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ソネッチさんのトラベラーページ

ソネッチさんへのコメント一覧(2ページ)全79件

ソネッチさんの掲示板にコメントを書く

  • 尾道

    ソネッチさん、こんばんは。

    10月初旬…まだまだ”夏”でしたよね。
    ロープウェイを使われたとはいえ、あの坂と石段の町を散策するのはハードだったと思います。ご主人様もお疲れだったと思いますが、ソネッチさんは元気いっぱいでしたね(#^^#)

    私も尾道は何度も訪れましたが、もう長いこと行っていません。千光寺山の展望台はまだなかったし、随分変化もあるように思います。千光寺は…私は”ただ行っただけ”でしたが、いろいろ見所があったのですね。
    旅行記のカバー写真、私も見た瞬間に”なるほど!”と思いました。尾道を代表する構図ですよね。海と山と街、古寺に対岸の島と橋…尾道の魅力が詰まった場所ですね。
    艮神社も懐かしく拝見しました。猫の細道のような路地は、映画の原田知世さんが歩いていそうなそんな雰囲気ですね(映画の「タイル小路」は無くなってしまったそうですが)。

    そうそう、林芙美子の出身地はソネッチさんの近くでしたね。神戸製鋼所の工場の場所に昔はブリキ屋があって、そこの二階で生まれた…と以前読んだことがあります。

    ラストの芋けんぴ、美味しそう! こういうちょっとしたお土産って嬉しいんですよね。ホテルのサービス精神が伝わってくるようです。
                                  Deco
    2025年11月03日20時09分返信する 関連旅行記

    Re: 尾道

    Decoさん、こんばんは

    広島旅行の時は、暑かったんですよね。この後、ばたばたと季節が進んで、昨日から寒がりの主人はエアコンを付けてます。春と秋は短くて、夏と冬は長い。友人たちは、近年の日本は四季じゃなくて、二季と騒いでます。

    尾道訪問は大学時代からの念願だったので、訪問できて良かったです。千光寺公園の坂から見る尾道の町と尾道水道の風景が美しかった。しまなみ海道の入り口でもあるのでインバウンドも多く、人気があるのが分かりました。おしゃれなカフェもたくさんで、カフェ巡りも食べ歩きも消化不良。その点は、ちょっと残念でした。

    林芙美子の出身地、Decoさんよくご存知ですね。母の両親(私の祖父母)は神戸製鋼に勤めていました。母の実家はかつての神戸製鋼企業町にあるのです。

    ホテルのお土産、開けてびっくりでした。たっぷり入った美味しい芋けんぴ。饅頭や煎餅の小箱程度はもらったことがありますが、りっぱなサイズだったんですよ。ホテルは近くにあったら再訪したいですが、ちょっと、遠すぎです。(笑)


                           ソネッチ
    2025年11月03日23時01分 返信する
  • 時をかける少女

    ソネッチさん、こんばんは。

    竹原、というと私もマッサンを思い出しますが、街自体も大変魅力がありますね。
    江戸時代の街並みが残り、邸宅に寺社仏閣…。春秋の夕暮れ時にのんびり歩いてみたい町ですね。
    私も大林映画が好きで、尾道も何度か訪れましたが、残念ながら竹原は行ったことがないのです。「時をかける少女」のロケ地なのに。
    西方寺も映画に出てきていますね。手元に「大林信彦の a movie book 尾道」という本があってそこにもロケの様子が載っていました。階段の上から見た竹原の街並みは映画でもあったような…気がします。
    胡堂も映画に出てきたし、お葬式のシーンも竹原だったとか。また、ゴロちゃん(尾身としのり)の家(醤油の醸造所)も竹原だったみたいです。
    映画のロケ地としては、かなり比重が大きかったのようなので、やっぱり一度行っておきたかったな~ (^^ゞ
    「時をかける少女」は何度かドラマ化されていますが、ソネッチさんが御覧になったのはどのドラマだったのでしょうか。NHK少年ドラマシリーズの「タイムトラベラー」はとても人気があったそうですが…

