2019/10/09 - 2019/10/10
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frau.himmelさん
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ウィーンに3泊のち、今日はフェルトキルヒに参ります。
なぜにフェルトキルヒへ?
実は今回の旅でどうしてもチューリッヒに行きたかったのです。
ところがご存じのようにスイスはホテル代が高い。ウィーンからチューリッヒの間でどこかいい街はないものか・・・?
そこでフェルトキルヒに白羽の矢を立てました。
なぜなら、フェルトキルヒはオーストリア、スイス、リヒテンシュタインの三国に接する国境の街なのです。私の旅のサブテーマ「日帰りで国境越え」、「徒歩で国境を越えよう」にピッタリの街です。
オーストリアからリヒテンシュタインへの日帰りの旅、それにリヒテンシュタインのファドゥーツでスイスへ歩いて国境越え、同時にクリアできるはずです。(予定では)
さて、ファドゥーツかぁ~~(遠い目)。
私たち夫婦にとって、ファドゥーツ行きには懐かしい思い出があるのです。
2006年のドイツワールドカップにつながります。
-
10月9日。
ウィーンを出発する日です。
ここが私たちが3泊したモーテルワン・ウィーンハウプトバーンホフです。ビジネスホテルですが、駅に近くて大変便利でした。
特に今回は私が体調不良で、駅に近いというのは助かりました。
3泊朝食付358.29ユーロ、1泊約120ユーロ。 -
ウィーン中央駅正面入り口。
朝が早いのでタクシーで乗りつける人も多い。
まだ時間は7時過ぎたばかり。
体調は芳しくないけど、今日は移動日だからグズグズしていられない。急いで朝食を摂り、ロキソニンを服用して駅にやってきました。 -
私たちは、7時半発のチューリッヒ行きレイルジェットに乗ります。
フェルトキルヒ着は13:42分、なんと6時間強の列車の旅です。
オーストリア鉄道よりネットで予約しました。 -
私は列車の旅が大好き。
いつもなら車窓の風景を何枚も撮影するのだけど、この日は体がだるかったと見えて、ほとんど撮っていない。
たぶん眠っていたのでしょうね。 -
ウトウトしている間に列車はザルツブルクに着きました。
この頃には薬が効いてきたのか、体も随分楽になっていました。 -
ザルツァッハ川と旧市街。
この頃になると、いつもの本領発揮、バシャバシャ車窓の写真を撮ります。
しかし天候が悪くてきれいな写真は撮れない。 -
ザルツブルクを過ぎてしばらくするとレイルジェットはヘーレンキムゼーを過ぎ、イン川を横切ります。
この先はローゼンハイム、ミュンヘンまで30,40分の距離です。
出発前、今日の宿泊をミュンヘンとも考えました。
チューリッヒはミュンヘンからの日帰りにすればいいかと。
ところがなぜだかその日のミュンヘンのホテルが凄く高かった。
オクトーバーフェストも終わったばかりだから空いていると思ったのに。
それでフェルトキルヒに決めました。列車での長旅は嫌いではないし。 -
ローゼンハイムを過ぎるとしばらくイン川沿いを走ります。
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曇天の空の下に見えてきたのはクフシュタイン城。
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停車した駅舎の隙間からクフシュタイン城を写します。
クフシュタインもとても行ってみたい街です。
そのつもりで下調べしたこともありました。
いつか行けるかな~。 -
見覚えのある風景が・・。
クフシュタインから40分弱で懐かしいインスブルックです。
背後に聳えるのはノルトケッテ連邦、ハーフェレカーも見えます。
私はこの古都が大好きです。都合3回訪れています。
夫と2回、シニア3人組で1回。
もう一度行きたいな~。 -
インスブルックを出発すると、すぐにこの教会!
「ねえねえ、あの教会行ったわよね~?なんて教会だったかしら?」
夫「さあ~~、忘れた!」
シニア夫婦の会話は噛みあいません。
私の2015年の旅行記で調べたらヴィルテン司教座教会。
ちゃんと中に入って、チロル最高傑作だと言われるロココ様式の豪華な祭壇も見ていますよ!。 -
列車はフォアアールベルクの風光明媚な景勝地帯を走っています。
エッツタール付近でしょうか。 -
車窓の風景を楽しんでいたら何やら、嫌な雲が立ち込め始めました。
今日はこれからリヒテンシュタインのファドゥーツに行って、徒歩で国境越えをするのです。
どうか雨よ降らないで。 -
願いもむなしくとうとう大粒の雨が降ってきました。
雨の中で徒歩国境越えは辛いものがあります。
「どうしましょう、ファドゥーツに行きますか?」。
夫の答えは「ファドゥーツに行くためにフェルトキルヒに宿をとったのだろう。行くだけ行ってみよう。」と。
まあ楽しみにしていたファドゥーツですからね。 -
フェルトキルヒ駅に到着。
ホテルは駅から徒歩数分のところを予約したけど、この雨では荷物を引っ張って歩くのは辛い。
駅からタクシーに乗りました。 -
タクシーの運転手は近距離をお願いしたのにも関わらず大変愛想がいい。
ホテル入り口の階段を2人分の大荷物を抱えて、タッタッタと運んでくれた。
宿泊したのは「ホテル・ベーレン」。
歴史のあるホテルです。 -
ホテルの部屋へ荷物を置いて、すぐホテル近くのバス停へ。
ところが私が調べたファドゥーツ行きの11番がない!
