frau.himmelさんへのコメント一覧(124ページ)全1,434件
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トイレ考
himmelさん
いやぁ。何とも緊張感のあるトイレ攻防戦でしたね。
終盤の見事な攻撃! 頑張れニッポン♪
日本ほどトイレが美しく、無料の国はあまりないから、
海外の有料トイレには、やはり抵抗がありますね。
幸いぼくは車旅派なので、人気のない道ばたへ行き
2人そろって“青空トイレ”をよく利用してます。
ところが今年はクロアチア。
あまり人が近づかない場所は、未だに地雷の危険性
があるのです。それこそちょっと緊張しました。
さて人間の考えることは同じで、適当な青空トイレを
見つけると、よく“先駆者”の使用後を見かけます。
トグロを巻いた“地雷!?”が落ちているかも知れない…
ますます油断ならぬ、緊張の一瞬です。
ももであRE: トイレ考
ももであさん
コメントありがとうございます。
いろんな旅のトイレ事情、おかしくもあり、かなしくもあり…。
抱腹絶倒でした。
クロアチアのトイレ(青空)事情、壮絶ですね。
もうひとつの地雷?、私も踏みたくありません。
いつまでも、足裏がわさわさして、気持ち悪いし。
himmel
2012年09月23日11時59分 返信する -
こんにちわ
himmelさん
世界遺産「ザンクト・ガレンの修道院」こんなに大きな修道院というか一つの街のようですね。大変参考になりました。
今年のドイツ旅行の行程に入れようかと迷っていましたが、今後スイスへ行く時の訪問先にします。
図書館はドアを入って2階に上がるとチケット売り場があり、内部に入るときは靴の下に大きなスリッパを履くようですね。
世界遺産の建物なのに人が誰も見当たらない、結構ドイツやフランスではありますが、日本では考えられませんから本当にここ?と不安になりますね。
教会でのコーラスはグッドタイミングでしたね。
私も教会で結婚式を挙げている最中に入って後ろの席に座り、讃美歌を聞きながらあの独特の空気に浸り感動したことがあります。
また新着旅行記を楽しみにしています。
コットングラスRE: こんにちわ
コットングラスさん こんにちは。
ザンクトガレン編、見ていただいてありがとうございます。
> 今年のドイツ旅行の行程に入れようかと迷っていましたが、今後スイスへ行く時の訪問先にします。
えっ、また今年ドイツにいらっしゃるんですか?
確か前回は私より後でしたよね。
今回はどちらの方に?ルートにすごく興味があります。
何たって、コットングラスさんと私の行きたいところが似通っていて…。
皆さんがいらっしゃると、私もまた行きたくなります。
> 図書館はドアを入って2階に上がるとチケット売り場があり、内部に入るときは靴の下に大きなスリッパを履くようですね。
私も行く前にそう調べて行ったのです。
でもシーンとしていて、この階段登っていいのかしら?と不安になりました。
まあ、ここはドイツからも近いし、チューリッヒからも近いし、またのリベンジ候補地として取って置きます。
> 教会でのコーラスはグッドタイミングでしたね。
> 私も教会で結婚式を挙げている最中に入って後ろの席に座り、讃美歌を聞きながらあの独特の空気に浸り感動したことがあります。
コーラスは本当に素晴らしかったです。仰るとおり、現地で思いがけなく感動的なものに遭遇すると、ホントにヨーロッパを旅してよかったと思いますね。
himmel
2012年09月22日11時09分 返信する -
こんばんは
一人旅お疲れ様でした(・∀・)
フラウが電車で戸惑っておられたので、ちょっと不思議に思ったのですが、ドイツでは乗車券のほかに特急券でもあるんですか?
