2026/01/11 - 2026/01/19
430位(同エリア444件中)
川岸 町子さん
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この旅行記のスケジュール
2026/01/12
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スワンナプーム空港のラウンジで休憩
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飛行機での移動
Bangkok Airwaysで、バンコク・スワンナプーム空港からスコータイ空港へ移動
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ワット・マハータート
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ワット・シーサワイ
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ワット・トラパングーン
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ワット・サシー
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ワット・トラパングーン
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Baitong Thaifood Restaurantでランチ
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ワット・ソラサック
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ワット・プレパーイ・ルワン
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ワット・シーチュム
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「ジャントン」で夕食
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この旅行記スケジュールを元に
「幸福の夜明け」を意味する古都「スコータイ」を初めて訪れました。
長年訪れたいと思っていた世界遺産「スコータイ遺跡」は期待以上で、「スコータイ王朝」の栄華を想像しながら歩きました。
遺跡は広大な範囲内に点在しているため、自転車を借りて駆け巡り楽しかった~!
いい年をして無茶しているけど(苦笑)
遺跡だけでなく、スコータイの町の雰囲気も穏やかで優しくて、心に残りました。
翌早朝は托鉢の時間に合わせて出かけ、その後は市場を見学。
一人旅だったスコータイから、長距離バスでチェンマイへ移動。
チェンマイのホテルで4トラメンバーと合流し、一気に「女子旅」に変わりました(笑)
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
家族と何度も訪れ、私が一番大切に思う国タイ。
タイでは、地元の皆さんの声を沢山聞く旅になりますよう。
今回も100%タイ語(敬語)で通しました。
1/11 成田空港(東京・バンコクチケット:ANAマイレージ利用)→
1/12 →バンコク・スワンナプーム空港(Bangkok Airways)→スコータイ空港→スコータイ ☆スコータイ泊
1/13 スコータイ(長距離バス)→チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/14 チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/15 チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/16 チェンマイ(タイ航空)→バンコク・スワンナプーム空港→バンコク ☆バンコク泊
1/17 バンコク→ノンタブリー→クレット島→バンコク ☆バンコク泊
1/18 バンコク ☆バンコク泊
1/19 バンコク・スワンナプーム空港→羽田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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実は2025年12月1日発のデリー行きを一年前にマイレージ予約していました。
ところが目的地の一つアーメダバードで大きな航空機事故が起こり、怖くなってキャンセル…
マイレージの有効期限もあり、再予約したのは一番の安全圏バンコク行きでした。
バンコク・スワンナプーム空港でsimカードを購入しようとしたら、親切なスタッフさんが私のスマホでは不可で、wifiを借りるのが良いと教えて下さいました。
「タイならば、wifi無しでも良いわ!何とかなるだろう。」とアナログ旅で通そうと思うアバウトな私(苦笑)
(成田空港でプライオリティパスで頂いた「やきすき」と機内食の写真です。) -
スワンナプーム空港など様々な場所で、昨年崩御なさった元王妃さまが偲ばれています。
乗換前に入ったラウンジの皆さんは可愛らしくて、席にいる私に袋菓子などを持って来てくれます(撮影了承)
Googleの口コミを投稿して欲しいとの理由なんだね(笑) -
スワンナプーム空港からスコータイ空港へは、Bangkok Airways1社のみで、便数も少なめ(スコータイ空港より離れているピサヌローク空港へは、もっと多くの便あり)
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機内では隣席の女性に挨拶し、1時間弱居眠りしようかと思ったら、ずーっとおしゃべりになっちゃいました。
Kちゃんは、ご家族やお仕事などご自分の事を色々話してくれます。
途中で「スコータイのホテルの名前は?」と尋ねられました。
ご自分は車をスコータイ空港に置いていて、ホテルまで私を送りたいとのこと。
もちろん知らない人の車に乗るなんてダメでしょと思う気持ち、もし私の家族がそうすれば危険だと厳しく叱るだろうなと、心の中で迷いました。
