たびたびさんのクチコミ(15ページ)全42,244件
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投稿日 2026年08月10日
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投稿日 2026年08月10日
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投稿日 2026年08月10日
土佐くろしお鉄道 四万十くろしおライン (中村線 宿毛線) 中村・四万十川周辺
総合評価:3.5
土佐くろしお鉄道 四万十くろしおラインは、宿毛駅から四万十市の中村駅に至る鉄道路線。「四万十くろしおライン」は、中村駅から窪川駅に至る中村線と合わせた愛称です。
ちょっと古びてはいますが、鮮やかな色彩の車両はちょっと元気がもらえるような感じです。- 旅行時期
- 2025年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2026年08月10日
総合評価:3.5
道の駅 みしょう MICは、宇和島から向かうとやっと人里に到着したという感じ。黄色と青の配色もホッとするものがあります。トマト、なす、ほうれんそうに、スイカなども。産直の取扱いがしっかりしていて活気を感じます。
- 旅行時期
- 2025年07月
- バリアフリー:
- 3.5
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2026年08月10日
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投稿日 2026年08月10日
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
総合評価:3.5
岩松の町並みは、宇和島市津島町岩松伝統的建造物群保存地区。愛媛県では、内子、卯之町と並ぶ三つの重伝建地区の一つです。
宇和島市の南部を流れる岩松川の河口に位置し、水運を活かした物資の集散地として栄えた在郷町。貞享元年(1684年)に、豪商、小西家初代がここに移り住んだことを契機として、製蝋業、醸造業などが発展しました。
街並みは、確かにそれらしい雰囲気ですが、正直言えば、活気は今一つかな。阿部邸 ハルモニの家という古民家をイノベーションした施設がひとり気を吐いていますので、是非お立ち寄りください。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2026年08月09日
総合評価:3.5
南予レクリエーション都市公園は、過疎化が急速に進む愛媛県の南部を愛媛県が建設省の補助を受けてテコ入れして整備された施設群。
日本庭園の南楽園、南楽園ファミリーパーク、紫電改展示館も含まれる広範囲ですが、それぞれ、比較的整備が行き届いていて、廃れた感じはないですね。交通の便は悪いですが、ちゃんと活気があって、行政の支援事業としては稀有なことではないかと思います。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
総合評価:3.5
遊子水荷浦の段畑は、山の斜面が小さな石の石垣で覆い尽くされた異様な風景。段畑と言われても、見上げると石垣の壁といった感じです。宇和島藩の3代目藩主が、領民にイワシ漁を強制する代わりに、山の開墾は勝手次第としたことが始まりとされますが、つまり、開墾した畑は無税ということ。しかし、それがここまで労力をかけるほどの魅力になったというのは、なかなか想像し辛いところです。
なお、畑は今でも現役。ジャガイモが栽培されて名物になっているようです。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
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旧吉田町は、伊達氏10万石宇和島藩から3万石を分地された伊予吉田藩のお膝元
投稿日 2026年08月09日
総合評価:4.0
旧吉田町は、伊達氏10万石宇和島藩から3万石を分地された伊予吉田藩のお膝元。吉田ふれあい国安の郷は、その旧吉田町にあった武家屋敷や商家の代表的な建物を復元し、街並みを形成した本格的な施設。法花津家は、酒・紙を中心に営んだ吉田藩御用商人の店舗。田舎の藩かと思ったら全然違う、破格のスケールに圧倒されます。
なお、伊予吉田藩は、宇和島藩の初代藩主、伊達秀宗の五男、宗純が初代。この分地については、遺言を書いた頃の秀宗がはっきりとした意思を表したかどうかは疑問とされるなどあまりいい話は伝わっていないことに加え、旧吉田町は、宇和島藩の中でも豊かな土地であったことからも、宇和島藩の方では複雑な思いが残ったよう。立派な家並みを見るとちょっと複雑な気持ちにもなりました。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月09日
総合評価:3.5
宇和島市立簡野道明記念吉田町図書館は、昭和16年、吉田町出身の漢学者、簡野道明氏の寄付により建築された施設。建物は、京都の二条城を模して建てられたということで、正面から見た時の飾り金具の装飾とか、確かに目を引きますね。ロビーには吉田秋まつり神幸行事の紹介などもありました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月09日
総合評価:3.5
畦地梅太郎記念美術館は、道の駅 みまの敷地内。井関邦三郎記念館とセットで拝見しました。
ちなみに、畦地梅太郎は、地元出身の版画家。「山」「山男」というのが生涯をかけてこだわったシリーズ。独特の色彩感覚と描写でメルヘンチックな作品となっています。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0























