行ったのは壁は崩壊していましたが、30年以上も前で、ベルリンのツォー駅のホームを日本人の友達を歩いていたんです。
友達がバッグか着ていたものに液体ソープを掛けられちゃった、と拭いていたので、気を付けなくちゃね、と言っていたら、私もドイツ人の女性とすれ違った時に違和感があって、肩に掛けていたクレージュの大きめのナイロンのボストンバッグ(当時流行ってたんですよ・歳がバレますね^ ^)に液体ソープが…
私も第二外国語でドイツ語を取ったのですが、ほぼ役に立たずでしたので、犯人はわかったけれど言い返せませんでした…
フツーのドイツ人のおばさんでした。東の方でしたし、英語が通じるとは思えなく、否認するでしょうから…
その時の私たちの服装はジーンズ姿、当時旧東ドイツは共産圏同士のベトナムなどから出稼ぎが多く、おそらく海外に行ったことのないフツーの東出身の人から見れば、私たちも区別が付かなく、壁が崩壊してしたあとも残っている邪魔なガストアルバイターに見えたのでしょうね…
フランクフルトの空港では、搭乗に遅くなってしまったかと慌てていて、セキュリティだったかゲートだったか男性職員に「搭乗はまだ(大丈夫)ですか?」と聞いたら、「日本人だろうとまだ出来ないよ!」といきなりモロ喧嘩を売られました(爆)
この時は逆に、よく日本人だと判ったよね、とある意味びっくり。まあ、ベルリンとフランクフルトでは観光客も街の雰囲気も全然違いましたしね。
液体ソープを常に押せる状態でお出掛けするので、よっぽど外国人に憎しみがあったり、日本人が嫌いだったのでしょうね。
その時は悔しかったけれど、今では、私たちに当たってちょっとはスッキリしたかな、という印象です(⌒-⌒; )
北海道などはドイツ人観光客が多いのですね?なんででしょうね。
ドイツではジャーマンレイルパスという10日間くらいの乗り放題のチケットでドイツ国内を周遊しました。
ドイツはユースホステルの発祥の地の通り、旅行者が旅行しやすい国だと感じました。
例えば駅の階段でも、端が荷物を乗せて歩けるように荷物用のベルトコンベア状になっているんです。
ベルリンに住んでいた日本人の友達に、駅の公衆トイレを使った、と言ったら怒られました…
治安が悪すぎるそうです…
お父様がロシアに赴任されていたのですね。
それではなおのこと、同じ風景を目にしたいでしょう(^_^)
本当に「井の中の蛙大海を知らず」です→同意いただきありがとうございます(TT)
「食材は日本が1番質が良い」→激しく同意致します^ ^!
しんちかより2026年09月05日18時23分 返信するまたまた ごめんなさい
当時旧東ドイツは共産圏同士のベトナムなどから出稼ぎが多く…、
そうだったのですね。確かに、西ドイツと東ドイツの時は、生活水準が全く違く、東ドイツの人は貧しかったと聞いたことがあります。気軽に旅行も出来なかったと。そういえば、好きな音楽さえ聴けなく、デヴィッド・ボウイが、東ドイツの人達に聴こえるように、大量のスピーカーを用意し、西ドイツから流したという事もあったようです。
ドイツ語は、アクセントとイントネーションが強いですからねぇ~。本人に悪気は無かったとしても、喧嘩売りやがって! って、なりますよね。
海外で「ケチャップとかを掛けられて、その後スリに遭う」というのは聞いたことがありますが、ある意味 液体ソープで良かったかも。
私は 気に行った国を何度もリピートするので 訪問国は少ないのですが、30回ぐらいは渡航しています。個人旅だろうがツアー利用だろうが、今まで嫌がらせにあったり、スリに遭ったり・騙されたことは一度もありません。まぁ、向こうもプロなので(コイツは金持ってないだろ~)と判るからなのでしょうけど(笑)
話戻り。そうです! ユースホステル。
若い時はよく利用していました。昔は二段ベッドが幾つもある相部屋が多かったそうですが、シングルベッドや場所によっては個室でした。で、ペアレントさんもドイツ語が解る方が意外と多かったですよ。今は人気のあった・多くのユースが閉館になってしまったようです。 そんなわけで、1人旅・1人参加でも全く平気。群れるのは嫌い(笑)
2026年09月05日22時39分 返信する -
おはようございます。
しんちゃんちかさんさま
結婚30周年、素敵な節目の旅ですね!
モントリオールの教会巡り、フランス系・イギリス系・アイルランド系それぞれの歴史的背景まで丁寧に調べられていて、大変勉強になりました。
聖パトリック大聖堂の「両方金」のステンドグラスの解説など、細部への着目に驚かされました。
VIA鉄道のビジネスクラスのレポート、荷物の扱いなど情報が少ない部分まで詳しく書かれていて、これから利用される方にはとても参考になると思います。
エグゼクティブラウンジのアルコール事情の違いなど、実際に滞在されたからこそ分かる比較も興味深かったです。
1セント廃止や州旗へのこだわりなど、ケベック州ならではの文化的な発見も面白く拝見しました。Re: おはようございます。
Tripにこちゃんさまへ
コメント、そして結婚30周年記念旅についてもメッセージをありがとうございます!
