ナオさんのクチコミ(29ページ)全862件
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投稿日 2012年10月14日
総合評価:5.0
山小やでは、トップグレードの珈琲豆を使用しているそうで、こんな山の上で挽きたてのスペシャルティコーヒーが飲めます。それも1杯たった360円で!
こんな山の上で挽きたてのスペシャルティコーヒーが飲めるとあっては、飲まないわけにはいきませんよね。注文すると、外のベンチまで出前してくれました。
私達、そこで帰りにもこの道を通って、またコーヒーを飲みました。コーヒー以外にも色々と食べました。 ソフトクリーム、 「山小や」お薦めのゆばカツ(300円)、ゆばコロッケ(200円)、 ざるそば(560円)など。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2012年10月14日
総合評価:5.0
国指定天然記念物に指定されている名勝の吹割の滝と吹割渓谷を散策しました。水も木々の緑もきれいで、心が洗われるようでした。
吹割の滝は、沼田から日本ロマンチック街道と呼ばれる国道120号線で、尾瀬・日光方面に向う途中にあります。
片品渓谷とも呼ばれる吹割渓谷は、溶結凝灰岩を片品川の流れが浸食することによって出来たもので、その中ほどには、溶結凝灰岩の割れ目に沿って三方から流れ落ちた水が、独特の吹割の滝を造り出しています。幅20mほどの溝に落ち込む滝は迫力があり、近付くと吸い込まれそうです。
付近は遊歩道が整備され、滝をあちこちから眺めながら、ぐるりッと渓谷を巡ることができます。私達はこの遊歩道をちょうど50分かけ一巡りしました。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年10月14日
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投稿日 2012年10月12日
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投稿日 2012年10月12日
総合評価:4.0
沈堕の滝は大野川にかかっています。かつては、雪舟も描き、滝廉太郎もこの滝を詩にしたと聞いていますが、原尻の滝に劣らず素晴らしいです。
私達が見に行った雄滝は、幅100m余り、高さ20mです。沈堕の滝には雄滝の他に雌滝もあります。雌滝は大野川の支流の平井川にかかっており、幅4m、高さ18mです。
沈堕の滝(雄滝)は、滝の下近くまで行ける遊歩道があるというので、行って見ました。遊歩道の周辺にはのコスモスが咲いていました。
明治時代後半に沈堕の滝の水力を利用して作られた沈堕水力発電所の跡もありました。ここで起こした電力で、別府大分間の電車を走らせたのだそうです。西洋建築の石造り水力発電所跡が残っており、この辺りの風景に溶け込んで趣があります。
遊歩道の終点まで行って見た沈堕の滝(雄滝)は、雪舟が描いただけあって、迫力満点でした。マイナスイオンもいっぱいでした。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2012年10月12日
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投稿日 2012年10月12日
総合評価:5.0
阿蘇くじゅう国立公園の長者原は、九重の山々への登山口の一つです。
長者原の登山口からは、雨ヶ池を通って坊がツルに入り、大船山や平治岳に登るルートや、三俣山や、スガモリ越えで千里が浜を経由、久住山や中岳に登るルートがあります。
またここには、大きな駐車場、キャンプ場、バス停、ビジターセンター・ヘルスセンター、ガソリンスタンド、国民宿舎などがあり、登山基地とも言える環境が整っています。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年07月11日
総合評価:5.0
仙酔峡は阿蘇の高岳、中岳の登山口になっています。ここには、中岳火口展望台へのロープウェイの駅もあり、大きな駐車場は、観光客や登山客でいっぱいになります。
ただ、私達が訪れた日は、風が強くロープウェイが止まっていたので、観光客はほとんどいませんでした。
また、仙酔峡はミヤマキリシマの名所でもありますが、ここの花期は九重などより早く、5月ですから、私達が訪れた6月には、もう花は終わった後でした。
仙酔峡を散策、鷲見平(仙酔峠)まで登ると、遭難碑やケルンが建ち並んでいる所があります。
高岳の虎ガ峰や鷲ガ峰の岩峰は、ロッククライミングの場所だけに、遭難者も多く、ここにまとめて遭難碑が建てられているのです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年07月11日
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投稿日 2012年07月07日
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投稿日 2012年07月11日
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投稿日 2012年07月07日
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投稿日 2012年07月01日
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投稿日 2012年06月30日
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投稿日 2012年06月30日
総合評価:4.0
彦根城は井伊家35万石(天守が築かれた頃は18万石)のお城です。姫路城、松本城、犬山城とともに国宝に指定されています。
彦根城は以前2度行っているので、今回は京橋の所から天守閣を仰ぎ見ただけですが、いい眺めでした。
彦根城は井伊家のお城ですが、石田三成の佐和山城を一掃するため、徳川家康の命により天下普請で建てられたのだそうです。天守は大津城から、天秤櫓は長浜城から移築されたと言うから驚きです。滅び去った西軍のお城の一部がここ彦根城で生かされていると思って見ると、また面白いですね。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年06月30日
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投稿日 2012年06月30日
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投稿日 2012年06月21日
総合評価:4.0
伊吹山の麓に湧く泉神社の御神水は、ミネラルを豊富に含む湧水で、昭和60年、環境庁の日本名水100選の指定を受けています。
泉神社の名前からも察することが出来ると思いますが、ここは太古の昔から名水の湧き出ている所です。天智天皇のことにはすでに天泉所と名付けられ、御領所となっていたのだそうです。
こんな泉神社の御神水を頂きたいと、私達は名神自動車道の関ヶ原ICで下り、国道365号線で長浜方面に向い、伊吹山ドライブウェイ入口を右に見て、「泉神社→5km」の道標に従いやってきました。
泉神社のある地区は地名も大清水です。神社の湧水口とは別に水汲み場があり、その前に駐車場があります。居合わせた人の話では、いつも名古屋方面の車がいっぱいだそうですが、私達が着いた時はたまたま空いていました。
水汲み場は一度に何人もの人が汲めるようになっています。湧出量は1日当たり約4500トン、年間水温約12、5度だそうです。
私達が水を汲み終えた頃、何台もの車が水汲みにやってきました。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年06月14日
総合評価:5.0
高層湿原の栂池自然園散策にと栂池高原へやって来ました。栂池高原は広いです。栂池高原駅の周辺も、スキー場も高層湿原も栂池高原です。
私達の目的地、中部山岳国立公園に属する高層湿原の栂池自然園は、標高約1850m~2050mの山の上にあります。
私達は、栂池高原駅から栂池パノラマウェイのゴンドラリフト「イブ」と、ロープウェイを乗り継ぎ、「自然園駅」まで登りました。ここからは白馬乗鞍岳から白馬大池を経由して、白馬岳に登ることも出来ます。 栂池高原の栂池自然園は、白馬乗鞍岳の東南山腹に位置する高層湿原で、標高は1860m~2020m、広さは約100ヘクタールあります。園内を一周すれば5.5kmあり、3~4時間かかります。
下り、栂池高原駅の足湯に入り、その日は栂池高原で泊まりました。栂池高原には民宿やペンションもたくさんあります。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年06月14日
総合評価:4.0
栂池高原駅からゴンドラリフト・ロープウェイと乗り継ぎ、栂池高層湿原に行って来ました。
高層湿原の栂池自然園の入口にはビジターセンターがあります。ビジターセンターでは栂池自然園周辺の動植物、気象、地質などが標本やパネルなどで紹介されています。ここには、熊の剥製も飾ってありました。
ビジターセンターは、自然園の入口にもなっています。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0









































































































