frau.himmelさんへのコメント一覧(126ページ)全1,434件
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私が行った時にも結婚式がありました。
frau.himmelさん、こんにちは
ドイツ旅行記順調ですね。楽しく見させていただいています。
シュヴェービッシュ・ハルは15年前にパッケージ・ツアーで訪問しました。
1日に3-4箇所の街をめぐる旅で、この日もその中の一つだったのですが、シュヴェービッシュ・ハルでは聖ミヒャエル教会で結婚式が行われていたので、とてもよく覚えています。
教会の中で式をし、その後、あの階段のところにブラスバンドが勢ぞろいして、音楽を演奏し、祝砲まで上げる、という盛大な結婚式で、私たち日本からのツアー客はただただびっくりして見つめているだけでした。
たしか、ツアーではヘンカ―橋から屋根つきの木橋を通って、教会前の広場まで歩いた記憶があるのですが、そのまわりにも素敵な町が広がっていたのですね。
この町に滞在して、ドイツ語を勉強されたなんて、素敵ですね。
これからも旅行記、楽しみにしています。
ペコリーノ
RE: 私が行った時にも結婚式がありました。
ペコリーノさん こんにちは。
いつも見ていただいてありがとうございます。
> ドイツ旅行記順調ですね。楽しく見させていただいています。
アップアップしながらなんとか続けています。
シュヴェービッシュ・ハルに15年も前にいらっしゃったとのこと、すごーい!
あのマイナーな地を巡るツアーだったら、よっぽどいい(お高い)ツアーだったんじゃありません。
今でもシュヴェービッシュ・ハルを回るツアーはめったに見かけませんもの。
そんな地にそんな前から旅行なさっていたなんて、ペコリーノさん、タダモノではありませんね。
>聖ミヒャエル教会で結婚式が行われていたので、とてもよく覚えています。
>
> 教会の中で式をし、その後、あの階段のところにブラスバンドが勢ぞろいして、音楽を演奏し、祝砲まで上げる、という盛大な結婚式で、私たち日本からのツアー客はただただびっくりして見つめているだけでした。
ヨーロッパを旅行していると思いがけなく結婚式に遭遇してラッキー!と思うことがありますよね。
でも音楽を演奏し祝砲まで上げるなんて、ペコリーノさんそんな豪華な結婚式を見ることができてついていましたね。
> たしか、ツアーではヘンカ―橋から屋根つきの木橋を通って、教会前の広場まで歩いた記憶があるのですが、そのまわりにも素敵な町が広がっていたのですね。
私も今回再訪して、改めてこんな素敵な町だったんだーって気がつきました。
これからも私の旅行記は続きます。時々ペコリーノさんの旅行記にお邪魔して参考にさせていただきますね。
himmel2012年08月14日12時31分 返信する -
私にとり難攻不落のホーエンツォレルン城。
frau himmelさん、
お早うございます。
昔から何度も写真で見て、今でもドイツの城というと頭に浮かぶのはノイシュヴァンシュタイン城とホーエンツォレルン城です。ノイシュヴァンシュタインの方は行きましたが、ホーエンツォレルン城にはチュービンゲンに2度も行ったにもかかわらず訪れていません。その理由が正にアクセスの悪さでした。行き方がどうもよく分からないのです。
今回のhimmelさんの旅行記を拝見し疑問が氷解しました。バスを乗り継いでそうやって行くのですか。これなら私にも行けそうです。問題は今後その方面に行くチャンスが有るかどうかです。
フリートリヒ大王の棺の顛末興味深いですね。ヒンデンブルクの棺はいまだにマールブルクのエリーザベト教会に安置されていました。北ドイツの旅で見てきました。
himmelさんの旅行記佳境に入ってきました。次はどこでしょうか、楽しみです。
ベーム2012年08月12日09時15分返信するRE: 私にとり難攻不落のホーエンツォレルン城。
おはようございます、ベームさん。
とうとうオリンピックも終わりましたね。これでやっと日常の生活に戻れます(笑)。
さて、ホーエンツォレルン城編見ていただいてありがとうございます。
私も何度も行きたいと思いながら、やっと今回それが叶いました。
交通のアクセスが悪く、日程が限られている旅行者には一日がかりで1つのお城だけを見るというのは躊躇してしまいますよね。
