2011/06/02 - 2011/06/04
151位(同エリア687件中)
ももんがあまんさん
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今回は、スコットランドの島巡り、二島目のオークニー島です。
カークウォールの町での、夜の宿探しは、多少は難航したけれど、灯りの点るそれらしき建物を一軒一軒探して、午前零時頃には、何とか到着、入り口のテーブルに部屋の鍵が封筒に入れてあり、「明日会いましょう」との文面が添えてあった(ホッ)。
写真の町は、オークニー島のストロムネスの町、古くて美しい漁港の残る港町です、十年ほど前にも一度来て、北国らしい、静かで落ち着いた町の姿に魅せられて、島と漁港への関心が増した、そんなきっかけの町、今一度来て、確かめたかったのです。
オークニー島の後は、再びアバディーンへ戻って、北上します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月2日 カークウォール Kirkwall オークニー島
オルカデス・ホステル Orcades Hostel
インディー系のホステルとしては、設備は上々です、部屋は綺麗で、ベッドも丈夫、ベッドにライトの付いているのが気配りの良さで、本が読める。
各部屋ごとに、トイレとシャワールームの設備もあって、ダイニングやキッチンも広い。
評価 ★★★★★ £18.00 (ドミトリー) オーナーは隣に住んでます。 -
カークウォール オルカデス・ホステル
オーナーの家の飼い猫です、宿の猫ですから、人には慣れてます。
因みに、ホステルの名前「オルカデス」は、オルカディアン(オークニー人)からの命名だと思う。 -
カークウォール オークニー島 OrkneyIsland
町の港です。
フェリーの発着所とは別の、元々の漁港です。 -
カークウォール オークニー島 (Mainland)
この町は、オークニー島の中では、一番大きな町らしく、道も広いし、街並みも新しい感じ、もう一つの島の町、ストロムネスに比べれば、イマイチ味は無いけれど、便利なことは便利という感じ。 -
カークウォール 街の風景
港の裏通りです、こちらの町並みの方が、元からの古い街だと思います、シェットランドのラーウィックなどと同じで、裏通りの方に、生活の場としてのお店も多い。
この細い路地と、石畳の静けさが魅力的。
町の評価 ★★★ 悪くはないけど、特によくも無しという感じ、同じ島の州都で、似たような街だけど、シェットランドのラーウィックの方が、雰囲気は良かったか。 -
カークウォール ビショップズ・プレイス Bishop`s Palace
この島は元々、ノルウェー領だったものが、スコットランドのジェームス三世とノルウェーの王女の婚姻の際(1468年)、持参金代わりに、スコットランドへ送られた島であるとか。
この司教館の跡は、ノルウェー支配時代(12世紀半ば)のものらしい、隣に同時代のセント・マグヌス大聖堂があります。 -
A 961号線 セント・マリーズ St.Mary`s オークニー島
初日のサイクリングは、カークウォールから南に下ります。
こちらは小さな漁村、海辺ののどかな風景ですけれど、向こうに見える家々は、なかなか立派な、北国らしい感じの館。 -
イチオシ
セント・マリーズ
同じく、海辺の風景。
古いハウスに、錆びた錨(anchor)が、ちょっと、わざとらしい?
村の評価 ★★★★ 良い感じ、B&Bも確かあったと思う? -
A 961号線 イタリアン・チャペル Italyan Chapel
何故こんなところに、イタリア人のチャペルが?
