frau.himmelさんへのコメント一覧(125ページ)全1,434件
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コンスタンツエ
当方今年春、仕事でコンスタンツエに滞在しました。
この時、町では福島応援コンサート開催のポスターが、貼り出されていました。
どう言う関係があるのか、この遠い異国でも福島のことを案じて居られる方が居られると言う事で、ビックリすると同時に感激致しました。
良い所です。
RE: コンスタンツエ
jsechoshiさん はじめまして。
この度はお立ち寄りくださり、コメントまでありがとうございました。
コンスタンツに滞在されたとのこと、本当にきれいな街でしたね。
歴史都市コンスタンツなのに、運よく(?)戦災を免れて中世のままの都市が残っていると聞いて、なるほどと頷きました。
> この時、町では福島応援コンサート開催のポスターが、貼り出されていました。
なんでも、音楽関係者が集まって福島応援のコンサートを開いたと、何かで読んだことがあります。しかも日本の曲ばかりを集めて…。
嬉しいですね。そういう話を聞くと、私も胸が熱くなる性質です。
昨年の春ドイツを旅した時、どこそこで、日本応援メッセージなどが掲示してありました。
日本国民として凄くありがたく思いました。
これからもよろしくお願いいたします。
himmel2012年09月05日19時52分 返信する -
こんにちは
frau himmelさん
コンスタンツへ向かうLindau→FridrichStadt→Radolfzellの行程をDB BAHNの路線図で追ってみたり、市内のまったく行っていなかった所なども楽しませてもらいました。
バスでの帰路フェリーに乗っちゃってメーアスブルクからフリードリヒスハーフェン→リンダウなど予想外の行程も結構楽しめたのではないでしょうか。これこそ旅の面白さですね。
次回は是非ライヒェナウ島とマイナウ島へ!
次号旅行記を楽しみにしています。
コットングラス
RE: こんにちは
コットングラスさん こんばんは。
4日ほど留守にしておりまして、返信が遅くなりごめんなさい。
コンスタンツ編、見ていただいてありがとうございます。
しかも路線図を追いながら…とは感激しきりです。
行った事がある場所って、路線やその周りの風景も気になりますね。
私もコットングラスさんの旅行記で懐かしい風景を思い出しながら拝見させていただいている所がしょっちゅうです。
帰りのバス路線は想定外でした。まさかフェリーに乗るとは考えても居ませんでした。
そういうところも旅の楽しさですね。
ライヒェナウ島には今回はどうしても行くつもりで、バスの時刻表、島内の細かな地図なども調べていたのに、無駄になりました。
次回は必ず、マイナウ島とあわせて行きたいです。
その節はコットングラスさんの旅行記、参考にさせていただきます。
himmel
2012年09月05日18時11分 返信する -
美しい街並み!
frau.himmelさん
コンスタンツの美しい街並みと人々。
平和な雰囲気です。
しかし、火あぶりの刑!、そこだけ残酷ですね。
(今の関東は全員火あぶりの刑みたく暑いです!(笑))
しかし、ドイツも戦火で大半破壊されたのでしょうが、これからはこうした美しい街並みや人々(特にお尻出してる美人?)は永久に残したいですね。
おじゃましましたーー。
norisaRE: 美しい街並み!
norisaさん こんばんは。
ホントに毎日火あぶりの刑、辛いですね。
私達が何を悪いことしたの?って言いたくなります。
コンスタンツは幸いなことにスイスに近かったので、連合軍も間違ってスイスに落としてはまずいと手加減をしたらしいです。
だから、破壊されることなく昔の街並みが残っているのだとか…。
> しかし、ドイツも戦火で大半破壊されたのでしょうが、これからはこうした美しい街並みや人々(特にお尻出してる美人?)は永久に残したいですね。
見ちゃいました?
本当にあの写真偶然なんです、って本当は嘘!(笑)。
でも、あんなにお尻を出して、まるで撮ってください、って言っているようなものでしょう?
ご期待にお応えして撮らせていただきました。
顔が写ってないから、個人情報大丈夫ですよね?
