g60_kibiyamaさんのクチコミ(64ページ)全6,029件
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.5
神武天皇の母神、玉依姫命を祀ります。美麗の神として名高く女性守護としての信仰を集める神社です。手鏡の形をした絵馬に自分の顔を描いて奉納するスタイルも有名です。末社の任部者には八咫烏が祀られ、サッカーともゆかりがあるようです。ちなみに「方丈記」で知られる鴨長明はこの神社の神職の家系だったそうです。確かに姓がそれを示していますね。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.0
現在の町名にもあるようにもともとはこの場所に善長寺があり、その境内に現福知山市にある大原神社から鎮守として勧請されたのがこの神社です。16世紀末に善長寺が新京極に移転してしまった後も、神社だけ残っています。祇園祭に綾傘鉾を奉納している神社として知られています。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.5
ハーバーランドumie MOSAICの東側にある岸壁です。クルーズ船「コンツェルト」の乗り場になっています。訪れた22年5月はポートタワーが改修中で、神戸港に何かが足りない!という感じでした。日暮れを待って対岸からこちらの岸壁とumie MOSAIC+観覧車が撮れて、ようやく神戸の夜景っぽくなりました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
- 対岸の見晴らしがよい
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:4.0
神戸ハーバーランドのガス燈通り沿いにあります。なぜここに? という感じですが世界に3体しかないオフィシャルなエルヴィス像のうちの1つだそうです。もちろん日本ではここ神戸だけ。最初は東京にあって、その後わけあって、神戸に移設されたのだとか。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.0
乙仲通り(おつなか-どおり)。その由来は戦前の海運組合法で定期貨物を取り扱う「乙種仲立業」(略して乙仲)から来ています。かつては東洋のウォール街とも称されたほど賑わっていたそうです。世界各国の船員や貿易業者の人が集まり外国人向けのバーも多くありとてもグローバルな街だったそうです。
実は事前にそうした歴史をまったく知らず、西から東へとタワーロードからメリケンロードまで通り抜けてみたのですが…とりたててその特徴には気づかずじまいでした。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.5
象の鼻パークの片隅というか、海洋会館の裏手にあたるスペースにありました。横浜港で不慮の事故により亡くなった港湾労働者の慰霊塔です。かつては山下埠頭に置かれていたそうですが開港150年にあたる、2009年(平成21年)に移設され、毎年の開港記念日にはここで慰霊祭が行われているそうです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.5
旧横浜市外電話局と旧横浜商工奨励館を含む、横浜情報文化センターのある一角、南東角にこの遺構が残されています。この貯水槽は1871年から1899年までこの地で活動した居留地消防隊の防火貯水槽として建造されました。以来100年間も利用されたそうです。いまでも地下水が流入して水が貯まっています。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.5
1863年、英国人ミセス・ヒアソンが横浜居留地97番地に洋裁店を開業したのが横浜の洋裁業の始まりだそうです。在留西洋婦人たちが自家裁縫のため日本人足袋職人・和服仕立て職人を雇うようになり、婦人洋服仕立てが育ちました。誰も気にしないのか、この碑の周辺が駐輪スペースになっていて残念でした。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人はいないが自転車が混んでいる
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
総合評価:3.5
本殿の裏手、やや東寄りにある合祀殿に祀られています。御祭神は猿田彦神・塩土老翁神で導きの神、海上安全の神、籠造り職人始祖の神です。ここには籠祖神社のほか、八幡、富士、天神、大鳥、天祖、諏訪の六社がまとめられていました。関東大震災および太平洋戦争で社殿が焼失したことから2012年にこの合祀殿が建立されています。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日
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投稿日 2023年03月02日


























