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ソネッチさんへのコメント一覧全74件

ソネッチさんの掲示板にコメントを書く

  • 紅葉尽くし

    ソネッチさん

    今回のツアーは紅葉のあたりツアーでしたね。
    行く先々見事な景観。
    そしてこの旅行記の見事とな「落ち紅葉」←こういう風に言うの初めて知りました。
    紅葉真っ盛りはもちろん素敵でしょうけど、なかなかこんな見事に敷き詰められた紅葉は圧巻ですね。
    ツアーならではのいいとこどりが満載でうらやましいです。

    話は変わりますが、旅友との三人旅、来年の行き先はなんと大阪から「新門司港」までのフェリー旅になりました。
    どこに行こうかという話になった時に、一人が尾道に行きたいと、じゃあ他にどこにする?と瀬戸内の小島めぐりも案に上がったのですが、私がふとソネッチさんのことを思い出して(よくフェリー使ってるでしょ)調べてみたら、なんと名門大洋フェリーがドンピシャ。
    運よくファーストJがあいていたので即ぽちっとしちゃいました。
    移動+宿泊で一人13000円はお得だし、面白い経験だということで旅友も大乗り気。
    そこでご質問なのですが、門司港レトロ巡りの観光所要時間はどのくらいでしょうか。
    2便なので8時半について、タクシーで門司港駅まで行って観光してお昼位には小倉から新幹線に乗りたいのですが、大丈夫そうかなと、まずはソネッチさんに聞いてみたほうがいいかもしれないと思った次第です。
    アドバイスよろしくお願いいたします。

         ★ゆんこ★
    2025年12月24日14時38分返信する 関連旅行記

    Re: 紅葉尽くし

    ゆんこさん、こんにちは。

    フェリー旅、お友達といっしょならお勧めですね。フェリーのレストランで夕食もいいですし、個室なら持ち込みで部屋で酒盛りもできます。アルコールはフェリーの自販機で買えます。寝ながら移動は楽です。お風呂にも入れますし。船はピカピカです。

    タクシー利用なら、門司港駅には9時30分ごろに到着かなあ。古い街並みを見るだけなら半日あれば観光できます。海峡ドラマシップはあきらめて、ブルーウィング方面の古い洋館群をぶらぶらする。その後、時間に余裕があれば、駅近の鉄道記念館見学や門司港駅前のカフェで時間調整して小倉駅に移動ですね。(門司港駅にはスタバもあります)門司港駅は始発だから少し早めに乗車できて100%座れますよ。

    余談ですが、関西方面のフェリー乗り場への移動はちょっと不便ですが、門司港着のフェリーは利便性が格段に良いです。
    フェリーが到着すると無料のシャトルバスが出ています。バスは門司駅経由で小倉駅まで行くので私だったらそれを利用するかな。基本、タクシーはフェリー乗り場には待っていません。ターミナルまで呼ぶことになります。(予約しないと、かなり待たされると思います)シャトルバスで門司駅に行きJRで門司港駅移動。9時台は門司駅から10分間隔で電車は出ているし、乗車時間は10分かかりません。門司駅からタクシーだと20分でぎり行けるかな。

    尾道に行かれるんですね。尾道といえば林芙美子、林芙美子の出生地は門司という説があって、門司港駅のほぼ正面にある三井俱楽部に林芙美子の資料コーナーもあります。門司港、尾道と林芙美子つながりで旅するのですね。今年、尾道を訪問したとき、戦前栄えた港町で門司港と似ていると思いました。

                              ソネッチ
    2025年12月24日17時43分 返信する

    RE: Re: 紅葉尽くし

    ソネッチさん

    いろいろとアドバイスありがとうございます。

    特に知りたかった、フェリーを降りてからどうしようかと。
    門司駅、小倉迄シャトルバスか出るのは案内で知りましたが、時間がもったいないかなと。
    タクシーで直で行ったほうが無時間的にはロスがないのかなとか。
    3000円くらいのようで3人なので一人1000円、お金で時間を買うと思えばそう高くはないですよね。
    やはりタクシー利用なら、予約をしたほうがいいということなんですね。
    ちょっと検討してみます。

