川岸 町子さんへのコメント一覧(3ページ)全2,151件
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再会の喜びに。
町子さん
こんにちは~
あっという間に師走となってしまいました。
今年一年、町子さんも(私も)、駆け抜けた感満載!
もう少し、年相応にゆったり過ごしたいと想う今日この頃です。(これは自分に対してです)
さてエジプト、イスラエルの町子さんの一人旅、
よく覚えています。
そこで出会われたNさんと川越の町で再会、
なんて素敵なことなんでしょう。
Nさんがたまたま来日された?それとも日本語を学んでおられたご縁でのお仕事?
旅行記の中では、そのことに触れられていませんでしたが、
そんなことが(神さまのご配慮からか)たまに起こりますね。
うれしいご褒美のようです。
カイロの、あの人も車も入り乱れている街で、助けてくださったNさんとの再会が
どんなに待ち遠しかったことかと想像しています。
来年も、町子さんにとっての素敵な一年となりますように。
そしていつの日か、三人揃ってお目にかかれる日が訪れますように。
mistral
Re: 再会の喜びに。
mistralさん、おはようございます。
いつも温かいメッセージをありがとうございます(^-^)
私の古い旅を覚えて下さり、感激です!もう6年前の旅です。mistralさんとは6年以上もおつきあい頂いて、本当にありがたく思っています。エジプトもイスラエルもハードル高くて、一人であたふたしていました。くたくたになるほど歩き回り、色々ある中、受けた親切やおもてなしの心が、いっそう染みてきました。様々な国で日本を思って下さる外国人が大勢おられるのは、嬉しいですよね。御徒町の行列の後ろは、3ヶ月の赤ちゃん連れのマジョルカ島から来られたスペイン人ご一家でした。
本年は春にチューリップをご一緒出来て、とても楽しかったです(^o^) そうですね、来年こそ3人でお会い出来るのを楽しみにしています!
町子
2025年12月08日08時08分 返信する -
川越!から見る交通のこと
こんにちは、ムロろ~んです(^_-)-☆。
エジプトで出会ったNさんと一緒に旅された旅行記を拝見しました。
最初に思ったこと、川越の蔵の街って素敵な所!
そこを一緒に旅されたのが嬉しかったです(^_-)-☆。
日本の魅力、文化、アイデンティティを表しているじゃないですか!
が…、私にとって車の通りが多かったからエジプト人のNさんには安心して旅できたかなぁと…。
気にしすぎなのかもしれないけれど、観光客が多いし、道が狭いし、車が多いし( ̄▽ ̄;)…。
歩道にはみ出てまで歩かなければならない状況…。
日本人の私も何とかできないかなぁって考えてしまったんですよ…、埼玉県民だし(;^ω^)。
旅人を迎える仕事をしているのですが、なおさら川越の魅力とともにちょっとこの旅行記を読んで考えてしまったんですよ…。
カイロの街の交通量、マナー…。
うん( ̄▽ ̄;)。日本はまだ良いなぁっていうレベルかもしれないけれど、もうちょい交通マナーは守って欲しいなぁって…。
異国の方々に対して恥ずかしくないように(^_-)-☆。
ムロろ~んRe: 川越!から見る交通のこと
ムロさん、こんにちは(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
そうですねぇ、川越の交通は日本人にとっては、改善を求めたくなるかもです。でもエジプト人にとっては、なんてことないほど普通、全く気にせず安心して歩けると思います(苦笑)川越の道路は安全の範囲かも(苦笑)
それほど個人一人で歩くカイロの交通は、凄まじいから。私はカイロ市内を歩いていて、この道路を渡るのは自殺行為だと何度も思ったし。特に考古学博物館前の片側4車線の道路では、ここを渡るのは怖いから、目の前の建物へ行くのにタクシーに乗ろうと思ったほどです。減速とかマナーを守ろうとか、エジプトの教習所では教えないのかな?
町子2025年12月07日16時26分 返信する -
素敵な出会いが、旅をより素敵にしてくれましたね!
町子さん、こんにちは~
『心が洗われる風景の中を歩く旅』の最終章、お疲れさまでした。最後の場所はワルシャワだったんですね!