    竹原は製塩業で栄えて「浜旦那」と呼ばれる富豪もいたということですが、かつて江戸時代、三池炭鉱の石炭の主な取引先は瀬戸内の製塩関係だったそうです。石炭の火力で煮詰めて製塩していたのでしょうか。笠井家や森川家も、三池の藤本傳吾家や柳河藩家老の小野家とも関わりがあったのかも知れませんね。

    お宿も広くて(!)、温泉もあって眺めも良く、食事も美味しそうで、くつろげそうな雰囲気で、なかなかに良かったのではないでしょうか。
    次回は尾道でしょうか。楽しみにしています。
                                    Deco
    2025年10月26日20時21分返信する 関連旅行記

    Re: 時をかける少女

    Decoさん こんばんは。

    ドラマは、NHK少年ドラマシリーズの「タイムトラベラー」を見ました。少年向けのドラマなので、今考えると低予算ドラマだと思うのですが、不思議な魅力のあるドラマでした。SF的なドラマって当時は珍しくて、少年ドラマシリーズは、SF的なドラマが多かったんですよね。ファンでした。

    でも、「時をかける少女」の決定打はやっぱり原田知世ちゃんの映画ですね。大林監督の尾道三部作の一つなので、尾道が舞台という印象が強くて、Decoさんに教えていただくまで竹原がそんなに映画に登場していたとは知りませんでした。尾道や竹原の記憶が鮮明なうちに「時をかける少女」の映画をまた見ようかなあ。

    竹原も尾道もJRの駅から歩いて観光できる街なので、以前から、三原に宿泊してJRで観光する計画をたてていたのですが、「どうせなら桜の綺麗な季節に尾道に行きたい」とかいろいろ考えて、時期を逸してしまい、今回になってしまいました。(笑)

    尾道はどこか懐かしさを感じる街でしたが、竹原はタイムスリップしたような街でした。倉敷のように観光化が進むと、飲食店や土産店が集まり古い街並みが増殖してテーマパークのようになってしまいます。その点、竹原は観光化が進んでなくて、住人の生活の場なのが良かったです。

                         ソネッチ
    2025年10月26日22時08分 返信する
  • ありがとうございました(^^)

    ソネッチさん

    初めまして おはようございます(^^)

    フォローしていただきありがとうございます♪
    私もフォローさせていただきますね

    どうぞこれからも宜しくお願い致しますm(_ _)m


        むっちゃん
    2025年10月12日10時00分返信する

    RE: ありがとうございました(^^)

    > ソネッチさん
    >
    > 初めまして おはようございます(^^)
    >
    > フォローしていただきありがとうございます♪
    > 私もフォローさせていただきますね
    >
    > どうぞこれからも宜しくお願い致しますm(_ _)m
    >
    >
    >     むっちゃん
    >

    おはようございます。コメありがとうございます。

    旅行記拝見しました。私と旅行場所が被るので、多分私と同じ福岡県内か近県にお住まいなのではないかなあと推察します。

    今後の旅行の参考にしたいと思ってフォローさせていただきました。どうぞよろしくお願いします。

          ソネッチ
    2025年10月12日10時53分 返信する
  • 八女

    ソネッチさん、こんばんは。

    八女の旅行記、興味深く拝見しました。
    我が家から八女まで…気軽に行ける距離ではなく、かといって気合を入れて行くには近すぎて、微妙な距離感で今まで行ったことがないのです。
    以前べんがら村に何回か行きましたが、それ以外は星野村や矢部村、黒木町への通過点となっていました。
    でも、改めて見ると、伝統工芸があって、古い街並みも残り、人形浄瑠璃もあって、なかなか見所のある町ですよね(八女茶もあるし)。
    人形浄瑠璃もなかなか…美しく風情があって、日本の古き良き芸能という感じで良そうそうです。

