ワンダラーさんのクチコミ(29ページ)全1,714件
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長崎道と西九州自動車道の合流点武雄JCTのすぐ先にある便利なSA
投稿日 2020年11月28日
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九州道鳥栖JCTから大分道に向かうと、入りたくなる小さなSA
投稿日 2020年11月28日
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ログハウス風の小規模な「モテナス」PA、停め易いのが取り柄。
投稿日 2020年11月28日
総合評価:3.0
九州道鳥栖JCTから長崎道に入ると、佐賀平野の中を西に進むが、金立SA以外は小規模なパーキングになる。
その中で、多久西PAが、ログハウス風の小規模な「モテナス」PA、停め易いのが取り柄。
めん類中心のスナックコーナーも売店も、8:00~20:00の営業のみと、余り商売っ気がない感じ。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 2.5
- お土産の品数:
- 2.0
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投稿日 2020年11月28日
総合評価:3.0
九州道は、門司から平野部を避けて山の中を鳥栖JCTに向かう。
パーキングスペースも取りにくいのか、吉志PA、直方PA、と小規模PAが続き、古賀SA(小型車179台ほか)でやっと広めになる。
そんあ混雑するPA,SAを避けて、次の須恵PAが小規模ではあるがトイレ休憩とコンビニ利用に便利な穴場のように感じる。
但し、店舗は24時間営業のセブンイレブンのみと、貧弱なのを覚悟して。
なお、ゆっくり休みたい人は、次の西日本有数の規模を誇る基山SAが良い。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 2.0
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投稿日 2020年11月28日
総合評価:5.0
下関インターから入った九州道の最初のパーキングが壇之浦パーキングで、本線から急坂を降りないとたどり着けない。従って、利用する観光客も少ない。
しかし、そのまま橋だけ渡ってしまうのはもったいない。
高い高速料金には、関門海峡の絶景を眺める料金も入っているはず。
あいにく、現在は工事中で、駐車スペースが少ないが、利用者も少ないので、どうにか停められる。
橋もあいにく改修工事中で、一部は仮設物で覆われているが、それでも関門海峡壇之浦は絶景である。海峡を行きかう船も多く、見飽きることがない。
橋の改修工事が終わったら、ぜひとも再訪したいPA.- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 2.5
- お土産の品数:
- 2.5
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絶景のパーキングであるが、レストランが野暮ったい感じ。何とかならないものか。
投稿日 2020年11月28日
総合評価:2.5
下関インターから入った九州道の最初のパーキングが壇之浦パーキングであるが、そこに小さなお食事処がある。
折角の絶景の場所にあるのだから、もっと洒落たレストランにすれば観光スポット、デートスポットにもなるように思うのだが。
外観も野暮ったいが、内部も食券制のスナック状態で、観光地という感が乏しい。
本線から急坂を下りてくるのだから、このパーキンング利用客の過半は、大型トラック客とは客層が違う観光客中心であろう。
もっと客層に合った洒落たレストランがリーゾナブルな料金であれば、大繁盛間違いなしと思うのだが。- 旅行時期
- 2020年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 2.0
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投稿日 2020年11月28日
総合評価:3.0
兵庫県の山間部にある昔風のパーキングレイアウトのPA。2019年10月にリニューアルしたというが、全体の配置は、それほどいじっていないのであろう。
近年のPAは、歩行者導線の分離とかで、直角バックの車庫入れを強いられたリ、トイレまでが遠くなったりしがちだが、ここ安富PAは、売店/トイレなどのすぐ前に乗り付けられるので便利。
スナックコーナーと売店は7:30~19:30の営業と、夜間や早朝は不便に感じる。
その分、静かで、空いている。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 2.5
- お土産の品数:
- 2.5
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投稿日 2020年11月28日
安富パーキングエリア(下り線)スナックコーナー 神河・姫路北部(塩田)
総合評価:2.0
空腹で、「ご飯大盛り、おかわり無料です。カレーと丼は大盛りのみ」との表示につられて、カツ丼大盛りを頼んでみたが、ご飯はふつう盛り程度でがっかり。
このような場合は、「カレーと丼ではなく、定食を注文すべき」という教訓を学んだスナックコーナーでした。- 旅行時期
- 2020年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
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加西市指定文化財「五百羅漢」のモニュメントがあるが、全体にくすんだ感のSA
投稿日 2020年11月28日
総合評価:2.5
中国道は、沿線人口が多い山陽道に比べると、山の中を走っている感じで空いている。
何故、中国地方の最初の高速道路として開通させたのか理解し難い道路(山陽道も山陰道もつくるのであれば、経済効果が大きい山陽道だ第一、第二に山陰道で、両方開通後に中国道が必要か判断では? 高地なので冬場は雪も多い。)と感じる。
