愛さんさんのクチコミ(13ページ)全6,659件
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投稿日 2023年09月30日
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投稿日 2023年09月29日
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投稿日 2023年09月29日
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投稿日 2023年09月29日
総合評価:3.5
西鉄福岡から水郷の街柳川へやってきました。柳川城下を散策するのですが、西鉄柳川から北西方向に位置する「松月文人館」へと進んでいると「三柱神社」の石標が建っていました。お堀に架かったアーチ橋から先が「三柱神社」のようです。そして左側にある「松月文人館」無料見学し「三柱神社」を散策します。創建は文政9年(1826)と言われ、藩親立花宗茂公、夫人及び岳父戸次道雪公の三柱を祀っています。楼門は東照宮の陽明門を、廻廊は安芸の厳島を模して造られたようですが2005年に焼失し現在は復興中です。春は桜の名所として、10月には秋季大祭「おにぎえ」が開催され大いに賑わうようです。境内は「高畑公園」として整備されています。南北に長い境内ですが訪れてくださいね。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年09月29日
総合評価:4.0
西鉄福岡から水郷の街柳川へやってきました。柳川城下を散策するのですが、文人墨客の方々が訪れたお店で川下りのスタート地点になっている「松月文人館」からスタートしました。西鉄柳川からは北西方向に位置し進んでいると「三柱神社」の石標が建っていてお堀に架かるアーチ橋を渡ったところにあります。川下りのスタート地点らしく乗船を待つ観光客でいっぱいです。館内へ入ってみると乗船チケット買う人たちで中にも入れません。殆どが中国韓国からのようでかき分け内部へ、文人墨客の方々が残した数多くの色紙や写真などを見ることができます。もちろん一番人気の北原白秋作品も。入場無料です是非お立ち寄りを。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
元禄2年(1689)に「唐人屋敷」は敷密貿易の防止が主な目的で造られ唐人はすべてこの中に収容されたとのことです。現在建っている「唐人屋敷 象徴門(大門)」付近が入口だったようで屋敷内に残る4お堂の中の「土神堂」は入口先にあります。さらに唐人屋敷通りを登ると左手にこの「福建会館」へ通ずる階段があります。創建の始まりは江戸後期・明治初期とも言われていますが、明治30年(1897)に全面的に改築し「福建会館」と改称されています。階段を登りお庭には中国や台湾で最も尊敬されている「孫中山」さんの銅像が建っていますよ。中国や香港マカオで良く拝見したわ。長崎市指定有形文化材になっています。坂道で体力必要です覚悟して散策しましょうね。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
「唐人屋敷 象徴門 (誘導門)」に誘導され更に進んで行くと中国風の門が見えます。ここが「唐人屋敷象徴門(大門)」で、この付近が唐人屋敷の入口だったのでしょうね。当時の門である「旧唐人屋敷門」は寺町通りにある「興福寺」に残されているようです。見学は次回にとっておきますね。さぁ、当時の面影を残す史跡を楽しみましょう。坂道は大変ね頑張りましょう。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:3.5
長崎新地中華街から湊公園へすると東側信号の先に大きな石造りの門が見えます。これが「唐人屋敷 象徴門 (誘導門)」で標識もありますのですぐわかると思います。広馬場商店街の入口にあり観光客など訪問者に存在を示す門のようです。先へ進みましょうね。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
総合評価:4.0
日本三大中華街のひとつである「長崎新地中華街」を散策した後、坂道を登って「唐人屋敷跡」へ足を延ばします。長崎市には多くの中国人が自由に住み、なんと当時の人口6万人に対して1万人の中国人がとも言われ大変な数だったようです。しかし幕府は1689年に訳あって一部の中国人を管理しました。そして建設されたのがここ「唐人屋敷跡」になります。周囲を練塀や堀で囲まれた唐人屋敷ですが、伝統行事などを自由に行うことができ意外と楽しく生活されていたようです。現在は土神堂や福建会館などが残されています。ながーい坂道になりますがゆっくり訪問しましょう。体力必要ですよ。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月28日
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投稿日 2023年09月27日
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投稿日 2023年09月27日
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投稿日 2023年09月26日
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投稿日 2023年09月26日
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投稿日 2023年09月26日
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投稿日 2023年09月26日
総合評価:4.5
路面電車で市役所前で下車し中島川に架けられた石橋群の「芊原橋」にやってきました。右側に「眼鏡橋」との案内がありますが「中島川石橋群」の散策は「光永寺」近くにある「一覧橋」からにしました。アーチ橋や平橋など様々な姿をした趣きのある石橋が続きます。車両が通行できる橋もありますので注意してくださいね。そして一番人気の「眼鏡橋」です。日本三大名橋で現存する最古のアーチ型石橋でのひとつとして国指定重要文化財にも指定されています。他の石橋と違って群を抜いた美しさをしていますね。寛永11年(1634)興福寺の黙子如定禅師が架設したとされている眼鏡橋です。階段を使って川縁に降り水際を散策できるようになっていますので降りてみませんか、飛び石もありますよ。多くの観光客が様々な角度から撮影をされていますが、お隣の袋橋からの撮影も人気があるようです。さぁ更に中島川沿いを散策します。石橋ではありませんが鉄橋(こがねばし)も魅力的ですよ心に残る旅となりました。
- 旅行時期
- 2023年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年09月25日
























