スイスではECだろうがRegionalzugだろうがInterCityだろうが料金に差はありません。氷河特急は例外ですが。
ただ一等車か二等車かで料金が違っています。
もしくは座席指定をすると追加料金が必要ですが。
RE: こんばんは
kawakoさん こんにちは。
いつも見ていただいてありがとうございます。
現地の方からみると、なんて危なっかしい旅、あらあら、と思っていらっしゃるでしょうね。(笑)
> スイスではECだろうがRegionalzugだろうがInterCityだろうが料金に差はありません。氷河特急は例外ですが。
> ただ一等車か二等車かで料金が違っています。
> もしくは座席指定をすると追加料金が必要ですが。
ところでこの件、そうなんですってね。
他の方からもECだって乗れたんだよってアドバイスをいただき、な〜〜んだって…。
ダメだと思って、2回乗換えでザンクトギルゲンに行くつもりが、その列車が来なくてあんなにバタバタしたのでした。
いい経験でした。
仰るようにドイツでは、ICやEC,ICEなどの乗車券と、REやRBなどの普通列車の乗車券は値段が違います。
同じヨーロッパでも国ごとに交通運賃は違うのですね。
勉強になりました。
himmel
2012年09月21日13時50分 返信する -
疲れるけれど楽しい街歩き
frau.himmelさん
ザンクトガレンの街歩き、お疲れさまでした。
ドイツはフランクフルトとデュッセルドルフしか行ったことがなく、ましてやスイスは夢の国?ですので大変参考になりました。
街歩き、最高に楽しいのですが疲れますよね。肉体的にも精神的にも。
しかし街歩きでふらっと入ったところで宝くじにあたることもありますね。
今回のコーラスは良かったですね。
一方ひとりの異国での食事、女性ではなおさら気疲れなことでしょう。
白ワインでも飲まなきゃ疲れもとれませんね!?
美しい街並みをありがとうございました。
norisaRE: 疲れるけれど楽しい街歩き
norisaさん おはようございます。
いつも見ていただいてありがとうございます。
街歩きって本当に疲れますね。
ついつい、ここもあそこもって回っていたら、万歩計は15,000や20,000歩を示していて、えっこんなにとびっくりします。
疲れた時の休憩所が教会。
休憩のために入った教会で思わぬ芸術品に遭遇したり、今回のようにコンサートの練習風景、パイプオルガンの練習などに遭遇したりとなかなか楽しいです。
> 一方ひとりの異国での食事、女性ではなおさら気疲れなことでしょう。
> 白ワインでも飲まなきゃ疲れもとれませんね!?
一人食事は一人旅には付き物なので、気にならないのですが、
いつもの賑やかなレストランと違って、今回は恥ずかしかったー。
私の旅日記にはこういう失敗談が山のように書き込んであります(笑)。
ありがとうございました。
himmel
2012年09月20日07時32分 返信する -
ベルリンで見られるかな
frau.himmelさん こんにちは。
上野の「ベルリン美術館展」へ行かれたのですね。
きっと混雑しているんだろうし、外も暑いので、私はTBSの特別番組を見ただけで、行かなかったんですが、10月にベルリンへ旅行することにしましたので、現地で見ようと思います。
9月半ばで終了して、10月にはベルリンの絵画館には展示が間に合っているといいのですが。
(2年前に行った時には絵画館へ行けなかったんです。)
ペコリーノRE: ベルリンで見られるかな
ペコリーノさん こんばんは。
> きっと混雑しているんだろうし、外も暑いので、私はTBSの特別番組を見ただけで、行かなかったんですが、10月にベルリンへ旅行することにしましたので、現地で見ようと思います。
TBSの特別番組を見られたのですか?
いいなー、私は番組のことを後から気がついて、地団駄!!
会場はたしかに混雑していましたけど、思ったより少ないって感じ。
まあ、すぐに入れましたし、ただ首飾りの少女の前は大混雑。前になんか進めませんでした。
ただ、私はベルリンでじっくりお会いしていたので、後ろから眺めるだけに留めました。一度見ているので余裕ですね(笑)。
> 9月半ばで終了して、10月にはベルリンの絵画館には展示が間に合っているといいのですが。
> (2年前に行った時には絵画館へ行けなかったんです。)
あらぁ〜残念ですね、この後10月からは2ヶ月ほど福岡に行くそうです。
でも、ベルリンの絵画館にはその他にもいろいろ有名な絵がありますから、
是非行ってらっしゃいませ。
こちらに来ている有名な絵はホント、真珠の首飾りと黄金の兜、他数点です。あちらにはその他にも有名な絵がごまんとありますので…。
いいですね〜、今度はベルリンですか?
で、ホテルは憧れのミッテ地区?、いいな、いいな!
今回はどういういう所を回られる予定ですか?
