2026/01/11 - 2026/01/19
27位(同エリア444件中)
川岸 町子さん
- 川岸 町子さんTOP
- 旅行記314冊
- クチコミ262件
- Q&A回答15件
- 606,169アクセス
- フォロワー125人
この旅行記のスケジュール
2026/01/12
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スワンナプーム空港のラウンジで休憩
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飛行機での移動
Bangkok Airwaysで、バンコク・スワンナプーム空港からスコータイ空港へ移動
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ワット・マハータート
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ワット・シーサワイ
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ワット・トラパングーン
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ワット・サシー
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ワット・トラパングーン
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Baitong Thaifood Restaurantでランチ
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ワット・ソラサック
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ワット・プレパーイ・ルワン
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ワット・シーチュム
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「ジャントン」で夕食
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この旅行記スケジュールを元に
「幸福の夜明け」を意味する古都「スコータイ」を初めて訪れました。
長年訪れたいと思っていた世界遺産「スコータイ遺跡」は期待以上で、「スコータイ王朝」の栄華を想像しながら歩きました。
遺跡は広大な範囲内に点在しているため、自転車を借りて駆け巡り楽しかった~!
いい年をして無茶しているけど(苦笑)
遺跡だけでなく、スコータイの町の雰囲気も穏やかで優しくて、心に残りました。
翌早朝は托鉢の時間に合わせて出かけ、その後は市場を見学。
一人旅だったスコータイから、長距離バスでチェンマイへ移動。
チェンマイのホテルで4トラメンバーと合流し、一気に「女子旅」に変わりました(笑)
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
家族と何度も訪れ、私が一番大切に思う国タイ。
タイでは、地元の皆さんの声を沢山聞く旅になりますよう。
今回も100%タイ語(敬語)で通しました。
1/11 成田空港(東京・バンコクチケット:ANAマイレージ利用)→
1/12 →バンコク・スワンナプーム空港(Bangkok Airways)→スコータイ空港→スコータイ ☆スコータイ泊
1/13 スコータイ(長距離バス)→チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/14 チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/15 チェンマイ ☆チェンマイ泊
1/16 チェンマイ(タイ航空)→バンコク・スワンナプーム空港→バンコク ☆バンコク泊
1/17 バンコク→ノンタブリー→クレット島→バンコク ☆バンコク泊
1/18 バンコク ☆バンコク泊
1/19 バンコク・スワンナプーム空港→羽田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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実は2025年12月1日発のデリー行きを一年前にマイレージ予約していました。
ところが目的地の一つアーメダバードで大きな航空機事故が起こり、怖くなってキャンセル…
マイレージの有効期限もあり、再予約したのは一番の安全圏バンコク行きでした。
バンコク・スワンナプーム空港でsimカードを購入しようとしたら、親切なスタッフさんが私のスマホでは不可で、wifiを借りるのが良いと教えて下さいました。
「タイならば、wifi無しでも良いわ!何とかなるだろう。」とアナログ旅で通そうと思うアバウトな私(苦笑)
(成田空港でプライオリティパスで頂いた「やきすき」と機内食の写真です。) -
スワンナプーム空港など様々な場所で、昨年崩御なさった元王妃さまが偲ばれています。
乗換前に入ったラウンジの皆さんは可愛らしくて、席にいる私に袋菓子などを持って来てくれます(撮影了承)
Googleの口コミを投稿して欲しいとの理由なんだね(笑) -
スワンナプーム空港からスコータイ空港へは、Bangkok Airways1社のみで、便数も少なめ(スコータイ空港より離れているピサヌローク空港へは、もっと多くの便あり)
