ちゅう。さんへのコメント一覧(23ページ)全368件
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横浜と神戸・大阪には同名称のビルが
ちゅう。さん、横浜の近代建築を見せてくれてありがとう。何故だか後回しになっていた横浜。一度ニューグランドに泊まっただけで満足してしまった感があって。でも、それは大間違いでしたね。もう何からコメントしていいかわからない程。
いきなり旧横浜税関新港埠頭倉庫、ライトアップの仕方が今時のクリスマスのようにキラキラし過ぎていない、素敵。あの、いつか行こうと思った半田赤レンガと同じ設計者。
旧ストロングビル、好みだなぁ。内装も出来るだけ復元してくれていたら尚よかったんだけど。
旧日本綿花横浜支店事務所、大阪の綿業会館と同じ設計者、スクラッチタイルの外観似ていますね。
旧日本郵船横浜支店、ホテルに生まれ変わる⁈泊まりたい!
ちゅう。さんイチオシの旧東京海上火災保険ビル、4~1階の窓の縦帯とか、変化と連続性のある幾何学模様とか、私も好みです!
旧第一銀行横浜支店の丸いコーナーと列柱も大好物です。
先週放送の世界ふれあい街歩きのイドラ島、2017年の再放送でしたが猫さん沢山でしたね。ちゅう。さん、イドラ島行かれた事あるんでしたっけ?
尚美Re: 横浜と神戸・大阪には同名称のビルが
尚美さん、こんばんは!
いつもコメントいただき、ありがとうございます。
横浜の一部の歩ける範囲だけも、たくさんの古い建物があり、世界に開けた港町は格が違うなあと思いました。
でも、神戸も同じ状況ですよね!いつか行かなきゃです!
明治から昭和初期にかけて、国を作ろう、盛り上げようという機運を感じました!
ストロングビル、1階は誰でも入れるエリアで、もしかしたら古い部材が使われているかもと思いました。
>旧日本郵船横浜支店、ホテルに生まれ変わる⁈泊まりたい!
https://www.kensetsunews.com/web-kan/651600
順調に行くと2027年に共用開始とあります
>ちゅう。さんイチオシの旧東京海上火災保険ビル、4~1階の窓の縦帯とか、変化と連続性のある幾何学模様とか、私も好みです!
尚美さん好みと思いました。
しかし、私の語彙力の乏しさを実感、変化と連続性のある幾何学模様、と表現すればいいですね、勉強になります。
>世界ふれあい街歩きのイドラ島
再放送でやっていたのですね。
2017年ですか。2014年に行ったので、同じ猫さんがいたかもしれません。よかったまた見てやってください。
https://4travel.jp/travelogue/11690323
ちゅう。
2022年12月19日00時16分 返信する -
こんにちは。
横浜にはレトロな建物がたくさんありますが、ずらっと並べていただくと、すごい数ですね。
外国との貿易で栄えた横浜らしく、商社や金融、税関関係の建物が多いんですね。
来年は関東大震災から100年の節目だそうです。
震災で崩れず、さらに100年美しさを留めているとはすごいですね。
ムギー -
駆け抜けられた横浜で。
ちゅう。さん
おはようございます。
いつもご訪問下さりありがとうございます。
わずか1時間半の間に駆け抜けられたとおっしゃる横浜の地
さすが横浜、近代建築、目白押しなんですね。
関東大震災での破壊を免れたビル、復興後に建築されたビル、
当時は国力があったんでしょうね。
それにしても、これほどの建築物が集まっていることに驚きました。
それぞれの建築物は、設計者の腕の見せどころ!
意匠に力が入っていて、どれも素敵。
許されるのなら中に入ってじっくり見せていただきたいくらいです。
一押しとおっしゃる東京海上火災のビル、
地味だけれど、プラハあたりで見かけるような雰囲気があって
アップしてみると本当にタイルの使い方が凝っているようですね。
そこに目をとめられたちゅう。さんの眼差しも素晴らしい!と
思いました。
mistral
Re: 駆け抜けられた横浜で。
mistralさん、こんばんは!
ご丁寧にコメント、ありがとうございます。
短時間で外観だけ写真を撮り、後で写真を見て、さらにキャプションを付けるために建物の情報を調べるという、本末転倒の旅行記で、ちょっと反省しています。
ということで、東京海上火災ビルも、後で写真を見ていてそのタイルの細かさに気がついた次第です。時間切れ間近、あまり好みではないけど、重文の旧 横浜正金銀行本店は見ておこうと思って、東京海上火災ビルの前でカメラ構えて銀行の写真を撮った後、意外にこのビルも古いんじゃないかと気づき写真に収めました。もっと丁寧に鑑賞すればよかったです。
世界への窓口となった横浜は明治から昭和初期にかけて、とても勢いがあったのでしょうね。
こういう歴史もちゃんと時間をとって博物館に入れるとよかったのですが。またいつか観光で行けるといいなと思います。
ちゅう。
2022年12月18日23時51分 返信する -
バルセロナ以外のスペイン
ちゅう。さん、旅行記作り続けてくれていて、嬉しいです。ちゅう。さんの旅について知りたいな、きっと素敵なんだろうなという予感があたっていました。
バルセロナについておしえてもらったので、ちゅう。さんといえばバルセロナだったのですがスペインの他の地域にも行かれていたんですね。
フエルアルバム時代の旧カンフランク国際鉄道駅、ホテルになった暁には行きたいです。2019年コルドバのアルカサルで複数の猫さんを見かけたのを思い出しました。フリヒリアナの夜景素晴らしいですね。プロの撮ったカレンダーに使われる写真のようです。トレド鉄道駅美しいです!また行きたいところが増えてしまいました。
ちゅう。さんはお若いと思っていたのですが、私とそんなにかわらない?私はラスト旅までカウントダウンに入っているので焦り気味です。来年GWはハンガリー(1泊だけクロアチアのオシエク)に行こうと航空券買いました。
ちゅう。さん、まだ旅行記作っていない(フエルアルバムの頃のも)旅があるのではないですか?