イタリアの空港でインド人の方とお話しする機会があったそうで、機内ではインドにお誘いしてくださる女医の方ともお知り合いになったとのこと。何か出会うべきして出会ったという”ご縁”を感じますね。インドに何回か行かれ、最近の飛行機事故のことも気にかけておられた町子さん、仰るようにインドに呼ばれたに違いありません(^_-)-☆
ショパンがポーランドの誇りであり、英雄であることは誰もが知ることですが、パリで亡くなった後も遺言通り、心臓は故郷ポーランドへともたらされたんですね。そして「聖十字架教会」に安置されているとのこと。石碑に書かれている言葉、ステキです!
新世界通りでは、再び「聖体祭」を見掛けられたんですってね!お節介ですが、画像検索をしたら、”聖体祭の行列の様子を捉えたものです”とのこと。さらに、次のことも…
・ 行列参加者は、赤いケープを着用し、キリストの聖心を描いた旗を掲げています。
・ 旗にはポーランドの国章である白鷲が描かれています。
・ 旗のテキスト(キリストは私たちの王) はポーランド語です。
・これはカトリック教会の伝統的な行事であり、多くの国で祝われています。
2度も別々の国で、その国ならではの「聖体祭」をご覧になれるとは、町子さん幸運だわ~~♪
第二次世界大戦で壊滅したワルシャワの街が、こんなにも美しく蘇るなんて驚きです。その陰には、ワルシャワ市民の自分たちの手で街を再現しよう、新しくするのではなく出来る限り以前と同じ姿に、という強い気持ちがあったからこそなんですね。素敵な話です!!!
前回も訪れたカフェでは、心温まる出来事があったとか!男性スタッフの方が町子さんに好きなクロワッサンをプレゼントしてくれたんですって。しかもスマホの翻訳機能を使って、気持ちを伝えてくれるなんて…。町子さんも町子さんで、多めのチップを置いただけじゃなくて、ドリンクも差し入れをされたなんて…。お二人の気持ちが通じ合った素敵な一コマに感動しました。
空港に戻られる際に、急遽バスから電車に変更になり、どの電車に乗ればよいか分からず困られたとか。一人旅ではこういうこと起こりますよね!でも助けてくれる方って必ず現れてくれるんですよね。私も今年のバスク旅では多くの人が助けてくれました。どれだけありがたかったか、身にしみてわかります^ ^ そして、時間が経つと、こういうトラブルが、かえってよい思い出になるもんです。
いろんな心が洗われる風景を紹介してくださった今回の旅、風景はもちろんですが、いろんな素敵な人との出会いもあって、本当によい旅ができましたね!
私も町子さんの旅をたっぷり楽しませていただきました。ありがとうございました。
akikoRE: 素敵な出会いが、旅をより素敵にしてくれましたね!
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
いつも丁寧にご覧下さり、優しいメッセージをありがとうございます。
計画通りならば、今頃はインドにいるはずでした(涙)でも安全策を取って良かったと思うようにします。今回はインドに呼ばれなかったってことかな(苦笑)面倒くさい国だわ(笑)
ショパンの教会の前の通りには、ショパンの曲が流れるベンチが並んでいます。ワルシャワ・ショパン空港にもショパンの曲が流れ、まさに国の誇りですね!(^^)!先日NHKでショパンコンクールの決勝前に関する番組があり、挑戦する皆さんは様々な思いと経験を抱えておられるのだなと感じました。今から30数年前に出会った新潟県人からの話です。ご友人がポーランドに留学中と聞きました。今はある程度自由に留学先を選べても、当時は冷戦時代で東欧に留学するのは、相当重くて厚い扉を開いて行かれたのだろうなと察しました。新潟県は封建的で閉鎖的な地域なのですが、意思を貫かれたことに驚きました。普段はこの話を忘れているのに、ポーランドへ行くと、なぜかその話を思い出します。
> 新世界通りでは、再び「聖体祭」を見掛けられたんですってね!お節介ですが、画像検索をしたら、”聖体祭の行列の様子を捉えたものです”とのこと。さらに、次のことも…