    夕食もバイキングの料金込みみたいなので、レストランで食べてもちろん部屋飲みが始まると思います。(笑)
    個室なので多少しゃべっていても大丈夫ですよね。

    せっかく九州まで行きますが、今回は船旅を楽しむということで雰囲気味わうだけになりそうですが、どんな旅になるかといったところですね。

    ありがとうございました。

         ★ゆんこ★
    2025年12月24日18時25分 返信する

    Re: 紅葉尽くし

    おはようございます。

    フェリー乗り場からタクシーを利用したことがないのですが、大部分の方はシャトルバスを利用するのでタクシーは待ってないと思います。フェリー乗り場は辺鄙なところにあるので、タクシーを呼ぶのは時間のロス。時間をお金で買うなら予約をお勧めします。タクシーは荷物の移動も楽だし、門司港まではいわゆる裏道を通るので多分、交通渋滞もないと思います。

    今回下見して、フェリー旅が気に入ったら是非、本格的な九州旅も検討してみてください(笑)。博多、湯布院、日田、別府、熊本など人気観光地は小倉駅から乗り換えなしで行けてみんな駅近の観光地です。九州はいいところですよ~。

    楽しい旅になりますように。

                             ソネッチ
    2025年12月25日12時41分 返信する
  • 10分って

    ソネッチさんこんにちは、marsyといいます。
    九州から、はるか滋賀県までお越しいただきありがとうございます。
    地元ですが、メタセコイアは「Qさま」という番組で8位に入ったので、今年は特に人が多いように思います。
    石道寺には素晴らしい仏様がおられるので、見ていただけるとよかったのですが。井上靖著「星と祭」という作品に出てきます。
    また、石道寺から同じ道を戻られたようですが、村の中を通って駐車場場に戻られた方が近かったのですが。
    では失礼いたします。ソネッチさん旅行記にポチッとな!
    2025年12月17日12時20分返信する 関連旅行記

    Re: 10分って

    marsyさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    九州から滋賀県は遠く・・・。湖南三山と湖東三山を周ってくれるツアーがあったのでとび付いたのですが、今回のツアーはバスガイドさんが同乗

    してませんでした。バスガイドさんがいると、お寺の歴史や見所なども詳しく説明してくれるのですが・・・・。11寺も周ったのに、見残したところが多かったです。

    鶏足寺は、実はまったく知らないお寺でして、旅行記を書くにあたってようやくネットで調べたのです。石道寺の観音様のこともその時に知って、見ておけばよかったと残念に思っていました。

    紅葉めあてのツアーだったので、その点ではラッキーでしたが、ツアー参加するときは、下調べが重要だと骨身にしみています。

    旅行記にも書きましたが、滋賀県は里山も綺麗に紅葉しているのに驚きました。九州では九州の屋根くじゅうでも、こんなに綺麗に色づかないよね。と主人と話しました。紅葉も真紅で鮮やか。よい処でした。

                            ソネッチ
    2025年12月17日20時15分 返信する
  • 小倉城竹あかり

    ソネッチさん

    こんばんは♪

    小倉城竹あかり綺麗でしたね
    小倉の私が知らないところを教えてもらいました(^^)
    ありがとうございます(o^^o)

    むっちゃん
    2025年11月15日20時56分返信する 関連旅行記

    Re: 小倉城竹あかり

    むっちゃんさん、こんばんは。

    むっちゃんさんの竹あかりの旅行記、先に拝見していました。写真がとってもお上手なので、下手な私は恥ずかしくなりました。

    小倉城竹あかりはまだ、歴史の浅いイベントですが年々パワーアップしています。おしろテラスをやってる辻利の社長さんが中心になって始まったイベントなんですよ。

    着火ボランティアは、むっちゃんさんの旅行記を読んで初めて知りました。着火も大変だけど消火も大変でしょうね~。

    福岡市に比べると北九州市は地味ですが、また、遊びに来て下さい。

                            ソネッチ
    2025年11月15日22時19分 返信する
  • シチメンソウとサンゴソウ

    ソネッチさん

    シチメンソウ、どこかで聞いたことがあるなと思ったら、サンゴソウのお仲間でしたね。
    網走のサンゴソウを見に行った時に、確か九州の一部と北海道のオホーツク沿岸の一部にしか咲いていないと聞いていたんです。
    2021年の様子→https://4travel.jp/travelogue/11712227