利用者が少なめのSAなので、店舗力は近年の交通量が多いPAにも負ける。スナックコーナーと売店が24時間営業で、レストランは土日以外は10:00~20:00、インフォメーションに至っては9:00~17:00と短い。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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東名高速から混雑迂回路の新名神高速に入り中国道に合流後、最初のPA
投稿日 2020年11月28日
総合評価:3.0
西国に行く場合、吹田前後の渋滞回避として、東名高速高槻JCTから混雑迂回路の新名神高速に入り、中国道に合流するのが便利。
しかし新名神高速の宝塚北SAは上下集約型SAで出入りが不便。そこで中国道最初の赤松PAが入り易くなる。
赤松PA(モテナス)は小型車123台、大型車63台と、小型車は停めやすい構造。
デイリーヤマザキのコンビニが24時間営業の他、スナックコーナーと売店が6:00~21:00営業と、通過する旅行者のニーズを満たしていると感じる。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2020年11月28日
総合評価:3.0
名神高速から東名高速に入って、守山PAに次いで2つ目のPA、名古屋第二環状や名古屋瀬戸道路から東名に入ると、最初のPAになる。
東名高速が開通したのは名神高速(小牧~西宮)よりも遅いが、早いもので既に半世紀以上経過している。東名高速開通のころからは、もちろんリニューアルはしているのであろうが、なぜか昔風のこじんまりとしたPAらしいPAで、何故か落ち着く。
もちろん、本線脇なので本線からの出入りもし易く、空いていてトイレ休憩にも便利。
現状も、小型車70台(大型との兼用を含む)、大型車21台と、昔風の比率。
大都市名古屋近郊にも拘わらず、7:00~21:00の売店と、同じく7:00~21:00のスナックコーナーがあるのみで、近年のPAのような店舗取り揃えや、24時間営業はやっていない。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 2.0
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投稿日 2020年11月27日
総合評価:3.0
上り線は単独PAではあるが、下り線を越えた南側にあって、一回りして入り、出るのも一回りと、出入りは不便。
それでも小型車74台、大型車68台と、そこそこのキャパシティはある。
長篠古戦場に因んだ戦国マルシュbyコンビニが24時間営業で、フード味蔵というスナックが7:00~22:00の営業。
このフード味蔵は麺類がメインなのであろうが、ご飯ものも「納豆定食」などがある。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2020年11月27日
総合評価:4.0
新東名の御殿場JCT~三ヶ日JCT間が2012年に開通に伴い、SAが供用を開始されたという。
その後、深夜帯を中心とした大型車の駐車スペースの不足など混雑が目立ち、2019年に大型車駐車可能台数を約2倍に増やしたという。
現在の駐車台数は、小型車107台、大型車173台になった(別途身障者用3台と1台)。
小型車駐車場は、歩行者通路との分離が図られているが、そのため駐車時に45度位の角度でバックで駐車枠に入れる必要がある。バックし過ぎ防止に黄色い柱が建てられているが、何本も曲がっている。ここは片側車輪でよいのでコンクリート車止めを付けるべきだと思う。デザイン優先よりも、ストレスフリーの安全が第一。
スナックコーナーやフードコートは一部24時間営業で、24時間コインシャワー( (清掃時間:2時~3時・13時~14時 200円/10分)もあり嬉しい。
24時間営業のミニストップのほか、遠鉄マルシェやベーカリー、喫茶店など営業時間は長い。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2020年11月27日
総合評価:3.0
新東名高速道路が計画されたときは、仮称は「森町パーキングエリア」だったそうだが、2012年の完成前に「遠州森町パーキングエリア」という長い名称に変わったという。
長い名称でなく、「森町」で十分のように思うが。
「森の石松」を知らない若い人が増えたせいかと感じる。
駐車台数は小型車36台、大型車80台と小さ目で、小型用は、歩行者導線と分離方式。
小型車の駐車スペースは、1台ずつ歩行者通路に対して45度位の角度で、石柱に対して突っ込む方式であるが、車止めがない。僅かなコストなのだから、せめて片側の前輪の位置に車止めを設置すると、駐車しやすいのだが。
出発時に後を確認して必ずバックを強いられるが、隣がワンボックスカーだったりすると、視界が悪い。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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藤枝の城下町をイメージした可愛らしいPA。昼間の観光客向き。
投稿日 2020年11月27日
総合評価:4.0
新東名の上り線藤枝PAは、江戸時代の藤枝の城下町をイメージした可愛らしいPA。
駐車台数は、小型車38台、大型車80台と小さ目。
意匠的に凝っているのに、小型車駐車可能台数が少ないのと、深夜営業がないのが惜しい。
スナックコーナーのフードコートという程でもない飲食2店舗も、売店も、営業は8:00~22:00。
この営業時間帯設定は、「観光客向けに特化したPA」ということなのであろうが。
藤の咲く季節は、すばらしいようだ。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2020年11月27日
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投稿日 2020年11月27日
総合評価:4.0
「NEOPASA」とは造語で、NEOは「新しい」という意味なので、「新しいPAとSA」という意味なのだろう。英語風の名前で山の上にあるのに、建物のデザインは地中海の港町風というミスマッチ感。
小型車用98台に対して、大型車用が143台と多いのは、観光バス誘致のためか。
駿河湾や伊豆半島を望む風景が良い高台に立地するので、名前や意匠に凝ることはないように感じるのだが。
良く分からないのは2階にある「プレミアレストルーム」という名称のトイレ。男性用を使ったが、特段のプレミア度は感じられない。
写真によると女性用は凝っているようなので、女性用トイレだけの名称にした方が良いのでは?