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機内では隣席の女性に挨拶し、1時間弱居眠りしようかと思ったら、ずーっとおしゃべりになっちゃいました。
Kちゃんは、ご家族やお仕事などご自分の事を色々話してくれます。
途中で「スコータイのホテルの名前は?」と尋ねられました。
ご自分は車をスコータイ空港に置いていて、ホテルまで私を送りたいとのこと。
もちろん知らない人の車に乗るなんてダメでしょと思う気持ち、もし私の家族がそうすれば危険だと厳しく叱るだろうなと、心の中で迷いました。
戸惑っている私の様子を見て、Kちゃんは「心配だよね」と気を使ってくれます。
結局はありがたく乗せて頂きました。
ホテル近くに停車すると、Kちゃんは片手で私の荷物をひいて、もう片方の手で私の腕を組んで歩いてホテルに到着(*^-^*)
今回はタイ語で書かれた日本の地図やパンフレット、小物を色々持って来たので、お礼にお渡ししました。
(使用していない)私のFB名とメルアドを伝えたけど、FBはセキュリティがかかってKちゃんは繋がらなかったようで、本当に申し訳ない…
今度は私が東京でKちゃんを案内したいなと、メールが届くのをずーっと待っています(*^-^*) -
スコータイ空港はBangkok Airwaysの所有らしく、とても趣のある建物で、「スコータイ遺跡」の町に来たのだなと実感(#^^#)
預入荷物はカートで運ばれます。スコータイ空港 (THS) 空港
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町にはレンタル自転車屋さんが数軒あります。
しかも日本の中古自転車が多く、「〇〇高校」などのシールが貼られていて、私が借りたのも日本製でした。
レンタル料金は一日150円
自転車の遺跡乗り入れ料金を、城壁入口と北部エリア入口で、約50円ずつ支払い -
チケット(城壁内:約1000円、北部エリア:約600円)を購入
遺跡内への一般車輛は乗入禁止で、徒歩・自転車・電動カートのいずれかになります。 -
3重の城壁の内外に、寺院を中心とした200件もの遺跡が保存されています。
スコータイ遺跡公園 史跡・遺跡
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有名な遺跡や保存状態の良い遺跡を中心に周ります。
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「ワット・マハータート(Wat Mahathat)」
真っ先に向かったこの遺跡は、スコータイ歴史公園の中で最も重要とされている王室寺院です。
1292年~1347年の、スコータイ歴史上の黄金期ラームカムヘーン王時代前後に建築されました。 -
約200メートル四方の境内に、185基の仏塔、10 基の礼拝堂、8基の仏堂が立ち並んでいます。
でも実際に歩いてみると、どこからどこまでが境内なのか分からないほど広い!
王朝の繁栄と王室の権力が伺える遺跡です。 -
現在残っている遺跡の多くは、20世紀に入って修復されました。
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一番高い所にある仏塔は、蓮の形をしています。
細部まで手が込んでいますね。 -
柔らかな表情の「アッタロット仏」
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バンコク近郊にある有名な「アユタヤ遺跡」の主な建材は木材です。
一方「スコータイ遺跡」は石材が使われたため、保存状態が良いのだそうです。 -
この日は、見学に来た中学生グループに何度も出会いました。
皆さん、可愛くて可愛くて(撮影了承済) -
1238年この地に、タイ族による最初の王朝が開かれました。
遺跡の多くは、1238年~1378年の間に「スコータイ王朝」によって建築されたものです。 -
「スコータイ王朝」の全盛期は、13世紀末の「第3代ラームカムヘン大王」の時代でした。
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当時の支配地域は、北はラオスのルアンパバーンから、南はマレー半島にまで広がっていたのだそうです。
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絶大な勢力を誇った「第3代ラームカムヘン大王」の功績は、
セイロン(現スリランカ)から仏教を取り入れて国教にしました。
また現在のタイ王国へと通じる国家の基盤を整えました。
タイ文字が考案されたのも、この時代なのですね。 -
「クメール帝国」が崩壊し、「スコータイ王国」が建国
ところが「スコータイ王国」が栄えたのは、わずか198年だけ。
スコータイ王朝はアユタヤの支配下に入ることになりました。 -
幸いにもスコータイの都は戦争の被害を逃れ、遺跡も無事だったそうです。
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佇む仏さまの表情が柔和で、見る度に和んだ気持ちにさせられます(#^^#)
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「ワット・シーサワイ(Wat Sri Sawai )」
12世紀後半から13世紀初頭に建築されたとするクメール式寺院。
遺跡内で、ここだけ趣が異なる印象でした。 -
アンコールワット遺跡のレリーフにもよく登場する「カーラ」という怪物が所々に彫刻されています。