> ・ 行列参加者は、赤いケープを着用し、キリストの聖心を描いた旗を掲げています。
> ・ 旗にはポーランドの国章である白鷲が描かれています。
> ・ 旗のテキスト(キリストは私たちの王) はポーランド語です。
> ・これはカトリック教会の伝統的な行事であり、多くの国で祝われています。
> 2度も別々の国で、その国ならではの「聖体祭」をご覧になれるとは、町子さん幸運だわ~~♪
きゃぁぁ~、akikoさん、 お忙しい中、調べて下さり深く感謝です(*^▽^*) そのような調べ方が有るとは、今後の参考になります!教えて頂き、ありがとうございます!ワルシャワの行列も「聖体祭」だとは、思いもよりませんでした。実は、フィエ・アッロ・シーリアル村で見た「聖体祭」とワルシャワの「聖体祭」では、私の勝手な見方なのですが、参列者の表情が大きく異なって見えたのです。明るい表情と少し物悲しいような、あまり笑顔がない表情の違いです。国や地域によって、それぞれの意味や意義があるのですね。ワルシャワの「聖体祭」は首都だけあり、かなり大勢の参列者で、通りが通行止めになり、メディアが撮影していたり、大々的なものでした。勉強不足な私は今回の旅で、欧州の生活や文化は深く宗教に根差していると改めて感じました。
ポーランドはロシアやドイツにより甚大な被害を受け、旧市街の主なエリアは悲惨な状況になり、それでも人々が立ち上がって街を元通りにしてきたそうです。可愛らしい街並みや地方都市があるけど、負のイメージの方がどうしても強いのかもしれませんね。今のパレスチナやウクライナと重ね合わせて見てしまいますよね。
テレビ東京の番組で、ポーランド人が日本に大変興味を持っていることは知っていたのですが、現地でとても親切にして頂くと、一層日本への思いを感じました。その反面、日本人として恥ずかしい行動はできないわ。カフェのスタッフさんの夢がいつか叶うことを祈っています(#^^#) 帰国便の隣席のポーランド人のご家族は、高野山へ行かれるそうで、私も含めて日本人の多くが、なかなか行けない所まで興味を持ってプランに入れておられ、素晴らしいなと思いました。私の実家はお大師様を信仰しているため、いつか必ずと思う聖地です。
空港へのアクセスでは、情けないほどあたふたしちゃいました( ;∀;) 何やってるんだろうと、後になって思います(苦笑)そんな時に親切にして頂くと、どれほど救われるのか。akikoさんのフランス旅での駅やバス乗り場で出会ったマダムたち、今も素敵な思い出ですね(#^^#) 出会いが訪れた国の印象を大きくアップしますよね。今のパリはグレーの街にノエルの美しい季節真っただ中でしょうね。
長い旅行記に毎回お付き合い下さり、ありがとうございました(*^-^*)
町子2025年12月07日16時13分 返信する -
最後までパワフル
町子さん こんにちは。
ワルシャワの乗り換え時間でお散歩とは!
今回の旅スケジュール、グランドツアーで凄すぎてとても私には出来ません。
空港で出会った素敵なインドのご婦人、これもまた町子さんの人間力の賜物というか、1つ行けなくなった旅もおありのようだけど次回の再会が楽しみですね。
ポーランドには行ったことがないのです。
隣国ウクライナが戦争中でなかなか・・
子供の頃アンネの日記を読んだ私、アウシュヴィッツに行かねばと思いつつ、ガザへのイスラエルをみると複雑な思いに。
暑い位のワルシャワ、晴天でしたね。
綺麗な街角でした。
最後まで様々な景色を見せていただき、ありがとうございました。
マリアンヌRe: 最後までパワフル
マリアンヌさん、おばんでした(*^▽^*)
温かいメッセージをありがとうございます(*^-^*) いえいえマリアンヌさんの夏旅こそ、パワフルです~!スポーツなさって鍛えておられるのが、よく分かります。まずプランニング時から、交通が相当不便なルートをどのように組立てられたのかと思いました。現地では連日猛暑だし。ホテルのお部屋ではネコちゃんがドスンとお邪魔したり←とてもウケちゃった(爆)