近くの人に聞いたら、14番でシャーンに行って乗り換えればいいと。 -
窓の外は相変わらず大粒の雨が降っています。
シャーンで11番に乗り換えてファドゥーツへ。
シャーンはリヒテンシュタイン公国で人口3万人の都市です。首都ファドゥーツより人口は多い街です。 -
もう歩いて国境越えは諦めました。
ファドゥーツ観光の中心、ポストバス停で降ります。 -
みにくいグーグルの地図ですが、ファドゥーツの中心部です。
私たちは中央の小さな○印ポスト・バス停で降りました。
赤線の箇所はこれから見学します。
下の○印は聖フローリン教会。 -
向こうに聖フローリン教会が見えます。
雨が降っているけど、せっかくだからあそこまで行ってみよう。 -
教会の下に聖母子像のような彫像が見えます。
この雨で道路を横切ってあそこまで近づくのも億劫。
本当はこれをもっと右の方に行けば国境越えができるのですが・・・。 -
ちなみに今回予定した国境越えの地図。
11番のバスでファドゥーツSpitalバス停で降りてライン川上の旧ライン橋(左の大きな○印)を歩いてリヒテンシュタインからスイスへ国境越えをするつもりでした。
グーグルの案内ではその距離片道1㎞、徒歩時間13分と出ています。
まあ私の足ですからもっと掛かるのは覚悟していますが、天気が良ければ往復30,40分って無理な距離ではないし・・・、という計画を立てていました。 -
雨は結構強い上に私の体調も万全ではない。
街をブラブラしながら引き返します。
丘の上にはファドゥーツ城。 -
広場には立派な胸像が飾られています。
ヨーゼフ・ラインベルガー(1839-1901)。
ファドゥーツ生まれの作曲家。
この奥はラインベルガーが生まれた家、今は音楽学校になっているそうです。 -
広場に建つ立派な建物はリヒテンシュタイン公国の政府庁舎、国立公文書館としてあるものもあります。
この建物、覚えています!。 -
実は、夫も私もファドゥーツは初めてではありません。
2006年ドイツでワールドカップが開催された年、1か月間ドイツ・スイスに滞在した時に訪れたことがあるのです。
私たちがファドゥーツを訪れたのはワールドカップで日本対ブラジル戦が開催された次の日でした。
前夜はスイスのチューリッヒに近いザルガンスに泊まりました。
宿泊先はホテル・ツム・リッターホフ。
ホテル・ツム・リッターホフ
(2006年の写真) -
当日は日本対ブラジルのサッカーの試合が行われていました。
ホテルレストランには宿泊客や地元民が20名ほど集まって、テレビでサッカー観戦をしていました。
私たちが夕食を摂ろうとレストランに行くと、「日本人か?」と聞くので、「Ja!」と答えました。
そしたらその場の空気が日本応援に傾いたように感じました。
日本チームがいい守りを見せると歓声をあげ、失敗するとガッカリしてくれる。そしてブラジルがゴールを決めるとブーイング。
みんなが一丸になって日本チームを応援してくれているように思いました。
ホテルが出しているレストランのテラス席。
(2006年の写真) -
嬉しかったですね。
まあ、たまたま、当時のブラジルが強過ぎて、アンチブラジルの人が多かったのかも知れませんが。
試合は一方的にブラジルの勝利でしたが、私たちにとっては何とも嬉しい楽しいワールドカップの夜でした。
ザルガンスの街並み。
ファドゥーツ行のバスが走っています。
(2006年の写真) -
(2006年ファドゥーツの思い出)
翌日、ザルガンス駅前からバスにのってファドゥーツに行きました。
2006年6月23日のことでした。
そういうわけでファドゥーツは、私たち夫婦にとって、サッカーワールドカップの嬉しかった思い出の場所として心の奥に残っているのです。 -
(2006年の写真)
ファドゥーツ、ポスト博物館からファドゥーツ城を眺める。
今回のファドゥーツ行きは二人にとって思い出の地への旅だったのです。
それだけに楽しみにしていました。なのに、肝心な時に雨に降られるなんて・・・(泣)。 -
ここはファドゥーツ市庁舎!