羨ましい〜。私、5月には6泊しても足りなかったんです。
10月ったらもうすぐですね。
追伸、私の旅行記、ドレスデン、ベルリンと続く予定なんです。
ペコリーノさんのを参考にさせていただきたいので、ときどき足跡をつけるかも知れません。よろしく。
himmel2012年09月13日20時33分 返信するRE: RE: ベルリンで見られるかな
frau.himmelさんこんにちは。
早速お返事頂きましてありがとうございます。
> あらぁ〜残念ですね、この後10月からは2ヶ月ほど福岡に行くそうです。
> でも、ベルリンの絵画館にはその他にもいろいろ有名な絵がありますから、
> 是非行ってらっしゃいませ。
そうなんですか。残念でした。
その間ってレプリカか別の絵になっているんでしょうかね。
じゃあ、そちらのチェックをしてみます。
> いいですね〜、今度はベルリンですか?
> で、ホテルは憧れのミッテ地区?、いいな、いいな!
> 今回はどういういう所を回られる予定ですか?
今回はべったりベルリンだけでホテルもずっと同じ場所にしました。
ちょっとこの夏は忙しかったので、とにかくゆっくりしたいと思いまして。
ベルリンだけで9泊です。
まだまだ、何も考えていません。
とにかく、ベルリンを楽しんできます。
frau.himmelさんのドレスデン、ベルリンの旅行記も楽しみにしています。
ペコリーノ
2012年09月14日11時23分 返信する -
バルバロッサ
frau.himmelさま
バルバロッサとは、神聖ローマ帝国の皇帝だったんですね。
赤ひげの皇帝の意味だとは、知っていましたが。
ヒトラーのソ連侵攻作戦が、バルバロッサ作戦と名づけられていました。
戦史好きの私は、バルバロッサというと、独ソ戦しか頭になかったのですが。
それにしてもドイツの町は綺麗ですね。まだドイツには一度も行ったことがありません。
食事もホテルも清潔なのかなあと思います。
ウズベキスタン、カザフスタン、ロシアともハエまみれの食堂で、食事をします。食前にペニシリンは、欠かせません。
ドイツの駅では、障害者の車いすを、周りの人が押してくれるみたいですね。とても感心します。日本人みたいに優先席に高校生が座る、こんなことは、ドイツではないようですね。
今回はバルバロッサのきれいな街のお写真、有難うございました。
RE: バルバロッサ
浦潮斯徳さま こんにちは。
バルバロッサといえば、私もどうしてもバルバロッサ作戦が頭に浮かびます。
でもどうしてヒトラーがバルバロッサ作戦と名づけたのか解かるような気がします。
亡くなり方が余りにも簡単だった(確か溺死)ので、民衆は信じられず、窮地に陥った時は必ずバルバロッサが助けに来てくれると信じていたようです。
まるで月光仮面ですね。
ドイツの町は国民性もあるのか本当に清潔です。ホテルもどんな小さなホテルでも、いつもきれいにしてあります。
それにしても
> ウズベキスタン、カザフスタン、ロシアともハエまみれの食堂で、食事をします。食前にペニシリンは、欠かせません。
食前にペニシリンが欠かせないって、どんな国なのだろう…と想像もつきません。
でも、浦潮斯徳さまは、そんな国の国民性、歴史、それに美しい湖を持つ自然に憧れて訪れていらっしゃるんですね。
お写真の湖の青さをみても、惹きつけているものが解かります。
> ドイツの駅では、障害者の車いすを、周りの人が押してくれるみたいですね。
と言うか、ドイツに日本みたいに障害者の優先席ってあったかしら?と首をかしげているところです。思い出せないくらいですからたぶんなかったのでは…。
優先席をわざわざ設置しなくても何ら問題ないからなのでしょうか。
浦潮斯徳さまのいらっしゃった、ウズベキスタン、カザフスタン、ロシアなどの国は戦史的にはドイツと深い関連のあったところばかり。詳しくそれらの歴史が旅行記で説明されていると、つい惹き込まれてしまいます。
楽しみにしています。
himmel
2012年09月13日14時54分 返信する -
どきどき!