戸惑っている私の様子を見て、Kちゃんは「心配だよね」と気を使ってくれます。
結局はありがたく乗せて頂きました。
ホテル近くに停車すると、Kちゃんは片手で私の荷物をひいて、もう片方の手で私の腕を組んで歩いてホテルに到着(*^-^*)
今回はタイ語で書かれた日本の地図やパンフレット、小物を色々持って来たので、お礼にお渡ししました。
(使用していない)私のFB名とメルアドを伝えたけど、FBはセキュリティがかかってKちゃんは繋がらなかったようで、本当に申し訳ない…
今度は私が東京でKちゃんを案内したいなと、メールが届くのをずーっと待っています(*^-^*) -
スコータイ空港はBangkok Airwaysの所有らしく、とても趣のある建物で、「スコータイ遺跡」の町に来たのだなと実感(#^^#)
預入荷物はカートで運ばれます。スコータイ空港 (THS) 空港
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町にはレンタル自転車屋さんが数軒あります。
しかも日本の中古自転車が多く、「〇〇高校」などのシールが貼られていて、私が借りたのも日本製でした。
レンタル料金は一日150円
自転車の遺跡乗り入れ料金を、城壁入口と北部エリア入口で、約50円ずつ支払い -
チケット(城壁内:約1000円、北部エリア:約600円)を購入
遺跡内への一般車輛は乗入禁止で、徒歩・自転車・電動カートのいずれかになります。 -
3重の城壁の内外に、寺院を中心とした200件もの遺跡が保存されています。
スコータイ遺跡公園 史跡・遺跡
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有名な遺跡や保存状態の良い遺跡を中心に周ります。
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「ワット・マハータート(Wat Mahathat)」
真っ先に向かったこの遺跡は、スコータイ歴史公園の中で最も重要とされている王室寺院です。
1292年~1347年の、スコータイ歴史上の黄金期ラームカムヘーン王時代前後に建築されました。 -
約200メートル四方の境内に、185基の仏塔、10 基の礼拝堂、8基の仏堂が立ち並んでいます。
でも実際に歩いてみると、どこからどこまでが境内なのか分からないほど広い!
王朝の繁栄と王室の権力が伺える遺跡です。 -
現在残っている遺跡の多くは、20世紀に入って修復されました。
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一番高い所にある仏塔は、蓮の形をしています。
細部まで手が込んでいますね。 -
柔らかな表情の「アッタロット仏」
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バンコク近郊にある有名な「アユタヤ遺跡」の主な建材は木材です。
一方「スコータイ遺跡」は石材が使われたため、保存状態が良いのだそうです。 -
この日は、見学に来た中学生グループに何度も出会いました。
皆さん、可愛くて可愛くて(撮影了承済) -
1238年この地に、タイ族による最初の王朝が開かれました。
遺跡の多くは、1238年~1378年の間に「スコータイ王朝」によって建築されたものです。 -
「スコータイ王朝」の全盛期は、13世紀末の「第3代ラームカムヘン大王」の時代でした。
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当時の支配地域は、北はラオスのルアンパバーンから、南はマレー半島にまで広がっていたのだそうです。
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絶大な勢力を誇った「第3代ラームカムヘン大王」の功績は、
セイロン(現スリランカ)から仏教を取り入れて国教にしました。
また現在のタイ王国へと通じる国家の基盤を整えました。
タイ文字が考案されたのも、この時代なのですね。 -
「クメール帝国」が崩壊し、「スコータイ王国」が建国
ところが「スコータイ王国」が栄えたのは、わずか198年だけ。
スコータイ王朝はアユタヤの支配下に入ることになりました。 -
幸いにもスコータイの都は戦争の被害を逃れ、遺跡も無事だったそうです。
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佇む仏さまの表情が柔和で、見る度に和んだ気持ちにさせられます(#^^#)
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「ワット・シーサワイ(Wat Sri Sawai )」
12世紀後半から13世紀初頭に建築されたとするクメール式寺院。
遺跡内で、ここだけ趣が異なる印象でした。 -
アンコールワット遺跡のレリーフにもよく登場する「カーラ」という怪物が所々に彫刻されています。
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元々はヒンドゥー教の聖域として建設され、後に仏教寺院に改築されました。
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「ワット・トラパングーン」
「銀の池」を意味する遺跡です。 -
「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」として、1991年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。
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「ワット・サシー」
寺院の周りは池で、小さい島の中に建てられ、橋を渡って敷地内に入ります。 -
スリランカ式の仏塔と坐像が印象的な小さな寺院。
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遺跡の中心部にある「城壁内」の面積は、東西約1800m x 南北約1600m
「城壁内」は徒歩でも周れるそうですが、相当時間がかかるし、日陰もなく暑いのできつそうですね。 -
向こうに山があり、静かな土地に「スコータイ遺跡」があります。