覚えていますとも!
庁舎の前に馬の像がありますね(○印) -
ファドゥーツで最も印象にあるのが馬の像と言うくらい私にとって、2006年のファドゥーツは馬のインパクトが強かった。
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ここにも躍動的な馬の像。
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その前にはプチトランが走っています。ファドゥーツではシティートレインと言うようです。
今回は徒歩で国境越えをした後にプチトランでファドゥーツを一周しようと計画していました。シニアですから。
ところがチケットを買おうと思ったら動いていない、と。 -
なんで~~!
誰も乗っていません。もちろん運転席も空っぽ。
ガッカリしました。 -
こんどこそ、あの丘の上のファドゥーツ城に行けると思っていたのに・・・。
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雨が大降りになってきました。
堪らず観光案内所に逃げ込みました。 -
リヒテンシュタインと言ったら切手、いろんな国のもの、年代物。
買う気もないのに、それらを見て時間つぶしをしました。 -
バスでシャーン経由でフェルトキルヒに帰ります。
歩いて国境越えはできなかったけど、「国境を越えて日帰りの旅」はクリアできそうです。 -
シャーンのバスターミナルは大きい。鉄道の駅の前です。
シャーンはリヒテンシュタイン公国の首都のファドゥーツより人口が多いそうです。列車が走っている街です。 -
車窓から見えたシャーンの聖ローレンツ教会。
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イン川とヴァッサートゥルムの風景。
バスは、ホテルの目の前を通りこして、まもなくフェルトキルヒ駅に着きます。 -
フェルトキルヒ駅に到着。
フェルトキルヒを観光できるのは今日だけ。
駅からブラブラと観光しながらホテルに帰ります。 -
玉葱型のドームは聖ペテロ・パウロ教会。
駅から見えます。 -
瀟洒な邸宅が並ぶフォアアールベルク通り。
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十字架の塔は聖パウルス教会。
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行く手の奥に見えるのは「Katzenturm(ねこの塔)」。
左側は公園になっています。 -
公園の奥に鮮やかな玉ねぎ屋根の建物が見えています。
これも教会? -
右側には、窓の壁上部から顔がいくつも出ている豪華な建物。
歴史がありそうな邸宅ですね。 -
高台にはバロック様式の建物。
「Institut St.Josef」聖ヨセフ研究所。修道院かキリスト系の学校のようです。 -
ホテルに戻ってきました。
こじんまりとした歴史あるホテルです。 -
お部屋はそんなに広くないけど、清潔ですし、私たちには十分。
枕元の絵はお釈迦様とロウソクの東洋風の絵です。
私たちが日本人だから、この部屋に通してくれたのでしょうか。 -
浴室は、昔懐かしい花模様タイルのバスタブつき。
1泊朝食付109ユーロ。 -
夕食はホテルの地下レストランでいただきます。
ここも昔のワイン蔵だったのでしょうか、洞窟風でなかなか雰囲気があります。 -
今夜は私も珍しくワインをいただきます。
今日は朝方薬を飲んだだけですので、お医者さんに言われている6時間は十分空いていますから、飲んでもいいですね。
痛み止めのロキソニンはよほどのことがない限り飲まないようにしています。飲んだらワインが飲めないのは悲しいから(笑)。 -
お料理はフラムクーヘンとタルタルステーキ。
どちらもワインによく合います。 -
10月10日。翌朝。
窓からホテルの中庭と教会が見えます。
当日の日記を見ると
「昨夜は頭がピリピリと痛かった。我慢できないので夜中にこっそり起きてロキソニンを飲む。昨夜久しぶりにワインを飲んだのがいけなかったのだろうか。帰ったら病院に行こう。」と書いています。
よほど辛かったのでしょうね。 -
夜中の薬が効いて、朝食も普通に食べられたようです。
量はいつもより少ないけど。 -
出発まで時間があるので少しホテル周りを散策します。
部屋の窓から見えた聖ニコラウス大聖堂。
ホテルの前を昨日のファドゥーツ行き14番のバスが通っています。 -
聖ニコラス大聖堂。
13世紀ごろ建造されたそう。
聖堂の中にはネオゴシック様式の高祭壇や、素晴らしい祭壇画などがあり、質素乍らなかなか見ごたえがあるものだそうです。 -
フェルトキルヒのランドマーク、「Katzenturm(ねこの塔)」。
1507年に建てられた街の要塞塔です。
鐘楼にはオーストリアで2番目に大きく、フォアアールベルク州では最大の鐘があります。 -
別の角度から見たネコの塔。
堅牢な石の塔です。
