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ちびのぱぱさんへのコメント一覧(7ページ)全136件

ちびのぱぱさんの掲示板にコメントを書く

  • ありがとうございました。

    ちびのぱぱさん

    はじめまして。まめ猫と申します。

    このたびは、カピバラ温泉の旅行記に投票していただき
    ありがとうございました。
     
    楽しい動物たちの姿を見ていると
    とても癒されます。

    ちびのぱぱさんのプロフィール写真は
    ハムスターちゃんですか?
    小さくで可愛いですね。手のひらに乗せてみたい…。

    北海道大学の紅葉、赤煉瓦道庁の水面に映る景色
    どの写真もとても綺麗で素敵です。

    また旅行記を訪問させていただきますので
    これからも宜しくお願いします。

     まめ猫

    2014年12月20日17時15分返信する

    RE: ありがとうございました。

    まめ猫さま

     こちらこそ、ありがとうございました。
     動物園に行くのが大好きで、毎年何度か足を運びます。
     とくに、カピバラのぬぼーっとした顔にいやされました。
     またおじゃまさせてください。
     プロフィールの写真は、スナック菓子をかじるハムスターです。
     今家にいるのは、こいつの三代後になります。
     だいたい二年半でお別れになるのが、無常を感じさせます。

                 ちびぱぱ
    2014年12月20日22時50分 返信する
  • からす

    ちびのぱぱさん

    むかしっから北海道のからすは大きいな〜って思ってましたが。
    ほんと観光地に行くと餌を狙ってますよね。 団子、とられなくてよかった
    ですね。

     大将
    2014年11月18日08時37分返信する 関連旅行記

    RE: からす

    大将さん

     こんばんわ(日本時間)
     北海道はすでに冬の寒さです。
     滲むほど赤いナナカマドの実に、雪が帽子のように積もる季節になりました。

     だいぶ昔ですが、北海道の田舎の老人たちに、スペインで撮ったビデオを見せたら、
    「石だ、石で家つくっている!」
    「そうだ、石だな!」
     と、口々に言っていたのが印象的に残っています。
     そこに感動するのか、と思いましたが、彼らの若い頃は、屋根も壁も藁でできた家に住んでいた者たちも多かったようで、個人の家も石が多用されているのを見て、いろいろ思うところがあったようです。
     建築には造詣が全くないので大将さんの解説がなければ何も分からないのですが、大将さんの旅行記にある名建築は、どこか人間くさくて良いですね。

     カラスですが、やつらは得体が知れない知性を持っていて、今時期は、道でクルミを車に轢かせているのをよく見ます。
     ちゃんとタイヤの通るところにクルミを置くのは、カラスながらあっぱれです。
     この間、駐車場の脇で翼を広げて伏せっているので、何をしているのかと思ったら、体の下にある蟻の巣から体に這い上がってくる蟻を、くちばしでしごいて食べていました。
     初夏の子育ての頃などは大変攻撃的で、目の前のカラスに気を取られていると、いきなり背後から別のが来て、豊かとはいえない頭髪を奪ってゆくことがあります。
     108円のだんごを狙っていた大カラスのショットを撮り逃がしたのは、返す返すも残念です!

                              ちびぱぱ
    2014年11月18日21時17分 返信する

    RE: RE: からす

    > 大将さん
    >
    >  こんばんわ(日本時間)
    >  北海道はすでに冬の寒さです。
    >  滲むほど赤いナナカマドの実に、雪が帽子のように積もる季節になりました。
    >
    >  だいぶ昔ですが、北海道の田舎の老人たちに、スペインで撮ったビデオを見せたら、
    > 「石だ、石で家つくっている!」
    > 「そうだ、石だな!」
    >  と、口々に言っていたのが印象的に残っています。
    >  そこに感動するのか、と思いましたが、彼らの若い頃は、屋根も壁も藁でできた家に住んでいた者たちも多かったようで、個人の家も石が多用されているのを見て、いろいろ思うところがあったようです。
    >  建築には造詣が全くないので大将さんの解説がなければ何も分からないのですが、大将さんの旅行記にある名建築は、どこか人間くさくて良いですね。
    >
    >  カラスですが、やつらは得体が知れない知性を持っていて、今時期は、道でクルミを車に轢かせているのをよく見ます。
    >  ちゃんとタイヤの通るところにクルミを置くのは、カラスながらあっぱれです。
    >  この間、駐車場の脇で翼を広げて伏せっているので、何をしているのかと思ったら、体の下にある蟻の巣から体に這い上がってくる蟻を、くちばしでしごいて食べていました。
    >  初夏の子育ての頃などは大変攻撃的で、目の前のカラスに気を取られていると、いきなり背後から別のが来て、豊かとはいえない頭髪を奪ってゆくことがあります。
    >  108円のだんごを狙っていた大カラスのショットを撮り逃がしたのは、返す返すも残念です!
    >
    >                           ちびぱぱ