尚美Re: バルセロナ以外のスペイン
尚美さん、あたたかいメッセージありがとうございます!
カンフランクの駅、ずっと昔の記憶に眠ったままだったのですが、1、2年前に何かのニュースでホテルになることを知り、久しぶりにアルバムを開きました。
来年のGWはハンガリーなのですね。以前にも書いたかもしれませんが、ハンガリーは民主化直前、卒業旅行の時に3泊だけですが、ブダペストとセンテンドレに立ち寄りました。初めての東欧でとても思い出深い町です。ということで、年金が貰える年(=定年)まで後10年ほどのお年頃です(^ ^)
個人旅行、欧州などを自由に巡る旅というのは、何歳くらいまで一人でいけるのでしょうね。体力、気力だけでなく、安全に直結する記憶力や注意力の低下がすでに気になってきています。
うっすら60歳くらいでセミリタイアして、アルバイトでも時々して、海外旅行にたくさん行く選択肢もありかも!?と空想していましたが、年金支払い義務が延長されたら無理じゃないか、とがっかりしていたところです。
一方、現実は、コロナ禍と重なるように父の介護が始まったので、海外旅行(少なくとも遠方は)無期限延期です。2010年にデジカメにしたので、まずはそこまでは旅行記にしようと思っています。
クロアチアのオシエクは初めて聞きましたが、サクッと検索したら、素敵な建物がありそうですね!
久々の尚美さんの海外新作を拝見できるのを今から楽しみにしています。
ちゅう。2022年11月21日22時39分 返信する -
フエルアルバム、懐かしい~
ちゅう。さん、こんばんは
ちゅう。さんがいらした翌年に我が家もスペインを訪れたので
ちゅう。さんのお写真で見るミハスやフリヒリアナの街の風景が
記憶そのまんまで、見覚えのある街角やお家の飾り付けなどが
沢山出てきて懐かしかったです。
広大なスペインを公共機関で移動し観光や猫撮りをされながら
この期間でよくこれだけ沢山の街を訪問されたなあと感心しました。
久々に耳にしたフエルアルバムという単語(やっぱり死語?)でしたが
我が家もナカバヤシのフエルアルバムが床が抜けるんじゃないかって
いうくらい沢山積み重なっています^^;
でもPCや外付けHDDが壊れて旅のデータが消える心配もないし
アナログ人間の私としてはその方が安心かも~
インフルとコロナの第8波が猛威を振るいそうなので、ご自愛くださいね。
sanabo
Re: フエルアルバム、懐かしい~
sanaboさん、こんにちは
いつもコメントありがとうございます!
sanaboさんのフリヒリアナの旅行記も拝見しました。
ヤモリの建物(勉強になりました)を始め、同じ風景がいくつもありましたね。
スペインの本格的な旅はこの時が初めてでしたが、西欧の中で、もっともお気に入りの国にランクインしました。
sanaboさんたちのように、レンタカーで回れたら最強ですよね。
短期間の日程を、公共交通機関で回るとどうしても詰め込み気味になるし、諦める所も出てきたりします。
sanabo家は床が抜けるほどフエルアルバムが積まれているのですね!
デジカメになって、しばらくしてから、プリントもしなくなったので、データが分散していきます。データが消えてしまうのは怖いですよね。永遠に4トラにも頑張ってもらいたいものです!
ちゅう。
2022年11月16日17時04分 返信する -
恐れ多い
ちゅう。さん、こんにちは。
写真の中心に猫がいない、ということですね。
わたしの場合は単に技術が無いから、風景に胡麻化しているだけでして。
kayoさまも↑仰ってみえますが、表紙の猫さん、「あら」と顔に描いて
ありますね。いい写真です。
最近気づきましたが、王道の休暇を使って、壮大な旅行をしてみえますね。
同じ休み期間で、こんな旅ができるのか!と羨望のまなざしで拝見しています。
旅行再開できた暁には、参考にさせて頂きますね。
ねこいしRe: 恐れ多い
ねこいしさん、こんにちは
コメントありがとうございます!
