2024/11/10 - 2024/11/10
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pedaruさん
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恥ずかしながらヴォーリズ建築がいかなるものか、どれほどの物なのか知らなかったなぁ
15歳の私はあるときアメリカに一人で旅に出た。それは朝霧が消え残る田舎町に薄日が差す日であった。アメリカは憧れの地だった、厳密に言うとアメリカが残っている隣町を見て回ると言う、変わり者の青年の取り留めのない行為だった。
街道に面した所に、左右を木々に囲まれた平屋のバラックが目についた。家の上部の大きな白い看板にはSALOONと言う文字が大きく書かれてあった。
西部劇では荒くれ男たちが集う酒場を思い起こさせた。陽気な歌を歌う男、議論をする男、時には喧嘩をして殴り合う男たち、「Stop jenntleman!」おかみさんの金切り声が響いたかもしれない。
昨日まで人で賑わっていたかのような、現実感のある建物、ほかにも何軒かあった。これらを見てアメリカが身近に感じられた。
しばらく歩くと、町はずれに一軒の駄菓子屋風だが子供の姿が無い店、そこには四五人の若者がいた、引き戸を開け店内に入ると、一斉に彼らの視線が私の体を貫いた。彼らにとって突然現れた長身で都会風のかっこいい青年は驚きだったに違いない(笑)。「おやじ、コーラを一本くれないか」「なんだコーラって、氷(コーリ)ならあるがよ」・・・そんな時代だった。
知らない街を歩く、見慣れない店に入る、そこには地元の若者がいる、好奇心にあふれた目で見られる、ここでは私は異邦人、外国の田舎を歩く気分を味わう、こんな気持ちって最高だ。
向こうのグラウンドの傍に学校の大きさの建物が見えて来た。外壁はスレート張り、ガラス窓が何枚も連なった古い建築だった。驚いたことに巨大な建物は無人で、ガラスはことごとく割られていた。どうやら戦中の軍需産業の工場だったのではと推察した。ここにも180度ひっくり返った戦前の世界が垣間見られた。
ここ小泉町は中島飛行機の工場があって、多くの人が勤労動員されていた。父もその一人であった。それゆえ、米軍の格好の標的になり、たびたび空襲を受けた。
機銃掃射に逃げ回った。若い米軍兵士が笑いながら銃弾をあびせるのを目撃した人もいたという。
輝く芝生に囲まれた住宅街にでた。白いペンキ塗りの木の柵に囲まれたモダンな平屋の、ここがホワイトハウスと呼ばれる米軍兵士の住宅だった。
自転車に乗ったアメリカ人の青年が近寄ってきた。「ジュウヨンバン ドコデスカ?」聞き取りにくいが日本語で14番地の家を訊いてきたのだ。「アイドントノウ」私は中学で習った英語でとっさに言った。後日、そんなときはアイムソーリーを付けると良い、と教わった。
この日は十分アメリカを味わった。今は日本一の外国人市民のいる街として有名である大泉町を歩いた。ブラジル人ばかりだけど。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自転車 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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親切な観光案内所の係員がパンフレットをくださり、ヴォーリズの建築を
説明してくださった。
電動アシストの自転車を借りてスイスイと出かけました。 -
駅から意外に遠いところにあり、突然あらわれたのが、この家です。
ウォーターハウス記念館
英語教師として来日していたウォーターハウスはヴォーリズに共鳴し、布教活動に協力。湖畔の村をまわる、伝道船の船長を務めていました。 -
ウォーターハウス記念館は活動をしていた6年間、社宅として使われていた建物です。アメリカの伝統的な建築様式である「コロニアルスタイル」で、部屋数も多く、ゲストハウスとしても使われていました。
3階建て11室、暖炉が5か所、煙突が2つ備えられています。 -
不揃いなレンガを使用しています。
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1931年(大正2年)建築の 吉田悦蔵邸です。
吉田悦蔵(よしだ・えつぞう)は、ヴォーリズ建築事務所で働いていた人物でヴォーリズの右腕的存在であったと言われています。彼の住居として、明治46年(1913年)に建設され、現在も改修を重ねながら吉田家の住まいとして住み継がれています。 -
家政塾などにも使用されていた美しい建物は、本館、家具23点、レンガ塀、図面が滋賀県指定有形文化財に、離れ茶室は国登録有形文化財となっています。
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吉田悦蔵邸の門扉
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旧近江ミッション・ダブルハウス(築)1921年。2世帯の住宅です。
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2個の住宅が、レンガの壁を挟んで対象的な間取りとなっていて、建築当時はヴォーリズの両親と建築事務所の技師が入居していたそうです。
