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ももんがあまんさんへのコメント一覧(54ページ)全724件

ももんがあまんさんの掲示板にコメントを書く

  • ロシュフォールの恋人たち!

    ももんがあまんさん、

    私、リアルタイムではないけれど「ロシュフォールの恋人たち」観ましたわよ〜
    ジャック・ドゥミ監督で音楽ミシェル・ルグランで「シェルブールの雨傘」と同じですよね。
    でもストーリー忘れてしまったということは「シェルブールの雨傘」ほどではなかったってことですよ。
    カトリーヌ・ドヌーヴのお姉さん(双子?)も出演していましたが、その後すぐに事故か何かで亡くなったんでしたよね。
    広場とヨットハーバーは覚えていますが、海ではなく川だつたんですね。

    ブルアージュの要塞やモルナック・シュル・セウド(「美しい村」多すぎて覚えられない)開放的で明るくて良い感じですね。
    こんな感じの村や町って好きです。
    ここでもタチアオイが咲いているのですね。
    私は全くタチアオイには気がつきませんでした。

    今回は『ひまわりの小径』歌っているのですか♪
    ララランなんて
    以前の春日八郎?三橋美智也?
    と違っていやに可愛いではありませんか!
    わかりました、悦っちゃんのファンだったのですね(^^)
    2012年11月30日18時36分返信する 関連旅行記

    RE: ロシュフォールの恋人たち!

     コクリコさん、こんばんわ

     > 私、リアルタイムではないけれど「ロシュフォールの恋人たち」観ましたわよ〜
     > ジャック・ドゥミ監督で音楽ミシェル・ルグランで「シェルブールの雨
     > 傘」と同じですよね。
     > でもストーリー忘れてしまったということは「シェルブールの雨傘」ほ
     > どではなかったってことですよ。

     そうですか、確か当時も、宣伝ほどヒットしなかったような、そんな記憶が有ります、ミュージカル映画は、あまり得意じゃないので、詳しくは無いですけど、普通、フランスのミュージカル映画は、あまり踊らないのに(「シェルブールの雨傘」も、踊ってない)、この映画は、確か踊っていた「ポスター」の記憶が有ります。

     > カトリーヌ・ドヌーヴのお姉さん(双子?)も出演していましたが、その後
     > すぐに事故か何かで亡くなったんでしたよね。

     妹は、顔がデカ過ぎだけど、姉は、小顔で、スタイルが良くて、ずっと美人だったとの説もあるようです(美人薄命)。

     > 今回は『ひまわりの小径』歌っているのですか♪
     > ララランなんて
     > 以前の春日八郎?三橋美智也?
     > と違っていやに可愛いではありませんか!

     ひまわり畑が多かったので・・・、今回の旅で、一番よく、口づさんだ歌かも・・・ハハ・・・似合わないですか???

     > わかりました、悦っちゃんのファンだったのですね(^^)

     当時は、男女のデュエットが、良くありましたねえ〜 「トワ・エ・モア」とか、「ヒデとロザンナ」とか、ちょっと遅れて「ダ・カーポ」とかイロイロ、でも一番、可愛くて人気があったのは、やっぱり「悦ちゃん」かも?ですね・・ハハ、いまも現役で、二人で歌ってるそうです。

                            by ももんがあまん
    2012年11月30日23時35分 返信する
  • パドヴァの聖アントニオ!

    そうです! これがパドヴァの聖アントニオですね。
    幼子イエスを抱いた髭爺はももんがあまんさんの指摘通り義父ヨセフに決まり!

    リジューの聖女テレーズって、2,3年前映画『エディット・ピアフ』見た時にピアフは聖女テレサにお祈りしていた場面があったんですよ。
    私はテレサの法悦のテレサかと思っていたら、同じ頃『エディット・ピアフ』の映画を観たwizさんにリジューのテレサ(テレーズ)だって教えてもらったんです。
    ピアフは子供の頃病気で目が見えなくなってしまったそうですが、リジューのサント・テレーズ教会にお参りしたら治ったそうで、それ以来不幸なことがあると聖女テレーズにお祈りしていたとか。
    バラの聖女と言われているだけあっていつもパラを持っていますね。
    2012年11月29日13時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: パドヴァの聖アントニオ!

