まおちゃーんさんのクチコミ(36ページ)全1,046件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年03月17日
総合評価:5.0
ベレン、ジェロニモス修道院近くにあります。1837年から続く老舗です。エッグタルトは1つ1.1ユーロ(約143円)。老舗なのに価格はリーズナブル。カウンターでお金を払いレシートをもらいます。隣でレシートを見せ、品物をもらいます。お店の中はシック、天井の彫刻、ライトもお洒落です。奥で食べることも出来ます。味は出来たてで暖かく、下のタルトはカリッと中はトロッと柔らか。今まで食べた中で1番美味しかったです。お勧めのお店です。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2018年03月17日
-
投稿日 2018年03月17日
総合評価:5.0
1940年ポルトガルの世界大展覧会の時に造られた、3.3 ヘクタールの 広い公園です。
真ん中に大きな池があり、18のポルトガル地区の紋章が飾られた噴水があります。
前はジェロニモス修道院、隣はベレン文化センター(CENTRO CULTURAL DE BELEM)。
エッグタルトで有名な「パステイス デ ベレン」も近くです。木陰のベンチも沢山ありますので、修道院の美しい建物も眺めながら、ベンチでエッグタルトを食べて休憩などお勧めです。トイレは文化センターが綺麗でお勧めです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月25日
総合評価:4.0
1551年に主要部分が完成。その後も増築などが行われ、19世紀にようやく現存する形となったそうです。
入場料 大人10ユーロ、65歳以上5ユーロ(パスポートを提示)
日曜日はポルトガル人のみ入場料無料です。
午前中入場券売り場は行列だったので、先にベレンの塔に行きました。午後は空いていました。ベレンの塔→発見のモニュメント→ジェロニモス修道院の順に行かれることをお勧めします。
中に入ると中庭を囲む55m四方の回廊に目を見張ります。大航海時代の貿易による巨富を手にしたポルトガルの繁栄ぶりを伝えています。
西門から入るサンタ・マリア教会は荘厳で、とても素晴らしいです。併せて見られることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2018年03月27日
総合評価:5.0
1902年イギリスのエドワード7世がリスボンを訪問したのを記念して作られた、フランス式庭園です。中央に幾何学模様の植え込み、両側に遊歩道があります。
公園の西側はインターコンチネンタルホテルとリッツホテル。東側には「カルロス・ロぺスパビリオン」があります。
丘陵地に造られた公園なので、下のポンバル侯爵像と公園とリスボンの街とテージョ川まで見渡せます。モニュメントのある展望台からの眺めは最高です。
公園の坂は急なので、丘陵の上から良い景色を眺めながら、下りていかれることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年03月27日
総合評価:4.0
スペイン・マドリードに本社を置く 百貨店グループ。ヨーロッパ最大、世界第4位の百貨店グループです。よく見かける高級デパートです。
エル コルテ イングレス前のバス停(Sao Sebastiao)で降りて、丘の上のエドゥアルド7世公園に行きました。メトロの駅もあります。
観光前にデパートに寄り、ちょっと美味しそうなおやつを買いました。小雨の降る寒い日でしたので、トイレを借り身体も温まりました。
綺麗な高級デパートなので、トイレや休憩にお勧めします。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月27日
総合評価:4.0
1755年の大地震の後、都市再生計画によって造られた幅90m、長さ1500mのリスボンを代表する通りです。綺麗なモザイクの歩道が続き、プラタナスの植え込みのある繁華街の大通りです。
通りには沢山のモニュメントや像、両側にはブランド店やレストランやカフェが並んでいます。ウインドーショッピングや街歩きにお勧めの通りです。
通りには日本大使館もあります。ビルの屋上に日本国旗が掲揚されていますので、探されるのも楽しいかと思います。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月02日
総合評価:5.0
アウグスタ通りを南へテージョ川に向っていくと正面に「勝利のアーチ」が見えてきます。
門をくぐると「コメルシオ広場」にでます。