でも、結果的には行ってよかったと思っています。
歴史の宝庫です。特に今年はフリードリヒ大王生誕300年という記念の年でもありましたし…。
> フリートリヒ大王の棺の顛末興味深いですね。ヒンデンブルクの棺はいまだにマールブルクのエリーザベト教会に安置されていました。北ドイツの旅で見てきました。
私もこの事実を知って驚きました。エリーザベト教会のヒンデンブルクの棺は私も見まして、フォートラの会員さんから、フリードリヒ大王の棺と一緒に転々としたと聞いておりました。その大王の棺がヘヒンゲンに40年近くも安置されていたとは…。
その後、遺言通りサンスーシー宮殿に帰れてよかったですね。
ヒンデンブルクの方は、ナチスに加担した人物と言う事で引き取り手がないようですが…。
> himmelさんの旅行記佳境に入ってきました。次はどこでしょうか、楽しみです。
先のことを考えると、暗澹としてきます。旅行記はまだ3分の一も進んでいないのです。
行き先は内緒にしておきます。
残暑にお気をつけください。
himmel
2012年08月13日08時56分 返信する -
とうとうカルフに。
frau himmelさん、
とうとうカルフに行かれましたか。日本人観光客も滅多に訪れない小さな町で日本人に話しかけられて地元の人もびっくりしたことでしょうね。
でもほんとに小さな町ですね。あんなちっぽけな所で少年ヘッセが魚釣りをしたり遊びまわり勉強したりして育ったなんて不思議な気がします。
市庁舎のアーチの謂われ知りませんでした。ニコラウス橋のヘッセ像のヘッセの言葉のプレートも気が付きませんでした。
もう次の旅行を考えていますが、フランスを中心に最後にコルマールからフライブルクに入りシュヴァルツヴァルト、コンスタンツ、ライヒェナウに行こうと考えています。himmekさんの旅行記に触発されたこともあります。コルマールのウンターリンデン美術館が2時開館と言うことで気を付けます。
himmekさんがバスに乗り換えたブライザッハには古い大聖堂があるようなので立ち寄るつもりです。
ではポツリポツリ次の旅行記楽しみにしています。
ベーム2012年08月07日11時56分返信するRE: とうとうカルフに。
ベームさん こんばんは。
カルフ訪問では大変お世話になりました。
ベームさんの旅行記の地図をコピーして持って行きました。
カルフは本当にしっとりとした、素敵な街でした。
この街でヘルマンヘッセが…と考えると感慨深いものがあります。
> とうとうカルフに行かれましたか。日本人観光客も滅多に訪れない小さな町で日本人に話しかけられて地元の人もびっくりしたことでしょうね。
日本人観光客には一人も会いませんでしたね。それにここまではかの隣国の観光客も押し寄せてきませんから、アジア人は珍しかったと思います。
親切にしていただきました。
> 市庁舎のアーチの謂われ知りませんでした。ニコラウス橋のヘッセ像のヘッセの言葉のプレートも気が付きませんでした。
ニコラウス橋のヘッセの言葉プレート、何気なく写真にとったものを私が適当に翻訳しましたが、あれで良いのかどうか…。特にStaedtchenでは悩みました。適当な言葉があったらお教えください。
ベームさん、次の旅行の計画をもう?
今回は帰国後疲れてしまって、当分は個人旅行はやめておこう、なんて思っていましたが、私の方も喉もと過ぎればなんとやらです。
でも、しばらくはボチボチと旅行記投稿での旅行を楽しみます。
それからコルマールのウンターリンデン美術館は、2時開館と言うのは4月一杯だったと思います。5月からは普通だったかと。今手元に資料がありませんのではっきりと言えませんが…。
himmel
2012年08月07日21時24分 返信する -
青春のヘルマンヘッセ!
frau.himmelさん
ヘルマンヘッセと言えば、青春時代の思い出ですね。
やはり車輪の下が有名ですが、晩年に書かれた随筆も秀逸ですね。
しかし、彼がシュバルツバルトの街の出身だったことは全く知りませんでした。一時酸性雨で危機に見舞われた森を見たら彼はどんなに嘆いたことでしょうーーー。
時は移り、ヘッセは遠い思い出になり、こちらも年を取ったということでしょう(苦笑)
静かな町の風景をありがとうございました。
norisaRE: 青春のヘルマンヘッセ!