     こんばんわ、コクリコさん。

     > リジューの聖女テレーズって、2,3年前映画『エディット・ピアフ』見た
     > 時にピアフは聖女テレサにお祈りしていた場面があったんですよ。
     > 私はテレサの法悦のテレサかと思っていたら、同じ頃『エディット・ピ
     > アフ』の映画を観たwizさんにリジューのテレサ(テレーズ)だって教えて
     > もらったんです。
     > ピアフは子供の頃病気で目が見えなくなってしまったそうですが、リジ
     > ューのサント・テレーズ教会にお参りしたら治ったそうで、それ以来不
     > 幸なことがあると聖女テレーズにお祈りしていたとか。

     へ〜え、エディット・ピアフってそんなこともあったんですか、映画は興味が有ったのですけど、未だにみてませ〜ん。
     昔は「トラホーム」とかいろいろ、失明につながる、目の伝染病もたくさんあったし、イロイロと謎の病気も有ったことを考えると、「奇跡」もたくさんあったのかもしれませんね、パストゥールの発見まで、細菌やウィルスの存在も知られていなかったし・・・その意味で、奇跡体験も、現代より、遥かに多かったのかもしれません、神様の需要も多かったし、聖書に、やたら「奇跡」が、たくさん出てくるのも、そんな理由かもしれませんね。

     > バラの聖女と言われているだけあっていつもパラを持っていますね。

     ジャンヌと違って、殆どワンパターンなのが、ちと、つまらない気もしますけど・・マア、すぐに解るので、良いかも?

                             by ももんがあまん
    2012年11月29日19時53分 返信する
  • サント・ラドゴンド教会

    ももんがあまんさん、こんにちは〜

    この高感度大のタルモン・シェル・ジロンドの教会、サント・ラドゴンド教会のようです。
    サント・ラドゴンドってポワチエの聖女ですって。
    フランク王国のクロヴィス王の息子クロテール王の王妃で、クロテールに滅ぼされたチューリンゲン王の王女だったらしい。
    宮廷を去ってポワチエで修道院を設立したのでポワチエの守護聖人だそうです。
    ポワチエにサント・ラドゴンド教会があるそうですが、ももんがあまんさんの写真にはないですよね(お墓もあるとか?)。
    もっともポワチエってパッとしない町ながら教会がたくさんありますものね。全部見るのは大変そうだ〜

    崖っぷちにポツンと建っている風情も良いですね。
    他の「美しい村」とちょっと違う感じがするのも新鮮です。
    タチアオイが村の花になっているのも面白〜い。
    あの花は日本でも近所の庭や空き地などに何の手入れもされずに色気なく咲いていますよね。
    なので、タルモン・シェル・ジロンド村に咲いているタチアオイはそれよりは手入れされているようだし、愛嬌があるように見えますよ〜
    何しろ、この花が主役になるなんて珍しいわ。


    2012年11月29日13時41分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: サント・ラドゴンド教会

     こんにちは〜 コクリコさん。

     > この好感度大のタルモン・シェル・ジロンドの教会、サント・ラドゴン
     > ド教会のようです。
     > サント・ラドゴンドってポワチエの聖女ですって。
     > フランク王国のクロヴィス王の息子クロテール王の王妃で、クロテール
     > に滅ぼされたチューリンゲン王の王女だったらしい。
     > 宮廷を去ってポワチエで修道院を設立したのでポワチエの守護聖人だそうです。

     へ〜えです、早速、追記しておきますね。
     それにしても、サン・ラドゴンドだなんて、とても「女性」の名前とは思えない・・・ハハ。

     > ポワチエにサント・ラドゴンド教会があるそうですが、ももんがあまん
     > さんの写真にはないですよね(お墓もあるとか?)。
     > もっともポワチエってパッとしない町ながら教会がたくさんありますも
     > のね。全部見るのは大変そうだ〜

     そういえば、サン・ラドゴンド教会、確かにありました(予備知識も無かったので、行かなかったですけど)。

     > 崖っぷちにポツンと建っている風情も良いですね。
     > 他の「美しい村」とちょっと違う感じがするのも新鮮です。

     もう少しでも、天気が良かったらなあ〜 と言う「美しい村」でした。

     > タチアオイが村の花になっているのも面白〜い。
     > あの花は日本でも近所の庭や空き地などに何の手入れもされずに色気な
     > く咲いていますよね。
     > なので、タルモン・シェル・ジロンド村に咲いているタチアオイはそれ
     > よりは手入れされているようだし、愛嬌があるように見えますよ〜
     > 何しろ、この花が主役になるなんて珍しいわ。

