2025/04/12 - 2025/04/12
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pedaruさん
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一昨年に妻を亡くした次兄の家を訪れたいと思い、グーグルマップで調べると、大きな写真で兄の家を映していた。
花小金井駅から歩ける距離なのだが、最近腰が痛み歩くのは苦手である。
近くにレンタサイクルがあるらしいので下調べしてから出かけた。しかし何よりも私を驚かせたのは新宿駅の初心者には厳しい現実だった。
中央線新宿まではたやすく行けたが、さて西武新宿線に乗り換えるにはどこへ行けばいいのだ、
案内板に従えば駅から出てしまう、最初に店の店員さんに訊く、「駅を出て真っすぐ行ってください」と、ああ駅は別にあるのだなと納得、いざ駅を出て見ると人ごみの中、何処に西武線の駅があるのか見当がつかない。あっちへいったり、こっちへもどったり。
海外一人旅ではその辺の人を捕まえて堂々と道を訊いた、しかしここは日本、ちょっと恥ずかしいじゃないか!恥を忍んでビルの前に立っている男性に訊いた、「あの茶色の建物がそうです」日本人も親切である。よく見ると大きな広告看板に混じって小さな白い看板に西武新宿駅と書いてあるではないか。前を歩くカップルの後ろに着いてエスカレーターに乗り、2階、3階と行くと店ばかりである、駅の改札口はドコデスカ?また人に訊く、自分が外人になってしまった気がする。
下りて行くと確かに駅らしき入り口があった。見落としたのだ、見えなかったのかなぁ、もっと親切に表示があるといいのに。見落とすような特殊な人のために表示版を増設するわけにはいかないものね。
ホームで待つと間もなく電車が来た、乗り込むとアナウンスが聞こえる、「次は高田馬場、各駅に停まります」スマホを見る。準急もあれば急行もある、なん分か後には急行があるのに、各駅停車に乗るなんて、私でもこの位は分かった。
高田馬場で降りて急行に乗る、田無までは急行、次からは各駅になるようだ。あっという間に花小金井と言う駅に着く、やはり急行は速い、新幹線なみだ。
駅前のロータリーの椅子に掛けてレンタサイクルのブログを見るが、住所が南口になっている。これはガセネタか?探すために歩いたら、それだけで兄の家に着いてしまいそう、所要時間は5分などとマップでは教えている。
地図に従い歩き始める、千葉の田舎から見ると心なしか住宅がモダンである、上品な人が歩いている気がする。通りを曲がってさらに行くと、
ある住宅の窓から誰かが笑って外を見ている、目の手術のせいで、メガネが必要なくなり、細かい辞書の字でも読めるけど
遠くが良く見えない、乱視らしく頭が二つに見えたりしてぎょっとする。私も笑って手を挙げたりしようかと思ったが、これが間違っていたら超恥ずかしいので接近するまで我慢する。やがておおきな八重桜の下の窓から兄の笑顔が見えた。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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新宿駅 関西万博の広告が壁面いっぱいに出ています。
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見つけた西武新宿駅。
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ここまでやっとたどり着きました、西武新宿線の下りプラットフォーム。電車を待ちます。
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兄の家の敷地にあるおおきな八重桜や畑の野菜など見てから、自転車を借りて小金井公園に出かけます。
先週がピークの桜の下には、何組かの家族が花見を楽しんでいます。
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広い公園は市民の憩いの場です。なんて、つまらないコメントを入れました。
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赤い花を咲かせた木の後ろには藁屋根が見えています。風情がありますね。
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江戸東京たてもの園 入場します。
65歳以上は200円です。
では85歳以上は? はい、100円です。
では100歳以上は? 支給金とお土産が尽きます。本当ですか? いえ、嘘です。 -
田園調布の家(大川邸)
1925年(大正14)先の旅行記でも紹介した田園調布に建てられた家です。
当時としては洋風ですが、軽やかで垢ぬけた雰囲気の家です。
なお、当旅行記のコメントはほとんどがパンフレットを転載いたしました。 -
居間を中心に食堂、寝室、書斎が配置されています。
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当時としては珍しく全室が洋間となっています。
サイドボードの上には壺が置かれ、壁には平凡な絵が掛かっています。 -
電話がありました。pedaruはこういう電話を使ったことがあります。
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前川国男邸
日本の近代建築の発展に貢献した建築家前川国男の自邸として、品川区上大崎に1942年(昭和17年)に建てられました。 -
住宅南面、
戦時体制下、建築資材の入手が困難な時期に竣工しています。 -
外観は切妻屋根の和風、内部は吹き抜けの居間を中心に書斎、寝室を配したシンプルな間取りになっています。
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我が家にもあった電話機。
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置時計
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吹き抜けの居間
広々として肩凝りにならない部屋です。 -
冬の日差しが飛び込んでくるような居間ですね。