実は、オークニー島は、第二次大戦中の、イタリア人捕虜の収容所であったとか、チャペルは、島での強制労働の合間に、イタリア人捕虜に許された「祈りの場」で、捕虜たちが、建てる事を許されたもの、このあたり、宗派の親分は違えど、同じキリスト教徒ということでしょうか。 -
イタリアン・チャペル Burray島
中はなかなか、質素だけれど、カラフルで綺麗。
イタリアンだな〜あ、という感じ。 -
A 961号線 Causeway
こちらが、イタリア人捕虜たちが、強制労働によって、作らされたという、島と島を結ぶ「道路」、波消しブロックの向こうにあります。
スコツトランド版「戦場にかける橋」ですね。 -
A 961号線 慰霊碑
こちらは、その戦争の慰霊碑、第一次大戦のものですけれど、最果ての地の小さな村に、28名の碑板です。 -
ビュルウィック Burwick South Ronaldsay島
オークニー諸島、最南端の風景です。
スコツトランド本土(John o`Groats)への船の、発着所があります。
村も何も、在りませんけど。 -
トンブ・オブ・ザ・イーグルス Tomb of the Eagles
Burwickの近くにある、最近発見された、ヨーロッパ最古?の墓の跡だとか?
写真はその入り口。
ピラミッドより、ストーン・ヘンジより、同じオークニーのスカラ・ブレエよりも、古いらしい、そのあたりは、ビジターセンターへ行けば詳しく、説明してくれます。 -
トンプ・オブ・ザ・イーグルス
何故、イーグルの名がついていたかといえば、最近まではここが鷲の巣になっていたからとか。
今は上部をセメントで固めて、内部は保護されていますけど、セメントはどうも・・という感じ?
因みに、入場料は£6.80と、ちと高いけど、これは、ビジターセンターでの係員の説明付のお値段、別にどこからでも入っていけるし、海沿いの野っぱらにある遺跡なので、お金を払わず、ここだけ見て帰ろうと思えば、それも可能です。
但し、ビジターセンターでは、かなり詳しく説明してくれるし、残されていた石器や骨などを、手に取って見ることも出来るので、それなりに面白い、英語の良くできる人にとっては、多分、高くはないかも? -
トンブ・オブ・オブ・ザ・イーグルス
海沿いの奇岩の断崖です。
お墓に積まれている石は、この石。 -
A 961号線
ハイランド・カウの牧場です。
食肉用? ペット? 観光用? -
A 961号線
カークウォールの町の「遠景」です。 -
カークウォール
ホステルの近くの湿地帯の風景、暑すぎず、寒過ぎず、良い塩梅の日暮れです。
感動的に、美しい。
本日の走行距離 (70km) -
6月3日(金) A 965号線 オークニー島(Mainland)
オークニー島2日目、本日は、西へ、昔、見損なった古代遺跡を探し、同じく昔、その個性的な美しさに感嘆した、ストロムネスの町。
途中、スコットランドらしい「ハリエニシダ」の風景です、6月になったけれど、まだまだ咲いてます。 -
A 965号線 マエス・ハウ Maes Howe
10年前に見逃した、先史時代の墳墓の跡です。
これを見るために、わざわざこの島を再訪問したと言える程なのですけれど、イマイチ期待はずれ、入場料£4.40はともかくとして、墓の中が「撮影禁止」というのは全く、理解不能、「変色したり、減るもんじゃあるまいし」と思うのですけれど、全く、理解できない。 -
ステンネス Stenness
スタンディングストーンです、お懐かしい。
10年前と違うのは、家の壁が青くなってるところくらいかな? -
リング・オブ・ブロッガー
10年前は、雨に悩まされて、良い写真の撮れなかった「Ring of Brodgar」、今回は「快晴」、思う存分写真が撮れました。 -
イチオシ
リング・オブ・ブロッガー
