g60_kibiyamaさんのクチコミ(14ページ)全6,029件
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- 基本情報
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投稿日 2024年03月07日
総合評価:3.5
794年(延暦13年)、桓武天皇の命により空海が勧請したと伝わる洛中最古社。平安京とともに歴史を刻んできた神社です。少彦名命、天照大神、大巳貴命などを祀ります。12世紀半ばには祇園社(現在の八坂神社)の末社であった時代もあるのだとか。「義経記」によれば源義経が弁慶と出会った場所と記されています。「五條天神宮」へ改称されたのは後鳥羽上皇の時代で、16世紀末、豊臣秀吉が京都を大改造するまではこの松原通付近が五条通りでした。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2024年03月07日
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投稿日 2024年03月06日
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投稿日 2024年03月06日
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投稿日 2024年03月06日
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投稿日 2024年03月02日
総合評価:3.0
碑のある場所はちょっとわかりにくいかもしれません。確かになんばカーニバルモールの入り口付近なのですが、碑の向きも含め、上は南海電車の高架で各建物へのエントランスへの視線とは異なる位置に建っています。
難波御蔵は江戸幕府直轄の米蔵のひとつで、1732年(享保17年)に飢饉に際して設けられました。難波新川はそこへの水運を改良すべく設けられた運河だそうです。戦後、1958年(昭和33年)に難波新川も埋め立てられて姿を消しました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年07月02日
総合評価:3.5
なんさん通りは、南海難波駅東側の道路および商店街の愛称です。島屋大阪店がある難波駅前から南下して難波中2交差点を東へ折れ、堺筋の日本橋3交差点へ至る、全長約500mの道路および商店街。1908年(明治41年)頃にはすでに成立していたようで、大阪市電の難波駅前電停と日本橋筋三丁目電停を結ぶことから、なんさん(難三)通りと呼ばれるようになったのだそうです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2024年03月02日
総合評価:3.5
五階百貨店とは「地域名」だそうです。堺筋から一つ西隣の筋にある電器商の集まるエリア。かつてはここに五階建の眺望閣というのがあったとか。「新五階ビル」の壁面にとんでもなく目立つ「大阪名物 五階」とあるため、ここが名所? と誰もが思ってしまいますね。秋葉原のラジオ会館のようなところかと一瞬思ってしまいました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2024年03月02日
総合評価:4.5
東京のスケール感は長く住んだからわかります。京都のスケール感も歴史の深さから想像がつきます。ということで繰り返し訪れて大阪のスケール感を学習中。なんで黒門市場が人気があるんだろう? 他都市の市場をイメージしていましたが、実際に行ってみて、そりゃ面白い!と思うのは当然です。新旧入り交じってボーダレスで雑多な感じは旅の醍醐味とさえいえますね。次のテーマに全国各地の市場めぐりを志向したいほど。次回はじっくり見て回りたい。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年03月02日
総合評価:4.0
今回も長旅の最終泊は新大阪。戻りのフライトが午前の一便なので、伊丹へのアクセスがよい新大阪が安心できます。日々早朝から動いているので最終日ばかりは余裕を持ちたい。というわけで、ずっと北陸をまわったあと、鳥取から戻って、翌日は終日京都という強行スケジュールで選んだのはこちら。前年のホテルもよかったのですが、徐々に価格が上昇。ぎりぎりのC/Pでも「安心できる」と踏みました。駅へのアクセスは抜群、特に不満な点はなく正解でした。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2023年06月04日
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投稿日 2023年06月02日
総合評価:3.0
金沢東別院の参道に並んでいるのが横安江町商店街。一般的なショッピングストリートというよりは仏具関係のお店が多く、門前町の色合いが濃いようです。2000年代になってから、街路が整備され「金澤表参道」という名称もしっくりくるすっきりした通りに生まれ変わったようです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2023年06月03日
総合評価:3.0
東京・秋葉原をイメージしてもわかることですが、この電気街エリアの有力な売り上げは二次元キャラをメインとするオタク系となっている印象です。象徴的なビジュアルは2.5次元、3次元と展開した「キャラ」に変わり、メイド衣装の没個性?な女子たちが通りの両側に整然?と、並んでいるのがザ・オタロードな感じでした。難波からのアクセスも抜群なので人が集まるのも理解できます。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年06月03日
総合評価:3.5
東の秋葉原に対して、西は大阪の日本橋(にっぽんばし)とはかつてよく言われていましたが、昨今「電気街」というは特殊ジャンルと化していて、量販店の時代に、ふらっと立ち寄る場所ではなくなっています。堺筋は大通りなので、それなりに人通りはありますが「でんでんタウン」は今や昔ではないかと感じました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年06月03日
総合評価:3.0
あくまで問屋街ではあって、商店街ではないことを踏まえた上で、住居表示を確認しながら訪ねてみました。確かに通り沿いに履物関係の問屋さんは何軒かありましたが、あくまで小売り店ではないとすると、その雰囲気を味わおうというのは無理筋です。カラフルな最新モデルのスニーカーが並んでいる絵と、味わいのある下駄や草履が並んでいる絵を想像しても大差ありますが、商品が見えてないとコメントしようがないです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2023年06月04日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
総合評価:3.0
橋場交差点の北側に残る金沢城惣構の遺構です。主計町緑水苑の中に西内惣構の遺構がありますが、こちらは東内惣構の遺構とされます。内惣構は浅野川にもっとも近い場所が東西の境なので直線距離にしてわずか200メートルほど南東のこの場所は東内惣構とされていました。ここの堀は狭まりながらも長い間、残っていたことから枯木橋という橋が架かり、その名前も残されています。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年06月04日

























