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frau.himmelさんへのコメント一覧(121ページ)全1,434件

frau.himmelさんの掲示板にコメントを書く

  • そういうことでしたかー!

    himmelさん、こんばんは。
    バンベルクのホテル顛末記、すぐに拝見していたのですが書き込みが遅くなりました。
    失礼しました。

    いや〜、そういう展開でしたか!
    ほかのトラベラーさんが書いていらっしゃるように、何かもっと大変なことに
    なられたのかとドキドキしていましたが、最終日に再訪されて精算されたとは、さすが!
    ご旅行の有終の美を飾られましたね。

    しかし、観光局のチェック機能はどうなっているんだか?と不思議になりますね。

    私も今年の旅でちょっと似たようなことが。
    旅行記に書き忘れたのですが、コンスタンツ泊の際、夕食を摂ったレストランで
    お金が足りなかったのです。
    財布に現金を足し忘れて出かけてしまい、カードが使えるだろうと高をくくっていましたら
    キャッシュオンリー。
    有り金全部出しても2ユーロほど足りなかったのです。
    が、そこのご主人が優しい方で、「大丈夫、大丈夫、また次の時にね。」と
    全く嫌味なくおっしゃって下さり、翌日のお昼にお返しに上がりました。
    あそこで嫌な顔でもされたら、自分のミスとはいえすごく嫌な気分になっていたに
    違いありません。
    ひとり旅で親切にされるのはとてもうれしいこと。
    また、しっかりしなきゃな、と自分への戒めにもなりました。

    ハッピーねこ
    2012年11月12日20時34分返信する 関連旅行記

    RE: そういうことでしたかー!

    ハッピーねこさん こんばんは。

    わー、たくさんのコメントを本当にありがとうございます。
    びっくりしました。
    返信が遅くなってごめんなさい。

    > バンベルクのホテル顛末記、
    > いや〜、そういう展開でしたか!

    そうなんですよ。いろいろやきもきさせましたが、こういう展開でした。
    ホテル代、いらないといわれた時、そのままほうっておこうかと思ったのですが、
    やはり日本人のプライドがそれを許しませんでした(なーんて・笑)
    でも、本当のところ、インフォでも把握してたのかしら?

    あのバンベルクに往復した日は貴重な1日でしたが、
    そのままにしていたら、今頃悪夢にうなされていたと思います(笑)。

    ハッピーねこさんはコンスタンツで、お金が足りなかったのですね。
    優しい店主さんでしたね。でも、人には優しくしておくべきですね。
    そんなことがなかったら、もう一度、あのお店でなんて考えなかったでしょう?
    旅先で親切にしていただくと本当に嬉しいですね。

    himmel
    2012年11月13日20時30分 返信する
  • Bautzen

    旅行記拝見 時間がなくて残念でしたね。二時間くらいは時間をとりたい街です。
       
     大戦末期、赤軍とポーランド軍の連合軍と最後に残っていたゲーリング元帥揮下の戦車隊が最後の大激戦をバウツエン郊外で行いました。又城にこもった独軍(といっても老兵と少年兵のみ)は赤軍と激烈な市内戦、多くの少年達が戦死しました。 戦争を知っている世代の小生はそんな感慨にふけりながら市内を歩き廻りました。  2002年単独、2006年愚妻と訪問しています。よろしかったら小生の旅行記をのぞいてください。何でも第二帝国時代からの政治犯専門の刑務所が見学出来るそうです。(勿論今日では廃所)
    2012年11月12日08時35分返信する 関連旅行記

    RE: Bautzen

    Berg Heilさん こんにちは。

    コメントありがとうございます。
    本当に時間がなくて残念でした。
    もたもたして予定通りの3時半ごろの列車に乗れなかったのが元凶です。
    そのあと出発した列車は、1時間半も遅延するし、ドレスデンへの帰りも30分以上の遅延、ドイツの鉄道は本当に遅れますね。

    私の予定では順調に行けば2,3時間は優に観光できるはずでした。
    下調べもちゃんとして(出発前にBerg Heilさんの旅行記も見せていただきました)、ちょっと異国的な旧市街を見るのを楽しみにしていたのです。
    次はぜひ、リベンジします。