今夜も火あぶりの刑が待っていますね。
どうか熱中症にお気をつけください。
himmel
2012年09月01日20時55分 返信する -
確かに、スゴイ!
himmelさん、おはようございます。
ヤン・フスさんって、あのプラハのカレル橋で一番人気の
聖人さんですよね。
ドイツのこの街に因縁があったとは、驚きです。
ローマ皇帝由来の街ですか。やはり影響力は、はかり
知れないですね。
無事にバス・フェリーに乗ることができて良かったですね。
日本でいう、国道フェリーみたいなものでしょうか。
ハリー・ポッターのような少年ですね〜
ももであRE: 確かに、スゴイ!
ももであさん おはようございます。
ビックリしました。
誤字だらけで修正して戻ってきたら、もう投票が…。
中途半端な旅行記をお見せして申し訳ありません。
>
> ヤン・フスさんって、あのプラハのカレル橋で一番人気の
> 聖人さんですよね。
>
そうです。マルティン・ルターより前に宗教改革を唱えたあの方です。
街中にヤン・フスの家もあったのですが見つけられませんでした。
> ハリー・ポッターのような少年ですね〜
そうそう! それを言いたかったのですが、私のボキャ不足ではちょっと無理でした。
でもさすがももであさん、私の言いたいことがわかっていただけてとても嬉しいです。
himmel
2012年09月01日10時09分 返信する -
何をおっしゃいますか〜!
リンダウの街を歩いてらっしゃるhimmelさん、きっと街に馴染んで
溶け込んでらっしゃったはずですよ!^^
本当に歴史や美術のこと、お詳しくていらっしゃいますよねー。
あれだけ知識がお有りになったら、街歩きもきっと楽しいに
違いありませんね。
ご予定を変更してのリンダウ入りだったのですね。
ご英断ですよね。そして長期のご旅行ならではの余裕と醍醐味!
私のような短い旅だと、ついつい欲張って予定をこなそうとしがちですもの。
でも、リンダウからコンスタンツもブレゲンツも、ザンクト・ガレンまで
足を延ばされたなんて、充分充実されますよー!
そしてそれからバンベルクに入られるのですね。
また大移動ですね!楽しみです☆
そうそう、ホテルではご不快な思いをされましたね。
タオルを交換しないのがエコって・・・、違うでしょ、って感じですね。
エコを唱えるのであればもっと別のことでやってほしいもの。
このあとの日々を快適に過ごされたことを祈って、続きを楽しみにさせて
いただきます。
ハッピーねこ
優雅とは程遠いズタズタボロボロの街歩きでした。
ハッピーねこさん おはようございます。
> リンダウの街を歩いてらっしゃるhimmelさん、きっと街に馴染んで
> 溶け込んでらっしゃったはずですよ!^^
とーんでもない! ともかくあちらこちらとスケジュールを入れすぎて、
ヘトヘトになって帰ってきてからのリンダウの街でしたから。
周りの優雅なリゾート客を尻目に、足を引き摺りながら、目は常にベンチを追っていました。
まさにボロボロの街歩きでした。
それにご覧のようにホテルがあんなふうでしょう!?
やっぱり私には優雅は似合わないと思いました。
でもザンクト・ガレンは良かったですよ。
早くアップしなければ…(気が重い)。
himmel
2012年08月29日10時37分 返信する -
素敵な街歩き☆
himmelさん、こんばんは。
テュービンゲンの朝夕の街歩き、素敵でした!
こんなにゆっくりじっくり散策されたなんてうらやましいです。
見れば見るほど歴史のある美しい街ですね。
街の奥の方のいろんな建造物や歴史深い通りなど、わずか2時間ほどの
滞在だった私の訪問では見ることのできなかったスポットをたくさん
拝見させていただきました。
(スティフト教会も修復中で入れませんでしたし。)
今回はがんばって歩かれた甲斐あって、きっとお心残りはおありには
ならないのでは?^^
続きも楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこ
RE: 素敵な街歩き☆
おはようございます。ハッピーねこさん
今日も暑いですね〜〜〜!
> テュービンゲンの朝夕の街歩き、素敵でした!