    さて、奥八女へ行く途中、気になっていたお店がありました。それはバル&キッチンSol。道路沿いの古い商店街の中、こんな場所にスペイン料理があるのか、と、車の中から見えて気になっていました。かなり美味しそうなお店で、一度行ってみたいな~ (#^^#)
                                   Deco
    2025年10月08日20時35分返信する 関連旅行記

    Re: 八女

    Decoさん、こんにちは。

    残暑も和らぎ、やっと旅行シーズン到来!遊びまわってまして、今、広島旅行から帰ってきました。お返事遅くなってすみません。

    八女福島の燈籠人形は、地元民Hちゃんによると、「演目が「吉野山狐忠信初音之鼓」だったら、キツネの飛び出しがあるけど、今年の演目は面白くないよ~。すぐに飽きると思う」という厳しいお言葉。でも、夜闇に浮かぶ舞台も、暖かな地元の雰囲気もよくて、予想以上に私は楽しめました。最後、子ども対象に餅まきならぬ風船まきがあったり、責任者の方の「この後、公演を500年は続けたい」という口上があったりで、地域の方から愛されてるお祭りだなあと思いました。

    八女福島の街並みは、前回訪問したときは、観光客は私だけじゃないの?と思ったぐらいまったく観光地化されていません。「倉敷」や「かなざわひがし茶屋街」は、再訪すると整備されまくって古い街並みがどんどん拡張され心底、驚きました。八女福島はまだ生活の場。新旧の家屋が混在しています。それを物足りないと思う方もいるかもしれませんが、古い家屋はよく残っているので、私は良いかなあと思います。

    八女福島のスペイン料理店、美味しかったですよ。スペイン料理のお店って珍しいと思います。パエリアが特に美味しかった。Hちゃん情報によると少し離れてところに駐車場もあるとのこと。機会があればぜひ訪問してください。(笑)

                          ソネッチ
    2025年10月10日11時54分 返信する
  • 素晴らしいツアーですね

    ソネッチさん

    いつも思うのですが、ソネッチさんの住むところからいろんなツアーがあってとてもうらやましく思っています。
    フェリーで関西方面へとか、いろんな選択肢があって本当にうらやましいです。

    今回の「車山高原5連泊」なんて、素晴らしいですね。
    歩きたいところがたくさんある場所なので、5連泊で滞在、それも日中のオプショナルはほぼ無料とか、うらやましすぎます。
    北海道殆ど札幌発着、それもありきたりなツアーしかなくて。

    車山高原、昨年6月行きました!
    八島湿原から車山山頂往復歩きましたよ~、お花の時期でうらやましい。私はちょうど端境期だったのでほとんどお花を見かけることはなく。
    マツムシソウ、私はスカビオサと呼んでますが、まだ咲いていたんですね。
    スイスでもよく見かけましたよ。
    私も大好きで、花壇に植えてます。

    北海道から避暑に行く、というのも変ですが、こんなツアーがあったら行きたいです。

         ★ゆんこ★
    2025年10月02日12時26分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしいツアーですね

    ゆんこさん、おはようございます。

    フェリーツアーを利用して南紀に行ってまして、さっき、帰宅しました。
    返事が遅くなってすみません。

    八島湿原から車山山頂往復歩いたんですね~。健脚ご夫婦だわ。尊敬します。ヘタレの私と夫は、最終日、リフトを利用して車山山頂まで行って霧ヶ峰までのハイキングしましたが、それでもアップアップでした。ツアーメイトの中に毎年アルプス登山を楽しまれているというご夫婦がいて(服装・装備から他のツアーメイトとは違いました)初日、車山に行ったようですが、素晴らしかったと絶賛してました。ホテルの周回バスは午前の送り便の初回と午後の迎え便の初回は八島湿原を周るので、リフトで車山頂上まで行って、そこから八島湿原に行き、周回バスでホテルまで帰るコースも考えたのですが、前日八島湿原に行ったので見送りました。