このようなことを書くのは語弊があるのですが…。映画「シンドラーのリスト」やクラクフのシンドラー博物館を見て感じたことと、イスラエルを旅して感じたこと、私の中では全くかみ合わなくて。でもガザのニュースを見ると、イスラエルでの冷たい思い出とつながったり。何よりもまず戦争を終わらせてほしいですね。
日曜10時からのBS旅番組を見ると、マリアンヌさんを思い出す私。マリアンヌさんは、ここへ行かれたのかなと妄想してます(笑)
町子2025年11月23日22時43分 返信する -
沢山のありがとう
こんにちは町子さん
ワルシャワでもお祭りに遭遇されたんですね
狙って行ってもなかな実現できるものでは無いのに、なんと!アメイジング!2度も遭遇できるなんて!呼ばれてたんでしょうね
旅先で出会うアメイジングも旅の醍醐味ですよね
町子さんは呼ぶ力、呼ばれる力をお持ちなんだと思います
大好きなインドの方々
旅先でちょっと言葉を交わしただけの方に個人情報なんて渡したりしませんよ。町子さん不思議な力あるんでしょうね、何か「惹かれる力」
町子さんの周りに溢れるキラキラ笑顔!それもまた町子さんのパワーの源になってるんでしょうね
最終章の旅行記も楽しく拝見しました
こちらまでパワーを頂いた感じです
ありがとうございました
きなこRe: 沢山のありがとう
きなこさん、おばんでした(*^▽^*)
ウルウルするような優しいメッセージをありがとうございます(*^-^*) インド好きな日本人のおばさんって珍しいから、うけちゃうのですね(笑)きっと他の南アジアの国々の皆さんも同じように。ポーランド航空のミラノ発ワルシャワ経由デリー行きの便のおかげで、偶然に大勢のインド人との遭遇でした。無知な私が行列に出会えたのは、欧州へ行くならばもっと宗教を勉強しなさいよってことなのかも(苦笑)?いまだにワルシャワの行列が、どのような内容だったのか不明なままです。旅で出会う風景も光景も人々も、その瞬間でしか出会えない、はかないものですね…。
来年春の旅先は真剣に行きたいです!でもテロが起こってしまい、家族のOKが出るのかなと心配しています。西〇旅行のツアーは、ほぼ満席、追加日程も残席わずかになっていて、さすがですね!
町子2025年11月23日22時10分 返信する -
ご主人と歩かれたミラノの思い出の地を辿る旅
町子さん、こんばんは~
ミラノ編拝見しました。ミラノは昔、ご主人と歩かれた思い出深い街なんですね。実は私も、以前に湖水地方を巡った時に、夫と一緒にミラノの街を歩いたことがあります。夫はその時イタリアが初めてで、行き交う人たちを見て「やっぱりカッコええなぁ」という印象だったそうです。若い人はもちろん、年配の方々もオシャレで着こなしが上手く、私も素敵だなぁと感じました。
ご主人と訪れた場所の一つがガッレリアだったそうで、きっと懐かしかったでしょうね。息子さんも新婚旅行でミラノに行かれ、あのガッレリアで撮られた写真が、町子さんが撮り忘れて抜けた、ご主人との思い出のジグソーパズルのピースを埋めてくれたとか!
ドウォーモは、とにかくその壮大さに圧倒されますよね!あまりの大きさに、全景を撮るのに何度も何度も後に下がったのを思い出しました(笑)それに、約500年もの歳月をかけて建設されたというだけあって、繊細な装飾の素晴らしさや、あの尖塔の多さにも驚かされました。ところで、列車内でトラブルを起こしたアジア系の人とは、日本人だったのですか?そして、ドウォーモでも騒ぎを起こしていたとは… ほんとに恥ずかしいですね!
ミラノのホテルは中央駅のそばだったそうですね。私たちも駅前のホテルに泊まり、部屋から駅のファサードが見えて感動したのでした。町子さんが泊まられたホテルからは駅の側面が見えていたんですね。
ミラノでは新しい場所を見に行くというより、ご主人と歩かれたところをもう一度たどり、ご主人との大切な思い出を振り返ることが目的だったとのこと。そのお気持ちよく伝わってきて、キュンとなりました。そして、ご主人と一緒にドロミテを歩きたかったと思われたのでは…?