    北海道よりはちょっと草丈が高いような気がします。
    網走のサンゴソウはほとんど地べたに這うような感じです。
    でも不思議ですね、暑さ寒さに関係なく、北海道と九州の一部にしか咲かないなんて。
    いい物見せていただきました。

         ★ゆんこ★


    2025年11月12日15時35分返信する 関連旅行記

    Re: シチメンソウとサンゴソウ

    ゆんこさん、こんにちは

    前から気になっていたシチメンソウ。ようやく見ることができました。

    北海道のサンゴ草は有名で、観光雑誌などにもよく登場するのでいつか見てみたいと思っていたら、灯台下暗し、同じひゆ科のシチメンソウがお隣佐賀県に自生しているなんて、最近まで全く知りませんでした。

    ゆんこさんの旅行記を拝見すると、サンゴソウとシチメンソウはおっしゃるように草丈が少し違いますね。サンゴソウは珊瑚のように見えますが、シチメンソウは茎がひょろひょろしているので珊瑚には見えないかな。シチメンソウの名前の由来は七面鳥のように全体が色変わりすることに由来するそうです。これも、面白いです。

                             ソネッチ            
    2025年11月12日16時30分 返信する
  • 天翔

    ソネッチさん、こんばんは。

    お天気はいま一つだけど、コスモスは素晴らしかったですね。あれだけ広大なコスモス畑はなかなかお目にかかれないと思います。スケールの大きさは、写真からも十分伝わってきましたよ。ひまわりも見事に咲いていて…

    我が家もソネッチさんに教えていただいて、天翔さんに泊まりましたが、驚異のコスパでしたね。部屋に露天風呂が付いていて、あの食事であのお値段。洋室もあるし、全体的にコンパクトで移動も楽だし、多分、我が家には天翔さん以上のお宿はなかなか見つからない…でも予約はなかなかとれないですね(^^ゞ
    あの夕食、陶板焼きを食べるときについついご飯をお願いしましたが、ご飯を食べると他の料理を食べるのが苦しくなるのですよね。でも、美味しかった~。また泊まりたいです(#^^#)

    くじゅうのお湯は、私も大好きで、やっぱり濃厚な”山のお湯”という感じがします。我が家の近くでも良い温泉は何か所もありますが、基本的にアルカリ性単純泉が多いので、素直なお湯という感じに思えます。
    かろうじて、船小屋の日帰り施設の恋ぼたる温泉館がくじゅうに近いように思います。あとは植木と山鹿の間にある宮原温泉の赤湯でしょうか。

    翌日は、くじゅう花公園ですね。次回作も楽しみにしています。
                                   Deco
    2025年11月06日20時56分返信する 関連旅行記

    Re: 天翔

    Decoさん、こんにちは。

    母を整形に送ってきたところです。母は一人暮らしでまだ頑張っていますが、この一年で足が本当に衰えました。介護していた友人たちが口々に「老化は徐々に進むんじゃなくて、あるときカクーンと進む」と言ってましたががよく分かります。Decoさんのお母様と同じで、頭はまだまだしゃんとしてるんですけどね。
    買い物は私がするよと言っても、野菜や魚などの生鮮食品は自分で見ないと気がすまないようで、なかなかです。

    天翔さんは、コンパクトかつフラットな宿で母世代にはもってこいのお宿ですね。「山の彩」のような料理人の本格的創作料理ではありませんが、優しいお味の家庭料理で美味しいです。代替わりしていた女将さんも野菜かった。

    大分県側のくじゅうの温泉は、バラエティー豊かですが褐色の強い温泉が多い印象。でも、私たちおばちゃん世代は、どちらかといえば平山、植木のようなぬるトロのアルカリ泉の方が好みです。旅行支援のあるときに産山温泉「やまなみ」に宿泊しましたが、トロトロの温泉で阿蘇にもこんな泉質の温泉があるのねとびっくりしました。旅行支援があったので、何とか宿泊できましたが、予算オーバーで今はちょっと宿泊できないです。(笑)

    あっという間に冬が来そう、お互い、残り少ない秋の旅行シーズンを楽しみましょう。

                            ソネッチ
    2025年11月07日11時29分 返信する
  • 尾道

    ソネッチさん、こんばんは。

    10月初旬…まだまだ”夏”でしたよね。
    ロープウェイを使われたとはいえ、あの坂と石段の町を散策するのはハードだったと思います。ご主人様もお疲れだったと思いますが、ソネッチさんは元気いっぱいでしたね(#^^#)