    ゆんこさんは、旅行のプランニングも歩きも楽しまれているので、ツアー利用はまだまだ先の話。いや、今後もツアーは使わない気がしますね。 私も自由度のないツアーは嫌いだったのですが、最近はともかく楽なので、ツアー利用が多くなってしまいました。年だなあ・・・と感じてます。

                             ソネッチ
    2025年10月04日10時19分 返信する
  • やまの彩、予約できず…

    ソネッチさん、こんにちは。

    こちらの旅行記、気になって何度も読んでいました。
    昨年春はソネッチさんに教えていただいて天翔さんに宿泊しましたが、秋のお墓参りでまた宿泊したいな~と思っていたのです。
    こちらは部屋風呂にベッドのお部屋もあって、我が家にもピッタリ。ただ、既にほとんどの日が満室。空室があるのは、なぜか天気予報で雨天の日ばかり(泣)
    今回は見送って、先日日帰りで行ってきました。阿蘇やくじゅうは山だから、気温が下がると霧なども心配だし、11月以降はちょっと行きにくくなりますし。

    天翔さんも料理は質量ともに素晴らしくて驚異のコスパでしたが、やまの彩はこれまた豪華なお食事。私は田楽よりもこっちを食べたい(笑)
    ただ、山女魚はちょっとかわいそう…(汗)、お肉は私にもちょっと多いかも知れません。

    さえずりの湯は、適度に自然が感じられるようで、良い雰囲気ですね。
    いつか行ってみたいな~
    我が家は、平山温泉あたりで日帰りの露天風呂付の個室で昼食というのを狙っていますが、無事予約できるかな~(^^ゞ
                                   Deco
    2025年10月01日14時28分返信する 関連旅行記

    Re: やまの彩、予約できず…

    Decoさん、こんにちは。

    やまの彩さんは、よい宿ですがお料理がともかく多すぎ!しゃれた料理でどれも美味しいのですが・・・。メインのお肉には絶対にたどりつきません。(汗)

    私も紅葉の時期にあわせて、そろそろくじゅうのお宿を予約しようと思ったら、ちょっとびっくり! 宿泊費用が何処も軒並みアップしてます。コスパが良いと思っていた筋湯のお宿もお高くなりました。最近、食材を含め価格アップが続いているので仕方ないですね~。いったいどこまで価格アップするんだろうとため息がでます。

    平山温泉のとろとろのお湯に美味しい昼食ならお母様も喜ばれることでしょう。天気のよい日に予約がとれるといいですね。

                            ソネッチ                       
    2025年10月01日16時26分 返信する
  • え、コスパ良すぎです!

    ソネッチさん

    いつも素敵なお宿の紹介楽しみにしています。
    我が家は年に一度の海外旅行のため普段は質素倹約ビジホ生活なので、いつもあこがれの目で拝見いたしております。

    こちらのお宿、2食付きそれも部屋食で13000円!ですか?!
    最初「0」を一つ見落としたのかと思っちゃいましたよ。
    今どき、ビュッフェスタイルでも15000円くらいするところがほとんどなのに、コスパ良すぎというか、むしろもうちょっととってもいいよ~、という感じですね。
    素晴らしい経営努力ですね。

    湿原散策もお花が少ないとはいえ楽しめていいですね。
    涼みに、ということはやはりいくらかは気温が違うのでしょうか。
    熊の心配はないのですか?。
    こちらはもうどこにでも熊が出るような感じになって、おいそれと湿原散策にも行けません。
    クマったもんです。^^;

    ★ゆんこ★
    2025年08月23日17時22分返信する 関連旅行記

    Re: え、コスパ良すぎです!