防御の塔らしく弓や銃を構えた穴や、数えきれないくらいの銃弾の痕でしょうか、この塔が歩んできた歴史が感じられます。 -
それでは荷物を持って駅へ向かいます。
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駅前には聖ペテロトパウロ教会。
フェルトキルヒと言うだけあって、教会(キルヒ)が大変多い街でした。
なのに、時間がなくて教会の内部にはどこにも入れなかったのは残念でした。 -
私たちは9:44発のレイルジェットでチューリッヒに向かいます。
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反対ホームには9:47分のドイツのリンダウ行きが停まっています。
ブレゲンツを経由してリンダウへ向かうのですね。
そうそう、昨年(2018年)シニア3人旅でブレゲンツからリンダウまでこれに乗りましたね。
いろんなところで思い出が交錯します。 -
チューリッヒ行きレイルジェットはフェルトキルヒを出発してスイスに入りました。
ブフス(Buchs)SGは国境の街です。
駅舎の後ろにはスイスアルプス。 -
駅には(左から)リヒテンシュタイン・スイス・ドイツ・オーストリアの4本の国旗が立っています。
徒歩で国境越えの基地としてこのブフスも候補に挙がっていました。
ここでしたら3か国の国境越えができますから。
強引にアップしたのでかなり写真がぼけています。
これだけでなく、すべてにおいてですが・・・。すみません。 -
スイスの牧歌的な風景。
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そして列車は15年前の思い出の地ザルガンス駅に到着しました。
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ホテルは見えなかったけど、駅前にはバスが見えます。
15年前はあれに乗ってファドゥーツに行ったのね~~(遠い目)。
あの頃二人はまだ若かった~(笑)。 -
列車は風光明媚なチューリッヒ湖畔を走って、チューリッヒに向かいます。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ぶどう畑さん 2021/05/27 20:40:07
- 私はグリンデルワルトでワールドカップ観てました!
- himmelさん
ぶどう畑です。
2006年のワールドカップの時は、私もスイスに居て、3位決定戦のドイツ対ポルトガルと、決勝戦のイタリア対フランスをホテルの部屋のテレビで観ました。
7/7にチューリヒ空港に着いて、シュタイン・アム・ライン泊。
7/8はラインの滝を観てからグリンデルワルトへ移動して5泊。
7/13にチューリヒに一泊して帰国。
カイザースラウテルンでの試合は日本で観たので、himmelさんとニアミスはなかったかな?
この時は天気にも恵まれ、スイスの神々しい山を拝み、まさに「夏休み」を楽しんだ旅となりました。もう、15年も前になるんですね…。
- frau.himmelさん からの返信 2021/05/28 09:44:06
- RE: 私はグリンデルワルトでワールドカップ観てました!
- ぶどう畑さん、おはようございます。
昨夜コメントを拝見して、もしかしてニアミスがあったかも・・、と昔の写真データを引っ張りだして調べてみました。残念ながらニアミスはなかったようです。
ぶどう畑さんがグリンデルヴァルトのホテルでドイツ戦を観戦していらっしゃった7月には既に帰国していましたので。ぶどう畑さんはそれからフランスにもいらっしゃったのですね。
私は2006年どこを周ったのだろう?
触発されて当時の写真を遅くまで徘徊しているうちに寝落ちしてしまいました(笑)。
5月29にチューリッヒ空港に着き、ルツェルン、トゥーン、バーゼル、ベルン、フリブールと周り、ドイツのアシャッフェンブルクで2週間アパートを借りて住みました。ドイツではその間、例のパスを握りしめて、本当にいろんなところに行っています。
日本のファンクラブがあったボンや、カイザースラウテルンではスタジアムでやっと取れたチケットで、日本対オーストラリア戦を見ることができましたし、ニュルンベルクでは大勢の日本人サポーターと共に、スタジアム近くのパブリックビューイングで対クロアチア戦を観戦しましたし、そして対ブラジル戦はザルガンスで・・。
懐かしいですね。
ザルガンスに入る前にボーデン湖のコンスタンツから、私たちもシャフハウゼン、シュタイン・アム・ラインに行き、そしてザルガンス、ファドゥーツから、チューリッヒに2泊。
6月26日に帰国しましたので、約1か月の滞在でした。
今思えばあの頃は若かった。パスを握りしめて1日に何か所も行ったな〜〜。
もう今はそんな元を取ろうなんて元気はありませんが、もう一度行きたいな〜〜。
コメントありがとうございました。
himmel
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