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元々はヒンドゥー教の聖域として建設され、後に仏教寺院に改築されました。
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「ワット・トラパングーン」
「銀の池」を意味する遺跡です。 -
「スコータイの歴史上の町と関連の歴史上の町」として、1991年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。
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「ワット・サシー」
寺院の周りは池で、小さい島の中に建てられ、橋を渡って敷地内に入ります。 -
スリランカ式の仏塔と坐像が印象的な小さな寺院。
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遺跡の中心部にある「城壁内」の面積は、東西約1800m x 南北約1600m
「城壁内」は徒歩でも周れるそうですが、相当時間がかかるし、日陰もなく暑いのできつそうですね。 -
向こうに山があり、静かな土地に「スコータイ遺跡」があります。
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この日の「スコータイ遺跡」は平和でした。
今まで訪れる機会は何度もあったのに、私は怖くて諦めていました。 -
広大な範囲の中に遺跡が点在している所は、安全面で死角になる場所があるようです…
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そんな場所で一人旅の日本人女性が痛ましい被害に遭う事件が、今まで各地で起こっています。
私はスリランカで、そのようなエリアを避けて一人旅しました。 -
実は「スコータイ遺跡」も、事件が起こった場所の一つ…
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「スコータイ遺跡」は、「城壁内」「北部」「西部」「南部」と分かれ、私は「城壁内」と「北部」のみにしました。
かなり注意して、ひと気のないエリアや、事件が起こった「西部」へは行かず。 -
所々このような案内があり、古の姿を想像しながら歩けます。
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元の姿に完璧に戻さなくても、朽ちてしまった仏塔が逆にいい味を出しているなと思いました。
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仏様の前では、必ず合掌
ここまで来られたこと、無事に周れること、本当にありがたい(*^-^*) -
仏塔の色合いが自然で、穏やかな感じを醸し出しています。
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「ワット・トラパングーン(Wat Trapang Ngoen )」
ユニークな姿の仏陀像が目を引く仏塔。
この「遊行仏」と呼ばれる優雅に歩いている仏像も、「スコータイ王朝」が確立した独自の形式の一つなのだそうです。 -
「Baitong Thaifood Restaurant」
城壁内の主な遺跡を見学した後、いったんお昼休憩へ
外国人向けのお店で、食べやすい味のガパオとパイナップルシェイク(約700円)
スコータイはまだまだ物価が安いな(*^^)v
いったんホテルに戻り、一時間ほど休憩しました。 -
「ワット・ソラサック(Wat Sorasak )」
1412年に建てられたとされる小さな寺院。
守護者としての象に囲まれた仏塔が特徴的です。 -
「ワット・プレパーイ・ルワン」
仏像が無くなった部分と、一部が残っている部分、ありのままの姿が目の前にあります。 -
細かい彫刻
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彫刻はてっぺんまで施されています
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壮大な古の姿を思いながら
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(*^▽^*)
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「ワット・シーチュム」
「スコータイ遺跡」の中で特に人気の寺院で、「城壁内」から離れた「北部」エリアにあります。 -
高さ15.6m、スコータイ最大の大仏
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13世紀に着工し、14世紀末に完成
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巨大な「アチャナ仏」は、自然なお姿
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スコータイのシンボル的な存在で、遺跡の紹介ページに使われています。
この撮り方も、そのページを真似っこ(*^▽^*) -
しなやかな手の表情
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自転車で怪我しないように、かなり気をつけました。
辺鄙な所で自転車が壊れたら大変なので、ムリせずに。
古い自転車なので、ブレーキがすぐに効かないし…
カギを抜くのにも、手間がかかるし… -
仏像は、ここから博物館へ移転されたのかな?