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各々の玄関ポーチ及び居間を南庭に向けて配置されています。
建設当時は、近江ミッションレジデンスとして使われていたそうです。 -
伴家住宅の向かいにあるのが、
郷土資料館は、かつて海外で活躍した近江商人・西村太郎衛門邸跡に昭和49(1974)年3月1日に開設され、旧市街地の中心・新町通りに位置し、八幡商人のふるさととしての歴史を伝えています。 -
建物は、明治19(1886)年に八幡警察署として建設、昭和28(1953)年に大幅に改築され、現在の形になりました。この時改築の設計をヴォーリズ建築事務所が行っています。
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昔の近江八幡の写真
荷船が行き交う八幡堀の様子など -
同じく
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安土の賑わい
この後、信長の死によって急速に町はさびれたそうです。(フェイクニュース) -
荷船の模型
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警察署として使われていた時の鬼瓦です。
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開館式に集う人たち
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特産の数珠の製作光景
左の写真はろくろで穴をあけているようすです。 -
窓から外を見ると、美しい甍がみえました。
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資料館の横を通ります。
ヴォーリズがリフォームしたというので、辛うじてヴォーリズ建築の範疇に -
資料館のある大辻
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暫くすると、ちょっと気になる建物が・・・
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前を歩いていたカップルの女性が「わぁー、素敵な建物」と、ヴォーリズの建築とは知らずに発した言葉が、その真価を語っているようでした。
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大正10年に建てられた旧八幡郵便局。郵便局として使われなくなった後は、民間の手に移り、長らく空き家として放置されていましたが、平成9年にまちづくり団体「一粒の会」が保存再生に取り組み、一般開放しています。
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入ってみると当時の郵便局の様子が想像されます。内側から外を見ます。
カウンターの上にはパンフレットと赤いポストの貯金箱が置いてあります。 -
今度は内側から見ます。カウンターの上にはパンフレットと・・・同じじゃ。
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風情のある街並みをちょっと歩いただけで・・・
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ヴォーリズ建築第一号”アンドリュース記念館”
ヴォーリズの大学時代の親友であった”ハーバート・アンドリュース氏”を記念して、1907年(明治40年)に建てられたヴォーリズ建築最初の建物。建設当初の会館は「アンドリュース記念近江八幡基督教青年会館(YMCA)」と称しました。 -
当会館にある記念室は、「祈りの部屋」と呼ばれ、この部屋で捧げられた創立者たちの祈りから近江兄弟社は生れたといわれます。(この「祈りの部屋」は、以前二階にあったのですが同じ方向の現在の一階に移されています)。
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1987年にYMCA会館としての使命が終わり、老朽化したことにより、2007年に会館が竣工して100周年を迎えることから、「近江兄弟社創立100周年記念事業」として、会館の保存再生が図られました。
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今後、会館は高齢者・障害者等の介護予防拠点やキリスト教の伝道、地域活動の支援施設として、近江兄弟社の創立者ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の創立精神を継承しつつ、イエス・キリストを模範とした社会奉仕活動に使用されています。
【近江八幡市観光/琵琶湖線観光スポット】より転載しました。 -
次にやってきたのは
「ヴォーリズ記念館」(一柳記念館)
近江八幡市の第1号名誉市民であるウィリアム・メレル・ヴォーリズが、満喜子夫人と暮らした住居。現在は記念館として、83年間にわたる生涯の記録と遺品を展示して