> こんなにゆっくりじっくり散策されたなんてうらやましいです。
ゆっくり時間はあったはずなんですが、本当にいつも何をやっていることやら…。
結局、肝心のお城にはいけなかったし、チュービンゲンのレストランにも入れなかった…。
だらだら回っているからですね、最後には足が痛くなって、もういいわって(笑)。
ハッピーねこさんが羨ましいーー!
いつも効率よく街歩きを楽しんで、いつも素敵なレストランやカフェでお食事をなさって、美味しそーーうなワインやビールを飲んでいらっして…。
やっとチュービンゲンが終わりましたので、次はコンスタンツ、リンダウと続きます。
ハッピーねこさんの旅行記を参考にさせていただきたいので、チョコチョコと足跡をつけるかも知れませんが、よろしくお願いいたします。
himmel
2012年08月20日08時34分 返信するいえいえ、そんな
himmelさん、こんにちは。
本当に今日も暑いですね〜。
私の街歩きをお褒めいただき、うれし恥ずかしですが、いえいえ、そんなことはございません。
肝心なところを見逃したり、”せっかくならもっと違ったアングルで撮影すればよかった”など、
後悔しきり。お店や食べ物もミスチョイスも多くて・・・まだまだ修行が足りません。
himmelさん、この次がコンスタンツ〜リンダウなのですね!
とってもとっても楽しみです。
(私の旅行記でご参考になることがあれば幸いです。ぜひお越し下さい。)
熱中症対策のうえ、ご旅行記アップをよろしくお願いします。^^
ハッピーねこ2012年08月20日12時44分 返信する -
街歩き!
frau.himmelさん、
ドイツ小都市の街歩き、素敵ですね。
アメリカかイギリスなら何とかなりますが、ドイツ語は大学卒業直後に忘れてしまったので(笑)
さて、ヘルマンヘッセ、随分繊細だったんですね。
やはりそのくらいナイーブでないと名作は書けないのかな?!
その彼が本屋勤めで開花したとはーー。
勉強になりました。
norisaRE: 街歩き!
norisaさん こんにちは。
いつも早くに見ていただいてありがとうございます。
ここのところ、文章がなかなか出てこなくてスランプ状態なのです。
せめてヘルマンヘッセの何千万分の1でも文才があったら…(笑)。
やっぱり素敵な文章を書かれる人は繊細な心を持った人でないとダメかな…。
私みたいにがさつ者には、無理無理ですね。
norisaさんもいつも素晴らしい文章を書いていらっしゃる。
羨ましく思います。
繊細な心の持ち主なのかな、と…。
himmel2012年08月19日17時24分 返信する -
私も行くべきと思います
frau.himmelさん、お早う御座居ます。
近鉄バッファローズと申します。
そうですか。Burg Hohenzollernへ行かれたのですね。
折角、テュービンゲンとかに泊まられたのなら、
是非とも行っておかれるべきところだと私も思います。
斯く言う私も、かなり前にテュービンゲンに泊まって、
Burg Hohenzollernへ参りました。
その時は冬だったので、もともとバスは期待せずに、
タクシーしか考えていませんでした。おぼつかないドイツ語で、
行きも帰りもタクシーを呼んだのを覚えています。
バスで駐車場まで行っても、そこから更に歩きますよね。
私たちは冬に行ったので、シャトルバスもありませんでしたから、
有無を言わさず、歩きで行きました。
でも、それだけの苦労をして行った甲斐があったと思います。
城の外観も、立て直したとは言えとても重厚で趣があり、
中の展示品も、貴重なものがたくさんありました。
特に、frau.himmelさんも載せていらした王冠が印象的でした。
惜しむらくは、写真を撮ることができなかったことですが。
なお、Burg Hohenzollernへの行き方ですが、
私も色々調べてみました。
ヘッヒンゲン駅300番バス 11:25発 - お城駐車場(毎日)
同 13:25発 - お城駐車場(4/1〜10/31までの毎日)
に加えて
ヘッヒンゲン駅10番バス 11:47発 - お城駐車場(5/1〜10/21の日祝日)
があります。
また、帰りですが、
お城駐車場発16:05分 - ヘッヒゲン駅(毎日)
17:30発 - 同 (土・日・祝日4/1〜10/31)
18:30発 - 同 (4/1〜10/31まで毎日)
に加えて
10番バス お城駐車場17:10発 - ヘッヒゲン駅(5/1〜10/21の日祝日)
があります。
にしても、かなり便数は少ないのですが‥‥
基本的にあの城は、自家用車で行くようになっているのでしょうね。
やはり、タクシーで行かないと時間の節約は出来ないようです。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: 私も行くべきと思います
近鉄バッファローズさん、お帰りなさい!