    思い出しました。下調べしている最中にネットで、「バウツェンの戦い」っていう項目が次々とヒットするのです。
    私はてっきり、最近のゲームの名前かと思ってスルーしていました。
    そういう歴史があったのですか。
    現代史には非常に関係のある地なんですね。
    次回はそういうことを踏まえて、ぜひ1泊で訪れたいと思います。

    私の旅行記はこれからドレスデン、ベルリンと続きます。
    Berg Heilさんの旅行記を参考にさせていただいて作成したいと思います。
    よろしくお願いいたします。

    himmel
    2012年11月12日11時06分 返信する
  • レッドリスト

    himmelさん、こんばんは。

    スラブ系にこんな少数民族がいたのですね。。
    全然知りませんでした。
    今ざっとネットに目を通してみると、戦後独立を目指した
    時期があったとは驚きです。

    バウツェンは、幻の“ソルブ共和国!?”の観光都市として、
    名を馳せていたかも知れませんね。
    まさしく「☆幻におわったソルブ人の街訪問」って感じです。

    絶滅危惧種の動植物と同様に、世界中に5,000以上ある
    と言われる言語も、次々と消滅しているそうですが、
    ソルブ語は、しっかりと守って欲しいものです。

    ももであ
    2012年11月11日23時20分返信する 関連旅行記

    RE: レッドリスト

    ももであさん おはようございます。

    まさに「幻」の旅行記を見ていただいてありがとうございます。
    有名観光地だけではなく地方の古都も訪ねてみたい、という思いが年々強くなってきました。
    そこに今回白羽の矢を立てたのがここでした。
    いろいろ調べていったのに残念でした。

    > 今ざっとネットに目を通してみると、戦後独立を目指した
    > 時期があったとは驚きです。

    お恥ずかしい、知りませんでした。
    戦後独立を目指した時期があったのですね。
    と言うことは、脱ドイツというより、そこを統治していた脱ロシアを目指したのでしょうか。チェコと同じように。
    ちょっと興味を惹かれました。私も調べてみます。

    ゾルブ語がレッドリスト、つまり絶滅危惧種の言語に指定されていると…。
    そうでしょうね、若い人はもはやゾルブ語は話さないでしょうから、
    年々少なくなっていきますね。
    その点では、駅名や公共施設、道路標識などに、ゾルブ語も併記して喚起するって言うのはいいことですね。

    何しろ、列車が1時間半遅れたので、今回は幻になりましたが、是非、リベンジします。

    himmel

    2012年11月12日10時29分 返信する
  • ほっ、そしてパチパチ。

    himmelさん、

    ようやく一件落着してほっ。そして日本人の矜持を保ったhimmelさんの大和魂と行動力にパチパチ。

    それにしても日本人の誇りを傷つけまいとフランクフルトからバンベルクまで貴重な旅の1日近くを使って往復されたとは、私に言わせれば国民栄誉賞ものです。
    そういうことで再び見るバンベルクの町は満足感とちょっぴりほろ苦さが混じったものだったのではないでしょうか。

    支払う能力と意思があるにもかかわらず受け取りを拒否されたのですからドレスデン、ベルリン、フランクフルトの町をを堂々と歩くのは当然のことです。

    これで安心して次回以降を楽しめます。

                           ベーム
    2012年11月06日19時32分返信する 関連旅行記

    RE: ほっ、そしてパチパチ。

    おはようございます、ベームさん、

    長い間やきもきさせまして、ごめんなさい。
    ほんとうにやっと旅行記上で一件落着です。
    これをどう取り纏めようかと悩んでいました。

    お褒めいただいて本当は恥ずかしいのです。
    ベームさんだったらどうなさったかしら?
    きっとドレスデンかベルリンから、ご自分で電話をなさって、
    振込みなさったでしょうね。
    それが出来なかった私が不甲斐ないのです。
    現地で電話が通じるドイツ語を、もっと勉強しなければと思いました。

    > それにしても日本人の誇りを傷つけまいとフランクフルトからバンベルクまで貴重な旅の1日近くを使って往復されたとは、私に言わせれば国民栄誉賞ものです。
    > そういうことで再び見るバンベルクの町は満足感とちょっぴりほろ苦さが混じったものだったのではないでしょうか。