旅行の行き先に観光地だから、と何となく選んでしまったモントリオールでしたが、交通以外は不勉強のまま行ってしまいました。
教会の内部を見せていただき、ステンドグラスで学ぶといった付け焼き刃で、お恥ずかしい限りです。
ただ、今年GWに行った五島列島での教会巡りが少しは役に立っていたのかもしれません。
ダラダラと綴った記録ですのに、丁寧に読んでいただいて恐縮です(^_^;)
ケベック州の発見はこれからも続きますので、お時間ありましたらお立ち寄りくださいませ♪
しんちかより2026年09月03日16時27分 返信する -
おはようございます。
珈琲のカップ、確かに陶器のほうが落ち着いて飲めるのですが、朝食はコップのほうが私は嬉しくなりました。全部飲めず途中で退席しても、持ち出せるから。また、衛生上でも紙のほうが安心です。陶器ですと、洗剤と水で洗わなきゃいけないでしょ?
最近中東情勢で原油等が高騰し、洗剤もドンドン上がっています。ホテル側も、「洗剤・水・スタッフの経費」を考えると、恐らく紙のほうが、コスパが良いのかも知れません。
教会の礼拝堂、サグラダファミリアにも、「ガウディの墓の上」にありますが、やはり観光客は入場不可、写真も不可でしたね。(観光客というより、一般見学者ですが) このスペースは、あくまで「礼拝する人のみ」で、入り口にちゃんとスタッフがいて、人を見極めるんです。私は顔パスで入れましたが、断られる方が多かったのを覚えています。
カトリック教会は外観も内部も見応えありますよね。聖書(文字)を読まなくても、キリストの人生・背景が判るようになっています。そこ行くと、サグラダファミリアには無いですね。
トリノの聖骸布…は、初めから(作っちゃったなぁ~)と思っていたので、偽造と発表されたときは、(やっぱりなぁ~)としか思いませんでした(笑)。 で、そうなんです。ヨーロッパに行くと、どうしてもキリスト教を美化したいのは判るのですが、かなりやり過ぎ。 トルコも勿論ですが、宗教関連物及び施設は、観光客(お金)を集める為の口実にしか思えなくなっています。
Re: おはようございます。
dante さんへ
コメントいただきありがとうございます!
只今、国内旅行中でご返信が遅くなりました(^_^)
ヒルトンクラスですと、国内のラウンジで紙コップしか置いてない、というところはなかったのでトロントのラウンジではホテルのランクを考えると意外でした。
ヒルトンケベック、ヒルトントロントエアポートでは陶器のカップでした。
もちろん、テイクアウト用の紙コップもあったと思います。
環境のことを考えるとどちらが良いのかは、微妙ですね。
顔パス、すごいです!
こちらの教会の奥やサイドの祈りの制限エリアは、チェックのスタッフもいなくてガラス張りでした。
サグラダファミリア、いつかは行ってみたいです。
しんちか2026年08月31日11時29分 返信する -
にゃんこさんへ
初めまして!
メッセージ、そしてフォローもしていただきありがとうございます。
にゃんこさんのスペインの旅行記、幾つも拝見しました♪
レンタカーのトラブルなど、大変でしたね…
泣きたくなったのではないでしょうか(TT)
素直に思いや感じられたことを旅行記に書かれていて、また、スペインの建物やデザインの美しさもダイレクトに伝わって来て、楽しく拝見しました^ ^
全然、迷惑とか下手なんてこと、ないですよ!
ご主人様との2人旅、年齢も近いかな、と拝察して勝手に親近感を感じました^ ^
私のは…文章量が多くて読むのが疲れちゃうかもしれません…申し訳ないです(^_^;)
自分の備忘録、そして、自分が苦労してたどり着いたところなど、次の方へ、と思うと、こうなっちゃいます(苦笑)
今回は遠くてなかなか行けない国でしたので、忘れないように(最初のうちだけは)メモしました。
にゃんこさんはカナディアンロッキーに行かれたことがあるのですね。
素晴らしかったですか。
主人は街歩きよりも自然の方が好きなので、どちらかと言えばそちらの方が良かったようですが、私は自然よりも街歩きの方が好きなので、今回は東部の都市縦断になりました。
今後とも宜しくお願いします。
しんちかより
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ありがとうございました。
しんちゃんちかさんはじめまして
にゃんこと申します
「いいね」ありがとうございました。
しんちゃんちかさんの旅行記読ませていただきました。
細かい。丁寧。すごい!!!
ざっくり生きているにゃんこには
とても出来ない素晴らしさです。
ざっくりの旅行記しか書けないのに、、
時間はめちゃくちゃかかってしまう
というなさけなさ。。。。
なにをどうすれば
こんなに情報を適切に残せるのでしょう。
カナダ東部の旅行記、
とっても興味あります。
カナディアンロッキーのあたりはにゃんこも
訪れた事があるのですが
東部は何があるんだろう・・・
ワクワクしながら旅行記拝見させていただきます。
円安なんだかなんなんだか最近の海外旅行は
とんでもなくお高くなりましたよね。
旅行記を書き始めたものの、
文章もへたくそで
フォートラベルの皆様にもご迷惑をおかけしていないか心配になっております
失敗ばかりのにゃんこですが、
ここの皆様の豊富な知識と暖かいお言葉でとても助けられております。
皆様の描かれる旅行記を読む事が本当に楽しくて。
時間を忘れて読みふけってしまいます。
これからもよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。
にゃんこ
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こんばんは
しんちゃんちかさんさま
サラ・ブライトマンの28年ぶりのミュージカル、素敵な体験でしたね!
「サラ・ガチャ」というワードに驚きましたが、無事に見られて良かったです。
娘さん夫婦との夕食会も楽しそうでした♪