frau.himmelさん
拙旅行記にたくさん投票頂き恐縮です。
さてfrau.himmelさんのこの旅行記、やはり最初からハラハラどきどきしますね。
異国での交通機関の利用はただでさえ緊張しますが、このシチュエーションではさらにアドレナリンが出そうです。
でもドイツ語で乗務員とわたりあうfrau.himmelさんはたいしたものです。
英語なら何とかなりますが(いや無理かな〜)
しかしそのあとは美しい出窓のある町を楽しめて良かったですね。
ドイツがそんなに他国と国境を接しているとは勉強になりました。
norisaRE: どきどき!
norisaさん こんばんは。
> 拙旅行記にたくさん投票頂き恐縮です。
こちらこそ投票ありがとうございます。
バタバタしていて、norisaさんの旅行記に気がつきませんでした。
お陰さまで、今日は朝から避暑地の涼をいっぱーい分けていただきました。
ありがとうございます。まだ暑いですものねー。
> さてfrau.himmelさんのこの旅行記、やはり最初からハラハラどきどきしますね。
いえいえ暑っ苦しいバタバタ記をご覧いただき恥ずかしい限りです。
やっぱり国際列車と言う事で緊張していました。
> でもドイツ語で乗務員とわたりあうfrau.himmelさんはたいしたものです。
そんなぁー、切符と時刻表を見せて単語を並べたてるだけです。
でも、結果オーライでよかったです。
> ドイツがそんなに他国と国境を接しているとは勉強になりました。
もう少し国境を接した旅行記が続きます。良かったら見てください。
himmel
2012年09月09日20時31分 返信する -
美しい装飾出窓!
himmelさん、こんばんは。
ザンクトガレン編にお邪魔しました。
まずはリンダウから無事に到着されて何よりでした。
窓口で案内された乗るはずの電車はどうなったのでしょうね?
結果的には乗り換えなしでそのままのチケットでよかったですが、
ドキドキしますよね。
ザンクトガレンは繊維産業で栄えた街なのですね。
出窓の立派なこと!
インスブルックで見た「エルカー」とよく似ていますが、とても豪奢なものが多くて
お写真に見入りました。
建物の壁の画はコンスタンツのものと通ずるものがありますね。
国は違えどやはり同じボーデン湖近くの都市、似通った文化・建築様式なのでしょうか。
ドイツ〜スイス〜オーストリアと巡れるなんて、なんと贅沢な1日!
続きが楽しみです。
そうそう、この日はメーデーだったのですよね?
私はその日には、バーゼルを出てフライブルク〜ゲンゲンバッハ〜
シュヴァルツバルト鉄道でコンスタンツに入りました。
お近くにいらしたのだな〜、とうれしくなりました。
ハッピーねこ
RE: 美しい装飾出窓!
ハッピーねこさん こんばんは。
車中のドタバタ記、お恥ずかしいです。
何も私の失敗談は今回に限ったことではないんですが、ことスイス行きの国際列車と言う事で緊張していました。
間違って乗ってまるっきり違う国に到着しちゃった…なんてことになりかねないですものね。
そんな思いをして行ったザンクトガレン、とってもきれいな街でした。
世界遺産の修道院もあり、出窓の飾りといい街並みといいとってもステキです。
> ドイツ〜スイス〜オーストリアと巡れるなんて、なんと贅沢な1日!
実は白状しちゃいますと、3カ国ではなく4カ国を計画していたんです。
もうひとつリヒテンシュタインを加えて、1日で4カ国回ろうなんて欲張りな計画を立てていたんです。
ご存知のようにあの付近は国が重なり合っていますので、出来ないことはないんですね。
でも、さすがに齢を考えてやめました。
> そうそう、この日はメーデーだったのですよね?