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布教や修行のために各地を巡り歩く僧侶の姿が描かれています。
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今の季節、乾いた「スコータイ遺跡」に、お堀や池が瑞々しさを加えてくれます。
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修復された柱の所々にあるつなぎ目、それさえも美しい(#^^#)
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優しいお顔
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ここへは入ったのかな?←もう忘れてる(苦笑)
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美しい風景が広がっています(^^♪
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蓮はお休み中
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サドルが古くて、最後の頃は、お尻が痛くて痛くて…(-_-メ)
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最初はUVケアの長袖を着ていたのに、途中で暑くて脱いだら、大失敗…
腕が日焼けして真っ赤になり、数日間ヒリヒリ(T_T) -
長時間周っているうちに、西日が差し込んできました。
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深夜1:00にバンコクに到着し、ほぼ眠らないまま遺跡を自転車で駆け回り続けました。
そろそろ帰ろうかな -
遺跡に続く大きな道路以外、スコータイの町はこじんまりしています。
静かで穏やかで良い町だな(#^^#) -
レンタル自転車屋さん、ホテルのご近所さん(撮影了承済)
一人に話しかけるだけで、周りの方々まで会話に加わって来られ、優しく迎えて下さるのです(#^^#)
(左下)新車ご購入のために車へのお供え光景、これは初めて見ました。 -
スコータイは秋の仏教行事「ロイ・クラトン」でも有名ですね。
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体力あれば、夕刻までずっと遺跡内にいたかった…。
夕刻後もう一度遺跡に向かい、でも入り口付近ですぐに引き返しました。 -
翌日長距離バスに乗るから、念のため薬を買いに薬局へ(お腹の調子がイマイチ)
丁寧に症状を質問してくれて、旅の後半にも同じタイプの薬を購入。 -
自転車を返した後、ホテルの近くで一番混みあうお店に入りました。
店名は「ジャントン」? -
「スコータイ風バーミーナム」(約300円)
見た目ほど辛くなくて食べやすかったです。 -
「Old City Boutique House」
「スコータイ遺跡」、長距離バス乗り場、大通やセブンイレブンへも近く、とても便利。
朝食付きではないのに、飲み物やトースト、懐かしい「パートンコー(タイの朝食用の揚げパン)」などが用意されています。
室内も広く清潔で、3,000円以下
早朝に托鉢見学に行く時間帯も、すでにご近所では屋台の準備が始まっていて、治安も良いです。ロケーションや周辺の治安が良いです。 by 川岸 町子さんオールド シティ ブティック ハウス ホテル
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翌早朝6時前に托鉢を見に出かけました。
すでにお供えのお店が出て、お客さんを待っています(撮影了承済)
場所と時間は、ホテルの女性オーナーさんにお聞きしました。 -
「ワット・トラパン・トーン」
名前は「黄金の池の寺」を意味します。
暗い時間帯は、寺院が池に浮かんでいるように見えました(#^^#) -
池に架かる橋は、まだ誰もいないけど、托鉢の準備が始まっていました。
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早過ぎたので、橋を渡り本堂へ行ってみました。
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白亜のお堂が、暗闇の中に浮かび上がるようです。
朝のお勤めの準備をなさる僧侶さん、まだ眠そうなワンちゃんが見えました。 -
橋の上を優しく灯しています
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サワディカ(撮影了承済)
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読経が流れ、托鉢が始まりました。
おそらく橋の上での托鉢は、外国人など主に観光客のようです(ガイドさんの撮影付ツアー?) -
橋の外では、地元の皆さんが托鉢なさっていました。
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ガイドさんに貴重なお話を聞きしました。
「スコータイの托鉢は、他の町とは違う」のだそうです。
他の町では、ご飯やおかず等を寄進するけど、ここでは主にパックの飲み物や食べ物やインスタントラーメンなどを寄進します。
僧侶さんの後ろにおられる若い僧侶さんが、寄進された物を次々と袋に入れます。
その品々は、お寺で召し上がるのではなく、スコータイやピサヌロークにある施設やホームレスに寄付されるのだそうです。 -
スコータイの朝
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ご高齢の僧侶さんが、帰って行かれました。
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「ワット・トラパン・トーン」そばにある市場は、朝から活気があり、品ぞろえが豊富です。
ここで托鉢なさる僧侶さんの姿も
中へ入りたいけど、ダメだよって言われるから我慢しているワンちゃんが可愛い♪ -
先ほど托鉢が行われた「ワット・トラパン・トーン」の橋は、夜が明けたので灯りが消えました。
-
スコータイの長距離バス乗り場は、ここです。
私はチェンマイ行きのチケットを購入済みで、早めに来てバスを待ちました。
お手洗いの表示が有り、行ってみてビックリ(@_@)
専用の公衆トイレではなく、ごく普通の民家にお邪魔して借りるなんて、こんなの初めて!