今回の旅の最終章はワルシャワでしょうか? 続編も楽しみにしています♪
akikoRE: ご主人と歩かれたミラノの思い出の地を辿る旅
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます。そして次の優しいメッセージがとても嬉しかったです。なんて素敵な表現なのでしょう(#^^#)
> 息子さんも新婚旅行でミラノに行かれ、あのガッレリアで撮られた写真が、町子さんが撮り忘れて抜けた、ご主人との思い出のジグソーパズルのピースを埋めてくれたとか!
夫とは沢山の街を旅して、実はミラノはさほど思い出深い所ではなかったのです。申し訳ない言い方でスミマセン…。滞在が数時間だけで、泊まったわけでもなく。今回は乗り継ぎや交通の便で選んだのに、実際歩いてみると様々な事が思い出されてきました。タイのように切ない気持ちにはならず、歩けたのは良かったです。akikoさんご夫妻は、これからも沢山の思い出を重ねながら、お出かけなさって下さいね(*^-^*)
夫は高校生の頃から山に登っていたので、ドロミテは間違いなくハマると思います。最後に一緒に登ったのが、ニセコアンヌプリでした。7月下旬で想像以上にきつくて、それでも道端のお花に応援してもらいながらでした。ニセコアンヌプリは、今となってはムリだわ…。
列車内のトラブル、他人事ながらひどいでしょ<`~´> 欧米人は観光客だったので、イヤな思い出になり、本当にお気の毒…。失礼ながら私には某国人に見えたけど、日本人とは恥ずかしい。シートを汚したら、後始末は当たり前と声を大にして言いたかった。
ドウォーモで日本語で怒鳴るのも、勘弁してよね。セキュリティチェックで、常識ある服装の人とノースリーブの人が、同じ条件でいる場合、もしかしたらノースリーブの方がチェックが厳しくなるのかな?海外では日本人の恥にならないようにしなくちゃと、改めて考えさせられました。
町子
2025年11月16日16時59分 返信する -
ドォゥモ
町子さん今晩は、ミラノは ご主人との思い出の地でしたか。
ドォゥモ前の広場はドイツで生まれた小生の長女が1歳2ケ月になって鳩と一緒にヨチヨチと歩き始めた良き場所になります。
ダヴィンチが12本で設計、ミラノを占領した仏のナポレオン皇帝が135本のゴシック(=ゴート族みたいに野蛮な) 様式で改築・完成させた」とありますね。
ドロミテの教会も墺ハプスブルク家の尖ったゴシック様式、独バイエルン王国の玉葱型、伊ベネツィア(ここの土台はドロミテの大量の杉です)王国の優雅なロマネスク+バロック様式(@コルチナd'A)と多彩ですRe: ドォゥモ
つっち~師匠、こんにちは(*^▽^*)
なじですね?←この挨拶は、県北では使いませんか?
メッセージをありがとうございます。
ドイツ生まれのお嬢さまがよちよち歩きをなさった所が「ドウォーモ前」とは、なんて素敵(#^^#)きっと、その時のお写真が残っているのでしょうね。
「ドロミテ」では玉ねぎ頭の教会を何度も見かけましたが、「独バイエルン王国」由来の姿なのですね。先日チロルチョコレートを見て、美しい「ドロミテ」を思い出しました。6月に行けて本当に良かったです~
来週は気温が下がりそうですので、ご自愛くださいませ(*^-^*)
町子2025年11月15日11時45分 返信する -
色々思い出、ありますよね~。
町子さん、今晩は~☆
ミラノはご主人との思い出の場所だったんですね。
私は近所の大阪城公園を歩く度に思い出しています。
あの石の上で休憩してたな~とか、この猫ちゃんを膝の上に乗せてたな~とか。
息子さんへと過去の思い出がつながって良かったですね。
列車の中の迷惑アジア人って日本人だったんですか?