います。 -
表札には「近江兄弟商会 一柳記念館」とあります。
ヴォーリズの日本名は「一柳米来留(メレル)。」一柳は、華族の令嬢だった夫人の旧姓だそうです。 -
赤い瓦屋根、暖炉の白い煙突、木板を斜めに張った「下見板張り」の外壁が印象的な建物は、1931年(昭和6)築。近江八幡に残る20数棟のヴォーリズ建築のうちのひとつだ。もとは近くの幼稚園(現ヴォーリズ学園内ハイド記念館)の教員寄宿舎として設計され、のちにヴォーリズ夫妻が移り住んだという。
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門を入ると通路は玄関まで続きます。
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幼稚園として設計されたためドアノブは子供用に低く付けられているようです。
時間が無いのでここで引き返しました。 -
ヴォーリズはメンタームで有名な近江兄弟社の創設者としても有名な人物で、彼は
宣教師として近江にやってきたのですが、一方で建築家でもあったため、数々の建造
物を後世に残しています。 -
メンソレータムは製造法や販売権などすべてロート製薬に売り渡しましたが、
商標登録されている可愛い女の子の看護婦さんのデザインに酷似したものを使い、
紛らわしいメンタームという名前で営業しています。
それにしてもロート製薬の太っ腹なこと、どんな約束があるのか知りませんが。 -
今日は休館なのでカメラをガラスに押し付けて撮影しました。
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この写真は我が町市川市にある「日本福音ルーテル市川教会」はヴォーリズの建築です。昭和30年(1955年)に建てられた木造建築だそうです。
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重厚な扉が閉まっていましたので外観だけ見ました。中を見学もできるそうです。
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メンタームの会社の道路を挟んだ前にヴォーリズの銅像がありました。
市民に親しまれた彼が象徴的に彫刻されています。 -
この通りにも重厚な雰囲気で木造建築が並んでしました。
近江八幡の町は何処をとっても見ごたえがありました。
最後までご覧くださりありがとうございました。
なお、本旅行記の感想などコメントを募集しております。
お便りくださった方には、もれなく愛をこめて、返信いたします。なお景品や特典はありませんので悪しからずご了承ください。(あたりまえかっ)
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この旅行記へのコメント (12)
-
- 旅猫さん 2025/03/02 06:41:36
- ヴォーリズ
- pedaruさん、おはようございます。
近江八幡は、二度ほど訪れています。
最初は結構歩き回りましたが、ヴォーリズ建築も、いくつか観た記憶はあります。
当時は、電動アシストも無かったので、歩ける範囲が限られていたから、あまり多くを見て回れなかったのかも。
郷土資料館はしっかり観ました。
ヴォーリズが改装したとは知りませんでしたが。
旧八幡郵便局は素敵な建物ですよね。
当時の旅行記(現在非公開)を見てみると、アンドリュー記念館も池田洋館街も訪れていました。
一柳記念館は訪れていませんでした。
下見板張りの木造建築は、まるで日本の民家のようですね。
それにしても、市川にヴォーリズ建築があるとは知りませんでした。
旅猫
- pedaruさん からの返信 2025/03/02 12:44:17
- Re: ヴォーリズ
- 旅猫さん こんにちは
私の場合、旅行の前は下調べが甘い状態で出かけますが、旅行記編集になってから沢山調べます。ですから、あれも、これも、ここも行けばよかったなぁ、などと後悔しきりです。
ヴォーリズ建築も例外なくいくつか見落としています。でもこれでも満足感はありますからいいでしょう。
市川にあるとは調べてから知りました。知り合いのピアニストの紹介で真間川沿いの教会で演奏会があり行きましたが、その時はヴォーリズ建築だとは知りませんでした。ヴァイオリニストの美しい顔だけが印象に残っております(笑)。
今日などは春のような温かい日差しをあびて 街歩きが最適ですね。今日は何処に行かれたでしょうか?我が家では妻は出かけ、私は猫と留守番をしています。
pedaru
-
- yamayuri2001さん 2025/01/16 15:30:38
- 近江八幡
- pedaruさん、こんにちは。
冒頭の短編小説、またまた素敵なお話ですね。
近江八幡を数年前に訪問した時、私もとても魅力的な街だなと思いました。
しかし時間がなかったので、
資料館のあたりから、古い街並みを駆け足で回りました。
pedaruさんのようにゆっくり回ってみてこそ、
この街の良さが本当に分かりますね。
メンタムの近江兄弟社には、私も行きましたけれど、
やはり休館でした。
いつ やってるんでしょうね?
