聖ソフィア大聖堂 Church of St. Sophia
寺院・教会
3.36
施設情報
クチコミ(19件)
オフリド 観光 満足度ランキング 4位
3.36
- アクセス:
- 3.92
- 見どころが集中する丘の麓の方にあって、オフリド湖湖畔からのアクセスも楽。 by SUR SHANGHAIさん
- コストパフォーマンス:
- 3.85
- 内部撮影はダメという人と、いいですよと言う人がいます。 by SUR SHANGHAIさん
- 人混みの少なさ:
- 3.87
- 時折団体さんがやって来ますが、ちょっと時間をずらして行くと厳かな雰囲気が味わえます。 by SUR SHANGHAIさん
- 展示内容:
- 4.09
- 195年代に一度修復されたと言うフレスコ画は、これからも修復が必要な気もしますが、同時に時の移り変わりも感じ取れました。 by SUR SHANGHAIさん
-
満足度の高いクチコミ
オフリドを代表する正教会。見どころが集中する丘の麓の方にあって、オフリド湖湖畔からのアクセスも楽。
4.5
- 旅行時期 2025/10
- by SUR SHANGHAIさん
聖ソフィア大聖堂は11世紀に建造された、ビザンチン様式の正教会。 レンガ造りで赤い屋根を持つその外観は壮大な規模ではない... 続きを読むんですが、オフリドに数ある教会の中でもフレスコ画が有名。 古代劇場などの見どころが集中する丘の麓近くにあって、オフリド湖湖畔からの坂道もここまでは緩いのでアクセスは楽。 フェンスで囲まれた敷地に入るとすぐに、お土産物屋を兼ねたチケットブースがあります。 私は教会や博物館などでチケットを買う時にはいつも内部の撮影可能かどうかを確かめるんですが、最初はダメと言う返事でガッカリ。 二日目、違う時間帯の内部も見てみようと再訪した時のスタッフには、中も撮っていいよと言われて(^◇^)。 団体さんを引き連れて来るガイドさんによっても、内部撮影の可否の答えが違っていました。 この聖堂は、オスマン帝国に支配されていた時代にはモスクとして使用されたため、内部のフレスコ画は塗り潰され、今見るものは1950年代に修復されたものなのだそう。 色が褪せたり剥がれ落ちている部分も多く、今後さらに修復が必要なのではとも思いましたが、同時に時の流れを感じさせる古さもあって厳かな雰囲気でした。 教会の外側側面に柱がたくさん並んでいて、その向かいには階段座席がしつらえてありましたが、そこでは時折コンサートなども開かれるのだそう。 イベントチェックして行ってみるのもよさそうです。 閉じる
1~18件(全19件中)
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内部撮影可能でした。日本の方々から贈呈されたハープがありました。
- 4.5
- 旅行時期:2025/08(約10ヶ月前)
- 1
皆さんのクチコミを見て「内部撮影不可でした」とありますが、ガイドさんが教会に確認したところフラッシュ無しなら可能ということ... 続きを読むでした。
一度塗りつぶされた貴重なフレスコ画は色鮮やかで見応えがありました。ツアーでしたが、ここでのフリータイムが結構ありましたので、教会内部はもちろんのこと、外側、庭園とじっくり見学出来ました。庭園にはカメがいて、家族で住み着いているようです。
教会内にはグランドピアノが正面に置いてあり、コンサートなどが開かれているようです。
また、教会内の後ろの方には2本のAOYAMA(福井県のハープメーカー)のハープが黒いケースにしまってあって、日本の日の丸マークにはFrom the People of Japanと印字されていました。
ガイドさん曰く、日本はこれだけでなく色々な援助を北マケドニアにしてくれている、例えば、自分の家の近くの幼稚園にも有り難い援助をしてくれているんだ、とおっしゃっていました。
教会入り口の受け付けではハチミツなどが並んでいて、買えるようです。 閉じる投稿日:2025/10/07
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大きな教会
- 3.0
- 旅行時期:2024/05(約2年前)
- 0
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オフリドの巨大な聖堂
- 4.5
- 旅行時期:2019/03(約7年前)
- 0
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撮影禁止
- 3.5
- 旅行時期:2018/10(約8年前)
- 2
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聖堂内のフレスコ画は見どころ
- 4.0
- 旅行時期:2018/10(約8年前)
- 2
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周辺はレストラン
- 3.5
- 旅行時期:2017/04(約9年前)
- 0
-
撮影禁止ですが、綺麗に修復されたフレスコ画が拝見できます♪
- 4.5
- 旅行時期:2016/10(約10年前)
- 7
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復元されたフレスコ画
- 4.0
- 旅行時期:2016/09(約10年前)
- 1
旧市街の入口からレストラン街を抜け、路地のような坂道をしばらく西へ行くと広場に面して建っています。1056年に完成したマケ... 続きを読むドニア正教会の大聖堂で、赤い屋根が目立つレンガ造りの建物でした。
入場料は100デナリ(マケドニア人は50デナリ)。
オスマン帝国に支配されていた時代はイスラム寺院として使用されたため、内部のフレスコ画はすべて塗りつぶされたそうです。1950年代に復旧作業が行われ、今はかつての姿を再現しています。一度塗りつぶされたのをここまで見事に復元できるのかと感動しました。
入口には撮影不可と表示されていましたが、無視して撮影していた観光客がいたのは残念でした。 閉じる投稿日:2016/12/12
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フレスコは撮影禁止
- 2.5
- 旅行時期:2016/08(約10年前)
- 0
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オスマントルコ支配時代の名残もあります。
- 5.0
- 旅行時期:2015/10(約11年前)
- 0
-
内部のフレスコ画は必見です。
- 4.5
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
- 0
オフリド旧市街の比較的湖に近いところに建つ大きな教会。11世紀に建造され、オスマン帝国統治時代にモスクに改造されたが、第二... 続きを読む次世界大戦後に元のキリスト教会にもどされたという。入場料(一人200円ほど)を払い中に入ると、ちょうど地元の子供たちがコンサートのためにリハーサルの真っ最中だった。レベルがあまりにも高かったので、演奏中は椅子に座って聴きほれていた。交代する合間に移動して内部の古いフレスコ画を見て回り、邪魔にならないように気遣いながら、早々に外に出た。内部は撮影禁止で、ゆっくり見学できなかったのが心残りだった。大聖堂の前は比較的広い庭になっていて、周りにはしゃれたレストランもあった。私たちは、大聖堂そばのゲストハウスに宿泊したので、宿のテラスで大聖堂を眺めながらのんびりすごすことができた。 閉じる
投稿日:2015/08/19
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旧市街中心部の大聖堂
- 3.5
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
- 0
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古い
- 3.5
- 旅行時期:2014/09(約12年前)
- 0
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オフリドの聖ソフィア大聖堂
- 3.5
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
- 0
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町の中心部にある、オフリドを代表する大聖堂
- 3.5
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
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オフリドの町のど真ん中にあります!
- 3.0
- 旅行時期:2011/11(約15年前)
- 0
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旧市街地の中にあります。
- 5.0
- 旅行時期:2011/07(約15年前)
- 0
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第一次ブルガリア王国の時代の教会
- 3.5
- 旅行時期:2009/11(約17年前)
- 0
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