    私も尾道は何度も訪れましたが、もう長いこと行っていません。千光寺山の展望台はまだなかったし、随分変化もあるように思います。千光寺は…私は”ただ行っただけ”でしたが、いろいろ見所があったのですね。
    旅行記のカバー写真、私も見た瞬間に”なるほど!”と思いました。尾道を代表する構図ですよね。海と山と街、古寺に対岸の島と橋…尾道の魅力が詰まった場所ですね。
    艮神社も懐かしく拝見しました。猫の細道のような路地は、映画の原田知世さんが歩いていそうなそんな雰囲気ですね(映画の「タイル小路」は無くなってしまったそうですが)。

    そうそう、林芙美子の出身地はソネッチさんの近くでしたね。神戸製鋼所の工場の場所に昔はブリキ屋があって、そこの二階で生まれた…と以前読んだことがあります。

    ラストの芋けんぴ、美味しそう! こういうちょっとしたお土産って嬉しいんですよね。ホテルのサービス精神が伝わってくるようです。
                                  Deco
    2025年11月03日20時09分返信する 関連旅行記

    Re: 尾道

    Decoさん、こんばんは

    広島旅行の時は、暑かったんですよね。この後、ばたばたと季節が進んで、昨日から寒がりの主人はエアコンを付けてます。春と秋は短くて、夏と冬は長い。友人たちは、近年の日本は四季じゃなくて、二季と騒いでます。

    尾道訪問は大学時代からの念願だったので、訪問できて良かったです。千光寺公園の坂から見る尾道の町と尾道水道の風景が美しかった。しまなみ海道の入り口でもあるのでインバウンドも多く、人気があるのが分かりました。おしゃれなカフェもたくさんで、カフェ巡りも食べ歩きも消化不良。その点は、ちょっと残念でした。

    林芙美子の出身地、Decoさんよくご存知ですね。母の両親(私の祖父母)は神戸製鋼に勤めていました。母の実家はかつての神戸製鋼企業町にあるのです。

    ホテルのお土産、開けてびっくりでした。たっぷり入った美味しい芋けんぴ。饅頭や煎餅の小箱程度はもらったことがありますが、りっぱなサイズだったんですよ。ホテルは近くにあったら再訪したいですが、ちょっと、遠すぎです。(笑)


                           ソネッチ
    2025年11月03日23時01分 返信する
  • 時をかける少女

    ソネッチさん、こんばんは。

    竹原、というと私もマッサンを思い出しますが、街自体も大変魅力がありますね。
    江戸時代の街並みが残り、邸宅に寺社仏閣…。春秋の夕暮れ時にのんびり歩いてみたい町ですね。
    私も大林映画が好きで、尾道も何度か訪れましたが、残念ながら竹原は行ったことがないのです。「時をかける少女」のロケ地なのに。
    西方寺も映画に出てきていますね。手元に「大林信彦の a movie book 尾道」という本があってそこにもロケの様子が載っていました。階段の上から見た竹原の街並みは映画でもあったような…気がします。
    胡堂も映画に出てきたし、お葬式のシーンも竹原だったとか。また、ゴロちゃん(尾身としのり)の家(醤油の醸造所)も竹原だったみたいです。
    映画のロケ地としては、かなり比重が大きかったのようなので、やっぱり一度行っておきたかったな~ (^^ゞ
    「時をかける少女」は何度かドラマ化されていますが、ソネッチさんが御覧になったのはどのドラマだったのでしょうか。NHK少年ドラマシリーズの「タイムトラベラー」はとても人気があったそうですが…

    竹原は製塩業で栄えて「浜旦那」と呼ばれる富豪もいたということですが、かつて江戸時代、三池炭鉱の石炭の主な取引先は瀬戸内の製塩関係だったそうです。石炭の火力で煮詰めて製塩していたのでしょうか。笠井家や森川家も、三池の藤本傳吾家や柳河藩家老の小野家とも関わりがあったのかも知れませんね。

    お宿も広くて(!)、温泉もあって眺めも良く、食事も美味しそうで、くつろげそうな雰囲気で、なかなかに良かったのではないでしょうか。
    次回は尾道でしょうか。楽しみにしています。
                                    Deco
    2025年10月26日20時21分返信する 関連旅行記