私はバス乗車直前に、オーバーブッキングで乗れないから積み込んだ荷物を降ろされ、次のバスを待つようにって言われる…(T_T)
理由を聞いても、分からないって。
帰国後にチケットを購入したサイトへ問い合わせても、たらいまわしにされ、それっきり・・・<`~´> -
スコータイ・チェンマイ間の長距離バスは、途中で3回の休憩がありました。
乗り遅れたら大変なので、大急ぎでお手洗いへ。
15分間の休憩が一回あり、皆さんがご飯屋さんに行くので、私も「センミーナム」でお昼ごはん(約300円)
3回目の休憩地は、まだ訪れたことのない「ランパーン(札幌でお世話になったJさんの故郷)」でした(*^▽^*) -
バスは約5時間半で、チェンマイに到着。
車内では隣席の年配の女性と少しお話し、最後に私の手を握って下さり、お別れ(*^-^*)
チェンマイは23年ぶり、4回目
チェンマイ・バスターミナルから旧市街へは、乗合いソンテウに乗車。
隣の男性に「スアンドーク門に着いたら教えて下さい」とお願いしたのに、ドライバーは後になって「そこへは行かないから、ターペー門で降りて」と言ってくる。
仕方なくターペー門で降りてホテルまで歩きました。
一番楽チンなタイなのに、色々な事が起こるものだわ(苦笑)
でもタイだから、気持ちに余裕を持っていられる(*^^)v
ここまでが、いつもの町子一人旅
ホテル到着後は、大きく変わって、4トラ女子旅となります♪
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この旅行記へのコメント (12)
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- akikoさん 2026/03/23 00:52:05
- 遺跡のまちスコータイ
- 町子さん、こんばんは~
私は、タイのスコータイという場所は全く知らなかったのですが、「幸福の夜明け」という意味のまちなんだそうですね。
スワンナプーム空港からスコータイ空港に向かう便で、隣に座っていたKちゃんいう方と仲良くなられ、空港に着いてから車で送り届けてくれたんですってね!タイの人って本当に親切なんですね!
スコータイでは、レンタル自転車で遺跡を巡られたそうですが、良いアイデアですね。手書きのマップも味があって、バッチリだわ^ ^
遺跡公園って本当にたくさんの遺跡があるそうで、びっくりです。何も知らない私が訪れたら、どこをどうまわったのかわからなくなりそうです(笑)それにしても、どおの仏塔も手が込んでいて美しいですね!仏様も柔和な表情で、平和そのものなのに、広大すぎて、安全面では死角になる場所があって、危険な目に遭うこともあるとか。ちゃんと危険なエリアを知った上で、そこを避けて巡られた町子さん、さすがです。
お昼休憩で食べられたガパオとパイナップルシェイク、美味しそうです(^^)♪特に、パイナップルシェイクに魅かれました。
ワット・シーチュムは、スコータイ最大の仏様だそうですが、アチャナ仏の、あのしなやかで優しい手の表情には目を奪われました。表紙にも使われていたアチャナ仏が入り、空が真ん中に見える写真、いいですね!池に緑あふれる景色が映り込んでいる写真も大好きです。
翌朝、早く起きて托鉢を見に行かれたとのこと。真っ暗な中行かれたんですね!「黄金の池の寺」がライトアップされていて、とっても綺麗だわ~~ 托鉢は以前も見に行かれてましたよね。やはり、タイの文化を知るには、こういう托鉢も知るべき一つなんでしょうね~ 托鉢自体も清々しいですが、朝焼けもとっても美しいです♪
チェンマイに行かれる際、バスのオーバーブッキングのトラブルに遭われたり、乗合いの車では、降りる場所が予定と違ったりしたそうですが、タイだから、気持ちに余裕を持っていられる」と落ち着いて対処される町子さんもさすがだと感心しました。
akiko
- 川岸 町子さん からの返信 2026/03/23 07:09:10
- Re: 遺跡のまちスコータイ