    ちびのぱぱさん

    カラス、賢いですね。というか、生きるのに必死ですね。  大将
    2014年11月19日09時55分 返信する
  • 投票ありがとうございます

    ピピ島懐かしいです。
    でもその後に津波があったと聞いてどうなっているんかと思い見させてもらいました。
    ところが、以前行ったときと何ら変わらない様子でした。
    本当は全部失って新たにできた街かもしれませんが、それでも何となく元気な様子を見てよかったです。
    なんとものんびりできる島でした。

    投票ありがとうございました
    2014年11月12日22時40分返信する 関連旅行記

    RE: 投票ありがとうございます

    蒸気機関車の路面電車、最高ですね。
    わたしも路面電車大好きです。

    ピピ島は、1997年に訪れて以来二度目でしたが、とんでもなく賑やかで、津波のつのじもありませんでした。
    たぶん、もう行くことはないのではないかと思います。
    また訪問させてください。
                     ちびぱぱ
    2014年11月12日23時07分 返信する
  • 物悲しい汽笛

    ちびのぱぱさん

    小説を読んでるように読ませていただきました。
    私も学生の頃、文通をしていた小樽の女性からSLの絵葉書を送ってもらったことがありました。 別に鉄道が好きとか、嫌いとか関係なく。あの黒い塊が煙をはき、物悲しい汽笛を鳴らし、 なんだ坂、こんな坂と、まるで老体に鞭うつようにはっ、はっ、といいながら上っていく姿がなんとも言えんというか。

    中学校の時に学校から”とうちゃんのポ―が聞こえる”って映画に行きました(もしかして前に書きました?) 小林圭樹さんがの機関手、彼の娘さん役は確か関西の人だったような。柔道一直線に出てた? 吉沢京子さん?彼女が不時の病で入院するんですが、 その病院近く、おとうちゃんの乗ってる機関車が通って、そこで汽笛を鳴らすんですよ。結局その汽笛を聞きながら亡くなっていくんだったか? 忘れてしまいましたが。 みんなを泣かせた映画でした。 なので余計、物哀しく聞こえます。


     大将
    2014年11月11日10時35分返信する 関連旅行記

    RE: 物悲しい汽笛

    大将さま

     いつもありがとうございます。
     大将さんの、スペイン美人を見るのを楽しみにしています。
     昔、学生旅行の際に、スペインを廻ってきたという旅行仲間が「スペインは美人の宝庫だった。」と言っていたのを思い出します。

     SLの話ですが、
     時速500キロを目指すリニア新幹線の着工を国土交通省が認可したというニュースが、ホンの一二週間まえに報じられていました。
     そんな時代になっても、人々がSLに惹きつけられるのは、どうしてなんだろうと思います。
     汽笛を鳴らすしかない無骨な父親と、それを父親からのメッセージとして受け取る娘。
     汽車の汽笛でなければ、絵として成り立ちませんね。
     いつも、ちゃんと読んでくださり、ありがとうございます。
    2014年11月11日12時58分 返信する

    RE: RE: 物悲しい汽笛

    > 大将さま
    >
    >  いつもありがとうございます。
    >  大将さんの、スペイン美人を見るのを楽しみにしています。
    >  昔、学生旅行の際に、スペインを廻ってきたという旅行仲間が「スペインは美人の宝庫だった。」と言っていたのを思い出します。
    >
    >  SLの話ですが、
    >  時速500キロを目指すリニア新幹線の着工を国土交通省が認可したというニュースが、ホンの一二週間まえに報じられていました。
    >  そんな時代になっても、人々がSLに惹きつけられるのは、どうしてなんだろうと思います。
    >  汽笛を鳴らすしかない無骨な父親と、それを父親からのメッセージとして受け取る娘。
    >  汽車の汽笛でなければ、絵として成り立ちませんね。
    >  いつも、ちゃんと読んでくださり、ありがとうございます。