    Re: 時をかける少女

    Decoさん こんばんは。

    ドラマは、NHK少年ドラマシリーズの「タイムトラベラー」を見ました。少年向けのドラマなので、今考えると低予算ドラマだと思うのですが、不思議な魅力のあるドラマでした。SF的なドラマって当時は珍しくて、少年ドラマシリーズは、SF的なドラマが多かったんですよね。ファンでした。

    でも、「時をかける少女」の決定打はやっぱり原田知世ちゃんの映画ですね。大林監督の尾道三部作の一つなので、尾道が舞台という印象が強くて、Decoさんに教えていただくまで竹原がそんなに映画に登場していたとは知りませんでした。尾道や竹原の記憶が鮮明なうちに「時をかける少女」の映画をまた見ようかなあ。

    竹原も尾道もJRの駅から歩いて観光できる街なので、以前から、三原に宿泊してJRで観光する計画をたてていたのですが、「どうせなら桜の綺麗な季節に尾道に行きたい」とかいろいろ考えて、時期を逸してしまい、今回になってしまいました。(笑)

    尾道はどこか懐かしさを感じる街でしたが、竹原はタイムスリップしたような街でした。倉敷のように観光化が進むと、飲食店や土産店が集まり古い街並みが増殖してテーマパークのようになってしまいます。その点、竹原は観光化が進んでなくて、住人の生活の場なのが良かったです。

                         ソネッチ
    2025年10月26日22時08分 返信する
  • ありがとうございました(^^)

    ソネッチさん

    初めまして おはようございます(^^)

    フォローしていただきありがとうございます♪
    私もフォローさせていただきますね

    どうぞこれからも宜しくお願い致しますm(_ _)m


        むっちゃん
    2025年10月12日10時00分返信する

    RE: ありがとうございました(^^)

    > ソネッチさん
    >
    > 初めまして おはようございます(^^)
    >
    > フォローしていただきありがとうございます♪
    > 私もフォローさせていただきますね
    >
    > どうぞこれからも宜しくお願い致しますm(_ _)m
    >
    >
    >     むっちゃん
    >

    おはようございます。コメありがとうございます。

    旅行記拝見しました。私と旅行場所が被るので、多分私と同じ福岡県内か近県にお住まいなのではないかなあと推察します。

    今後の旅行の参考にしたいと思ってフォローさせていただきました。どうぞよろしくお願いします。

          ソネッチ
    2025年10月12日10時53分 返信する
  • 八女

    ソネッチさん、こんばんは。

    八女の旅行記、興味深く拝見しました。
    我が家から八女まで…気軽に行ける距離ではなく、かといって気合を入れて行くには近すぎて、微妙な距離感で今まで行ったことがないのです。
    以前べんがら村に何回か行きましたが、それ以外は星野村や矢部村、黒木町への通過点となっていました。
    でも、改めて見ると、伝統工芸があって、古い街並みも残り、人形浄瑠璃もあって、なかなか見所のある町ですよね(八女茶もあるし)。
    人形浄瑠璃もなかなか…美しく風情があって、日本の古き良き芸能という感じで良そうそうです。

    さて、奥八女へ行く途中、気になっていたお店がありました。それはバル&キッチンSol。道路沿いの古い商店街の中、こんな場所にスペイン料理があるのか、と、車の中から見えて気になっていました。かなり美味しそうなお店で、一度行ってみたいな~ (#^^#)
                                   Deco
    2025年10月08日20時35分返信する 関連旅行記

    Re: 八女

    Decoさん、こんにちは。

    残暑も和らぎ、やっと旅行シーズン到来!遊びまわってまして、今、広島旅行から帰ってきました。お返事遅くなってすみません。

    八女福島の燈籠人形は、地元民Hちゃんによると、「演目が「吉野山狐忠信初音之鼓」だったら、キツネの飛び出しがあるけど、今年の演目は面白くないよ~。すぐに飽きると思う」という厳しいお言葉。でも、夜闇に浮かぶ舞台も、暖かな地元の雰囲気もよくて、予想以上に私は楽しめました。最後、子ども対象に餅まきならぬ風船まきがあったり、責任者の方の「この後、公演を500年は続けたい」という口上があったりで、地域の方から愛されてるお祭りだなあと思いました。

