愛さんさんのクチコミ(14ページ)全6,659件
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投稿日 2023年09月25日
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投稿日 2023年09月25日
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投稿日 2023年09月25日
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投稿日 2023年09月25日
総合評価:4.0
長崎の有名観光地である眼鏡橋などがある「中島川石橋群」を観光するために路面電車で市役所まで下車して行くのですが見どころは石橋だけではありませんよ。この「光永寺」に立ち寄りました。創建は慶長19年(1614)で浄土真宗大谷派の寺院です。安政元年(1854)に当時19歳であった中津藩士福沢諭吉は蘭学を学ぶためにこの寺の庫裏に止宿していた、と言われています。山門の右側にはそれを示す石標が建っていたわ。また左側には明治12年(1879)の第1回長崎県議会の議場となった事を示す石標も建っていましたよ。うーん歴史ある寺院ですね境内に入ると大木の大銀杏が、そしてご本堂が聳え立っています。是非立ち寄ってくださいね。さぁー「中島川石橋群」めぐりへとまいりましょうか。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月25日
総合評価:4.0
長崎の路面電車は ①赤迫~崇福寺 ③赤迫~蛍茶屋 ④崇福寺~蛍茶屋 ⑤石橋~蛍茶屋 の4路線あっていずれも有名な観光地へのアクセスになっていますので地元の方たちそして観光客で混雑しています。今回は思案橋行くために③蛍茶屋行きで市役所前で下車しました。料金はどこまで乗車しても140円Suicaも使えますよ。何度も利用される方には600円の一日乗車券もあります。後部乗車で前方降車で各々ICカードをかざし降車時はもちろん近くにある降車ボタンを押してくださいね。ほど良い揺れでキーキー音がレトロ感覚をさらにアップさせてくれます。観光に便利な路面電車ですよご利用くださいね。
- 旅行時期
- 2023年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年09月23日
総合評価:4.5
長崎駅構内にある「総合観光案内所」に立ち寄りました。マップなどの情報収集ですが、目的地である眼鏡橋へのアクセス方法を尋ねるとマップを使い親切丁寧に教えていただきました。駅周辺は開発整備中でゴチャゴチャの中、路面電車への道順路を教えていただきました。無事訪問することができました。ありがとう。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年09月23日
総合評価:4.5
西九州新幹線は令和4年(2022)9月に開業し1年がたちました。博多からの全線開業ではないのでがっかりされる方もおられとは思いますが、そんなことありませんよ。博多武雄温泉駅までは「特急 リレーかもめ」が担当し博多武雄温泉駅で「新幹線かもめ」に乗換え3分です。同じホームでの乗換えで指定席自由席はほぼ同じ位置にありますので迷うことなくスムーズな乗換えです。カッコいい新幹線ですね、あの有名な「水戸岡鋭治」さんのデザインです。博多から所要時間は約100分程度で長崎到着です。駅周辺は開発整備していますので観光案内所で目的地へのアクセス方法などを確認された方が良いと思います。また博多からは格安チケットの2枚切符や事前にインターネット予約をするとお安く乗車することができます。新幹線は約30分の短い乗車ですが素敵な旅となるでしょう。
- 旅行時期
- 2023年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2023年09月23日
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投稿日 2023年08月19日
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投稿日 2023年08月18日
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投稿日 2023年08月17日
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投稿日 2023年08月17日
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投稿日 2023年08月17日
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投稿日 2023年08月14日
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投稿日 2023年08月13日
総合評価:4.0
中山道61番目の宿場町である「醒井宿」を訪問しました。「旧醒井郵便局局舎」でマップをいただき東見附付近にあるここ「加茂神社」からのスタートです。加茂神社は醒井に鎮座する神社で、「居醒の清水」が湧き出ています。この水は古代日本皇族である日本武尊が伊吹山の神との戦いに敗れ、醒井の地で湧き水により一命を取り留めたという伝承が残っている、とのことです。雨治水の神、農業の神として信仰され、農業の守護、厄除けなどのご利益があります。清流は街道沿いに「地蔵川」として流れ、そこに咲く水草の「梅花藻」が有名ですよ、是非ご覧になってくださいね。
- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年08月13日
総合評価:4.0
中山道61番目の宿場町である「醒井宿」を訪問しました。訪問の目的は宿場町散策なのですが、この時期しか見られない水草の「梅花藻」の観賞もそのひとつです。街道に沿って流れる「地蔵川」に咲いているのですがここ「醒井宿資料館」前がベストのようです。多くの方が写真撮影していましたよ。資料館も覗いてくださいね醒井宿を紹介しています。
- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年08月11日
総合評価:4.0
中山道61番目の宿場町である「醒井宿」を訪問しましたが、駅前には観光案内所はありませんが信号を渡った「醒井宿」の街道にある「旧醒井郵便局局舎」が案内所?になっていますので立ち寄ってくださいね。レトロな建物ですね。創建は大正4年(1915)で昭和48年(1973)まで醒井郵便局として使用されていたようです。郵便ポストが目印よ。木造2階建ての擬洋風建築で内部は資料館にもなっていて古文書などの展示もあり、もちろん「醒井宿」の見どころマップの置いてました。マップ片手に散策しましょうね。
- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年08月11日
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投稿日 2023年08月11日
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投稿日 2023年08月01日


































