けれど、ただの石ですし、周りも野っぱらですので、パランスの良い構図で、ファインダーに収めるのは、なかなか難しい、上手く撮れたと思えるのは、あまりありません。
でもこれは、割と上手く撮れた1枚、石の形が面白い。 -
リング・オブ・ブロッガー
10年前、リングの丘の上は、紫色のヒースに覆われていたけれど、今回はまだ、灰色の灌木の荒地です。 -
リング・オブ・ブロッガー
わりと、バランスよく撮れたかな? -
リング・オブ・ブロッガー
ストーン・サークルの隣にある、「人口の丘」です、Maes Howeの様な、墓地では無い模様。 -
A 965号線 ストロムネス Stromness
最果ての地の、美しい「港町」(漁村)です。
カークウォールと同じ、スコットランド王直轄の「Burg」(自治都市)だそうで、それなりに由緒のある町だそうです、けれど、それより、北国らしい、簡素な美しさが感じられる、そんな街(村?)です、雰囲気の良さという点では、カークウォールなんかより、絶対こちらですね。 -
イチオシ
ストロムネス Stromness
旧い港です、多分、それぞれの家屋に船でそのまま横付けできるという、そんな造りになっているのだと思います。
色と言い、形と言い、岸壁の古めかしさが何とも・・・ -
ストロムネス
中央のレンガ色の建物はホテル、近くには、インディー系のホステルもあります。 -
ストロムネス
似たようなアングルですけれど、もう1枚。 -
イチオシ
ストロムネス
護岸と街並みの美しさは、何とも、表現しがたい・・・。
この町が、それほど知られていないというのは、不思議な気もするのですけれど、どうでしょう、オークニー島は、遺跡も見どころですけれど、この町も決して劣らないと、僕などは感じるのですけれど。 -
イチオシ
ストロムネス
古い、現役の漁夫の家(多分?)
海沿いの風景です。 -
ストロムネス
ラーウィックやカークウォールなどと同じ「港の裏通り」。
シックな街並みに石畳が美しい。
シンプルで簡素な美しさです、僕にとっては、いかにも北国という感じなのですけれど、まあこれは、個人的な感性の問題なので、他人には解らないかも?ですけれど・・・・。 -
ストロムネス
なんちゅうことは無いじゃないかと、おっしゃる方もおられるかも? ですけれど、僕にとっては、美しい街。
町の評価 ★★★★★ 文句なしの満点 -
B 9057号線 ドゥンビィ Dounby
オークニー島(Mainland)の真ん中の村です、学校もあり、村のはずれには、発電用の風車もまわってます。
この先に Gurness Broch という、シェットランド島の Klickimin Broch と同じタイプの遺跡があったので見に行ったのですけれど、ナント、それほど有名でもないと思うのに「有料」、あきらめて帰途につきました。 -
B 9057号線 ドゥンビィ Dounby
村の風景です。
珍しく、2日連続の「晴天」、島の天気は変わりやすい感じだし、夕方に、少し怪しくなったけど、この程度なら、許容範囲。
本時の走行距離 (76km) 夜は、船中伯 £22.50 アバディーンに戻ります。 -
6月4日(土) A 947号線 アバディーンシャー
朝早く、アバディーンの港に到着、一路、北上します。
実を言えば、シェットランドからオークニーと、2つの島を巡ることは、当初の予定には、無かったのですけれど、途中でムラムラと行きたくなって、急遽スケジュールを変更したのです。
結局、やや遅れ気味の予定が、更に、5日遅れという事になり、ちょっと頑張って走らねば・・という状態です。 -
A 947号線 フィービー・キャッスル Fyvie Castle
多少先を急いでいても、お城があると、つい立ち寄ってみなければ気が済まないというのが、いつもの習慣。
写真は、入り口を入っての、長〜い通路の庭園。 -
フィービー・キャッスル 庭園