norisaさん おはようございます。
昨夜(て言うか今朝)オリンピックのサッカーを見てから寝たものですからまだ頭がボーっとしておりました。
norisaさんのコメントに目が覚めました。
いつも一番乗りありがとうございます。
とても嬉しいです。
ヘルマンヘッセ、彼は1962年に亡くなっているのですね。もっと古い時代の人かと思っていました。
彼の生存中からシュヴァルツヴァルトの酸性雨の問題は叫ばれていたかも知れませんね。その頃は黒い森地方にはいなかったようですが、きっと故郷の環境問題には心を痛めていたでしょうね。
その後、この地方は環境問題に深く取り組んでおり、世界の模範になっています。
我が近隣の大国も見習って欲しいものですね。
himmel
2012年08月07日09時46分 返信する -
ドナウの泉!!
himmelさん、こんばんは!
あの泉がドナウの源流!
私は「THE 世界遺産」のドナウを巡る旅の回で、初めてその存在を
知りました。
以来、とっても気になりながら、そして今回の旅ではその駅を
通っていながら、立ち寄れずじまいで。
himmelさんがお訪ねになられていたとは、やはり興味を惹かれる場所、
魅力を感じる街が似通っているのだなと、つくづくうれしく感じました。
ドナウ沿いの街でこれまでに訪ねたのは、ウルムとレーゲンスブルクの2つ。
黒海までは行けずとも、ウィーンやブダペストへはいつか!と思っています。
その前にドナウエッシンゲンにももちろん。
黒い森をゆっくり列車に揺られるなんて、素敵な1日ですよね。
続きを楽しみにさせていただきます。
あ、列車のあの男性。本当に困りものでしたね。
お酒が入って、気が大きくなるタチの人だったのでしょうか。
邪険になさらないなんて、himmelさん、さすがです。
私はモロにけげんな顔をしてしまいそう。
当たり前ですが、大好きなドイツにもいろんな人がいるのですね。
ハッピーねこ
RE: ドナウの泉!!
ハッピーねこさん、こんばんは!
> 私は「THE 世界遺産」のドナウを巡る旅の回で、初めてその存在を
> 知りました。
残念、私はその番組見ていません。
昔の「名曲アルバム」か「ドイツ名曲の旅(?)」で最初に見て、とても印象に残っておりました。ドナウエッシンゲンという名前も素敵でしたし。
> himmelさんがお訪ねになられていたとは、やはり興味を惹かれる場所、
> 魅力を感じる街が似通っているのだなと、つくづくうれしく感じました。
私も今回もそれを感じました。これから旅行記で、コンスタンツ、リンダウ、ブレゲンツそれにヴュルツブルクを追っかけますね(笑)。
> あ、列車のあの男性。本当に困りものでしたね。
> お酒が入って、気が大きくなるタチの人だったのでしょうか。
> 邪険になさらないなんて、himmelさん、さすがです。
ホントにビックリしました。あれを撮れ、これを撮れ!どれ、どんな風に写っている。 ですもんね。
一体私の何なのよ!
