maricobabylonさんのクチコミ(69ページ)全1,480件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
総合評価:5.0
18:45に19:00開場のスーフィー舞踏の会場スルタン・ゴーリーへ。
※スーフィ 神との一体感を求めて禁欲的な修行を行うイスラム神秘主義
(スーフィズム)の信者のことで、修行の一貫として回旋舞踊を行う
すでに人がたくさん待っていた。19:00すぎには、けっこうたくさんの人。
19:30頃入場できたが、すでにほぼ満席。
私たちの後ろは、ほぼ入ってこない・・・。
あの待ってた人たちは入れなかったのかしら?
20:00スタートのはずが、20:30頃スタート。
地味な前フリダンスの後、どんどんグルグルかっこよくまわっていきます!
こんなに素敵なのに、これで無料は嬉しいなぁ。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
総合評価:3.5
※シタデル 50LE
十字軍を打ち破ったアイユーブ朝の創始者サラーフッディーンが、
1176年、対十字軍の拠点として建設した丘の上の城塞。
露出低めの半袖で行ったけど、マントを貸し出され着用しました。
ちょっとハリー・ポッターな気分です。
見所はムハンマド・アリー・モスク。
ムハンマド・アリーの遺骸が葬られています。
大きいモスクの内部はランプがきれい(半分くらい、電球きれてますが・・・)。
壊れた時計も見所です。
ルクソール神殿のオベリスクをパリ・コンコルド広場にプレゼント。
パリからのお返しがコレ。オベリスクと交換するには、ちょっと地味。
ガイドブックでもあまり触れられてなく、シタデルでも、注目されてない。
(なぜ壊れたままなのか?最初から壊れてた説あり)- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年03月02日
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:5.0
大晦日に訪問。
10時頃?だったからか参道までの道のりにはたくさんの出店が準備中だった。
うずらの丸焼きが¥800で売られていた。すずめの丸焼きも売ってる。
5分ローソク、10分ローソクなど便利なミニローソクが売っていた。
キツネがかっこいい!いろいろ咥えていた。
本殿も華やか。カード状のお守りがあった。
馬の神様のお賽銭箱には大きなニンジンが!
とにかく鳥居がいっぱい。
千本鳥居では、400本まで数えるが、なんだか酔ってギブアップ。
おもかる石。
持ってみて、思ったより軽かったら、願いが叶う石。
相当重いので、かなり重いと想像して持ち上げないと、
軽いなんて、思えない!- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2013年02月19日
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:3.0
1時間くらいのボスフォラス海峡クルーズしました。
曇り空で残念でした。
灯台のふもとには釣り人たち。
日本は港にあるのは赤灯台と白灯台だけど、
トルコは緑線と赤線でした。
白い灯台の横に見えたのは、乙女の塔かなぁ。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:3.5
香辛料店を中心に80店のコンパクトなバザール。
トルコにはチャイ用の2段重ねポットがある。
香辛料が並んでると楽しい。
バザール全体がスパイシーな香り。
ロックムの切り売り。1kg10TL(¥600)と激安。
お土産だと1箱10TLくらいなのに・・・。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:3.5
ハレムのタイルが美しい。
奥さんが浮気した子供だとすぐわかるように、黒人が宦官に採用されたらしい。
スルタンの母の洗面所とトイレは大理石製。
9時5分で止まっている時計があった。
トルコのいろんなところの時刻はこの時間で止まってるらしい。
なんの時間だっけなぁ?トルコ建国時間だっけなぁ?
月型と星型のかわいい天窓があった。
警備員さんが日本語上手。
元気?ときかれたので、元気ですと答えつつ、
ケタル?と聞いてみた。習ったことが使えて嬉しい。
宝物館の宝石たちは、目玉の短剣とスプーン職人のダイアモンドをはじめ、
なんだかザックリした作りが、おもちゃっぽく見えてしまった。
着物っぽいカフタンの袖は長い。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:4.0
アヤソフィア=神の知恵
天井には、イスラム時代には漆喰で塗りつぶされた聖母子のモザイク。
ここは、左側がずーっと修復中。ずーっとしてるらしい。
でも修復してる人は誰もいなかったけど・・・。
「ベルガマの壷」という大きい壷がある。
貧しい農夫が金貨の入った壷このツボ3こを掘り当て、
スルタン(王様)に献上。スルタンは農夫の正直さをたたえ、
「1つの壷を褒美に」し、2つをアヤ・ソフィアに運んだ。
農夫は言葉どおり、ツボだけ頂いて金貨をスルタンに返した。
驚いたスルタンは感心し、この農夫に壷と金貨、そして土地まであたえたとさ。
四方の壁につけられた大きい黒い円盤にはムハンマドなどカリフの名前が書かれている。
アヤソフィア内にもネコがいた。
照明も素敵。
昔は全てにロウソクを入れていたなんて、大変。
聖母マリアの手形(すすり泣く柱)
この柱にある小さなくぼみに指を入れて水で濡れるか、
もしくは親指を入れ残り4本で指が柱から離れることなくクルッと一周できれば、
願い事が叶うと云われています。
一応、クルっと一周できた!
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:4.0
モスクのまわりには、体を清める水道がある。
寒空の中、イスラム教徒の方は、身を清めていた。
とっても素敵!
アヤソフィアかと思って見学していたら、ブルーモスクだった。
そんなにガツンとブルーなかんじではなかった。
6本あるミナレット(尖塔)で有名だけど、6本を1枚の写真に写すのは難しい。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2013年02月19日
総合評価:3.0
赤と黒を主体にしたモダンでおしゃれなレストランです。
肉ジャガ、ほうれん草おひたし、天ぷら、サバ。
サバは脂がのってて、おいしかった。
でも、10日間のツアーで日本食が組み込まれていて、
もっと現地のものを食べたかった。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0