    本当に『貴重な1日』を使って行ってまいりましたねー。
    ベームさんって、とても私の気持ちをわかってくださいました。
    まさに満足感とちょっぴりほろ苦さ…、凄く的を得ています。
    ですから貴重な1日であったけれど後悔はしていません。
    ただ、帰りにタクシーではなくバスで帰るときに、
    せめてこんな時にバンベルクカードの1日券でもくれたらなーと…(笑)
    最後にバンベルクカードのことに言及していますが、
    そういう思いが表れていたのです(ホントにせこい!・笑)

    これで旅行記アップのスピードが上がるかどうかわかりませんが
    今後ともよろしくお願いいたします。
    ドレスデン、マイセン編ではまた旅行記を参考にさせていただきますね。

    himmel
    2012年11月07日07時37分 返信する
  • 大団円!?

    frau.himmelさん

    良かった、良かった、何はともあれ支払いがすみましたね。

    大失敗と書かれているので、てっきりドイツで宿泊代踏み倒し罪で逮捕され、水攻めやら市中引き回しなどのゴーモンにお会いになったのかと心配していました(笑)

    冗談はとにかく、日本人の誇り(これ大事!)が現在の日本人の世界における評価を形造ったのですからね。
    これがビジネスでもプライベートでも隣国の方々と違う一目置かれる評判の一因と言われていますがfrau.himmelさん女性大使もお見事でしたーー。

    追:こんなに熟読させられる旅行記も滅多にありません。さー、仕事仕事(笑)

    norisa at サボり中
    2012年11月05日16時18分返信する 関連旅行記

    RE: 大団円!?

    norisaさん こんばんは。

    お仕事中(?)に読んでいただいてありがとうございます。
    あーー、やっと全部白状した、、って感じです。
    本当にやきもきさせましてすみません。

    > 冗談はとにかく、日本人の誇り(これ大事!)が現在の日本人の世界における評価を形造ったのですからね。
    > これがビジネスでもプライベートでも隣国の方々と違う一目置かれる評判の一因と言われていますがfrau.himmelさん女性大使もお見事でしたーー。

    本当にそうですね。日本人と生まれたからにはおかしなことは出来ないぞー、って言うのがありますね。
    DNAがそうなっているのでは? これnorisaさんのご専門でしたね?
    そこがかの隣国の方々と違うところですかね。
    私の場合は単に小心者なだけですが…。

    でもうれしいです。
    > 追:こんなに熟読させられる旅行記も滅多にありません。さー、仕事仕事(笑)

    なんて言っていただいて。
    さあて、これで続きの旅行記がはかどるぞー(な、わけないです)。

    himmel
    2012年11月05日20時55分 返信する
  • 素晴らしい!

    frau.himmelさん こんにちは

    素晴らしいですね〜。ちゃんと自分から申告してお支払いをされたのですね。
    こんな結果だとは思いませんでした。ごめんなさい。観光局から督促のメールがきて支払った、というものだと思っていたんです。

    himmelさんの様な方がいらっしゃるので、日本人は素晴らしいといわれるのですね。きっと、私もその恩恵を受けていることでしょう。
    ありがとうございます。

    引き続き、ドレスデン、ベルリンの旅行記楽しみにしています。

    ペコリーノ
    2012年11月05日14時53分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい!

    ペコリーノさん こんばんは。

    うわぁー、そんなに誉めていただくと恥ずかしいーーー!
    ただ単に、小心者なだけです。
    それに

    > 観光局から督促のメールがきて支払った、というものだと思っていたんです。

    だったら、高い送金手数料を支払わなければならないでしょう?(笑)

    やっぱり日本人と生まれたからには、そんな変なことは出来ないし…。
    これでやっと、旅行記の方も進みます、かなーー?

    ペコリーノさんのベルリンも楽しく読ませていただいています。

    himmel
    2012年11月05日20時42分 返信する
  • バンベルクともお別れ。

    himmelさん、

    お早うございます。

    とうとうバンベルクをさよならですね。連泊しての充実した滞在でしたね。
    しかし最後の最後に何事が。日本のマダムが宿泊料未払で遁走、重加算税ならぬ超過宿泊料支払い命令なんてことにでも。次回の結末までやきもきさせられます。

    新宮殿の大きさ、豪華さには驚ろきました。当時の世俗司教領主は権勢欲、金権欲の権化ですね。特にマインツ、ケルン、バンベルク大司教は強大な権力を持っていたのですね。ヴュルツブルクのレジデンツ、アシャッフェンブルクのヨハニスブルク城、ブリュールのアウグストゥスブルク城などみんな彼らの居城ですからね。さぞ領民は泣かされたことでしょう。

    シュレンケルラとラオホビール、懐かしいです。私が行ったときはいつも混んでいました。泊まったホテルはその目の前のアルテ・リンクラインというガストホーフでした。

    色んなハプニングに挫けずに旅行を続けるhimmelさんに乾杯!!