でも、一目見て危険な人ではないように思いましたので、一応言うことを聞きました。おりるときは機嫌よく降りて行きましたから…。
まだ私の旅は延々と続きます。良かったら見てくださいね。
himmel2012年08月03日21時23分 返信する -
いつも楽しみにしております♪流麗な文章は、短編小説を読んでいるようです
frau.himmelさん、こんばんは。
ドイツ旅行記、いつもアップを楽しみに読ませていただいております。
文字通り、「読むのを楽しみにする」がぴったりくるくらい、読みながらそこでの情景を想像することができる、旅行記だといつも感じております。
それにしても、酔っ払いのおっちゃん、何だったんでしょうね?(笑)
「世界の車窓から」ではないですが、まだまだ続くドイツの旅、楽しみにしております♪RE: いつも楽しみにしております♪
hoyoyoさん こんばんは。
ドナウエッシンゲン編、読んでいただいてありがとうございます。
それに、ものすごく誉めてくださって、もう恥ずかしいやら、嬉しいやら…。
この齢になりますと、毎回日本語もスムーズに出てこなくて悪戦苦闘しながら書いています。
> 文字通り、「読むのを楽しみにする」がぴったりくるくらい、読みながらそこでの情景を想像することができる、旅行記だといつも感じております。
いやー、これも大変光栄です。一人旅をしておりますと、現地でやさしくしてくださった思い出などは殊のほか嬉しくて、ついそれらが前面にでる旅行記になってしまいます。
ただ、本当に遅筆ですので、まだまだこのシリーズは延々と続きそうです。
どうか飽きないで見てくださいね。
> それにしても、酔っ払いのおっちゃん、何だったんでしょうね?(笑)
あのおじさんはおじさんなりに、珍しいアジアのオバサンがいたので、異文化交流をしたかったんじゃないでしょうか…(笑)。
でも、横にどかっと座られたのにはビックリしました。
今後ともよろしくお願いいたします。
himmel2012年08月03日21時09分 返信する -
素敵な、思いがけない出会い
こんばんは、frau.himmelさん
テュービンゲンの街は本当に素敵ですね。ドイツにこだわって、何度も訪れている気持ちがよくわかります。
私は、まだ、いろいろな国への憧れが尽きないので、あちこちをさまよう旅を続けようかなと思っています。
どちらにしても、旅先でさまざまな出会いがあるっていうのは、本当にいいものですね。frau.himmelさんの旅行のタイトルを見ただけで、共感しきりでした。
このあとの旅行記も楽しみにしております。
クッキー2012年07月23日23時54分返信するRE: 素敵な、思いがけない出会い
クッキーさん しばらくです。
覚えていらっしゃいます?
クッキーさんがまだフォートラに登場なさったばかりの頃、掲示板にいの一番に書き込みさせていただいたのが私でした。
私もあの頃はまだフォートラの新米組でしたが、皆さんのドイツ旅行記を拝見していたら、とっても詳しくコメントを書いていらっしゃる方の旅行記が目に留まりました。
凄いなーと思いカキコミしたら、何とクッキーさんの掲示板第一号の栄誉に輝いたのでした。
あれから私は相変わらず、ドイツ近辺をウロウロしていますが、クッキーさんはいろんな所にお出かけになって、素晴らしい旅行記をアップしていらっしゃいますね。
時々お邪魔しては、ご活躍を喜んでおりました。
> このあとの旅行記も楽しみにしております。
1週間ほどパソコンが使えない田舎に参りますので、続きはいつになるかわかりませんが、私の方の楽しみにしています。
himmel
2012年07月24日20時18分 返信する -
チュービンゲン、懐かしい町。
frau himmelさん、
お早うございます。
チュービンゲン、ネッカー、この響きがなぜか郷愁めいた気持ちを引き起こします。
ここに3泊もされたなんて贅沢と言うか余裕と言うか、羨ましい限りです。
私は2006年と2009年に行きましたが1泊ずつで物足りない気持ちが残っています。
ホテルもドミツィルを考えたのですが料金が高いのでお城のすぐ下のホスピツにしたことを覚えています。
確かにチュービンゲンは坂と路地の多い町で迷いがちですが、やみくもに歩いていると突然マルクト広場に出たりします。道を尋ねるのをきっかけに現地の人と触れ合いを持たれるなんて素晴らしいことですね。気の小さい私は一言”ダンケ シェーン”で終わりです。いえ決してhimmelさんが気が大きいと言ってるのではありません。何らかの機会にコンタクトを持とうと言う積極性がお有りなのです。
次はドナウエッシンゲンとカルフですか。楽しみです。
ベーム2012年07月23日09時33分返信するRE: チュービンゲン、懐かしい町。
ベームさん こんばんは。
> チュービンゲン、ネッカー、この響きがなぜか郷愁めいた気持ちを引き起こします。
私もそうなんです! 私には憧れが混じった郷愁でしたね。
行ってまいりました。ベームさんにはその節はいろいろお世話になりました。
> ここに3泊もされたなんて贅沢と言うか余裕と言うか、羨ましい限りです。
齢が齢ですから、あんまり重たい荷物を持っての移動はしたくない、とそれだけなんです。
ここを基点に日帰りでベームさんに教えていただいた街々を訪ねました。
やっぱり楽ですね。
> 気の小さい私は一言”ダンケ シェーン”で終わりです。
なんだか私のカタコトが余りにも酷いので、皆さんいろいろ心配してくださるのでしょうね。
それと、道を聞いたときには、ダンケシェーンの後に大体「ここはきれいな街ですね。」ってほめるようにしています。
誉められてイヤな人はいませんから、そこから言葉が繋がることが多いですね。
> 次はドナウエッシンゲンとカルフですか。楽しみです。
出来るだけ早くアップしようと思っています。
よろしくお願いいたします。
himmel
2012年07月23日20時57分 返信する -
また素敵な出会いがあったのですね^^
himmelさん、こんばんは。
テュービンゲン、私も昨年訪ねましたがいい街ですよね〜。
あんな素敵な街でまたいい出会いがあって、いい思い出が
どんどん増えますね。^^
3泊もされたなんて!しかもネッカー川が見えるお部屋に。
うらやましい限りです。
私はわずか数時間の滞在でしたから。
あそこはほんとに坂の街で、しかも細い路地が入り組んでたりしますから、
方向感覚を失いやすい地理でしたね。
でもまたナイトのごとく親切な若者が現れて。
himmelさん、きっとよほど普段の行いがよくてらっしゃるんですね。^^
ホテルの前のミューラー。このあと何か問題が持ち上がるのでしょうか?