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この日の「スコータイ遺跡」は平和でした。
今まで訪れる機会は何度もあったのに、私は怖くて諦めていました。 -
広大な範囲の中に遺跡が点在している所は、安全面で死角になる場所があるようです…
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そんな場所で一人旅の日本人女性が痛ましい被害に遭う事件が、今まで各地で起こっています。
私はスリランカで、そのようなエリアを避けて一人旅しました。 -
実は「スコータイ遺跡」も、事件が起こった場所の一つ…
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「スコータイ遺跡」は、「城壁内」「北部」「西部」「南部」と分かれ、私は「城壁内」と「北部」のみにしました。
かなり注意して、ひと気のないエリアや、事件が起こった「西部」へは行かず。 -
所々このような案内があり、古の姿を想像しながら歩けます。
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元の姿に完璧に戻さなくても、朽ちてしまった仏塔が逆にいい味を出しているなと思いました。
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仏様の前では、必ず合掌
ここまで来られたこと、無事に周れること、本当にありがたい(*^-^*) -
仏塔の色合いが自然で、穏やかな感じを醸し出しています。
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「ワット・トラパングーン(Wat Trapang Ngoen )」
ユニークな姿の仏陀像が目を引く仏塔。
この「遊行仏」と呼ばれる優雅に歩いている仏像も、「スコータイ王朝」が確立した独自の形式の一つなのだそうです。 -
「Baitong Thaifood Restaurant」
城壁内の主な遺跡を見学した後、いったんお昼休憩へ
外国人向けのお店で、食べやすい味のガパオとパイナップルシェイク(約700円)
スコータイはまだまだ物価が安いな(*^^)v
いったんホテルに戻り、一時間ほど休憩しました。 -
「ワット・ソラサック(Wat Sorasak )」
1412年に建てられたとされる小さな寺院。
守護者としての象に囲まれた仏塔が特徴的です。 -
「ワット・プレパーイ・ルワン」
仏像が無くなった部分と、一部が残っている部分、ありのままの姿が目の前にあります。 -
細かい彫刻
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彫刻はてっぺんまで施されています
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壮大な古の姿を思いながら
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(*^▽^*)
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「ワット・シーチュム」
「スコータイ遺跡」の中で特に人気の寺院で、「城壁内」から離れた「北部」エリアにあります。 -
高さ15.6m、スコータイ最大の大仏
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13世紀に着工し、14世紀末に完成
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巨大な「アチャナ仏」は、自然なお姿
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スコータイのシンボル的な存在で、遺跡の紹介ページに使われています。
この撮り方も、そのページを真似っこ(*^▽^*) -
しなやかな手の表情
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自転車で怪我しないように、かなり気をつけました。
辺鄙な所で自転車が壊れたら大変なので、ムリせずに。
古い自転車なので、ブレーキがすぐに効かないし…
カギを抜くのにも、手間がかかるし… -
仏像は、ここから博物館へ移転されたのかな?
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布教や修行のために各地を巡り歩く僧侶の姿が描かれています。
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今の季節、乾いた「スコータイ遺跡」に、お堀や池が瑞々しさを加えてくれます。
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修復された柱の所々にあるつなぎ目、それさえも美しい(#^^#)
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優しいお顔
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ここへは入ったのかな?←もう忘れてる(苦笑)
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美しい風景が広がっています(^^♪
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蓮はお休み中
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サドルが古くて、最後の頃は、お尻が痛くて痛くて…(-_-メ)
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最初はUVケアの長袖を着ていたのに、途中で暑くて脱いだら、大失敗…
腕が日焼けして真っ赤になり、数日間ヒリヒリ(T_T) -
長時間周っているうちに、西日が差し込んできました。
-
深夜1:00にバンコクに到着し、ほぼ眠らないまま遺跡を自転車で駆け回り続けました。
そろそろ帰ろうかな -