- akikoさん、おはようございます。
いつもメッセージをありがとうございます。
スコータイ遺跡は、アユタヤ遺跡ほど有名ではないのですが、町の雰囲気も含め素晴らしかったです!4トラ女子旅の前に、私は一人でどこかへ行ってからチェンマイで合流でした。スコータイ以外にも候補があり、家族で訪れたチェンライ、蓮が一面に咲くウドンタニーなど。ウドンタニーからチェンマイへの移動がとても不便で、今回は諦め、またいつか必ずと思います。
スコータイの残虐な事件は、その当時のニュースで知り、とてもショックでした。それ以降一人でスコータイへは絶対にダメだと考え避けていたのです。個人旅をしていると、普段から様々な情報を知っておく必要あるなと感じます。つけ足しに書いたスリランカは、北部にある遺跡が要注意なので、行かないで下さいね!
遺跡内は自転車移動、でも古い自転車はしんどかったです。歩くのは範囲に限りあり、せっかく行くなら色々周りたいし。遠足の子ども達は徒歩移動でした。若いもんね~(笑)こんなに長時間自転車に乗るのは、相当久しぶり。それ以前に、どうしてタイの地方の町に、こんなに沢山の日本の中古自転車があるんやろ?と不思議!鍵をかけたり、外したりする時は、素手では無理で、ハンカチに指を包んで行わなければならないほど、古い古い自転車でした。
托鉢は、そこそこで違いがあるなと感じました。寄進された品々を施設などへ寄付なさるのは、それだけ不自由な思いをして生きている人達が大勢おられるからなのでしょうね。寄付や寄進に対する習慣や文化の一部を知りました。一方で、托鉢体験ツアーのような光景もあったのです。ガイドさんが熱心に動画撮影されてました。托鉢も遺跡内も、某国人には会わず、マナーなど不快に思うこともなく良かった~(笑)
SIMが使えなかったり、オーバーブッキングされたり、違う場所で降ろされたり、それでも気持ちが凹まずにいられたのは、タイだからでした。車で送ってくださるKちゃん、バスの隣の席の方、自転車屋さんなど、様々な方からタイの温かさが伝わり、本当にありがたいと思いました(*^^*)これで普段の町子度は終わり、一気に女子旅に変わります。女子旅が似合わない私(苦笑)
町子
-
- 唐辛子婆さん 2026/03/17 21:43:21
- 旅する町子さん
- 町子さん
>町子さんのコミュニケーション能力というか街中のお店の人とかのやり取りや機内で>隣に座ったタイの人と仲良くなったりってそれはもう町子マジックとしか言いようが>ないのでは。町子さんにはそういう特別な能力があるんだなぁって思いました。
どなたかのコメント、本当にそう思います。
一人旅で長時間の機内で隣に座った人と話すのは私にとってはなかなかの冒険です。
それは千歳一隅の面白いチャンスであるかもしれないのに、波長のあわない人とあわせるのの面倒くささが勝ってパソコンの画像整理や旅行計画に費やすとか、映画を見るとかを優先してしまったり。
でも思い返すと
「葡萄ジュースに酵母菌を入れてワインもどきを作るんだけどその二日酔いったら頭が痛くて痛くて、と話したフレンチ野郎とか
「息子の興味は私の財産ことばかりだが娘は無条件にかわいい。」といったパキスタンのおっちゃんとか
やっぱりおしゃべりしないと得られない数々の場面。
旅する町子さんを見習わなくちゃと思いまする。
唐辛子婆
- 川岸 町子さん からの返信 2026/03/18 17:24:57
- Re: 旅する町子さん
- 唐辛子さん、こんにちは
メッセージをありがとうございます。
唐辛子さんは、様々な言葉がお分かりで、色々な国の方とお話できるかと思います。心から羨ましいです(*^^*)私は英語さえ少しだけ話しても、その先長く話が続けられません。いつも機内で隣の席の方に挨拶はするけど、心の中では「お話は少しだけにしてね」と願ってます。フレンチ野郎ならば、私は無口になるだろうな(笑)
タイだけは特別で羞恥心なく話しますが、発音悪くて直されることも有ります(苦笑)
町子