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小出邸
日本におけるモダニズム運動を主導した建築家堀口捨巳が、ヨーロッパ視察から帰国直後に設計した住宅です。 -
当時オランダで流行していたデザインと、日本の伝統的な造形を折衷した造りになっています。
(文京区西片二丁目、1925年 -
ピアノも置かれて天井も高い
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模型がありました。
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畳敷きの部屋と板の間、純日本風。
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二間続きの畳の部屋、襖を外せば、結婚式の宴会が出来ます。
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日の当たる縁側、
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華奢にみえる木製サッシ、波打つ板ガラス。
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モダンな家でもキッチンにはあまりお金も工夫も掛けないのですね。
女性が平等に思われていなかった時代でした。 -
浴室、木製の小判風呂があります。
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林の中に赤い屋根、白い壁のモダーンな家が見えます。
-
デ・ラランデ邸
白で統一した門扉、塀に囲まれています。 -
この住宅は、元は平屋建ての洋館でしたが、1910年ころ(明治43年)頃、ドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデにより3階建に大規模に増築されました。
-
デ・ラランデ邸
その後何度か所有者が代りました。
1999年(平成11年)、まで新宿区信濃町に建っていました。
特徴ある門をくぐって入ります。 -
幾つもある部屋は、家具も処分?され引っ越し直後の雰囲気です。
-
照明だけが頑張っていますが、家と言うのは家具あってのものですね。
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・・・と言う意見があるらしく、新しいベッドが置かれてありました。
全く使われた形跡のないベッドです。個人の観察ですので、断言はできません。 -
ドレッサーがありましたが、これも未使用に思えました。
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エレベーターがありました。車いすの人、妊婦、足腰の弱い人のためのエレベーターですと表示がありました。pedaruのような気の弱い人は乗れませんでした。
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階段は玄関とならんで家の顔ですね。
重厚で風格ある階段です。 -
磨き抜かれた手すり、ナイフでいたずらの切り傷はありません。
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デ・ラランデ邸遠景。
大勢の見学者がいるときは、係の人の声が聞こえてきそうです。
「みなさーん、並んで、ならんで、ラランデー」 -
八王子千人同心組頭の家
八王子千人同心は、江戸時代、八王子に配備された徳川家の家臣団です。 -
周辺の農家と比べると広くありませんが、式台付きの玄関などは、格式の高さを示しています。
八王子市追分町 江戸時代後期 -
江戸時代もこんな建て方だったのですね。
まず、床下、子供の頃は縁の下と呼んでいましたが、風通しが良いように自然石の上に柱だけで支えています。
縁側は例にもれず日当たり良く、冬の日の極楽の場です。編み物したり、居眠りしたり、猫が膝に乗ってきて、身動きができないという嬉しい不幸もあります。 -
かまどがあります。つば釜が乗っています、なるほどしっかり固定するため釜には
つばがついているのですね。そして釜の蓋、これが厚くて、重い、ご飯が美味しく炊けるわけですね。 -
どの家も台所は板敷きです。
-
茅葺屋根の軒が見えます。
-
竹をそのまま使い、固定は荒縄、(つまり藁を綯ったもの)この荒縄が何十年も
持つんですね。 -
屋根からの雨だれはこの砂利の上に落ちます。
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手前にあるのは石臼です。立っている木の取っ手で臼を回すと、大豆などが
挽かれてきな粉になります。子供の頃良く手伝ったなぁ、江戸時代ではありませんが。 -
黒くなった巨大な梁、
古民家では弓のように曲がった梁が多く見受けられますが、これは木材の曲がっているほうを上にすると強度が増すため。曲がろうとする力と曲がるまいとする力が拮抗し、建物のバランスを保っているのだそうです。
ほー、勉強になりました。 -
屋根の裏側が直接見えます。
-
畳の上に置かれた長火鉢、サイズもいろいろあります。実家にはおおきな長火鉢がありました。
-
床の間、床柱は地味ですね。
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板の間のほうには囲炉裏があります。自在鉤にさがっているのは鉄製の鉄瓶、
これで沸かしたお湯で飲むお茶はおいしいと言われています。 -
台所、実家ではお勝手と言ってましたが、同じような明り採りがありました。
板ガラスなんて贅沢品でしたから丈夫な紙を貼っていました。
右側にあるのは水の入った甕です。 -
土間にあるカマド、おや?座敷童発見!(ざしきわらし)
つぎは「江戸東京たてもの園」②をお楽しみに・・・ますますつまらなくなります。
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この旅行記へのコメント (26)
-
- kiyoさん 2025/06/19 08:42:49
- 複雑化する新宿駅
- pedaruさん、こんにちは。
新宿駅の乗り換えは複雑で、わかりづらい。
同感です!