    八女福島の街並みは、前回訪問したときは、観光客は私だけじゃないの?と思ったぐらいまったく観光地化されていません。「倉敷」や「かなざわひがし茶屋街」は、再訪すると整備されまくって古い街並みがどんどん拡張され心底、驚きました。八女福島はまだ生活の場。新旧の家屋が混在しています。それを物足りないと思う方もいるかもしれませんが、古い家屋はよく残っているので、私は良いかなあと思います。

    八女福島のスペイン料理店、美味しかったですよ。スペイン料理のお店って珍しいと思います。パエリアが特に美味しかった。Hちゃん情報によると少し離れてところに駐車場もあるとのこと。機会があればぜひ訪問してください。(笑)

                          ソネッチ
    2025年10月10日11時54分 返信する
  • 素晴らしいツアーですね

    ソネッチさん

    いつも思うのですが、ソネッチさんの住むところからいろんなツアーがあってとてもうらやましく思っています。
    フェリーで関西方面へとか、いろんな選択肢があって本当にうらやましいです。

    今回の「車山高原5連泊」なんて、素晴らしいですね。
    歩きたいところがたくさんある場所なので、5連泊で滞在、それも日中のオプショナルはほぼ無料とか、うらやましすぎます。
    北海道殆ど札幌発着、それもありきたりなツアーしかなくて。

    車山高原、昨年6月行きました!
    八島湿原から車山山頂往復歩きましたよ~、お花の時期でうらやましい。私はちょうど端境期だったのでほとんどお花を見かけることはなく。
    マツムシソウ、私はスカビオサと呼んでますが、まだ咲いていたんですね。
    スイスでもよく見かけましたよ。
    私も大好きで、花壇に植えてます。

    北海道から避暑に行く、というのも変ですが、こんなツアーがあったら行きたいです。

         ★ゆんこ★
    2025年10月02日12時26分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしいツアーですね

    ゆんこさん、おはようございます。

    フェリーツアーを利用して南紀に行ってまして、さっき、帰宅しました。
    返事が遅くなってすみません。

    八島湿原から車山山頂往復歩いたんですね~。健脚ご夫婦だわ。尊敬します。ヘタレの私と夫は、最終日、リフトを利用して車山山頂まで行って霧ヶ峰までのハイキングしましたが、それでもアップアップでした。ツアーメイトの中に毎年アルプス登山を楽しまれているというご夫婦がいて(服装・装備から他のツアーメイトとは違いました)初日、車山に行ったようですが、素晴らしかったと絶賛してました。ホテルの周回バスは午前の送り便の初回と午後の迎え便の初回は八島湿原を周るので、リフトで車山頂上まで行って、そこから八島湿原に行き、周回バスでホテルまで帰るコースも考えたのですが、前日八島湿原に行ったので見送りました。

    ゆんこさんは、旅行のプランニングも歩きも楽しまれているので、ツアー利用はまだまだ先の話。いや、今後もツアーは使わない気がしますね。 私も自由度のないツアーは嫌いだったのですが、最近はともかく楽なので、ツアー利用が多くなってしまいました。年だなあ・・・と感じてます。

                             ソネッチ
    2025年10月04日10時19分 返信する

ソネッチさん

ソネッチさん 写真

6国・地域渡航

30都道府県訪問

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ソネッチさんにとって旅行とは

ようやく仕事から足を洗い、子育て時代や在職中は行くことができなかった場所へ、大学時代からの旅友と旅行を楽しんでいます。まだまだ行きたいところはたくさんあります。身体が動く間は、旅行を楽しみたいです。
近所に、87歳になる母が一人暮らしをしています。ありがたいことにまだまだ元気です。その母への孝行と私の楽しみをかねて、近隣に温泉旅行にもよく行きます。高齢の母を連れているので、部屋風呂があり料理のおいしい宿を探して訪問しています。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

お隣の大分県くじゅう

大好きな理由

コスパのよい温泉宿がたくさんあるので。
お隣大分県は、温泉の宝庫です。

行ってみたい場所

きれいな花と出会える場所。
花の開花で季節を感じます。開花情報をゲットすると、すぐに行って、見たくなります。

現在6の国と地域に訪問しています

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