    ゆんこさん こんにちは。

    くじゅう・大分県の温泉宿はコスパのよい宿が多いのですが、「ゆのもと荘」さんは格別。今回宿泊して人気の理由が分かりました。
    「ゆのもと荘」さんのある筋湯温泉は1000mの高地にあるのでとっても涼しいです。「九州の軽井沢」と呼ばれることもあるぐらいです。

    タデハラ湿原の散策は、花畑の中のハイキングとはいきませんが、なかなか楽しいですよ。花を探しながら散策して珍しい花やお目当ての花に会うと単純に喜んでいます。ここも高原にあるので下界よりも涼しいです。
    そして、お尋ねの熊の件ですが、九州は2012年環境省からツキノワグマの絶滅宣言が出ています。九州に熊はいません。どんなに山奥に入っても熊には会わないはず・・です。(笑) 
    ヒグマ被害のニュースはこちらでも連日放送されていて、友人たちの中には「ヒグマが怖くて北海道旅行は躊躇するよね~」と話す人もいるぐらい。ほんと、くまったもんです。

    ゆんこさんのスイス旅行記、毎回、羨望の眼差しで楽しく拝見しています。お花畑の写真が美しくて、癒されます。いいなあ、いいなあと思いながら見てますよ。更新を楽しみにしていま~す。

                             ソネッチ
    2025年08月24日16時30分 返信する
  • 楽しめて良かったですね!

    霧島を連日楽しんでいただけて良かったです。東回りコースからは現在噴火中の新燃岳や高千穂峰も見られますので、また機会があれば訪れてみて下さい。

    あと、大波池は正しくは大浪池です。よく間違えられますが😅
    2025年08月16日20時18分返信する 関連旅行記

    Re: 楽しめて良かったですね!

    霧島は、本当によいところで楽しめました。
    私たちはお天気にも恵まれ、ばっちりだったのですが、1週間後だと、線状降水帯による大雨で大変なことになっていました。大雨のニュースで最初に、霧島が報道されたので主人が真っ先に反応していました。大変でしたね。お見舞い申し上げます。

    「大浪池」のご指摘ありがとうございます。ネットで調べたばかりだったので「大波池」ではなく「大浪池」ということは認識していたのですが、旅行記を書くとき「大波池」という表記になっていることにはまったく気がついていませんでした。何度か読み返しているのに「大波池」に違和感を感じなかったんですよね。しつこいぐらい「大波池」と表記していて恥ずかしかったです。(汗) 訂正することができました。よかったです。

                              ソネッチ
    2025年08月16日20時40分 返信する
  • 色とりどりの…

    ソネッチさん、おはようございます。

    今年はミヤマキリシマ三昧でしたね。春の花見でも希少な花、見られる場所も限られているし、たんのうされましたね。
    万年山は花が色とりどり。これだけ色数があるのはさらに希少m自然のものですが、庭園のように見える所も面白いですね。
    私は仙酔峡と雲仙しか知らないのですが、仙酔峡は単一色でしたよね。私の記憶では雲仙はグラデーションのように見えたので、複数色があるのではないかと思います。
    ただ、ソネッチさんが旅行記で書かれたように、ちょっと遠いのですよね。どこかで宿泊を挟みながら行くとか…。筑後や熊本北部からなら有明フェリーなどを使えば日帰りも可能ですが。雲仙は強い酸性の硫黄泉があって、好みが分かれるかも知れませんが、私は夏場の皮膚のトラブルが解消するし、大好きなお湯です。
    いつか機会があったら、是非おこしください(#^^#)
                                   Deco
    2025年06月01日06時52分返信する 関連旅行記

    Re: 色とりどりの…

    Decoさん、おはようございます

    雲仙は新婚まもないころに行ったのですが、その時も2泊しました。1泊では厳しいぐらい自宅からは遠いですね。(涙) でも温泉も楽しめるし、いつか再訪したいです。

    万年山はいいところですが、あの最後の離合できない砂利道がネックです。昨年運転した次男も今年運転した主人もブツブツ言ってました。距離はごく短いのですがなが~く感じます。