中央線から京王線や小田急線などは、
構内を歩けば繋がっているから、なんとか辿りつけますが、
西武新宿線は、全く別の場所にありますから
私も初めて行った時は苦労しました…。
ここ数年は新宿駅の西口側で大規模工事をしているので、
行くたびに、通行禁止の場所が変わるのも
さらに新宿駅を迷宮化していました。
ここを行けばホームへ上がれるのに~という通路が閉鎖され、
ものすごく遠回りさせられたりして
あれはイライラします。
江戸東京たてもの園。
何度か行ったことがあります。
私は「前川国男邸」が好きです。
「冬の日差しが飛び込んでくるような居間ですね」と
コメントされているお写真、素敵ですね。
ここで毎日、読書したりお茶を飲んだりできたら
どんなにいいだろうなと憧れます(^^)
kiyo
- pedaruさん からの返信 2025/06/20 05:52:38
- Re: 複雑化する新宿駅
- kiyoさん おはようございます。
コロナをきっかけに海外旅行ができなくなり、これからは国内で旅行をしようと決心しました。
国内なら鉄道に乗るにも、緊張することもないし、なんでも分かるし、言葉で苦労をしなくても済むし、などと気楽に考えていましたが、市川から
僅かの距離の新宿、電車の乗り換えで苦労するとは、自分が急に歳をとってしまった気になりました。
海外では物を訪ねると、皆さん親切に教えてくださいます。外国人に関心があっても機会がなければ話しかけられません、そこで、道を訊かれたりすると喜んでおしえてくれるのですね。
江戸東京たてもの園の建物は、物によってはかなりの部分を改装しているらしく、ある年代に絞ってリフォームしたりしていますね。
古い家とは言え、新築するよりお金がかかっているように見受けられます。お陰で充分楽しむことが出来ますね。
4トラベルをやっているお陰で、いろんな土地に興味を持つようになりました。パソコンのお陰で、海外旅行も楽になり、こんな私でも気軽に
海外に出かけることが出来ました。
松本城をはじめとする松本の旅行記、2編も一度に公開されていましたね。城下町らしく気持ちが豊かになる町ですね。知らなかったことも多くて旅行記を楽しく拝見しました。またよろしくお願いします。
pedaru
-
- TKさん 2025/05/19 13:03:05
- お勉強になりました!ありがとうございます。また行ってみます。
- pedaruさん
こんにちは!
江戸東京たてもの園の旅行記を楽しく拝読しました。面白かったです。知識が乏しく、小平市にも「江戸東京たてもの園」があるのか?と思いながら、読んでみると、あれ?ここ行ったことがあるかな?と記憶の断片が。
しばし、、少しづつ、もう容量のほとんどない脳みその記憶領域をたどりながら、思い出し始めました。確かに行ったことがある!
実は息子の家が武蔵小金井にあるので、息子孫たちと一緒に「江戸東京たてもの園」へ、南側(武蔵小金井側から)から行きました。そう!美しい素晴らしい文化財のテーマパークです。
行ったけど、(孫の面倒を観ながら<=明らかに言い訳)の訪問なので、記憶があいまい。pedaruさんの旅行記の写真の説明で、改めて、ふむふむ、なるほど、こんなに貴重な重要な意味のある建物ばっかりだったのですねえ~~。と、お勉強になりました!ありがとうございます。また行ってみます。
pedaruさん、ありがとうございます。
TK
- pedaruさん からの返信 2025/05/20 05:30:37
- RE: お勉強になりました!ありがとうございます。また行ってみます。
TKさん おはようございます。
世界中を旅されているTKさんから「ありがとうごさいます」と言われるなんて、光栄な反面、恥ずかしい気持ちです。
もうこんな旅行と言えないものまでネタ不足のため持ち出して手軽に投稿いたしました。この手の旅行記は解説はコピペ、で済ましていますので
どうしてもつまらなく思われます。自分の意見をといえば自然、昔の思い出になってしまいます。そして、また書いてしまった、年寄りの昔話、自慢が書いてないか?同じこと書いてないか?これだけはチェック事項です(笑)
褒められたのを励みに、嫌いな勉強に励みたいと思います。ありがとうございました。
pedaru
-
- yamayuri2001さん 2025/05/15 16:35:17
- 江戸東京たてもの園
- pedaruさん、こんにちは。
江戸東京たてもの園、行きたい場所なんです。
古民家だけではなく、モダンな建物もたくさんあるんですね。
川崎の日本民家園に行った時に、
お話したボランティアさんから、
あなたは江戸東京たてもの園に行ったほうがいいよと勧められたんです。
ひのきの小判型のお風呂!
昔、入っていました。
私が二、三歳頃だったと思います。
懐かしいです。
デ・ラランデ邸も素敵ですね。
このような建物は、横浜山手にもたくさんあるので、
結構好きです!