     同感です、繊細さとか、慎ましさを好む感じの、日本人の感性からすると、かなり派手で、ぶっきらぼうな咲き方をしてる花ですけど・・・この村では、ソコソコ、艶っぽい気がしました〜。

                           by ももんがあまん
    2012年11月29日18時44分 返信する

    RE: RE: サント・ラドゴンド教会


    >  それにしても、サン・ラドゴンドだなんて、とても「女性」の名前とは思えない・・・ハハ。

    すみません、女性なので「サン」ではなくて「サント」です。
    怪獣みたいな名前ですよね?
    ゲルマンだから?

    >  そういえば、サン・ラドゴンド教会、確かにありました(予備知識も無かったので、行かなかったですけど)。

    どなたかのブログを見たら教会の外見は冴えないですが堂内はなかなか良かったです。
    2012年11月30日18時41分 返信する
  • 自転車禁止

    ももんがあまんさん、こんばんは

    私の旅行記にいっぱい投票ありがとうございました。

    自転車も通行禁止の村!って驚きましたけど
    この美しい小路をみてなんだか納得。
    ゆっくりとお散歩したくなってきました。

    地を這うやうな、住み着いてじっくりみて回るやうな
    旅をしたいといつも思って、ももんがあまんさんの旅にあこがれています。
    実現できる日がくるといいんですけど。

    唐辛子婆

    2012年11月29日01時40分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 自転車禁止

     こんばんは、唐辛子婆さん。

     > 自転車も通行禁止の村!って驚きましたけど
     > この美しい小路をみてなんだか納得。
     > ゆっくりとお散歩したくなってきました。

     僕にとっての「美しい村」の条件に、車を気にせずに、ブラブラと歩けることと言う条件が有ります、せっかくの美しい村に 、邪魔な、駐車中の車がズラリという事も、よくあって、がっかりの村と言うのも多々あるのですけど、この村はその点で、完璧です。

     > 地を這うやうな、住み着いてじっくりみて回るやうな
     > 旅をしたいといつも思って、ももんがあまんさんの旅にあこがれています。
     > 実現できる日がくるといいんですけど。

     だいたい普通の人は、何かと忙しいですのでね、僕のような旅行をするには、其之為に、捨てなきゃならないものもありますし(仕事とか、お金とか、親孝行を含めての人付き合いも・・マア、犠牲も有ります)、マア、仕事なんかは、元々嫌いなので、喜んで捨てますけど・・・ハハ。

     これからも宜しく、お願いしま〜す。

                          by ももんがあまん
    2012年11月29日17時45分 返信する
  • 1年遅れで・・・お疲れ様でやんすた。

    フゥ〜(^.^)

    やっと昨年のツール・ド・おフランス編
    読み終わりますた〜。
    なんだか、迷子まで一緒に行った気分になってる?!

    最後に、愛車をパリで手放されたんすね?
    旅行中は大事な分身だったから涙のお別れ?・・・ではないか?

    それにすても、一気に約7ヶ月の長丁場
    お疲れ様でした。
    同時に御家族の皆様にもお疲れ様であります。
    (こっちも年取って来ると、家族や身内が元気でなきゃ
    旅にも行けないもんね〜、みんなに感謝なんすョm(__)m)

    さて、この後に今年もおフランスから
    旅の再スタートされたんでしたね。
    この旅の続きは又ボチボチと読ませて貰いますだ。
    2012年11月28日00時57分返信する 関連旅行記

    RE: 1年遅れで・・・お疲れ様でやんすた。

     こんにちわ〜 迷子さん。

     > フゥ〜(^.^)
     >
     > やっと昨年のツール・ド・おフランス編
     > 読み終わりますた〜。
     > なんだか、迷子まで一緒に行った気分になってる?!

     どうも、お疲れ様でした〜 ついでにご投票も、有難うございま〜す。
     
     > 最後に、愛車をパリで手放されたんすね?
     > 旅行中は大事な分身だったから涙のお別れ?・・・ではないか?

