maricobabylonさんのクチコミ(65ページ)全1,480件
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:3.5
京都駅から四条まで歩く。
途中、七条の東本願寺「おひがしさん」(地元人はこう呼ぶらしい)に寄る。
鳩が寝てた。
「今、いのちがあなたを生きている」というなんか変なフレーズの看板あり。
鸞恩(らんおん)君というライオンのキャラクター看板あり。
浄土真宗=親鸞さん。
東本願寺から京都タワーを眺める。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2013年03月15日
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:4.0
母が以前行ってよかったという箱根ガラスの森美術館に両親と行って来ました。
平日だけど、秋の行楽シーズンだからか、観光客で賑わってました。
全体的におばさまのハートをがっつり掴んだ美術館でした。
ガラスのきらめきを写真に撮るのは難しいなぁ。
朝はガラスのキラキラも控えめでしたが、太陽があがったお昼はキラキラ
外の木には、ガラスがつけられていて、キラキラ。
ススキの形のガラスもキラキラ。
安曇野コスモスがとってもきれい。
企画展は「ヨーロッパの至宝 レースとレース・ガラス展」
レースのドレスやレース・ガラスの作成方法など、興味深かった。
一番、好きだったのは常設作品の「風にそよぐグラス」
1895年 ジュゼッペ・パロヴィエール作。
形もすごいし、色合いも素敵!
ランチは併設レストラン・カフェテラッツァ。
カンツォーネは私の両親も含め、中高年の皆様、大喜び!
七種のきのこのクリームパスタ (ドリンクセット)1,550 円
おいしかったけど、上品サイズで若干物足りないかなぁ。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:4.5
バワ建築でおしゃれ~。
雑貨屋でゾウ柄のお皿、シンハラ語ランチョンマットを購入。
ラッピングもかわいい!
カフェでは民族楽器の演奏が。うるさすぎずによいかんじ。
店内はゆったりしていて、おしゃれ。お客さんは、ほぼ外国人。
ティーカップもシンハラ語?入りでおしゃれ。紅茶(ポット)255ルピー≒¥200
お手洗いもおしゃれ。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:3.0
おしゃれ雑貨屋・BAREFOOT。
(BAREFOOT・・・裸足の)
かわいい雑貨がたくさんあるけど、価格はかなり高め。
dilmarのフレーバー紅茶セット購入(80teabag630ルピー≒¥500)。
双璧?のおしゃれ雑貨屋パラダイスロードの方が、コスパが良い気がします。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2013年03月15日
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:3.5
海のそばの要塞を散歩。
小雨で残念。
スリランカで初めての灯台・ゴール灯台。
登ることはできませんでした。
スリランカには灯台が5基あるそうです。
オールドゲートのオランダ東インド会社の紋章「VOC」、かっこいい。
Rampart Hotelのテラスレストランで海を見ながらランチ。
晴れてたら、もっとよかっただろうなぁ。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:4.0
観光客がいっぱい!
小ゾウかわいい!
木の中身をバリバリはがして、食べてる。
牛乳あげしたかったけど、できず。
川沿いの観光客御用達レストランHotel Erephant Bayでランチ。
レストラン前の川にたくさんのゾウが水浴びに来た!
(ちょっと遠めのレストランで、少し残念・・・)
ゾウ使いが私たちのレストランの方にも、記念撮影用にゾウを連れてきた。
ゾウの毛は固くて、まばら。
ゾウ使いの少年に$10せがまれたが、50ルピー(≒¥40)渡した。
ゾウかわいいなぁ。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年03月15日
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投稿日 2013年03月15日
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投稿日 2013年03月15日
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投稿日 2013年03月15日
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:4.0
世界遺産だというのに、金ぴかのブッダが!
威厳はないけど、インパクト大!!! なんかかっこいい!!!
ここはチケットショップと博物館。
長い階段を登ると石窟寺院がある。階段の中腹まで車で移動。
石窟寺院内部は第1窟~第5窟まで、年代順に並んでいます。
★第1窟(紀元前1世紀に造られた)
ドーンと14mの涅槃仏。壁と同じ天然石製。
足の裏は赤く、足先はずれている。
★第2窟(ダンブッラの石窟寺院で最大の洞窟 幅約52m 奥行き約25m)
壁~天井まで色鮮やかに仏像が描かれている。
ダンブッラは“水の湧き出る岩”という意味。第2窟には、その壷があります。
雫が天井を辿って落ちるところに壺が置かれていて、
「壺の水は減りもしなければ増えもしない、そして水はどこからきているのかわからない」とのこと。
変な顔の涅槃仏。
ズラっと仏像が並ぶ。
蓮の花が咲いていて、きれい。ハスはスリランカの国の花。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:4.0
午前にシギリヤロックに行き、その後にポロンナルワ観光
石立像→ポトグル・ヴィハーラ(昔の図書館)を見て、
湖のほとりのCeylon Hotel Corporationホテルでランチビュッフェ。
(700ルピー≒560円のランチみたい)
→ポロンナルワ博物館→宮殿跡(この遺跡にも、もちろん猿がいる。)
→クワドラングル(ワタダーゲ・ハタダーゲ・アタダーゲという元・仏歯寺がある)
→サトゥマハル・プラサーダ
→ガル・ヴィハーラ(1枚の岩に掘られた座像・立像・涅槃像)
涅槃像の顔は、お笑い芸人・オテンキに似ている。
ポロンナルワの遺跡も、観光客がほとんどいなくてよかった!- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2013年03月15日
総合評価:4.0
ジャングルに埋もれ、この壮大な遺跡が発見されたのは19世紀後半。
イギリス人が双眼鏡で山を見てたら、「山の中に人がいる!」と
シギリヤレディを見つけたらしい。ビックリ!