鉄瓶でお湯を沸かすと、
女性は鉄分が補給出来て、とても体に良いと聞いたので、
さっそく、南部鉄器を手に入れました。
そして、お湯を沸かしていたんですけれど、
中が錆びるんです。
どう手入れしても、すぐに錆びてしまうので、
ギブアップして捨ててしまいました。
昔の人は、本当に一日中家事に追われていたんですね・・・
昭和に生まれてきて、本当によかったなと思いました。
yamayuri2001
- pedaruさん からの返信 2025/05/16 06:55:21
- Re: 江戸東京たてもの園
- yamayuri2001さん おはようございます。
横浜の、ラランデー邸のような家にお住いのyamayuriさん、古民家ならぬ
ゴミん家に住んでるpedaruの家と交換しませんか?ヤモリを初めとしていろんな動物や虫がいて楽しいですよ。
江戸東京たてもの園はほどほどの数の家が移築されていて、興味がつきません。中に入って当時の生活を想像できます。壁掛け電話は無理ですが、おおきな黒電話はなつかしいですね。
続きがあるのでただいま編集中ですが建物だけの旅行記ですので、万人受けと言う訳にはいきません。愛知県の明治村と違って気軽にお出かけついでに見学することが出来ます。横浜からなら簡単です。ただし新宿駅はご注意ください(笑)。
小判風呂をご存じでしたか?しゃがむと首まで湯に浸かれて体が温まりました。我が家の風呂は湯が少ないと、膝が出てしまうので、斜めに倒してはいります。足が長いからでなくて、バスタブが小さいからでしょう。
我が家も若いころ南部鉄瓶を買ってお湯を沸かしていました。実家の鉄瓶はなんともないのに、やはり中が錆びるのです。同じですね。
最近つくづく全自動洗濯機を見て、感心しています。洗濯物をいれて洗剤を入れるだけで、あとはピーピー鳴るのを待つだけだなんて、すごいですねー。
ここでpedaruは考えました。裸になって湯船に入るだけで、ピーピー鳴ると
すっかり身体が洗われて、体も乾いている。あとは寝間着を着るだけ、なんて
めんどくさがりの私にはピッタリです。東芝さん、作ってくださいねー。
pedaru
-
- salsaladyさん 2025/05/15 08:52:08
- 今もなお乗り入れ無しの西武新宿線?
- ☆20代のポッと出の頃の話。。。学生時代は横浜の閑静な山の手育ち?だった田舎者が劇団所属の為に「新宿駅」から歌舞伎町辺りを歩いて「西武新宿線」まで移動するのがとても嫌でした!何故かって、最初は「歌舞伎町」から人さらいが出てくるのではないか?と怯え、友人と駅前で待ち合わせしてる時。。。「3万円でどう?」!!!なんて訳の判らない事をホザク男が近づいてきて、思いっきり罵詈雑言を吐きたいのに言葉も出ず、そ知らぬふりして駅構内へと急ぐ始末!後から地団駄踏んで蹴飛ばしてやれば良かった、安く見られたな❣
☆おまけ*先日、新宿駅の小田急側地下通路を歩いてみると徒歩10分の距離がひたすら遠いことに閉口した後、片側に「動く歩道がある」じゃないですか!早く教えてよ❣
☆事ほど左様に、都会の顔は変貌するばかりでローカル人種はうっかり時間を約束すると大変な事態に陥ります。お互い気を付けて、都会へ出る時は予習が必要ですね。~see you~
- pedaruさん からの返信 2025/05/16 06:20:26
- Re: 今もなお乗り入れ無しの西武新宿線?
- salsaladyさん ご無沙汰しております。
歌舞伎町には人さらいがいてとっても怖い街だという話は私も聴いております。綺麗な娘が待ち合わせをしていると、「3万円でどう?」と寄ってくる男、
映画のようで現実にあるとは凄いです。
>「3万円でどう?」!!!なんて訳の判らない事をホザク男が近づいてきて、思いっきり罵詈雑言を吐きたいのに言葉も出ず、そ知らぬふりして駅構内へと急ぐ始末!後から地団駄踏んで蹴飛ばしてやれば良かった、安く見られたな❣
安く見られたな!・・・そっちですか!