    いえいえ、こちらこそです。   大将
    2014年11月14日02時24分 返信する
  • 東京駅

    ちびのぱぱさん、こんばんは。

    やはり私達地方の人間からすれば東京駅はなんか特別感を抱きますね。

    私も今年、やっと綺麗になった東京駅を外から見る事が出来ました。

    成田界隈へも行って来ました。

    同じ道をたどったと思うと親近感が沸いてきます。

    成田ビューホテルの11階のバーへは行かれましたか?

    空港の滑走路内の誘導灯の点検が夜11:30から始まるのですが

    それがとてもきれいだと有名です。

    私も一度は見てみたいと思っています。

    fuzz
    2014年10月28日18時26分返信する 関連旅行記

    RE: 東京駅

    fuzzさんこんばんわ

     成田空港は、最近すっかりご無沙汰していましたが、独特の雰囲気がありますね。
     開港から30年以上を経て、貫禄すら感じるようになりました。
     昨年、ジェットスターを利用したためにはからずも訪問することになりましたが「旅心」にあふれています。

     ホテルの11階にそんな穴場があるとは、調査不足でした!
     もっとも一人バーでカクテルを傾けて似合うわけもなく(笑)、お一人様には敷居が高いですが。
     なにしろ、不審者扱いされていますから。昔のように、もう少し身なりに気を遣うようにしようと思います(本来、年を重ねるごとにそうすべきなのだと反省中)。

     fuzzさんの成田の旅行記、読ませていただいたかと思いますが、あの辺りは興味深いところですね。
     いつかゆっくりと廻ってみたい。

     ご訪問、ありがとうございました。          ちびぱぱ
    2014年10月28日21時04分 返信する
  • で、ニックとサムはあれから

    ちびのぱぱさん

    で、あれからニックとサムはどうなったのでしょうか? 飲み過ぎて(たかが2杯)サッポロで寝てしまったって、まさか。

     大将
    2014年10月26日08時40分返信する 関連旅行記

    RE: で、ニックとサムはあれから

     大将さん、おはようございます。

     彼らは意外にシャイでして、あまり会話も弾まず、試飲会場で分かれました。
     秘技、三回つぎビールの試飲(3杯目)を、案内のお嬢さんに勧められたとき、「飲めよ」と目で合図してやったら、赤くなってうつむいていました。
     その後彼らがどのような人生を歩んだのか、存じ上げません。
     しかし、あそこの出来たてビールは最高にうまい!です。
     
                        ちびぱぱ
     

    > で、あれからニックとサムはどうなったのでしょうか? 飲み過ぎて(たかが2杯)サッポロで寝てしまったって、まさか。
    >
    >  大将
     
    2014年10月26日12時19分 返信する
  • 開拓の北海道

    ちびのぱぱさん

    開拓されていった北海道の歴史には壮絶な自然との戦いがあったというのはきいておりましたが。 動物も人間も生きるか、死ぬかの命のかかった戦いですね。

    江別はレンガの? 知りませんでした。 元江別にも知り合いがおりますが。

    昨日タラゴナの田舎にさる建築家の改築した家を見にいったのですは、 バスが土曜日、日曜日は殆どなく、タクシーに乗ることになったのですが、そのタクシーの運転手さん、日本人の友人がいて、彼の所にも遊びに行ったことがあると。 最初は函館で、その後ご友人の勤めが変わられ、帯広に。
    やはり私は北海道に縁ありですね。

     w大将
    2014年09月28日22時16分返信する 関連旅行記

    RE: 開拓の北海道

    w大将さま

     ご訪問ありがとうございます。
     タラゴナは、10年くらい前に立ち寄ったことがあります。
     一泊だけでしたが、太平洋テラスだったでしょうか、眺めの良いところから海を眺めたのを記憶しています。
     そういえば、大将さんの北海道のお友達が、18きっぷで尋ねてこられた話を、なんとなくスルーしてましたが、どんな旅をされたのでしょうね。
     あとから気になりました。
     汽車旅というのは、良いですね。
     学生時代にユーレイルパスでヨーロッパを旅したのは、いつまでも忘れられない記憶になっています。