     いえいえ、自転車は、あくまで手段ですので・・・50ユーロで売れた方が嬉しかったりして・・・ちと「薄情」?・・ハハハ。

     > それにすても、一気に約7ヶ月の長丁場
     > お疲れ様でした。
     > 同時に御家族の皆様にもお疲れ様であります。
     > (こっちも年取って来ると、家族や身内が元気でなきゃ
     > 旅にも行けないもんね〜、みんなに感謝なんすョm(__)m)

     幸い、身内で、病気持ちの者も居ないので助かってます、年寄りもいるのですけど、なるべく日本にいる間に「ご昇天」頂けるよう、お願いしております・・・ハハハ「薄情?」・・・ご昇天を(一日千秋の思いで)待ってる方が、余程、薄情だと思うので、無事なあいだに、さっさと旅立ちます・・マア、何かあったら、今は、携帯がすぐ繋がりますしね。

     > さて、この後に今年もおフランスから
     > 旅の再スタートされたんでしたね。
     > この旅の続きは又ボチボチと読ませて貰いますだ。

     7カ月は、さすがに長すぎるので、2012年からは、3か月にしてます、あまり長く留守にするのも問題なので、マア、これくらいが、落としどころです、ビザも要りませんしね。

                         by ももんがあまん
    2012年11月28日16時10分 返信する
  • ウワァ!ニアミスしてたんだ〜!

    ありゃりゃ、
    ももんがあまん様がバイユーのタペストリーを
    御観賞なさった翌日に
    迷子はここへ行ってたんすねぇ〜。
    (日にちを見てビックリ〜!)
    もう1日ずれてたら
    知らずに御対面してたかも?!
    (あ、アッシは団体さん御一行のメンバーだったんすが・・・)
    惜しかったなぁ。

    ノルマンディーは、
    バス(下ノルマンディーだったっけ???)周囲は
    何と言っても上陸作戦詣での観光客さんが多いみたいっすね?
    気のせいか?お土産屋さん始め、
    レストランやカフェなんかも英語の通用度が
    モンサンミッシェルと並んで高いようなぁ?

    でも、アッシのイメージは
    バス・ノルマンディったら
    乳製品とリンゴ酒だなにゃ〜。(喰いモンのみ・・・涙)
    2012年11月27日21時55分返信する 関連旅行記

    RE: ウワァ!ニアミスしてたんだ〜!

     こんばんわ、迷子さん。

     > ありゃりゃ、
     > ももんがあまん様がバイユーのタペストリーを
     > 御観賞なさった翌日に
     > 迷子はここへ行ってたんすねぇ〜。
     > (日にちを見てビックリ〜!)
     > もう1日ずれてたら
     > 知らずに御対面してたかも?!
     > (あ、アッシは団体さん御一行のメンバーだったんすが・・・)
     > 惜しかったなぁ。

     ワアォ! ホントですね、これは驚き、世間は狭い!
     多国籍軍の中の、日本人母娘なら、すぐ解ったでしょうにね・・・残念!
     
     > ノルマンディーは、
     > バス(下ノルマンディーだったっけ???)周囲は
     > 何と言っても上陸作戦詣での観光客さんが多いみたいっすね?
     > 気のせいか?お土産屋さん始め、
     > レストランやカフェなんかも英語の通用度が
     > モンサンミッシェルと並んで高いようなぁ?
     
     今でも、アメリカさんの観光客が多いようですね、マア、彼らにしてみれば、鼻高々の戦場ですからね、でも、当時のアメリカには、一応大義はあったけど、今のアメリカは、多国籍企業と金融マフィアに乗っ取られて、我がまま放大の、もはや、古日の見る影もない、世界一の、嫌われ者になってしまいました・・・残念なことです、普通一般のアメリカ人達は、どう思ってるんでしょうねえ?

     > でも、アッシのイメージは
     > バス・ノルマンディったら
     > 乳製品とリンゴ酒だなにゃ〜。(喰いモンのみ・・・涙)

     リンゴ酒(シードル)は、宿泊した「Chamble d`Hote」(リンゴ農家)で、夕食に頂いたことが有ります(それが初めてのリンゴ酒体験、帰りに、シャルル・ド・ゴールでも売ってたので、お土産に買って帰りました)、泊り客何人かと、一緒の夕食で、お腹がすいてたので、隣の人の食べ無かったチキンまで、遠慮なく頂いてしまったけど・・・ハハハ(呆れられたかも?)・・・自転車旅行はお腹がすきます。

                        by ももんがあまん
    2012年11月27日23時03分 返信する
  • ディナン!