足跡でお帰りになっていたのはわかっていましたので、そろそろ旅行記を発表なさるかなーと思っておりました。
> そうですか。Burg Hohenzollernへ行かれたのですね。
ええ、行ってまいりました。近鉄バッファローズさんの旅行記も参考にさせていただきました。
> 是非とも行っておかれるべきところだと私も思います。
本当に行って良かったですねー。あんな辺鄙な田舎町に、ドイツの歴史が凝縮されているんですものね。
特に今年はフリードリヒ大王の生誕300年と重なって、さらに充実していたようです。
バス便はあのほかにも、5/1〜10/21の日祝日にもう1本ずつ、増便されていたんですね。
早速旅行記に追加しておきます。
ところで近鉄バッファローズさんは、行きも帰りもタクシーを呼ばれたそうですが、帰りのタクシーはどこで呼ばれたのですか?
お城のインフォで?それとも城駐車場で?
私それがわからなくて、計画の段階からタクシーは除外していました。
結局、駐車場でタクシーを呼んでもらう羽目になったのですが、整理の若い男性しかいなくて、彼に呼んでもらってもいいのだろうか…、って悩みました。
いつも本当にありがとうございます。
himmel
2012年08月14日13時49分 返信するタクシーをどうやって呼んだか?
frau.himmelさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
タクシーをどうやって呼んだか?ですか、
その時は、ドイツでも使える携帯を持っていたので、
携帯で電話して呼びました。
駅前にその町のタクシー会社の番号があったと思います。
それを見て、電話しました。
帰りは、通話履歴から電話したはずです。
あと、往路で「このくらいの時間に来てね」
と頼んでおく方法もありますが、
その時間を気にしないといけないのが、難点です。
多分、駐車場のあんちゃんはそのあたりは慣れていて、
これまでも、何度も呼んだことがあるんじゃないですかね?
田舎の人なので、基本的には親切に対応してくれると思います。
それから、今回の私の旅の旅行記ですが、
今ようやく昨年の旅の最終章を作成中です。
これが終わってからになるので、しばらくお待ち下さい。
取り急ぎ、御返答まで。
2012年08月14日19時25分 返信するRE: タクシーをどうやって呼んだか?
近鉄バッファローズさん こんばんは。
返信が遅くなって申し訳ありません。
タクシーはお城入口(鷲の門)まで来てくれたのでしょうか?
それともお城駐車場(私がタクシーに乗った場所)まで?
お城入口にはシャトルバスも出入りするわけですし、タクシーもそこまで入れるのかなーって期待したしだいです。
> 多分、駐車場のあんちゃんはそのあたりは慣れていて、
> これまでも、何度も呼んだことがあるんじゃないですかね?
> 田舎の人なので、基本的には親切に対応してくれると思います。
ところが駐車場のあんちゃんはあんまり慣れていませんでした。
駐車場整備係は2人いたのですが、最初2人で顔を見合わせてどうする?、
次に事務所に電話して、こんなことを言っているがどうしたらいいか?