遺跡に続く大きな道路以外、スコータイの町はこじんまりしています。
静かで穏やかで良い町だな(#^^#) -
レンタル自転車屋さん、ホテルのご近所さん(撮影了承済)
一人に話しかけるだけで、周りの方々まで会話に加わって来られ、優しく迎えて下さるのです(#^^#)
(左下)新車ご購入のために車へのお供え光景、これは初めて見ました。 -
スコータイは秋の仏教行事「ロイ・クラトン」でも有名ですね。
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体力あれば、夕刻までずっと遺跡内にいたかった…。
夕刻後もう一度遺跡に向かい、でも入り口付近ですぐに引き返しました。 -
翌日長距離バスに乗るから、念のため薬を買いに薬局へ(お腹の調子がイマイチ)
丁寧に症状を質問してくれて、旅の後半にも同じタイプの薬を購入。 -
自転車を返した後、ホテルの近くで一番混みあうお店に入りました。
店名は「ジャントン」? -
「スコータイ風バーミーナム」(約300円)
見た目ほど辛くなくて食べやすかったです。 -
「Old City Boutique House」
「スコータイ遺跡」、長距離バス乗り場、大通やセブンイレブンへも近く、とても便利。
朝食付きではないのに、飲み物やトースト、懐かしい「パートンコー(タイの朝食用の揚げパン)」などが用意されています。
室内も広く清潔で、3,000円以下
早朝に托鉢見学に行く時間帯も、すでにご近所では屋台の準備が始まっていて、治安も良いです。オールド シティ ブティック ハウス ホテル
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翌早朝6時前に托鉢を見に出かけました。
すでにお供えのお店が出て、お客さんを待っています(撮影了承済)
場所と時間は、ホテルの女性オーナーさんにお聞きしました。 -
「ワット・トラパン・トーン」
名前は「黄金の池の寺」を意味します。
暗い時間帯は、寺院が池に浮かんでいるように見えました(#^^#) -
池に架かる橋は、まだ誰もいないけど、托鉢の準備が始まっていました。
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早過ぎたので、橋を渡り本堂へ行ってみました。
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白亜のお堂が、暗闇の中に浮かび上がるようです。
朝のお勤めの準備をなさる僧侶さん、まだ眠そうなワンちゃんが見えました。 -
橋の上を優しく灯しています
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サワディカ(撮影了承済)
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読経が流れ、托鉢が始まりました。
おそらく橋の上での托鉢は、外国人など主に観光客のようです(ガイドさんの撮影付ツアー?) -
橋の外では、地元の皆さんが托鉢なさっていました。
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ガイドさんに貴重なお話を聞きしました。
「スコータイの托鉢は、他の町とは違う」のだそうです。
他の町では、ご飯やおかず等を寄進するけど、ここでは主にパックの飲み物や食べ物やインスタントラーメンなどを寄進します。
僧侶さんの後ろにおられる若い僧侶さんが、寄進された物を次々と袋に入れます。
その品々は、お寺で召し上がるのではなく、スコータイやピサヌロークにある施設やホームレスに寄付されるのだそうです。 -
スコータイの朝
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ご高齢の僧侶さんが、帰って行かれました。
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「ワット・トラパン・トーン」そばにある市場は、朝から活気があり、品ぞろえが豊富です。
ここで托鉢なさる僧侶さんの姿も
中へ入りたいけど、ダメだよって言われるから我慢しているワンちゃんが可愛い♪ -
先ほど托鉢が行われた「ワット・トラパン・トーン」の橋は、夜が明けたので灯りが消えました。
-
スコータイの長距離バス乗り場は、ここです。
私はチェンマイ行きのチケットを購入済みで、早めに来てバスを待ちました。
お手洗いの表示が有り、行ってみてビックリ(@_@)
専用の公衆トイレではなく、ごく普通の民家にお邪魔して借りるなんて、こんなの初めて!
私はバス乗車直前に、オーバーブッキングで乗れないから積み込んだ荷物を降ろされ、次のバスを待つようにって言われる…(T_T)
理由を聞いても、分からないって。
帰国後にチケットを購入したサイトへ問い合わせても、たらいまわしにされ、それっきり・・・<`~´> -
スコータイ・チェンマイ間の長距離バスは、途中で3回の休憩がありました。
乗り遅れたら大変なので、大急ぎでお手洗いへ。
15分間の休憩が一回あり、皆さんがご飯屋さんに行くので、私も「センミーナム」でお昼ごはん(約300円)
3回目の休憩地は、まだ訪れたことのない「ランパーン(札幌でお世話になったJさんの故郷)」でした(*^▽^*) -
バスは約5時間半で、チェンマイに到着。
車内では隣席の年配の女性と少しお話し、最後に私の手を握って下さり、お別れ(*^-^*)
チェンマイは23年ぶり、4回目
チェンマイ・バスターミナルから旧市街へは、乗合いソンテウに乗車。
隣の男性に「スアンドーク門に着いたら教えて下さい」とお願いしたのに、ドライバーは後になって「そこへは行かないから、ターペー門で降りて」と言ってくる。
仕方なくターペー門で降りてホテルまで歩きました。
一番楽チンなタイなのに、色々な事が起こるものだわ(苦笑)
でもタイだから、気持ちに余裕を持っていられる(*^^)v
ここまでが、いつもの町子一人旅
ホテル到着後は、大きく変わって、4トラ女子旅となります♪
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オールド シティ ブティック ハウス
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