間違いなくツツジです、このツツジ、4月に、サンドリンガム・ハウスを訪れたころから咲いてましたけれど、まるで、ツツジ前線と一緒に、北上してきたようで、この間、あちこちのお城で、やたらとたくさん見かけた花です、どうやら英国の貴族等の間では、かなり好まれている花のようです、まあ確かに、華やかで、派手に咲くけれど、そのくせ、割と品のある、そんな感じの花です、うちの庭にも、小ぶり種類なら咲いてますしね。 -
フィービー・キャッスル 庭園
池だか川だか知りませんけど、閑静なる東屋です、釣りが出来そう。 -
フィービー・キャッスル
工事中の車両が邪魔ですけれど、「貧乏貴族の館」などと言っては失礼かもしれない、このあたりでは、わりかし立派なお城です。 -
フィービー・キャッスル
建物の感じは、やはり、これまで見てきた、スコットランドの城館と、よく似ている気はします。
もちろん、中は、入場料が要るのでパスです、どうせ入っても、写真がNGだと、忘れてしまいますしね、美しいお姿を撮るだけで、十分満足。 -
B 9105号線 Delgatie Castle
A 947号線をちょっと外れたところにあったお城です、案内板があったので来てしまいましたけど、地図にも、このあたりのキャッスル・ルートの案内にもない、ほとんど無名のお城です。
けれど、見た目は、立派にお城。 -
デルガティー・キャッスル
案内板によれば、実はこの城は、西暦1050年からの歴史があるとのことで、1562年には、かのスコットランドのメアリー女王が、3日間滞在したこともあるという、由緒のあるお城だそうです。
庭一面の、黄色の草花が印象的。 -
デルガディー・キャッスル 庭園
花いっぱいの庭園ですけれど、庭園自体は、それほど大きくはありません。
実は、このお城は、建築家たちによって、再建は無理と言われていたものを、Captain Delgatie という人が、50年前に買い取って、Mrs Hay夫人とともに、修復したものであるとか、Delgatie氏は 1975年に、夫人は 1997年に死んでしまったけれど、今も、ボランティアなどの協力で、館と庭は、二人のプラン通りに、修復と管理が続けられて、一般にも公開されているとか、なかなか、夢のあるお話です。
セルフ・ケータリングのアコモデーションも経営しているとか。
日本の成金連中も、金を使うなら、少はし夢のある使い方をしてもらいたいものです、そうすれば、金儲けにも多少の意味は、見出せるでしょうに。 -
A 947号線 アバディーンシャー Aberdeen Shire
スコットランドの風景。 -
A 947号線 交通事故
あら、アライグマ? なかなか可愛い、死んでるけど・・・南無・南無・ナム・・・・
いったい毎朝、何万頭の野生動物が、イギリスの路上で絶命している事か? 確か、ヨーロッパ諸国などの捕鯨禁止を求める理屈に「クジラは、頭がいいから」という理屈があったけど、それが「ナチズム」だと批判されると、今度は「クジラは野生動物だから」という理屈が出て来たことを思い出した。
そういうことを言う国は、まず自国の道路における、夜間のスピード制限を30km以下程度にしてから、モノを言ってもらいたいものです、特に、オーストラリアなど、長距離バスの前に、「カンガルーバンパー」などというものをつけて、夜中にガンガン走っている、これなどはまさに、野生動物の殺戮を目的とした「殺戮マシーン」ではないかと思うのですけれどね・・・? -
マックダフ Macduff アバディーンシャー
北海に面した、美しいことで評判の港町です。
丘の上から、海に向かって、落ちる感じの坂道です、両サイドは、かっちりとした石造り、レンガ造りの建物が多い。 -
マックダフ 港の風景
評判ほど美しい港だと思わなかったですけれど、こうしてみるとソコソコ。 -
マックダフ
海沿いの風景です、丘の上の教会が印象的。 -
マックダフ
海沿いの、岸壁の風景です、このあたりが、なかなかの風景なのかも?