    何て素敵な町並み♪
    ブルターニュ一観光客を引き付けるって言われるのも
    頷ける風景っすね!いいなぁ〜。
    やっぱ、ブルターニュは魅力があるっすね。

    そう言えば・・・・・
    可也怪しげな記憶っすが、
    あのジャンヌ・ダルクの副官で
    後に悪名を馳せる「青髭公」って
    ブルターニュに領土をお持ちではなかったろーか???
    フランスに身を捧げて戦った
    ジャンヌがアッサリとフランス王から
    イギリス側に身売りされちゃって処刑だもんね、
    神も仏もあったもんじゃないと
    悲観すた挙句にああなったんでありましょーか?!
    (全然違ってたら失礼すますたm(__)m)
    2012年11月27日03時02分返信する 関連旅行記

    RE: ディナン!

     こんにちわ、迷子さん。

     > 何て素敵な町並み♪
     > ブルターニュ一観光客を引き付けるって言われるのも
     > 頷ける風景っすね!いいなぁ〜。
     > やっぱ、ブルターニュは魅力があるっすね。
     
     ディナンは、僕の2011年の旅では、フランスで、ベスト1の町ですから、特に、お勧めですね。

     > そう言えば・・・・・
     > 可也怪しげな記憶っすが、
     > あのジャンヌ・ダルクの副官で
     > 後に悪名を馳せる「青髭公」って
     > ブルターニュに領土をお持ちではなかったろーか???
     > フランスに身を捧げて戦った
     > ジャンヌがアッサリとフランス王から
     > イギリス側に身売りされちゃって処刑だもんね、
     > 神も仏もあったもんじゃないと
     > 悲観すた挙句にああなったんでありましょーか?!
     > (全然違ってたら失礼すますたm(__)m)

     ジル・ド・レイは、ブルターニュはナントの貴族(男爵)だったそうですけど、どうしてああなったかは? 謎ですね、因みに、佐藤賢一氏の「傭兵ピエール」に出てくる彼は、最初から、ジャンヌに変態的欲望を持つ異常者として登場するけど・・・マア、小説ですから、当てにはなりません・・・因みに、ジャンヌをイギリス側に売ったのは、ブルゴーニュ公で、この時点ではイギリス派、フランス王と言うのは、記憶違い、記憶の修正が必要ですよ、迷子さん。

     他にも、ジャンヌの仲間で、ジャンヌの死後、シャルル7世と仲違いして、最後は獄死したという、バス・ノルマンディーのアランソン公爵と言う人がいます、この人も、ジャンヌに思いを寄せていたのではと、考えられますね(アランソンの旅行記は、フランス編22で、宜しく)。

                        by ももんがあまん
    2012年11月27日17時11分 返信する
  • ここは・・・

    ロスコフの風に吹かれて
    「玉ねぎジョニー!」
    何のこっちゃ?!

    ブルトンは古代からイギリスと
    (主にコーンウォールなどの西部地域がメッカの)
    錫の交易なんぞで行き来があったんすね〜。

    そんで大勢のブルトン人が移住すて
    仰るとおりのブルターニュ?!

    時代は進んで
    この辺から多くの野菜の行商さんが自転車部隊となり
    対岸のイングランドへ御商売に行かれてたそうでやんす。

    ももんがあまん様、もしも
    ロスコフ再訪の御予定があれば・・・・・・・是非、
    縞々Tシャツに
    赤いネッカチーフ(もう死語か?)
    黒いベレー帽
    髭は剃らずに無精ひげ状態で〜
    自転車に積めるだけ玉ねぎを積んで走れば
    (多分)ジョニーと呼ばれるはずでやんすョ^_^;

    ここには夏場だけ開いてる?
    玉ねぎジョニーの資料館みたいのがあるんだって!
    ここからイングランドやアイルランドへ
    フェリー泊の旅もしてみたいであります。
    (夢は大きく!予算は・・・・小さくて泣けてきちゃうっす)
    2012年11月27日02時46分返信する 関連旅行記

    RE: ここは・・・

     「玉ねぎジョニー」・・・全然、知りませんでした〜ハハハ・・

     これにはさすがに、参りました〜 ついていけませ〜ん。

     自転車で、玉ねぎを売るために、イギリスに渡るなんて・・・ハハ・・・信じられな〜い・・・ですね。

     「玉ねぎジョニー」で検索してみたけれど、さすがに日本語では、それらしいものは出てきませんね・・・何時頃の話なんでしょうね?