門の一番上が勝利の女神。下はポルトガル王室の紋章、左がヴァスコ・ダ・ガマ、右がポンバル侯爵(リスボン大震災の復興を指揮した)の像です。凄く立派な門です。お勧めの観光場所です。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月02日
-
投稿日 2018年10月02日
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:5.0
正式名はドン・ペドロ4世広場。長方形の広場です。中央には初代ブラジル皇帝を務めた国王ペドロ4世の像があります。モザイクの石畳が綺麗な公園です。
ロシオ広場の周りはいろいろな素敵な建物で囲まれています。
1755年の大地震での崩壊の後を残すカルモ教会。
サンタ・ジュスタのエレベーターなどがあります。併せて見られることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:4.0
16世紀末からスペインに支配されてきた屈辱の60年、1640年民族の自立を願う愛国者たちは蜂起し、ポルトガルの独立を勝ち取ったそうです。独立を記念して作られた広場です。
リスボン市内観光でリベルダーデ大通りを通っていて目を惹くモニュメント広場です。
。広場の中央には高さ30mの大きなオベリスクが建っています。その後ろには古代劇場エデン
が建っています。その一角だけ時代に取り残されたような印象を受ける場所です。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:3.0
ポンバル侯爵はジョゼ1世の宰相を務めたポルトガルを代表する政治家。1755年の大地震の後行われたリスボン再建計画をはじめ、政治、経済、教育の分野で改革を行い、近代ポルトガルの礎を築きました。
リスボンの市内観光で丘上のエドゥアルド7世公園からテージョ川まで行く時通りました。
綺麗に刈りこまれた緑のエドゥアルド7世公園の坂を下りてくると、真中にポンバル侯爵像が建つ広場が良く見えます。
広場は交通量の多いロータリーの真中にポンバル侯爵像があるだけです。
この広場の南側が繁華街リベルダーデ大通りです。写真撮影は丘上のエドゥアルド7世公園からテージョ川を背景にしてがお勧めです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月10日
-
投稿日 2018年09月16日
総合評価:4.0
ベレン(リスボン郊外)から1日周遊パス(Bihete Train & Bus)16ユーロで周りました。
北緯38度47分、西経9度30分 ユーラシア大陸最西端の岬です。西には広い広い大西洋が広がっています。
石碑にはポルトガルの詩人ルイス・デ・カモンイスの叙事詩「ウズ・ルジアダス」第3詩20節の一節「ここに地終わり海始まる(Onde a terra acaba e o mar começa)」と刻まれています。ユーラシア岬の写真が入って、名前も入れてもらえる大陸最西端到達証明書が(10ユーロと5ユーロの2種類)観光案内所で発行してもらえます。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2018年08月22日
-
投稿日 2018年08月21日
-
投稿日 2018年08月02日
-
「Tasty Blue(テイスティブルー)」と名付けられた機内食がお洒落
投稿日 2018年07月25日
総合評価:4.0
ブタペスト→アムステル経由→香港で利用しました。「Tasty Blue(テイスティブルー)」と名付けられたKLMオランダ航空の機内食はオランダのデルフト焼きをモチーフとしたモダンなデザインを取り入れていて、とてもお洒落です。紙ナプキンには青い風車、ジュースを入れるカップにもチューリップと自転車と飛行機の模様が描かれています。味もとても満足です。お洒落で美味しい機内食で長いフライトも楽しめました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.5
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 2.5
-
投稿日 2018年07月14日
総合評価:5.0
日本からパリ経由ブタペストに行く時乗りました。
日本→パリで出た夕食はビーフか魚。ビーフはキヌアのサラダとデザートとチーズとクラッカー付き。夕食の魚はキヌアのサラダとデザートとチーズとクラッカー付き。日本からの積み込みなので白いごはんが美味しかったです。機内食は美味しく、サービスも良かったです。最近評判があまり良くないので、心配していたのですが、気持ちのようフライトが楽しめました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 日本語対応:
- 5.0