なんてことを聞いていました。
結局、事務所の方で電話して、タクシーを差し向けるようになったようです。
ともかく、観光シーズンの日曜日でしたら、バスでもそんなに問題ないようですね。
ありがとうございました。
himmel
2012年08月15日21時56分 返信するタクシーが来れる場所
frau.himmelさん、こんばんは。
近鉄バッファローズです。
残念ですが、タクシーもお城駐車場までしか行けません。
タクシーといえども、むやみに近くまではいけないそうです。
シャトルバスだけが、許されて居るみたいでした。
ノイシュヴァンシュタイン城もそうですよね。
馬車か、シャトルバスだけ進入できますもんね。
あんちゃんは、慣れてなかったんですね。
でも、つっけんどんな対応をしないところが田舎の人です。
都会なら、「そんなの知らないよ」と言う人に
あたっても仕方がないところです。
2012年08月15日22時26分 返信する -
こんにちは
frau.himmelさん
肝心の旅行記の内容でなくてごめんなさい。
ケバブ、今まで何度もドイツに行かれているのに初めてだったのですか。
第2次大戦後のドイツの労働力不足にトルコやギリシャからの労働者の流入が多くトルコ文化が広まったのではないでしょうか。
私は初めてドイツへ行った2008年リューデスハイムで食べて以来はまり、2009年ヴュルツブルク、2010年ヴェロニゲローデ、2011年フランスのトゥールーズ、2012年ハイデルベルクと旅行中必ず1回は昼食に食べてきました。
ビールと一緒に食べれば男でも満腹になりますね。
女性の方には確かに量は多いですね。
コットングラス
RE: こんにちは
コットングラスさん コメント連投ありがとうございます。
> ケバブ、今まで何度もドイツに行かれているのに初めてだったのですか。
> 第2次大戦後のドイツの労働力不足にトルコやギリシャからの労働者の流入が多くトルコ文化が広まったのではないでしょうか。
そう初めてなんです。
駅で似たようなロールのサンドは食べたことがありましたが、ケバブ屋さんで、直接お肉を削って作ってもらったのは初めてでした。
あれは、旅に出ると不足しがちな野菜も大量に摂れて美味しいし、しかもお値段も手ごろだし、旅行者にとってはこの上ない食事ですね。
私にとっては大きかったのもさることながら、
お店の人にテイクアウトってお願いしたのに、あの上からアルミホイルでカバーをしただけで中身が見える状態で渡されたのには困りました。
人ごみの中をホテルまでどうやってもって帰ろうか? 恥ずかしくてそっちの方が気になりました。
ハンカチをそーっとかぶせて、中身が見えないようにして急いで帰りましたけどね。
美味しいですね、確かに。半分以上は食べましたが、さすがに全部は…。
捨てるときには、ゴメンネって捨てました。(笑)
himmel2012年08月14日13時33分 返信する -
こんにちわ
frau.himmelさん
いつも旅行記を見ていただきまた投票を有難うございます。
ドナウエッシンゲン、今年のドイツ旅行(2012年6月12日)で行ってきました。
(旅行記は順不同で作成していますのでこれからの作成となります)
実はこの町を訪れたくなった大きな要因はNHKTVの世界音楽紀行「ドイツ黒い森地方」(50分)でした。
J.シュトラウスの「美しく青きドナウ」をヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団演奏、河野多紀アナウンサーのナレーションで紹介していた番組です。
他にもウルムやカールスルーエやバーデン・バーデンなども紹介されていました。
きっとfrau.himmelさんもこの番組を見たのではないでしょうか?
天気〜良かったんですね。
私のドナウエッシンゲンは今回の旅行で1日中雨にたたられた日でした。それでもレインコートを着、びしょびしょになりながら巡った思い出の町です。
コットングラス
RE: こんにちわ
コットングラスさん こんにちは。
今回の旅行でドナウエッシンゲンにもいらっしたのですか。
旅行記が楽しみです。
> 実はこの町を訪れたくなった大きな要因はNHKTVの世界音楽紀行「ドイツ黒い森地方」(50分)でした。
> J.シュトラウスの「美しく青きドナウ」をヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団演奏、河野多紀アナウンサーのナレーションで紹介していた番組です。
> 他にもウルムやカールスルーエやバーデン・バーデンなども紹介されていました。
やっぱり、動機は同じですね。
私も10年以上も前の確か「ドイツ名曲紀行(確かではありません)」を見てからでした。
たぶんコットングラスさんの仰る世界音楽紀行も見ていると思います。あれを見たら行ってみたくなりますね。
> 私のドナウエッシンゲンは今回の旅行で1日中雨にたたられた日でした。それでもレインコートを着、びしょびしょになりながら巡った思い出の町です。
お天気悪くて残念でしたね。でもかえってアクシデントがあったほうがより一層印象深い旅になるってことありますよね。
コットングラスさんの旅行記、次はどこが出てくるのかと、ワクワクしながら見せていただいています。
himmel
2012年08月14日13時17分 返信する