私は恥ずかしながら、いちども歌舞伎町なるところへ行ったことがありません。人さらいを恐れたからです。
閑静な横浜の山の手育ち、さすがです、普段の言動が育ちの良さをうらずけています。私は上州の博徒が闊歩する町の育ちです。尊敬する人といえば、
国定忠治くらいですね、あっ 内村鑑三もいました。
何時か機会があったら新宿で会いましょう。
pedaru
-
- hot chocolateさん 2025/05/12 21:33:20
- 江戸東京たてもの園
- pedaruさま
こんばんは。
私も、中央線新宿駅までは(たまに)行きますが、
新宿駅の先にはめったに行きません。
ましてや、西武新宿線には(多分)乗った記憶がありません。
でも、「江戸東京たてもの園」には、行ってみようと思っていました。
ただ、「江戸東京たてもの園」が、西武新宿線で行くということは知りませんでした。
新宿駅は、日本人にとっても「迷路」で、誰かに聞かないと目的の地に行けませんね。
「江戸東京たてもの園」は、古民家が多いのかと思っていたのですが、
洋風建築も多いのですね。
多くの建物を見られるのは楽しみですね。
>華奢にみえる木製サッシ、波打つ板ガラス。
私の育った家も、華奢な木製サッシの縁側がありました。
懐かしいなぁ~。
「ラランデー」は皆さんに受けましたね。
pedaru節、炸裂!
hot choco
- pedaruさん からの返信 2025/05/13 06:01:32
- Re: 江戸東京たてもの園
- hot chocolateさん おはようございます。
新宿駅が「迷路」だと仰って下さって、chocoさんでもそうなのだと安心
しました。
たてもの園のある小金井公園は花小金井駅が便利ですが、この次は山手線の高田馬場乗り換えがシンプルですので、こちらからにします。といっても
人があきれるほど隈なく見学しましたので、もう見る物はありません(笑)。
日の当たる縁側、昔は何処の家にもありましたね。ここでタバコを吸ったり、
編み物したり、猫をいじったり、本を読んだり、特等席でしたね。
今では私の家が古民家化していますので、いつまでもつか心配です(笑)。
pedaru
-
- sanaboさん 2025/05/10 01:46:59
- pedaru師匠のファンクラブの女性は全員「一列にラランデ~!」
- pedaruさん、深夜にお邪魔いたします。
おそらくお休み中と思いますので、抜き足差し足で・・・(笑)
確かに仰るように、海外では堂々と道を聞くことができても
日本だと躊躇してしまうお気持ち、わからないでもありません。
でもずっと東京在住の私でさえ、再開発された駅で迷ったりして
外国人になったような気になる時があります。
しかも今日はpedaru師匠の旅行記を拝読し、西武新宿線が
高田馬場駅を通っていることを知って驚きました~(≧▽≦)
お兄様宅のお近くに「江戸東京たてもの園」があるのですね。
早速自転車でお出かけになり、懐かしい薫りのする日本家屋や
モダンな西洋建築などを巡られて楽しまれるご様子が
目に浮かびました。(ここはpedaru師匠のためのテーマパーク?)
きっとお兄様は早くお話がしたくて、pedaru師匠のお帰りを
首を長くして待ちわびてらしたことでしょう。
「ラランデー」で、pedaru節も健在で安心(?)しました~(´艸`*)
sanabo
- pedaruさん からの返信 2025/05/10 06:38:22
- RE: pedaru師匠のファンクラブの女性は全員「一列にラランデ~!」
sanaboさん おはようございます。
お笑い評論家のsanaboさんの評価を得るため、日夜努力をしておりますが、「ラランデー」程度のレベルに堕ちてしまいました。
昔は体力も財力も余るほどありましたが、日本経済の失われた30年のお陰ですべて使い切り、残るは応仁の乱の混乱から逃れてきたような、白髪、ボロ纏いの老婆の妻と軒の下がった廃屋に起き臥すpedaru老人になってしまいました。
表題の「 pedaru師匠のファンクラブの女性は全員「一列にラランデ~!」
という励ましのお言葉を読んで、なぜか力が湧いてまいりました。
これを機にpedaruの旅行記には必ず いいね を付け、掲示板には必ず
絶大な賛辞をするという事をお約束することを合意して締めくくることにしたいと思います。 (あれ?何時合意?トランプ大統領かっ)
pedaru
-
- ふわっくまさん 2025/05/09 07:03:54
- ラランデー
- pedaruさん、おはようございます。
お兄様の家を訪ねる際、小平市にある江戸東京たてもの園に行かれたそうで
モダンな邸宅が、建ち並んでいるのですね(^_^)
デ・ラランデ邸が混み合う時は、ラランデー!と声がかかるとか
pedaru師匠のダジャレ、すっかり ツボに はまりました・・笑
徳川家の家臣の家まであり、見所満載でしたね♪
ふわっくま
- pedaruさん からの返信 2025/05/10 06:06:11
- RE: ラランデー
ふわっくまさん おはようございます。