私も相棒の墓参りへ行った帰りのバスで超満員なのに
二席占領しているアジア系女と遭遇しました。目の前で立っている私に
最後まで席を譲らず、スマホばかり見ている女。多分外国人。
どういう根性しているのか!っと呆れます。
町子さんはそれにしてもお元気で羨ましいです。
私は昨年やらなければいけないことが沢山あって気が張り詰めていましたが、
今年は糸が切れたように常にしんどくって倦怠感に襲われています。
10日後に控えている海外旅もまだ計画途中で中々前へ進みません。
楽しいことなのにこのやる気のなさ。
昔、ネットのない時代は駅に着くとまずはホテル探しなんてのが普通で、
後進国ではタクシーの値段交渉は当たり前の時代が、今や便利になりましたよね。
でもあの時代に旅ができて良かったと思います。
相棒との一番の思い出は出会って一緒に住み、結婚したNYですが、
物価が高いということで今は行けそうにないです。
物価が安い時代のNYを経験できてこれも今から思うと良かったです。
kayoRe: 色々思い出、ありますよね~。
kayoさん、おはようございます(^-^)
メッセージをありがとうございます。
書いて下さったように、あの頃に旅出来たこと、本当に良かったです。私も同じように、色々な街で到着後にホテルを探しました。断られることは何回もあって。夜行列車でミラノ中央駅に到着し、街へ荷物背負ったまま繰り出して、そんな旅人も大勢いましたよね。不便だと思うことなく、それが当たり前な時代。今は便利すぎるのかも?
kayoさん、一年間よく頑張りましたね(^-^)お疲れ様でした!つらい気持ちが強い時に、やらなければならないことが多過ぎて、それに流されて毎日が過ぎていったと思います。と言うより過去に戻りたくて、日々が過ぎることさえ、怖かったです。疲れていても気づかずに、自分の健康状態など全く考えませんものね。その分、2年目に疲れがどっと出るのは当然なのかな。体調不良や倦怠感があるのは、しんどいけど自然な流れかもしれません。これからは、ご自分のお身体を労ってくださいね。おかげさまで、私は今のところ母の介護がない分、元気でいられるのです。介護が始まったら、想像つかないことになるだろうな。
私はまだ一度もNYへ行ったことなく、憧れのままです。カッコいい街を歩いてみたいです。kayoさん、いつか再訪出来ますように(^-^) そうなれば私まで嬉しいです~。私はタイを再訪するまで、長い時間がかかりましたが、再訪出来て本当に良かったです。
kayoさんの旅行記のメッセージ欄に、お出かけ先が書かれていたのを見ましたよ。たぶん私達が一番最後に訪れた所です。お出かけ前は気持ちがのらなくても、kayoさんのことですもの、到着後は、きっと楽しく素敵な旅になると想像出来ます(^_-) 私が懐かしく思う所の土産話を楽しみにしていますね~
お気を付けて、行ってらっしゃい!
町子2025年11月13日08時21分 返信するRe: 色々思い出、ありますよね~。
町子さん、暖かいお言葉、ありがとうございます。
パソコンの後ろには相棒の遺影の微笑みがあり、何故か泣いています。
私は施設にいる母親と一人暮らしになった父親の見守りぐらいで
介護の手配はしましたが介護らしい介護はしていません。
旅行前や旅行中は何も起こらないであって欲しいと願うばかりです。
町子さんの旦那様との最後の旅行がヨルダンでしたか?
それだったら頑張ってリポートしなくっちゃ!っと思いながら、
そろそろ現地の移動を考えなくては!と焦りだしています。
今は足腰を鍛えるために徒歩通勤、大阪城公園散歩と
体力面に不安があるので、身体が元気だったら現地で何とかなるか!