                              ベーム



    2012年11月02日09時54分返信する 関連旅行記

    RE: バンベルクともお別れ。

    ベームさん こんばんは。

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    1泊旅行のクラス会がありましてさっき帰ってまいりました。
    この齢になっても、古い友人達に逢えるのって嬉しいですね。

    > とうとうバンベルクをさよならですね。連泊しての充実した滞在でしたね。
    > しかし最後の最後に何事が。
    次回の結末までやきもきさせられます。

    本当にねー、波乱万丈の幕がやっと開いたばかりなのです。
    いろんなことがありますね。一人旅はこういうアクシデントも楽しめるようでなければ出来ませんね。

    > 新宮殿の大きさ、豪華さには驚ろきました。当時の世俗司教領主は権勢欲、金権欲の権化ですね。特にマインツ、ケルン、バンベルク大司教は強大な権力を持っていたのですね。ヴュルツブルクのレジデンツ、アシャッフェンブルクのヨハニスブルク城、ブリュールのアウグストゥスブルク城などみんな彼らの居城ですからね。さぞ領民は泣かされたことでしょう。

    新宮殿、内装がすごかったです。まあドイツのどの城や宮殿は大体豪華でしたが。
    さて、上にベームさんが述べられた宮殿やお城、みんな回りましたが、そうなんですかー? みんな司教達の居城?。
    あんまり豪華なので、領主の居城だか司教のだか私には区別が付かなくなりました。絶大な権力を持っていたのですね。
    ホントにお詳しいですね。
    ベームさんの旅行記、ますます私の旅行記の参考にさせていただかなければ…。

    > シュレンケルラとラオホビール、懐かしいです。私が行ったときはいつも混んでいました。泊まったホテルはその目の前のアルテ・リンクラインというガストホーフでした。

    旧市街のど真ん中、とても場所のいいホテルだったのですね。
    毎日シュレンケルラの喧騒が伝わってくる…、これじゃあ行かないわけには…、というところですか。
    いつの賑わっていましたが、あの日は空いていました。

    > 色んなハプニングに挫けずに旅行を続けるhimmelさんに乾杯!!

    ありがとうございます。
    今回のクラス会ではドイツ土産のフランケンワインを持って行って、みんなで「ツムヴォール!」でした。

    himmel
    2012年11月03日19時02分 返信する
  • 小説ですねー

    frau.himmelさん

    毎度お邪魔しますーー。

    frau.himmelさんの御年齢が良く分からないのでどういう旅をされているのか完全に把握できませんが、どうもチェックアウト問題ではてこずりそうですね。次回が楽しみ?です。

    (プロフィール推定:女性、既婚、年齢=30〜80(幅広過ぎ!)、ドイツ語そこそこ堪能なれど小トラブル遭遇回数常人よりやや多しーーー)

    失礼しました。
    旅行記は作者のプロフィールを完全にオミットして拝見するのが理想ですがどうも街歩き的旅行記は臨場感があり、つい想像してしまいます。


    さて、新宮殿の中、凄いですね。
    それほど有名なお城ではないようですが、やはり当時の貴族や王様のくらしぶいりは華やかなものですね。
    日本の貴族や士族とは違ったセンスでもありますーー。

    でもオマルには笑いました。

    これは日本の御不浄のほうが風情がありますね。

    では大団円?!をお待ちします。

    (めっきり気落ちして!?老けた)norisa
    2012年11月01日17時19分返信する 関連旅行記

    RE: 小説ですねー

    norisaさん おはようございます。

    毎度ありがとうございます。

    いやあー、norisaさんのコメントに笑ってしまいました。

    > (プロフィール推定:女性、既婚、年齢=30〜80(幅広過ぎ!)、ドイツ語そこそこ堪能なれど小トラブル遭遇回数常人よりやや多しーーー)