未成年のころ東京に憧れて兄の下宿などにたびたび会いに行き、帝国劇場の大画面の映画を見たり、怖い浅草の街を歩いたり、可愛い女の子のいる
葛飾の下宿を訪ねたりしました。
しかし近年は今の家に移転してから訪ねる機会もないまま、兄が寡(やもめ)になったので慰めるつもりで出かけました。
グーグルマップで見ると近くにミニ明治村のようのがあるのを発見して、こちらがメインの訪問となりました(笑)。
年齢を重ねてすこしは真面目になったと自負しておりましたが、すずめ百までの例え通り、ラランデーが出てしまいました。まことにすいませんだみつお。
pedaru
-
- Decoさん 2025/05/06 15:48:25
- なぜ西武新宿線はJR駅から離れているのか…
- pedaruさん、こんにちは。
私は十代の多感な(笑)時期、西武新宿線沿線に住んでおりました。
その頃、小田急や京王はJRと接続しているのに、なぜ西武線は別駅なのか、子供心に不思議に思い、三社から仲間外れにされているのだろうかと思っていました…
後年ネットで調べると、新宿駅の東口の駅ビルに西武線の駅が入るスペースがあったとかなかったとか見かけたことがあります。
あの短い距離がなかなか…道を渡って西口にはガード下を潜ってと面倒で…後年大きくなったときは、私は地下道を利用していました。
私も西武新宿駅はもう十年以上訪れていませんが、駅の外観は当時とはあまり変わりなく、ほっとしたような気がしました。
その後年大きくなった頃、保谷市(今の西東京市)の南端に数年住んだことがありまして、江戸東京たてもの園のある小金井公園まで自転車で5分程の至近距離に住んでいましたが、一度も訪れたことがありません。あまりに近すぎたのでしょうね。今ならカメラを持って花の時期など行ったら楽しいと思うのですが。
江戸東京たてもの園は、洋館、和洋折衷に八王子同心の屋敷とどれも見ごたえがありそうですが、私は特に前川国男邸にひかれました。モダンで開放的な設計、一昔前の別荘のような、昭和30年代頃の日本映画に出てきそうで…冬は寒そうですが…。
次回作も楽しみにしております。
Deco
- pedaruさん からの返信 2025/05/07 05:40:38
- Re: なぜ西武新宿線はJR駅から離れているのか…
- Decoさん おはようございます。
>なぜ西武新宿線はJR駅から離れているのか…
難しい命題で苦労をおかけしました。で?結論は?そうですか、正解は
次の世代にまかせましょう(笑)。
小金井公園は桜でも有名なんですね。しかし、時期を過ぎていましたので
これと言って言うほどのことはありません。
それよりもDcoさんの旅行記のシャクナゲの群生、全国区でも白眉ですね。
直近のシャクナゲと2023年のを旅行記で拝見してきました。星野村も
知りませんが、シャクナゲの素晴らしさは群を抜いていますね。
日光の中禅寺湖の湖畔の傾斜地にシャクナゲがほそぼそとあり、それでも
貴重な花として宣伝したりしていますが、星野村と比べたら、それはもう、
話になりません。日光をけなすより、星野村を褒めるべきでしょう。
昔、庭を作った頃、おおきなシャクナゲの木を植えました。年々小さくなって花も少なくなり、とうとう消えてしまいました。日当たりが悪いからか、手入れが悪いのか、原因は明白です。花の鑑賞はするけど、普段の手入れはしなかった
ためでした。
鑑賞はするけど、手入れはしない、 釣った魚には餌をやらない、
妻にたいする心得、人生の失敗でした。まだ間に合うかな?もう遅いか?
pedaru
-
- 万歩計さん 2025/05/06 08:49:59
- 新宿の思い出
- pedaruさん 、おはようございます。
書き出しに新宿の話しが出てましたので私の思い出を少々。
私にとって新宿と言えば「歌声喫茶ともしび」です。3年間の間に100回、いや200回近く通いました。JR新宿駅から東口に出て靖国通りにあるお店に行くときには自然に足取りも軽やかに。店に入るとあちこちに知り合いが。ここはアンチカラオケ派の歌好きが集う場所で、中には「老いらくの恋」も芽生えていたようです(笑)。
https://4travel.jp/travelogue/11682329
あれから四半世紀、特に退職してからは新宿に行く機会は殆どありませんでした。当時から大きく変貌してるのでしょうね。
先に私事を書きましたが、江戸東京たてもの園の存在は知りませんでした。私はこのような建物の野外博物館(ヨーロッパでいうスカンセン)を見るのが好きで、国内でも外国でも旅行の途中によく立ち寄ります。建物を見るとその土地、その時代の文化や生活を知ることが出来るからです。
万歩計
- pedaruさん からの返信 2025/05/07 05:07:36
- RE: 新宿の思い出
万歩計さん おはようございます。
新宿の思い出、200回近く通った歌声喫茶、ただいまURLに従い、見てきました、思い出の新宿旅行記、一度いいね、をしていますが、自分のことのように懐かしい雰囲気の青春時代を映した映像でした。
歌声喫茶の映像は万歩計さんの人となりを表しているような、清潔感があります。