天気の良い日なら、ベンチに座って、日向ぼっこですね、極楽々々。 -
マックダフ 港の風景
ベンチから見る港の風景です。
何処の旧い港でも、これくらいなら、似たような感じと言えば、言えなくもない、ビミョーな感じ。
町の評価 ★★★ 期待ほどでは? -
バンフ Banff アバディーンシャー
マックダフの町から、バンフへ向かいます、これはマックダフからのバンフの風景。
River Deveron の幅の広い砂州が、2つの町を隔てている、そんな土地です。 -
バンフ
町の広場の風景です、ここから正面方向へ上り坂。
雰囲気のある街並みです、港へ向かって坂を下りる感じですけど、このあたりマックダフとバンフは、とても良く似た地形の町です、いずれも、港沿いの下の町と丘の上の上の町に分かれている感じです。 -
バンフ
古い港の、ヨットハーバーです。
まだまだシーズンオフですけれど、夏になれば、それなりに賑わうのだろうと思わせる風景。
シンプルな建物が美しい、オールドハーバー。 -
バンフ
港の突堤から、町方向の風景です、丘の上には、元々はお城があった模様ですけれど、今は、多少の城壁らしきものが残るのみ。 -
バンフ
港沿いのバンフの町並みです。
こうしてみると、建物は、マックダフの方がユニークかもしれない。
本日の走行距離 (80km) あちこち立ち寄ったわりには、良く走ったかな? -
イチオシ
バンフ
古い港を漁船が出ていきます。
海の向こうの風景は、マックダフの丘、マックダフは、バンフから見る方が美しい。
町の評価 ★★★★ マックダフより、バンフの方が、町としては良い街の気がする、港の風景も、マックダフより、バンフ。 -
バンフ 今宵の宿
カルメライト・ハウス(Carmelite House) バンフの町なかにあ理ます、ホテルと看板は出てるけど、実質B&Bです、安宿のない、バンフの町としては貴重な宿、£32。
とても親切で、気の利いてるお姉さんのいるインフォメーションで、手数料はかかるけど紹介してもらえます。
評価 ★★★★ 部屋はトラディショナルの値段ですけど、他にもいろいろの価格の部屋ありです。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- yunさん 2012/11/06 22:20:13
- 美しいところですね
- ももんがあまんさん
初めまして yunと申します。
私の旅行記へのご訪問をきっかけにお邪魔いたしましたら・・・
全く知らない美しい町に目が点になりました。
オークニー島は「パフィン」と「巨石遺跡」で関心はあったのですが
「ストロムネス」こんなきれいな町がある島なのですね。
しかも、自転車の旅で!!
凄いな〜 楽しそうだな〜
自力で希望の地に立ちたくて、ドライブ旅をしている私ですが
自転車旅は本物の「自力」ですね。
「フランス自転車旅行」というタイトルの本をストックしてあり
2〜3日ならいつか実現出来るかな・・・と思っているので
大いに刺激をいただきました。
また、刺激をいただきにお邪魔します♪
yun
- ももんがあまんさん からの返信 2012/11/06 23:53:26
- RE: 美しいところですね
- こんばんわ yunさん、初めまして。
> 全く知らない美しい町に目が点になりました。
> オークニー島は「パフィン」と「巨石遺跡」で関心はあったのですが
> 「ストロムネス」こんなきれいな町がある島なのですね。
ご投票、ありがとうございます、 スコットランドの島は、何処も個性的で、とても美しいところです、街並みも、島ごとに違うし、見方によっては、スコットランドの本土以上に、飽きることのない旅でした。
>「フランス自転車旅行」というタイトルの本をストックしてあり
> 2〜3日ならいつか実現出来るかな・・・と思っているので
> 大いに刺激をいただきました。
自転車旅行は、なかなか時間がかかるし、草臥れもしますけど、達成感は多分、列車やバス・車以上にあるような、そんな気がしてやってます、それに、二か月も走れば、体重が、10kg位は減りますし、健康にも良いですよ・・・でもまあ、日本に帰ると不摂生で、同じく、二か月くらいで戻ってしまうのが・・・チト問題ですけれど・・。
いつでもおいで下さいませ、楽しんで頂ければ、とてもハッピーです。
by ももんがあまん
-
- 迷子さん 2012/02/08 19:58:10
- あらあら・・・
- アナグマさん道端で御昇天っすね〜。
夜行性だから向こうに生息してるのは分かってたんだけど
中々お目に掛かれない生き物ざんすね。
まだ暗い内に車に轢かれちゃったんすね・・・可哀相だな。
でも、写真でハッキリと確認させて貰いましたm(__)m。
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