みんな暑くならないうちに登りたいからか、朝から観光客がたくさん。
階段をひたすら登る。思っていたより、つらくない。
晴れていて、良い景色!
シギリヤレディ・・・当時は500人描かれていたけど、現存は18人。
カーシャパ王のハーレム説と妖精説がある。
紀元前5世紀に描かれたのに、とっても鮮明に残ってる。
ガイドさん曰く、
「描いたものを消すことはしないので、右の女性は胸元に最初に描いた手を
消すために洋服が描かれた」とのこと。
レディたちは、思ったより小さかった。
ミラーウォール・・・当時、右壁面に描かれていた壁画を鏡のように写したらしい。
ミラーというほどピカピカしていなかった。
さらに登ると・・・ ライオンの入口! かっこいい!
今は足元しかないけど、昔は顔もちゃんとあったらしい。
シーギリヤ=「ライオンの喉」(シンハラ語でライオンがシンハ。喉がギリヤ。)
この階段はだんだん狭くなるので、高所恐怖症の人には、つらそう・・・。
お猿さんが階段付近で旅行者におかしをおねだりしていた。
頂上に行くと・・・
宮殿跡。ウワーっと景色が広がりきれい!風が強い!
門から宮殿まで、上下水道が整備されていた庭園が見下ろせます。
帰り道にはコブラ岩。
コブラといわれれば、コブラに見えなくもない。
ドーン!とあったシギリヤロックは確かにかっこよかった。
でも、頂上からの景色は昨日のミヒンタレーの方が頂上が狭く360度見渡せ、インパクトが強かった。
見学時間・・・約2時間- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年03月07日
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投稿日 2013年03月07日
総合評価:3.5
香港トランジットが約6時間半あるので、せっかくなので町へ!
エアポートエクスプレス(往復でHK$100)はとってもキレイ!
ちなみにHK$1≒¥10
地下鉄(イスがステンレス!)に乗換えて、旺角(モンコック)へ。
女人街は10年ぶりくらい。
変わらずカオスな空気が漂ってます。
Cath Kidsonやコムデギャルソンのバッタもんがありました。
値札もないし、短時間だと相場もわからないので買物はせず。
なんか見てるだけでアジアな空気を感じられます。
倫敦大酒楼(庶民的なワゴン式飲茶屋)で飲茶しました。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年03月07日
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投稿日 2013年03月07日
総合評価:5.0
投入堂参拝 ¥600
山の上にある投入堂に行くため、滑りやすい靴では登山禁止。
(死亡事故も過去にあり、現在は1人での入山は禁止)
私はコンバースのスニーカーで行ったらNGで、わらじを購入(¥500)。
わらじ、もう少し安いと嬉しいなぁ・・・。
軍手は持参しました。
受付時に輪袈裟(わげさ・リレーのたすきみたいな形状)を貸し出され、輪袈裟をして参拝。
想像より、けっこうすごい山道。
わらじなので、足は砂砂。
木の根を頼りに登ったり・・・。
急な崖は鎖を頼りに登ると・・・
最初の休憩ポイントのお堂。
すごい気持ちよい!青い空と緑!
さらに登ると・・・
鐘を鳴らせます。もちろん足元は岩場。
さらに登ると、イヨイヨ・・・
投げ入れ堂!
垂直に切り立った絶壁の窪みにお堂が!!
ふもとで組み立てたお堂を役行者(えんのぎょうじゃ)が法力で投入れたらしい!!
お賽銭を投げ入れるべき!と勘違いしていて、投げ入れてみました。
もちろん、お堂には届かなかったけど・・・。
念力でお堂を投げ入れるには、かなりパワーがいりそうです。
帰りもお堂でのんびり。
1.5hが所要時間のところ、4hかけて、のんびり堪能しました。
この投入堂も現在世界遺産を目指しているみたい・・・。
朝早かったから、そんなに観光客もいなかったから景色も堪能できたけど、
これが世界遺産になり、人が詰め掛けたら、危なそう・・・。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2013年03月07日