メンソレタムって、昭和の郷愁が感じられて、
昔懐かしいですよね!
ヴォーリズ建築は、数多く残されていますが、
近江八幡のような静かな街にも、残されているのが幸いです。
都市部では、再開発で壊されてしまう危険性があります。
どこに自分の建築物を残すかも、考えなくてはいけないようですね。
yamayuri2001
- pedaruさん からの返信 2025/01/18 17:22:43
- Re: 近江八幡
- yamayuri2001さん こんばんは
前回の竹原の旅行記にも古い町並みに感動しましたが、何度もみていると感動も薄くなり、もういいかな?なんて思えてきます。
でも、少し時間が経つと、不思議にまた街並みが恋しくなってきます。
メンタムの会社?店舗?はやはりお休みでしたか?私はガラス越しに
写真を撮りましたが、それだけで十分だと思いました。
メンタムは薬の缶の表面が男の子の顔でしたが、メンソレータムのは
小さな女の子の看護婦さんですね。
どちらが本家か分かりにくいですね。子供のころひざなどを擦りむいたときはメンタムをつけていました。私の子供たちはメンソレータムだと言っています。
ヴォーリズ建築は膨大な数に及ぶらしいですね。遠く離れた我が町
市川にもヴォーリズの教会があります。見た目は鉄筋コンクリートにみえますが、木造らしいですね。いつまでも保存してもらいたいと思います。
pedaru
-
- フィーコさん 2025/01/16 11:40:39
- ヴォーリス建築
- pedaruさん おはようございます。
コメントしようとヴォーリス一粒社を調べて放置していました。
今でも建築事務所、営業なさっているのですね。
ヴォーリスさん、全然知らなかったのですが
山の上ホテルや大阪大丸 YMCA同志社
などなど設計なさったようで メンタムも。
へーです。
学校などが多いのですね。
宣教師として来日されたとか。
近江八幡は城下町として関西出身の私にしたら よく保存なさっているな、って感想。
(他でも見慣れた感じ)
関東では焼き板の塀はほぼ見ないかしら。
知らないだけかも。
愛のこもった返信お待ちしております(爆)
フィーコ
- pedaruさん からの返信 2025/01/18 17:05:08
- Re: ヴォーリス建築
- フィーコさん こんにちは
すぐ返事しなくてごめんなさい、愛が足りないのかなー。
近江八幡市の名誉市民第一号だけあって、いろんなことをしていますね。その第一の目的はキリスト教の伝道だったようですから、熱い信仰心に裏付けられていたのでしょうね。
仏教の伝道の為欧州に出かけた人を知りません。勉強で出かけた人は
鴎外も漱石もそうですが、最近では観光で出かけた人はたくさん知っています。直近ではフィーコさんと言う人も出かけたようですね(笑)。
>関東では焼き板の塀はほぼ見ないかしら。
実は今日焼き板の家を見ました。
昨夜火事で焼けた家でした。
pedaru
-
- 熟年ドラゴンさん 2025/01/10 18:05:30
- ヴォーリズ
- 私の母校、関西学院大学とお隣の神戸女学院はヴォーリズの設計です。
スパニッシュスタイルのステキな学舎ですよ。
- pedaruさん からの返信 2025/01/11 06:31:01
- Re: ヴォーリズ
- 熟年ドラゴンさん おはようございます。ご無沙汰しております。
関西学院大学のご出身でしたか、神戸女学院ともに伝統ある大学ですね。ヴォーリズの建築なのですね、ネットで見てみました。
広大な緑あふれるキャンパス、クリー色の壁に赤い屋根、みんながあこがれる学校ですね。難関校とも書いてありましたよ。
今年もよろしくお願いします。
pedaru
-
- ふわっくまさん 2025/01/10 07:15:03
- ヴォーリズ建築
- pedaruさん、おはようございます。