     昔、アイルランドのロシュレアから、フランスのル・アールまで、船に乗ったことは有ります、夜行で渡れるので、ホテルに泊まったつもりになれば、それほど高くは無いかも? デッキなら、更に安いです。

                         by ももんがあまん
     
    2012年11月27日16時26分 返信する
  • シーズン・オフに渡られて大正解ですたね!

    ここも憧れのベル・イル!
    バカンスシーズンになると
    島へ渡る手前の細い本土から続く路自体が
    大渋滞でにっちもさっちも凄い状態になるそうでやんすョ〜。
    (と、ガイド本に要注意と書いてありますただ)

    この風景を眺めながら
    鰯の缶詰(オイル漬け)をつまみに
    一杯やったら最高だろなぁ〜(^・^)

    出来れば、ドルメンの上に上って
    オニギリも食べたいが・・・(爆)
    2012年11月27日02時02分返信する 関連旅行記

    RE: シーズン・オフに渡られて大正解ですたね!

     こんにちわ、まいごさん。

     > ここも憧れのベル・イル!
     > バカンスシーズンになると
     > 島へ渡る手前の細い本土から続く路自体が
     > 大渋滞でにっちもさっちも凄い状態になるそうでやんすョ〜。
     > (と、ガイド本に要注意と書いてありますただ)

     へ〜え、でも自転車ですから、車が渋滞でも、何とかなります・・ハハ、それが自転車の良い処。

     > 出来れば、ドルメンの上に上って
     > オニギリも食べたいが・・・(爆)

     交差点の「メンヒル」気付きました?
     この島には、他にもいくつか、巨石遺跡が有るそうですよ。

                         by ももんがあまん
    2012年11月27日16時04分 返信する
  • こ、これはもしや・・・?

    とうとうブルトンへ突入でやんすね〜。
    (ナントもブルトンだけど・・・ちょっと感じが違う気がぁ〜?)

    この十字架は
    カリヴァールとか何とか?のミニ版?!

    ああ、憧れの
    巨石とキリスト教装飾のお宝一杯テンコ盛りの
    ブルターニュっすね!
    生きてる内に是非行ってみたいと願う地で御座います。
    (もう、6年前からガイド本も道路地図も資料も準備は済ませててんだけど
    なんせ車は右側だし迷っても道聞けないし・・・涙涙T_T)
    羨ましいよぅ〜。
    2012年11月27日01時33分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: こ、これはもしや・・・?

     こんにちわ、迷子さん。

     > この十字架は
     > カリヴァールとか何とか?のミニ版?!

     カルヴェールは、もっと大きくて、台座付の立派なものも多いようですけど、今度の旅では、あまり関心も無く、此処と、ロクロナンの墓地以外、写真もあまりありません。
     殆ど誰も知らない、無名の町や、小さな村にあるものが多いようなので、多分、迷子さんの「誰も行かない」シリーズに、ピッタリのお宝ですね。

     > ああ、憧れの
     > 巨石とキリスト教装飾のお宝一杯テンコ盛りの
     > ブルターニュっすね!
     > 生きてる内に是非行ってみたいと願う地で御座います。
     > (もう、6年前からガイド本も道路地図も資料も準備は済ませててんだけど
     > なんせ車は右側だし迷っても道聞けないし・・・涙涙T_T)
     > 羨ましいよぅ〜。

     あれ? てっきり、迷子さんのことだから、このあたりはもう、廻っておられると思っていたのですけれど、ブルターニュは、レンヌまでみたいですね・・・是非、ブルターニュの旅を実現してくださいね。

     迷子さんのブルターニュの旅行記、待ってますね、是非、「誰も行かない」シリーズで・・・ハハ。

                          by ももんがあまん
    2012年11月27日15時55分 返信する

ももんがあまんさん

ももんがあまんさん 写真

29国・地域渡航

3都道府県訪問

ももんがあまんさんにとって旅行とは

日本からの逃亡??  ヨーロッパへの憧れ?? 

または、現代文明の、源流としてのヨーロッパ文明の、過去・現在・未来への興味&好奇心・・・そして、何かを考える事。

自分を客観的にみた第一印象

たぶん、普通な人?

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

歴史・文化・社会・政治の、重層性と多様性。

行ってみたい場所

あまり有名でない、生活の場としての、小さな村や町。

現在29の国と地域に訪問しています

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現在3都道府県に訪問しています

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大阪 |

奈良 |