    年齢30〜80歳?(爆)
    ご結婚後5年くらいのnorisaご夫婦より幅広い誤差…。
    まあ似たり寄ったりですね。

    >小トラブル遭遇回数常人よりやや多し…
    これよく当たっています。
    旅行の時持ち歩く旅のメモ帳には失敗談だらけです。
    その失敗を基準として、そうあの日はこんなことがあったっけー、
    なんてブログを書いています。
    私にとって失敗は記憶力回復の源なのです(笑)。

    まだまだ私に比べたら、非常〜〜にお若いnorisaさんご夫妻…
    どうか >気落ちして老け込んだ< なんておっしゃらないでください。
    そのうち孫の顔でも見たら、そんなことなんか言っていられませんよ。

    himmel
    2012年11月02日09時41分 返信する
  • Marquard Sebastian Schenk von Stauffenberg

    frau.himmelさん、こんにちは。
    近鉄バッファローズです。

    Schloss Seehofの旅行記を拝見致しました。
    私もBambergには滞在しましたが、Seehofには行っていません。
    綺麗な城ですね。おっしゃるようにJohannisburgと似た形ですね。
    機会があれば、是非見てみたい城です。

    「Marquard Sebastian Schenk von Stauffenberg」のことを
    調べられたようですが、私なりにも調べてみました。
    有名な「Claus Ph. Maria Schenk Graf von Stauffenberg」の曾祖父
    「Franz Ludwig Philipp Schenk von Stauffenberg(1801-1881)」の
    さらに高祖父「Johann Ph.I. Schenk von Stauffenberg (1656-1698)」の弟に
    「Marquard Sebastian Schenk von Stauffenberg (1644-1693), Fuerstbischof von Bamberg」と言う方が居ました。
    http://de.wikipedia.org/wiki/Stauffenberg_(Adelsgeschlecht)
    ということで、おっしゃるようにヒトラー暗殺を試みた
    「Claus Ph. Maria Schenk Graf von Stauffenberg」の遠い先祖が
    建てたのは、間違いないようです。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2012年10月31日10時54分返信する 関連旅行記

    RE: Marquard Sebastian Schenk von Stauffenberg

    近鉄バッファローズさん こんばんは。

    > Schloss Seehofの旅行記を拝見致しました。
    > 私もBambergには滞在しましたが、Seehofには行っていません。
    > 綺麗な城ですね。おっしゃるようにJohannisburgと似た形ですね。
    > 機会があれば、是非見てみたい城です。

    ホントにきれいなお城でした。
    そんなに期待をしていなかったのですが、瓢箪から駒ってとこですね。

    シュタウフェンベルク大佐のことを調べてくださったのですね。
    ありがとうございます。
    ドイツ語初心者の私としましては、wikiの難しいドイツ語は全く手に負えません。

    「Marquard Sebastian Schenk von Stauffenberg」と
    「Claus Ph. Maria Schenk Graf von Stauffenberg」とは

    結果、直系ではないけど遠い祖先て事ですね。
    なんか少しすっきりしました。
    バンベルク編第3弾を今編集中ですが、そこでも少し触れていますが、
    歴史博物館でも聞いたけど判らなかったのです。

    また、いろいろとご教示ください。

    himmel

    2012年10月31日20時19分 返信する
  • マウアーパークの「蚤の市」

    frau.himmelさん、こんにちは

    私の旅行の記憶をたどりながら、himmelさんの詳しい旅行記を参考にさせていただいております。

    ベルリンの変貌ぶりは、たった5年の間なのに、こんなに変わってしまっているんだな〜と思いました。

    ところで、私も2年前の「歩き方」の情報で、日曜日にマウアーパークで「蚤の市」が開かれる、ということを知って、行ってみたのですが、私の探し方が悪いのか、全然見つかりませんでした。ひょっとしたら、もうやっていないのかもsれません。というのも、「マウアーパーク」はきれいに整備されて、壁の歴史や、近くにあった教会が壊されたことなどの展示がされていました。

    旅行記がアップされたら、変貌ぶりを実感頂けるかと(?)思います。

    行って来た直後だからこそ、himmelさんの旅行記、本当に素晴らしくできていると実感させられます。
    歴史に関してもしっかり調べられていて、頭が下がります。