裏手は、一般道から利用可能な駐車場のようなので、ショッピングモールのような施設なのだろう。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2020年11月27日
総合評価:2.0
港北PAは、東名高速道路が開通した当初からあるので、もう半世紀の歴史あるPA。
上りの最終PAで、この先の首都高はトイレ休憩には極めて不便。環八にしても渋滞する。
そこでドライバー心理として、最終の港北PAでトイレ休憩を済ませて安心して行きたいという気持ちが強いのであろう。観光バスや大型トラックなどは環八のコンビニやガソリンスタンドでも停めにくいので、さらにニーズが強かろう。
その上りは、小型車64台、大型車19台という半世紀前の基準で、かつトイレ/売店は中央ではなく最前部まで歩いて行かないと使えないという設計の悪さ。前に行くほど混んでいる駐車場というのは本当に停めにくい。逆であればまだマシなのだが。
そうすると、いつ寄っても前方部分は混んでいることになる。
バックは危険なのだから、設計者は失格ではなかろうかと、立ち寄る都度に感じるPA.- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 2.5
- お土産の品数:
- 2.0
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人気があるPAで、24時間営業のセブンイレブンで、シャワーも利用できる。
投稿日 2020年11月27日
総合評価:3.5
伊勢湾岸道から新名神が草津JCTまでつながって以来、首都圏から西に行くには草津を通ることが多いが、東名草津PAを利用することが多い。「モテナス」のブランドのPA。
小型車116台、大型車118台とPAとしては駐車可能台数が多めで、それでも混んでいることが多い。恐らく次の大津SAがさらに混むためと、フードコート等も24時間営業のためだと思う。
ここでは近年普及してきたシャワールームが設置され、24時間営業のセブンイレブンで、300円でシャワーも利用できるしコインランドリーもある、コンビニエンスPA。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.0
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新しい広いSAだが、駐車してからの歩行距離が伸びて、トイレ休憩だけに立ち寄るには効率が悪い。
投稿日 2020年11月27日
総合評価:4.0
2016年に新東名の浜松いなさJCT ~豊田東JCT間が延伸、伊勢湾岸道方向への開通とともに生まれた比較的新しいSA。
岡崎市というと岡崎城を中心とした平野部のイメージが強いが、新東名は丘陵部を通っている。
新しいSA/PAでは、上下線の商業施設や給油施設を共用化して歩行者は自由に往来できるように設計している場所がある。物販/飲食店にとっては坪効率が良くなるし、インフォメーションも1つにすれば配置人数も節減できる。観光バスが一度に5台くらい到着してもトイレの待ち時間が短縮できる。
ただ、デメリットとして本線からの取り付け道路が長くなり、本線を越えるアップダウンが必要になる。慣れないと、車に戻る方向が分かりにくい。
そんな上下線共用の商業施設を体験できるのが、ここ岡崎SA。
新しいネオと、PA/SAを合体させたブランドの「NEOPASA」としては、東海3県で一番の規模を誇るという。
しかし、広い分、駐車してからの歩行距離も伸びて、トイレ休憩だけに立ち寄るには効率が悪くなっているように感じる。- 旅行時期
- 2020年11月
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5






