>写真の中心に猫がいない、ということですね。
結果的にそうなるのかもですが。
動きがあって、猫の自然な姿が撮れているということですよ!!
さすが猫好きさん「あら」の表情に目が留まるとは
お褒めいただいて嬉しいです!
王道の休暇を1、2日ずらしてコスト削減のうえ、なんとか日程を確保しておりましたが、しばらく(期間未定)は旅行は難しい状況なので、ねこいしさんにバトンタッチいたします!
でも、ねこいしさんには、詰め込みすぎの旅は似合いませんね。
スケジュールも適当に道なき道をさまよってもらいたいものです。
ちゅう。
2022年11月16日16時49分 返信する -
あらっ、見られちゃった!
ちゅうさん、おはようニャ(=^・^=)
表紙の猫ちゃん、爪とぎ中に「あらっ、見られちゃった!」的な
目線が可愛いですね。
こういうふとした猫の表情が可愛くてたまりませんニャ。
ミハス以外は全て訪れた町なので懐かしく拝見させて頂きました。
スペイン料理が大好きで特にサルモレホは美味しかったのを覚えています。
タパスは量が少ない分、一人旅でも色々食べれるのが嬉しいですね。
ルーマニアの料理は半端じゃないくらいの量だったんで、
食に関してはやっぱり西欧の方が好きかな?
フリヒリアナの一番てっぺんに数匹の猫ちゃんを見た記憶がありますね。
でも自分の旅行記を今見返すと街中でも猫ちゃんいてましたね。
ちゅうさんの3年後にフリヒリアナを訪れているので、
もしかして同じさび猫ちゃんを撮っているような気もします。
トレドやマドリッドはポルトガル旅後の秋に訪れましたが、
アンダルシアの後に行ったモロッコのシャウエンでは異常なほど
猫ちゃん天国で「ちょっと増えすぎやろ?」っと思ったほどでした。
今は航空券も高いので以前より気安く行けない欧州。
行ける時に行っておいて良かったと思います。
kayoRe: あらっ、見られちゃった!
kayoさん、こんにちにゃ(=^x^=)
早速、書き込みありがとうございます
kayoさんのフリヒリアナの旅行記も拝見しました!
kayoさんもお天気はイマイチだったのですね
黒がちなサビ猫ちゃんもきっと同じ子が親族じゃないかなあと思われます
スペインはいかにも温暖そうでイスラムの影響も残っていて、
猫撮りには最適と期待していたのですが、全般的に天気に恵まれなかったせいか、今ひとつの結果でした。
結局、回りをトリミングした表紙の写真となりました。
でも、猫好きさんには「あらっ」の表情が目を留まるようで嬉しい限りです。
スペイン料理は一人でもタパスがあるので色々食べられていいですね!さりげなく洗練されていて美味しいですし。
ルーマニアはほぼ欧州料理だけどさほど特徴がなく素朴な感じと思いました。
モロッコは2012年、残念ながらシャウエンも雨で猫高はさほどでしたが、ほかの町ではたくさん見かけました。そのうちUPしようと思います。
ちゅう。2022年11月16日16時37分 返信する -
この二都物語がダントツ
ちゅう。さん よい旅でしたね。来春、渡航再開は、やはりマレーシアを選んだので、貴日記はとても参考になりました。
ペナンは、2009年が最後です。マレーシア人がマレー一美味しいという町。世界遺産に選ばれてから、マラッカ同様みるみる整備され、壁アートなんぞも出現。新しい街に行く気分です。ペナンのホテル、いいですね。私は、お気に入りをすでに予約しているので、このエッグベネディクトをこの空間で食べてみたい。とにかく行ってみます。
マレーシア国内は、大抵の街を歩いていますが、この二つの街は、別格と思います。
おかげさまで、一層楽しみになりました。 -
再度拝見
ちゅうさん。2作をもう一度拝読。お写真に見とれて、キャプションを読み落としていました。大津橋のこと、県の営繕課が設計にかかわっていること、本日記で”曳家”までして、建物を守っていること。名古屋は、愛知県は、建築の意識、文化が高い土地柄だと推察。旅立つ直前、再度拝見、予習すべきでした。
焼き物についての学芸員の講座が催されていること、美術館、博物館が多いこと(一覧パンフレット持ち帰っています)瀬戸にもう一度と思っているので、私の中では今熱い名古屋です。 -
やはり秋でした
ああ、矢勝川の彼岸花。
この夏真っ盛りの7月、人に会う用ができ、名古屋へ。せっかくなので泊まって、半田に出かけることにしたのです。前月留萌で出会った陶器店主のルーツが、半田市だったことも頭にありました。
ミツカン酢工場周辺→新美南吉記念館→半田赤レンガ建物を小さなバス時間に合わせて巡った次第です。カメラも持たずでしたので、このちゅう。さんのお写真で再訪できています。美しいです。
生家は、やはり彼岸花の頃にします。そうすれば、”ごんぎつね”の「バタリ」と「パタリ」の間に、一層浸れると思いました。
半田についての各お写真キャプションのご紹介もうれしいです。