    阿蘇は国立公園なので波野の自生すずらんも雑草に埋まって、見つけるのが大変とか。雑草も抜くことができないのですね。万年山はミヤマキリシマ開花期は500円の入山料が必要ですが、多分、入山前に地域の方々が下草刈りなどの手入れをしているのだと思います。私が訪問したミヤマキリシマの群生地は、比較的最近発見されて、それまでは藪の下に埋まっていたそうですから。あの、日本庭園のような群生地も管理してくださっている地域の方々のおかげです。いつまでもあの群生地が保護されているといいなあ。

                            ソネッチ                 
    2025年06月02日08時45分 返信する
  • ミヤマキリシマでおなかいっぱい?(笑)

    ソネッチさん、こんにちは。

    お友達のおっしゃる、ミヤマキリシマのストーカー、言いえて妙ですね。

    今年は本当にたくさん見させていただいたような。
    本当に一度は見てみたい群生。
    北海道は、函館の近くの恵山のツツジが有名ですが、こちらはオレンジ色です。
    以前一度、ツツジの時期に恵山登山をしました。

    今年は、先週あたり満開だったようで、時期は似たり寄ったりなんですね。
    ほとんどの花は北海道は一か月か二か月遅れなのに、ツツジは一緒。
    というより、北海道は5月半ばを過ぎれば梅も桜もライラックも藤もツツジもいっしょくたに咲きますからね。(笑)

    夫が退職するまでは、九州のお花のいい季節にはなかなか行けないのでソネッチさんの旅行記で堪能させていただきました。

         ★ゆんこ★

    2025年05月31日15時38分返信する 関連旅行記

    Re: ミヤマキリシマでおなかいっぱい?(笑)

    ゆんこさん、こんにちは。

    ミヤマキリシマの山肌をピンクに染める光景は本当に絶景です。
    若いころ、九重の平治岳に登山して見に行ったのですが、それは素晴らしかったです。年をとってもうあの絶景を見ることはできないとあきらめていましたが、フォートラ情報で登山せずに見ることができるスポットがいろいろあることが分かり、最近はいろいろに会いに行っています。

    ゆんこさんの旅行記を読むと、早春~初夏の花は北海道の方が絶対に綺麗だと思いますが、唯一「ミヤマキリシマ」は九州の誇れる花だと思います。あっ、後はハウステンボスの薔薇。

    スイス旅行の準備は順調でしょうか?私も旅友といつかはスイス・・・。と話していますが、行けるかな。ゆんこさんの旅行記楽しみにしています。よい旅行になりますように。

                             ソネッチ
    2025年05月31日22時18分 返信する

ソネッチさん

ソネッチさん 写真

6国・地域渡航

30都道府県訪問

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ソネッチさんにとって旅行とは

2026年3月 主人が写真(2025年10月8日撮影)さながら天国の門をくぐって旅立ちました。昨年2月に余命宣告され、本人は「仕方ないよ。誰もが通る道だから」と覚悟を決めていましたが、あまりに突然の旅立ち。残される私はなかなか心の整理がつきませんでした。


私同様、旅が大好きだった主人。昨年は毎月のように国内旅行を楽しみました。本当は外国旅行したかったけど、主人は大の飛行機嫌い。北海道も東北も行けませんでした。

主人を見送って茫然自失だった私も、桜咲く4月になって、ようやく、気持ちが切り替えられるようになりました。これまでのように主人と花見ドライブをする旅スタイルは変更せざる得ませんが、綺麗な花や風景を見る旅は続けるつもり。どんな、旅スタイルになるのか2026年は試行錯誤の1年になりそうです。






自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

京都

大好きな理由

国内外からたくさんの観光客が集まるのも分かります。日本の良さが凝縮された場所です。

行ってみたい場所

きれいな花と出会える場所。
花の開花で季節を感じます。開花情報をゲットすると、すぐに行って、見たくなります。

現在6の国と地域に訪問しています

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現在30都道府県に訪問しています