> 私はその日には、バーゼルを出てフライブルク〜ゲンゲンバッハ〜
> シュヴァルツバルト鉄道でコンスタンツに入りました。
> お近くにいらしたのだな〜、とうれしくなりました。
私もハッピーねこさんの旅行記を拝見させていただくとき、私のスケジュール表と見比べながら、あらっ1日違いだわ、とかニアミスだったのねなんて思っていました(笑)。
himmel
2012年09月09日20時18分 返信する -
世界を背負う街
himmelさん
ここがザンクト・ガレンですか。
見事な出窓が、数多く観賞できる街なんですね。
スイス自体行ったことがないので、写真で見るのも
初めてですが、図らずも知ることになった街です。
ここでは2年に一度、乳癌に関する国際会議が
開かれています。ここでのコンセンサスが、日本を
含め、世界中での乳がんの標準治療となります。
家族に2人も乳がん患者を抱えることになった
ぼくとしては、この治療法を否応なしに猛勉強
することとなりました。
美しい街並みにホッとすると共に、ある意味、
本当に世界を背負っている街なのだと思いました。
ももであRE: 世界を背負う街
ももであさん おはようございます。
今回も一番乗りで訪問してくださってありがとうございます。
> ……図らずも知ることになった街です。
ももであさんはこの町のことは前からご存知で注目なさっていたのですね。
そうですか、そういう重要な意味を持つ町だったとは知りませんでした。
ただただ、美しい街並みに感激して…。
そういえば、以前仰っていた医学の研究とはこのことだったのですね。
どうかお大事になさってくださいね。
この町には世界遺産の修道院・図書館もあります。
本当にきれいな、心が安らぐ町です。
ももであさんもいらっしゃる機会があったら、きっとお気に召すことと思います。
himmel
2012年09月09日09時49分 返信する -
ラードルフツェル!
frau himmelさん、
今晩は。
コンスタンツの旅行記拝見していてラードルフツェルの名と写真が出てきてびっくりするやら嬉しいやら。
ここはフォートラの皆さんの旅行記でもまずお目にかかれない町だからです。
2009年の5月、ヘッセゆかりの地を旅したとき2泊したところです。ここを起点にシュタイン・アム・ライン、ガイエンホーフェン、コンスタンツを巡りました。駅から湖畔方向、人たちがくつろいでいる写真も懐かしいです。この風景は覚えていましたが写真には撮っていませんでした。
コンスタンツのインペリアルの像。この女性の身元を初めて知りました。どうりで艶めかしいはずですね。またこの像の意味するところも教えて頂き勉強になりました。ユーモラスな少年の写真、こういう光景に目を付けるなんて私なんかと感性が違うのがよく分かります。
リンダウへの帰路の体験面白いですね。まさかバスが船に乗り込もうとは。
2006年にツアーでドイツに行ったときメーアスブルクからバスに乗ったままフェリーでコンスタンツに上陸、ライヒェナウに行ったことがありました。
リンダウから日帰りでコンスタンツに行くなんてまだまだhimmelさんはお元気、お若いです。
ベームRE: ラードルフツェル!
ベームさん こんばんは。
4日ほど留守をしてたので、返信が遅くなり申し訳ありませんでした。
ラードルフツェルに宿泊なさったんですか。
コンスタンツのちょっと上、すぐ隣町なんですね。
この旅行記を書くに当たり、ラードルフツェルを少し調べました。
きれいな街だそうですね。湖畔の景観がとても気になって、何枚か写真に撮りました。ベームさんのお目に留まったなんて嬉しいです。
それからインペリアの像、実はあれはBSテレビの受け売りなんです。
私もテレビで見て、へぇーと印象に残っていたのです。
1993年に建てられた比較的新しい像なんですが、高級娼婦とはね…(笑)。
でも、現在のローマ教皇にしてもあんまり愉快な像ではないでしょうから、いつまであれが建っていることやら、と言われているようです。
> リンダウへの帰路の体験面白いですね。まさかバスが船に乗り込もうとは。
そうですね、バスの件は湖の向こう側に渡るわけですから当然といえば当然なんですが、そこまで頭が回らなかった私はとってもラッキーな経験をしたと思い込んでおりました。
> リンダウから日帰りでコンスタンツに行くなんてまだまだhimmelさんはお元気、お若いです。
今回のボーデン湖周りはベームさんのお薦めだったんですよ。
いずこも素晴らしくて、お薦めに従ってよかったと思いました。
いえ、やっぱりベームさん、私よりお若いと思います。
訪問された経路を見ても、えっ私はあんなところまで行けなかったー、と思う所まで足を延ばしていらっしゃいますもの。
例えば、ヤン・フスの館や、ライン河とボーデン湖が合流するところなど、あとちょっとというところで私は諦めています。
まだまだ旅行記は中盤にもさしかかっていません。気長に応援してください。
himmel
2012年09月05日20時36分 返信する