続きを想像しています。
あ、そうそう。ドナウエッシンゲンにも行かれたのですね!
私はシュヴァルツバルト鉄道で素通りしたのみで・・・。
うらやましいです。ご旅行記を楽しみにさせていただきます。
ハッピーねこRE: また素敵な出会いがあったのですね^^
ハッピーねこさん こんばんは
テュービンゲンは前から憧れの街でした。
ホントに素敵な街ですね〜。
今回のテュービンゲン訪問は、ハッピーねこさんはじめ、フォートラの皆さんの旅行記を大変参考にさせていただきました。ありがとうございました。
> あんな素敵な街でまたいい出会いがあって、いい思い出が
> どんどん増えますね。^^
いい出会いと言うか、いい思い出と言うか、これくらいのことはきっとハッピーねこさんにもいろいろおありになったのでは?
一人旅ですから、こんな些細な出来事でも嬉しくて、とても感激してしまうんですね。
私の旅メモ帳は観光名所の感想よりも、こんな触れ合いばかりがメモってあるんです。まだまだこれからも出てきますよー。
> ホテルの前のミューラー。このあと何か問題が持ち上がるのでしょうか?
> 続きを想像しています。
何か思わせぶりに書いたみたいですね。
実は大したことはないんです。せっかく目をつけておいたミューラーだったのに、いざ買おうと思ったら日曜日だったというオチなんです(笑)。
結局1回も行けなかったんです(泣)。
> あ、そうそう。ドナウエッシンゲンにも行かれたのですね!
次はドナウエッシンゲンなんですが、例によって旅行記はいつになりますか…。
ハッピーねこさんはいよいよ終盤ですね。
インスブルック?まで拝見していますので、残りもゆっくり楽しませていただきます。
himmel2012年07月23日20時40分 返信する -
いいですねー!
frau.himmelさん
旅の醍醐味のひとつは人との語らいですよね。
今回の親切な若者もそうした一人でしょう。
どこでも良い方はいるのを実感するのも旅んらです。
しかし外国のトイレの鏡や便器の位置が高いのも同感です。
彼らの身体、省エネに向いていませんね(笑)
norisaRE: いいですねー!
norisaさん こんばんは。
いつも速攻で、ありがとうございます。
noeisaさんも沖縄からお帰りになっていたのですね。
お帰りなさい。
> 旅の醍醐味のひとつは人との語らいですよね。
今回は一人旅でしたから、特に人との語らいは大事にしました。
最初は道を尋ねるのも、若い男性に聞いていましたが(笑)、
そのうち自分の語学に自信がなくなると、おずおずとお年寄りに…。
それはそれでまた楽しいものでした。
> しかし外国のトイレの鏡や便器の位置が高いのも同感です。
> 彼らの身体、省エネに向いていませんね(笑)
ですね。鏡の位置が高くて、酷いときには頭のてっぺんしか見えなかったとか…。
昔ツアーでヨーロッパを回ったとき、小柄な男性が嘆いておられました。
男性便器の位置が高くて飛び散ってしまうって…(笑)。
norisaさんのところにもまたお邪魔します。
himmel
2012年07月22日20時34分 返信する