そうそう!近江八幡の観光案内所の方、親切でしたね(^_^)
私達が訪れた際、マンホールカードが前日で配布終了になったことを
自分のせいでないのに、何回も詫びておられました。
その方のアドバイスが功を奏して、近江八幡の街をたくさん廻られましたね。
郷土史料館は入り口のみ撮らせていただいたのですが、pedaruさんは2階まで上がって
お陰様で私もステキな景色を、見ることが出来ました♪
そして旧八幡郵便局やアンドリュース記念館、ヴォーリズ記念館など
たくさんヴォーリズ建築が、残っているのですね(*^_^*)
実は私はメンタームの会社近くのヴォーリズ像など、サクッと1枚収めてから
岐阜県へと向かったのですが、本当に詳しく街を知ることが出来たように思います。
ありがとうございました、愛ある返信 お待ちしています(笑)
ふわっくま
- pedaruさん からの返信 2025/01/11 05:53:22
- Re: ヴォーリズ建築
- ふわっくまさん おはようございます。
マンホールカードは品薄になることもあるのですね、それだけ人気が高まっている証拠です。お客様の立場を考えて仕事をしておられる案内所のかたに「いいね」を差し上げたいですね。
ヴォーリズの手掛けた建築物は後から見れば他にも沢山あって、今後の宿題となりました。近江八幡の名誉市民第一号だそうですが、アメリカ人が市民として第一号とは日米友好の証ですね。
ロシアもアメリカも、国としては肯定できないところもありますが、一国民は良い人が多いですね。
人の生き方も様々ですが、自分の手掛けた物が、後世に残され、いつまでも話題にのぼるなんて幸せですね。
マンホール美術館としてネット上にホームページ形式で構成して皆さんに紹介したら共感を呼ぶような気がします。
日本地図を表示し、カードを載せて、次々と地図を埋めていくなんて
わくわくしますね。
では、実現に向けて出発ーっ (勝手に決めちゃってるーっ)
pedaru
-
- norisaさん 2025/01/09 13:41:56
- ヴォーリズ建築
- pedaruさん
こんにちは。
「いいね!」は明日させて頂きます。
(自分の旅行記に「いいね!」をくれた方に返礼していたら30回になってしまいました(苦笑))
ヴォーリズ建築は有名ですが、どうも特徴があまりわかりません。
センスがないので仕方ないですがーー。
しかし、近江兄弟社にはお世話になりました!
子供の頃の必須薬でした。
今はロート製薬傘下とは知りませんでしたが、今も販売しているのでしょうね。
そのヴォーリズ、日本人と結婚されていたのですか!
今度朝ドラの主人公の小泉八雲もそうですが、日本人女性と結婚されていると親しみが倍増します(笑)
norisa
- pedaruさん からの返信 2025/01/10 06:25:34
- Re: ヴォーリズ建築
- norisaさん おはようございます。
いつもありがとうございます。フォロワーが多くてもタイムラインを見逃すこともなく、必ずコメントを下さり、ほんとにありがとうございます。を
norisaさんが律儀にいいねをくださった方に、お返しをして、30件超えてしまったという話、感心しております。
いつも膨大ないいねを獲得されている陰には、このような気遣いがあるのですね。私はわがままに4トラやっていますので、いいねは一日平均3件くらいでしょうか?収支があわないのは私の会社と同じです(笑)。
情報弱者のpedaruですので、次の朝ドラが小泉八雲だとは知りませんでした。脚本、俳優しだいですが、テーマとしてはヒットしそうな予感がします、今のドラマとちがって(笑)。
これで松江の観光客も増えることでしょう。前日光さんが喜ぶかどうかは微妙ですか(笑)。
pedaru
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