さだまさしの歌を聴きました。私の母の面影と重なって、母の人生を思いました。ありがたきかな、母の愛情。
江戸東京たてもの園は次兄の家を訪ねるついでに寄りましたが、9割はたてもの園にいました(笑)。
pedaru
-
- pedaruさん 2025/05/06 05:42:46
- 西武新宿線
- norisaさん おはようございます。
一番乗りのnorisaさんのコメントから始まります。やはり定番です。
奇しくも男性トラベラーだけから4件のコメントを頂きました。女性だけが好きという陰口はこれで解消するでしょう(笑)。
江戸東京たてもの園は兄の家に行かなければ一生知らないでいたことでしょう。
遠くもないのになかなか会えないのが現実で、加齢なる一族くらいでしか顔を合わせませんでしたが、長兄の死亡がきっかけで会えました。
次兄はひとより遅れがちな(勉強、スポーツなど)私と違って、学校では目立っておりましたから、学校で顔を合わせると、無視されたりしました(笑)。
あんな奴、俺の弟じゃない、なんて見栄を張っていたのですね。ある意味、子供っぽい兄でした。
いったん駅の外に出てから別の駅から乗り換えるなんて、田舎者には困難なことです。ヒースロー空港のトランジット並みですよー( ´艸`)。
上高地の素敵な絵、とりあえずけなせば偉そうに見える、これは愚者の見栄、虚栄心がなせるものでしょうね。
>この3,4,5日は関東は好天でしたが明日から雨、我が人生と同じように先細りで寂しくならないように祈るばかりです(爆)。
そうです、すでにpedaruは鉛筆で言えば芯の先まで細くなっております。norisaさんの先細りはもともとが電柱並みなので細くなり様がないのです。奥様を大切にされるご褒美なのかな?我が身を反省しきりであります。
pedaru
-
- jijidarumaさん 2025/05/06 02:27:25
- 八王子千人同心組頭の家
- pedaruさん、
今晩は。
花小金井ならば、やはり高田馬場駅の方が分かりやすいでしょうね。
さて、驚きました。結婚した頃、中神から1969年12月に小金井の個人宅の二階に転居しました。小金井公園にはその頃遊びに行ったこともありますが、現在こんな風な「江戸東京たてもの園」があるとは思いませんでしたので。
千葉県人にはちょっと出だしが、立派な家ばかりで、違和感がありました。
さすが豊かな税収に恵まれた東京都だなと・・・。
終わりの方になって、八王子千人同心組頭の家が出てきて、あれ故郷青梅にも似たような家があったな・・・江戸末期の農家・旧宮崎家住宅(国指定重要文化財)でしたか!
それに八王子千人同心組頭について、口コミで天然理心流師範増田蔵六(八王子千人同心窪田組の組頭)や、八王子千人同心組頭三木家十一代愛之助栄攄の肖像画について書いたことがありましたので、組頭の家を身近なものとして拝見できました。
ご興味あれば:
≪あきる野市:伊達の萩寺と称する大悲願寺で森田五水の天井絵(天女の絵)を楽しむ。≫ 口コミ投稿:20250217
『あきる野市:伊達の萩寺と称する大悲願寺で森田五水の天井絵(天女の絵)を楽しむ。』by jijidaruma|大悲願寺のクチコミ【フォートラベル】 (4travel.jp)
それでは次の「江戸東京たてもの園」②投稿をお待ちしています。
jijidaruma
- pedaruさん からの返信 2025/05/06 07:02:54
- Re: 八王子千人同心組頭の家
- jijidarumaさん おはようございます。
帰りの電車は兄に教えてもらい、高田馬場で乗り換えて中央線で帰ってまいりました。あの恐ろしい新宿駅に降りずに済みました(笑)。
廃屋になってしまう貴重な家屋を保存するのはありがたいことです。
jijidarumaさんが越してきたころにはまだたてもの園は無かったのですね。
ドイツに行っている間に、各地から集めて出来たのですね。
家の中の間取り迄、詳しく見られて、興味に任せて写真をたくさん撮っていたので、兄の家に帰るのが遅くなってしまいました。
文化財級の建物はともかく、商店などが保存されていると、興味津々です。
レジスターとか電話機とか懐かしいですね。
千人同心の家がjijidarumaさんの心にささったのですね。まさか生まれ故郷の青梅の千人同心は私の祖先です、なんてことにならないでしょうね。
あとで、口コミで拝見しようと思っております。ありがとうございました。
pedaru
-
- 旅猫さん 2025/05/05 16:20:19
- 迷路
- pedaruさん、こんにちは。
新宿駅は、今は迷路ですね。
毎日のように利用していますが、それでもまっすぐ行けません。。。
大規模再開発中で、迷路のようです。
西武新宿駅は、新宿駅から離れているので、わかりづらいですよね。
知人は、ゴールデン街で呑んだ後、近いので、そこから特急で帰っています。
青梅に住む友人も。
私は滅多に使いませんけど、東京たてもの園に行くのなら、使いたい。
まだ訪れたことが無いですし。
レンタサイクルがあるのですか?