- 唐辛子婆さん からの返信 2026/03/18 17:57:26
- Re: 旅する町子さん
- あ、フレンチ野郎ともパキスタンのおっちゃんとも英語でした。私はフランス語はしゃべれます、ジュテームとメルシィボクゥとジュヌセパだけなら。
タイ語もインドネシア語もスペイン語も日本では全然使わないのです~~っかり忘れてしまひました。
これがパキスタンのおっちゃんとの会話です。
https://4travel.jp/travelogue/10143997
唐辛子婆
- 川岸 町子さん からの返信 2026/03/19 06:41:23
- Re: 旅する町子さん
- 唐辛子さん
フランス語は学生時代に難儀だった科目で、私はダメダメです。
桜が少し咲き始めましたね!あっという間に春が来て、暑い夏、秋へと目まぐるしく月日が過ぎてゆき、ついて行くのが大変。
燃油が高騰しているので、この先の旅先悩みます。
町子
-
- atsuhimeさん 2026/03/17 12:53:13
- 町子マジックやー。 (*´▽`*)
- 町子さん、こんにちは。
今年もどうぞよろしくお願いします。
ちょっと前に別の方の旅行記を拝見して、町子さんタイ語がべらべらという事を知ってビックリ!!
私もタイは好きで10回以上は行ってるけど(自慢にならない)サワディーカーとコップンカーとタオライカーくらいしかわかりません。 (´・ω・)
ほんとに尊敬します。
タイ語べらべらもそうですが、町子さんのコミュニケーション能力というか街中のお店の人とかのやり取りや機内で隣に座ったタイの人と仲良くなったりってそれはもう町子マジックとしか言いようがないのでは。
町子さんにはそういう特別な能力があるんだなぁって思いました。
お世辞でも何でもなく心からそう思います。
一人旅も出来てお友達との旅も出来てまさに旅の達人!!
これからは町子先生と呼ばせてもらおうかな。 (^-^)
チャンマイの旅、続き楽しみにしています。
ほなまたね。
atsuhime
- 川岸 町子さん からの返信 2026/03/17 22:00:34
- Re: 町子マジックやー。 (*´▽`*)
- atsuhimeさん、おばんでした。
嬉しいメッセージをありがとうございます。
こちらこそ、よろしくお願いします(*^▽^*)
タイ語を習っていた先生が15年前に帰国し、いっぱい忘れてしまって、旅先での会話程度です。それでも地元の皆さんは、めっちゃ喜んでくれます。
実は私、4トラで知り合った方々にお会いすると、ほとんどの方が「旅行記と実態のギャップが激しすぎ!一人で海外へ行くようには見えない!」と仰います(笑)なので「このおばさん、一人で来ちゃって大丈夫かいな?」と心配して手を貸して下さるのです。
私こそ、大らかなご主人さまとのご夫婦旅を羨ましく拝見しています。
イタリアのご家族との様々なシーンが大~好きだし♪
ちょっとしたお知り合いとも海外旅へ一緒に出かけられ、ごく自然に過ごせるって、atsuhimeさんのお人柄ゆえですよ(#^^#)
ほなまたね~
町子
-
- mistralさん 2026/03/16 18:37:23
- スコータイで。
- 町子さん
おばんです。
「スコータイ」
アジアには不慣れな私ですが、ここはかねてから行ってみたいと思っていました。
スコータイの意味が、幸福の夜明け、だったとは。
初めて知りましたが、それを知っただけでも行きたいという気持ちが高まりました。
全てをタイ語で通されたなんて、素晴らしい。
現地の言葉を話せる人とは、こころの距離が近くなりますよね。
その為、写真に写っている方達の笑顔が格別だったんでしょうね。
アンコールワットにずいぶん前に行きましたが、人の手が加わらないと
自然の力がどれほどの物かを示す為、木々の生い茂る様をそのままに放置している
区域がありましたが、ここはかなり手入れがされているように感じました。
町子さんはどこにでもお一人でも旅されていますが、それはあくまでも目に見える