っと倦怠感から脱出するため体力作りに励んでいます。
ウチは子供がおらず一人となってしまいましたが、
お金を残す子もいないので、その分人生を楽しもうと思っています。
元気な間にNYの義父母のお墓参りもして徳を積みたいと思っております。
kayo2025年11月14日00時50分 返信するRe: 色々思い出、ありますよね~。
kayoさん、おはようございます。
そうです!いっぱい人生を楽しんで下さい(^_-)沢山の思い出を持って、人生を終えたいですよね。
ヨルダンの移動で思い出しました(苦笑)ペトラ遺跡は二日券を買って歩き倒し。バス乗り場へ向かうと、アンマンへの最終バスが出た後で、あちゃー(*_*)宿のご主人が良い方で、もう1泊するよう勧めてくれたけど、翌朝からジェラシュ遺跡へ行きたくて、タクシーの手配を頼みました。現金下ろして用意し、ペトラからアンマンまでタクシーに乗車。そこまでしても、ペトラ遺跡はとても素晴らしかったです!ドライバーさんも、とても良い方でした。エルカズネ前には、いつも人懐こいネコちゃんいましたよ~♪それも今となっては懐かしい思い出です。2012年の年始でした。
町子2025年11月14日07時47分 返信する -
想い出のミラノへ。
町子さん
長かった旅も終着地、ミラノへ。
旅行記はまだ続きがあるのでしょうか?これでお終いなのかな。
自然大好きな町子さんが、何故ミラノへ?と思ったんですが、わけがわかりました。
ご主人さまとの思い出の地だったんですね。
お2人ともお若くて、バックパックを背負ったまま街歩きをなさった、、、
20代の頃だったのかしら?
当時のお2人を想像してしまいました。
町子さんは今でもお若くて、体力・気力ともに充分なほどに思えますけれど。
今回のミラノ街歩きは、当時の歩いたコースをきっと辿られたんでしょうね。
旅のフィナーレを飾る素敵な旅行記でした。
mistral
Re: 想い出のミラノへ。
mistralさん、おはようございます(^-^)
慌ただしい時期でおられるのに、優しいメッセージをありがとうございます。
ミラノへは全く行く予定なく、乗り継ぎのために訪れることになりました。じつは次のワルシャワも乗り継ぎで散策出来ました。
前回はまだ20代で、とても元気でした!夜行列車でミラノ中央駅に到着し、街に向かいました。ドウォーモ周辺の観光客の多さ、前回の数倍だと思います。もしかすると、ドウォーモの入口辺りにバックパックを預けて中へ入ったのかな?入場料や荷物預かりの記憶が全く残っていません。そんなものですね(苦笑)アルバムに残る写真で記憶をたどったり。数年前にアルバムを断捨離するために、古い写真をカメラに納めて、DVDに入れたのです。
くれぐれもご体調整えて、お過ごしください(^-^)
町子2025年11月13日07時48分 返信する -
夫との思い出
こんにちは、ムロろ~んです。
旅行記製作中にちょっと休憩がてら立ち寄りました。
いつまでも旅行記がアップできない(;´Д`)…(笑)。
夫との思い出を振り返る旅、良いじゃないですか(^_-)-☆。
今、まちぃしゃんの旅行記を読みながら考えたことがあるんですよ。
実は私の両親の出会ったところがミラノなんです(´艸`*)。
うちの両親、当時は大学生で、東京近隣の大学が企画して大学生を集めてヨーロッパの旅行ツアーをしていたようで、そこでヨーロッパ各国を回っていたんだそうです。
そのうちの父がブランドのお店が多い所の通りでうちの母に声掛けたんだそうです。
「良かったらお金貸すよ(・_・)」って(笑)。
それがまさかうちの両親の結婚に縁が繋がって、それで私が生まれる…。
ミラノの素敵な街がなかったら今の私がいなかったんだぁって思うと…。
まちぃしゃんの思い出の旅行記を見てて、私の両親を重ねてしまいました(・_・)。
ゴメンナサ~イ(´艸`*)。
ムロろ~んRe: 夫との思い出
ムロさん、おはようございます(^-^)
ご両親の思い出の地の旅行記にメッセージをありがとうございます!
ムロさんは、まだミラノへ行かれたことはないのですか?もし行かれたら、「この辺りが、出会いの場所なのかな?」と幸せな気持ちで歩けそうですね。良いなぁ~!是非、秘書ちゃんにプランニングしてもらわなくちゃ(笑)
そうそうミラノはブランド店が当時から並んでいました。ご両親が大学生の頃とは、私達がミラノを訪れた時よりも前ですね。まだまだ古き良き時代の街だったと思います。
私が一人旅をしたとしても、夫が空の上で同じ所を旅しているのかも、なんて考えることもあります。毎朝「南無大師遍昭金剛」と唱えてます。
町子2025年11月13日07時32分 返信する