最近、シャアサイクルばかりで、面倒になって。。。
旅猫
- pedaruさん からの返信 2025/05/06 06:24:29
- Re: 迷路
- 旅猫さん おはようございます。
毎日のように利用している旅猫さんでさえも、真っすぐいけません、という
コメントを読んで安心いたしました。
私は別の意味でつまり老人なのでまっすぐ歩けません(笑)。
ネットのブログで駅近くに公営のレンタサイクルがあって、無料で借りられると書いてありました。いざ駅に着いて検索すると、そこの住所が違っているので面倒なことになりそうだという予感がしたので、自転車は利用しませんでした。
最近シェアサイクルとかのアプリを入れましたが、使いこなすのに不安があってまだ利用してません。何事にも一歩踏み出す気力が萎えてきたのが不安です(笑)。
pedaru
-
- しにあの旅人さん 2025/05/05 14:53:48
- かわりゆく街
- 日本にいるときは家が小田急線沿線でしたから、新宿は我が町でした。渋谷も我が庭同然。
36年日本を留守して帰って、新宿駅を出たら呆然。
渋谷はわけがわからなくなっておりました。
その後も房総の田舎暮らしでしたから、分からないままです。
先日秋葉原でつくばエクスプレスなるものに乗り換えようとして迷子になりました。
私に断りもなく街をどんどん変え、新しい電車の線路ができております。
もはやついて行けません。
最近やっと、国鉄ではなくJRというのに慣れました。
呼び鈴みたいなものが二つ着いている電話機、見たことはありますが使ったことはありません。
黒電話は父の家で使っていました。その下の置き時計は似たような物が父の家にもありました。
たしか坪内逍遙訳のシェークスピア全集の横に並んでいました。
いつのまにかなくなっていました。旧漢字ではありましたが、どうせ再版の安物でしょう。
「みなさーん、並んで、ならんで、ラランデー」
久しぶりに出ました。座布団1枚差し上げます。
八王子千人同心の家。
縁の下、今は床下というのですか。「床下の力持ち」じゃないと通じないのでしょうか。
びゅーっと風が通り抜けて気持ちよかったのを覚えています。
野良にゃんこの産院だったはずです。
長火鉢。後ろに神棚があって、その前にはたしか銭形平次が座っていました。
このお勝手だと床に座って洗い物をしたり料理することになります。
江戸時代後期だとそうかもしれません。
この時代のナントカ草紙とかいう本に、調理場で板さんが料理中の挿絵を見たことがあります。座って魚をさばいていました。
なるほど、現物はこうなんですか。
- pedaruさん からの返信 2025/05/06 06:05:54
- Re: かわりゆく街
- しにあの旅人さん おはようございます。
地味な旅行記にコメントをありがとうございました。
こういう旅行記は書くことが限られてしまって難しいですね。ここだけの話ですが、ほとんどパンフレットのコピペです。パンフレットはありがたいですね。
それにWikipediaがありがたいです(笑)。
>最近国鉄をJRと呼ぶようになったですと?私などは未だに省線とよびます。
(これは嘘です)
壁掛け式の電話機、向かいの酒屋さんにありました。近所の人に電話がかかってくると、酒屋のおかみさんが走って知らせに来てくれました。
今から思うと迷惑な話ですね。お金持ちの義務みたいな感覚でした。
右側にハンドルみたいのがあって、ぐるぐる回すと、「はい、交換です。何番?」 「東京でました、お話しください」「もし、もーし」長距離電話はどうしても声が大きくなりましたね。
古民家の写真を見ると、どうしても話が弾みますね。包丁、まな板、まだ
あるんですか?
pedaru
-
- norisaさん 2025/05/05 14:06:40
- 江戸東京たてもの園
- pedaruさん
こんにちは。
GW真っ只中、賢人は混雑する場所に行きませんね(笑)
(自慢ではありませんーー)
さて、西武新宿駅ってそんなに難しかったですかね?
まあ、かなり前に行ったきりなので忘れましたが。
江戸東京たてもの園という名所があるのですね。
大川邸の平凡な絵と一刀両断にされましたが、素敵な上高地の風景ではありませんか?
pedaru師匠には物足りないでしょうが(苦笑)
その他多くの名建築風建物があるのですね。
田園調布とかから移築するなど貴重な建物が多いですね。
この3,4,5日は関東は好天でしたが明日から雨、我が人生と同じように先細りで寂しくならないよう祈るばかりです(爆)
norisa
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