部分で、実際には危険そうな箇所へは立ち入らないなど、十分すぎるくらい
注意を払っておられることが、日頃の言動から伝わってきます。
長距離バスに乗る際も、お薬の購入もされていましたし。
私はあまり現地でお薬を買うのは、効き具合が心配ですからしていませんが
効力はいかがでしたか。
ご注意をされながらも、のびのびと旅をされているご様子が伝わってきました。
mistral
- 川岸 町子さん からの返信 2026/03/17 21:41:41
- Re: スコータイで。
- mistralさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも温かいメッセージをありがとうございます。
スコータイ遺跡は素晴らしく、mistralさんご夫妻へおススメ出来ます。秋のロイクラトンの時季が一番美しいと思います。電動カートを使う観光客を見かけたので、古い自転車に乗らなくても大丈夫です(笑)お上品なmistralさんが自転車を乗り回すお姿なんて、どうやっても想像できません(笑)
仰るようにアンコールワット遺跡と比べると、かなり整備されています。車で移動しなくても良いほど、こじんまりしていますし、街に近いため便利です。
日本人の事件の場所は、城壁から離れた小高い丘らしいです。その丘の上にも仏像があり、遺跡を見渡せるのかもしれません…。怖いですね。
一度タイでお腹の調子がずっと悪くて、ホテル内にあるクリニックへ行ったことがあり、1回の絶食と処方された薬で、あっという間に治りました。スペインでロスバケに遭った時も、同じでした(1回目だけ2錠、2回目からは1錠と言われました)。海外の薬は日本人には強いと思います。私は普段、頭痛薬さえ半量で充分で、あまり薬は飲まない方です。
町子
-
- ムロろ~んさん 2026/03/16 10:57:04
- えっ?そうなの(◎_◎;)?衝撃的???
- こんにちは、ムロろ~んです。
タイへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
タイって確かに安心な気がします。
何ででしょう?海外だけれど、不安なく旅ができる。
何回か行ってるからのもしかりですけれど、タイの方のやさしさでしょうか(^_^)?
まちぃしゃんも多くの方々と触れ合ってて私も共感できます。
で、ラウンジの皆さんのお写真もおもてなしもあって…。
と思ったのですが、Googleの口コミとかってホントなの(◎_◎;)?
フレンドリーに旅の思い出にと皆さん一緒に記念に入って下さったので大切な思い出を一緒に残してくれる想いがあると思ってた私がいて(;^ω^)。
私自身、タイもしかりですけれど、そんなことって一度も感じてなかった衝撃的な思いをしてしまいました…知らなかった(◎_◎;)…。
私が感じてないだけでしょうか(◎_◎;)…。
アチャナ仏を見た時に優しいほほえみだなぁって思ったんです。
ずっと長い歴史の中で見守ってきたのに、今でも皆さんを温かく見守ってるなぁって。
ムロろ~ん
- 川岸 町子さん からの返信 2026/03/16 17:36:35
- RE: えっ?そうなの(◎_◎;)?衝撃的???
- ムロさん、こんにちは
メッセージをありがとうございます。
タイは安心して旅できる国の一つですよね。人々が優しくて、何度も教えられたり、助けられます。
今回のラウンジの若いスタッフさんは、感じよく可愛らしくて、好感持ちました。後で知ったGoogleの口コミ希望だとしても、まっ、良いかなと。朝早くから働いて頑張っているねと応援したくて。
> アチャナ仏を見た時に優しいほほえみだなぁって思ったんです。
> ずっと長い歴史の中で見守ってきたのに、今でも皆さんを温かく見守ってるなぁって。
スコータイ遺跡で二度と被害者が出ませんよう、平和に安全な場所であるよう見守ってくださいと願いました。
町子
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