    ペコリーノ
    2012年10月29日13時51分返信する 関連旅行記

    RE: マウアーパークの「蚤の市」

    ペコリーノさん こんばんは。

    > ところで、私も2年前の「歩き方」の情報で、日曜日にマウアーパークで「蚤の市」が開かれる、ということを知って、行ってみたのですが、私の探し方が悪いのか、全然見つかりませんでした。ひょっとしたら、もうやっていないのかもsれません。というのも、「マウアーパーク」はきれいに整備されて、壁の歴史や、近くにあった教会が壊されたことなどの展示がされていました。

    あ、そこはベルナウアー通りのベルリンの壁記録センターの方ですね。
    そこはマウアーパークではありません。
    私も5月にそこに行きました。いろんな展示があって、逃亡のトンネルの跡があったり、兵士が壁を乗り越えて逃亡しているパネルなんかがあった場所ですね。

    マウアーパークはそのベルナウアー通りをまっすぐとU2のエーベルスヴァルダー駅の方に行った途中にあります。
    まだベルリンの壁が残っています。毎週日曜日に蚤の市がそこで開かれます。
    次回は是非、行って見てください。

    ところでペコリーノさんのベルリン旅行記もう始まるのでは?
    私はなかなかベルリンにたどり着きません。
    またペコリーノさんの旅行記を参考にさせていただくようになるのかも…。

    himmel
    2012年10月30日21時52分 返信する

    RE: RE: マウアーパークの「蚤の市」

    frau.himmelさんこんにちは

    > マウアーパークはそのベルナウアー通りをまっすぐとU2のエーベルスヴァルダー駅の方に行った途中にあります。
    > まだベルリンの壁が残っています。毎週日曜日に蚤の市がそこで開かれます。
    > 次回は是非、行って見てください。

    そうだったんですか。情報ありがとうございます。
    あの近辺はhimmelさんが長期滞在をしていらした場所なんですね。


    > ところでペコリーノさんのベルリン旅行記もう始まるのでは?

    そろそろ始まるとは思うのですが、なかなか・・・。スイマセン。
    どうやってまとめたらいいのか思案中です。

    ペコリーノ
    2012年10月31日11時44分 返信する

    RE: RE: RE: マウアーパークの「蚤の市」

    ペコリーノさん こんばんは。

    > そろそろ始まるとは思うのですが、なかなか・・・。スイマセン。
    > どうやってまとめたらいいのか思案中です。

    そうですねーー!
    ベルリン6日でもどうやってまとめていいか迷うのに、
    10日もいらっしゃったら…、本当に考え込んでしまいますね。

    でも、とっても楽しみにしていまーす♪

    himmel
    2012年10月31日20時23分 返信する

    RE: RE: RE: RE: マウアーパークの「蚤の市」

    frau.himmelさん こんにちは

    昨日、ベルリンの地図をじっくりと見て、やっとマウアーパークが分かりました。ここだったんですか〜。
    私はここをトラムで通り過ぎてしまっていました。

    なんで、現地でしっかり地図を確認しなかったのか、ちょっと後悔しました。

    次回はいつか分かりませんが、もうちょっとしっかりと下調べしてからにしようか・・・と思っています。

    今更ながら、反省です。

    ペコリーノ
    2012年11月05日09時11分 返信する

frau.himmelさん

frau.himmelさん 写真

16国・地域渡航

10都道府県訪問

frau.himmelさんにとって旅行とは

4トラベル会員になりいつの間にか15年以上経ちました。
私の拙い旅行記でも多くの方が読んでくださり、大変励みになっております。
齢をとりますとだんだん文章も書けなくなり、また投稿頻度も遅くなってまいりましたが、これからも老化防止・ボケ防止、そして自分自身の旅の備忘録として、この4トラベルを利用していきたいと思います。

自分を客観的にみた第一印象

………?

大好きな場所

ヨーロッパ。特にドイツ語圏

大好きな理由

歴史ある落ち着いた雰囲気が最高。

行ってみたい場所

広く浅くは好みませんので、やはりヨーロッパをもっと極めたいですね。

現在16の国と地域に訪問しています

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動かせます。

現在10都道府県に訪問しています