                  ちびぱぱ
    2014年09月28日23時06分 返信する

    RE: RE: 開拓の北海道

    > w大将さま
    >
    >  ご訪問ありがとうございます。
    >  タラゴナは、10年くらい前に立ち寄ったことがあります。
    >  一泊だけでしたが、太平洋テラスだったでしょうか、眺めの良いところから海を眺めたのを記憶しています。
    >  そういえば、大将さんの北海道のお友達が、18きっぷで尋ねてこられた話を、なんとなくスルーしてましたが、どんな旅をされたのでしょうね。
    >  あとから気になりました。
    >  汽車旅というのは、良いですね。
    >  学生時代にユーレイルパスでヨーロッパを旅したのは、いつまでも忘れられない記憶になっています。
    >
    >               ちびぱぱ

    ちびのぱぱさん

    友人はだだ、安いチケットと言うことで使ってるようです。 なので途中、船、または飛行機でそこまで行って、その後電車とかということをしてるようです。
    あの日は富山で用事が終わって来てくれたようでした。帰りは電車でKIXまで行って、安い航空券を手に入れたかで、それで札幌に飛びました。

     w大将
    2014年09月28日23時13分 返信する
  • はじめまして

    近江八幡に投票ありがとうございます。ちびのぱぱさんは北海道にお住まいなんですか。北海道ののんびりした、ゆったりした写真をみせていただきました。なかなかこちらには来られませんね。北海道は学生時代に1周したことが2回あります。でも40年以上前ですからずいぶんかわっていることでしょう。大阪からは ピーチに乗れば往復1万円ぐらいでいけるんですよ。また いい季節に訪れてみたいです。
    2014年09月14日19時26分返信する

    RE: はじめまして

    ポインセチアさん

     来年あたり滋賀県に行ってみたいなと思っているうちに、ポインセチアさんの旅行記にあたりました。
     琵琶湖周辺は、歴史のある土地が多くて興味が尽きません。
     八幡堀近辺の風情が、たまりませんね。
     良い旅行記、ありがとうございました。

                 ちびぱぱ
    2014年09月14日21時15分 返信する
  • やはり車必要ですか?

    ちびのぱぱさん

    ちょ〜お久しぶりで。 8月に入って自分のPCが使えず。で、人のを使ってたいたらセキュリティーブロックがかかり。おかげで4トラにあくせくせず、本も読め、反対によかったかも。 22日からロンドンに久々に里帰り。 帰ってきてからすぐに日本にも飛びました。 札幌の友人が青春18キップで姫路まで来てくれ、久々に語りあい、 セキュリティーブロックもはずしてくれました。

    ここ、前に北海道のガイドさんが教えてくれたところではないかと。
    よさそう。 でも、やはり車がないと(北海道ですし)いけないようですね。

    レンズ、いい感じです。 日本に帰った時に新しいボディも考えましたが、2週間弱では短かすぎました。

     わ大将
    2014年09月13日22時40分返信する 関連旅行記

    RE: やはり車必要ですか?

    わんぱく大将さま

    久しぶりの日本ですか。
    やはり、日本も良いですよね。

    カルルスは、鈴木旅館というところが送迎付きのプランを出しています。
    先日泊まってきましたので、口コミの方には書いています。
    しみじみとした宿です。
    しみじみしたくなったら、ご一考ください。

     ちびぱぱ
    2014年09月13日23時03分 返信する

    RE: RE: やはり車必要ですか?

    > わんぱく大将さま
    >
    > 久しぶりの日本ですか。
    > やはり、日本も良いですよね。
    >
    > カルルスは、鈴木旅館というところが送迎付きのプランを出しています。
    > 先日泊まってきましたので、口コミの方には書いています。
    > しみじみとした宿です。
    > しみじみしたくなったら、ご一考ください。
    >
    >  ちびぱぱ

    ちびのぱぱさん

    早速のご返信有難うございます。 そうですか、日本はそういうのもありですね。   日本で3kg太りました。

     わ大将
    2014年09月13日23時13分 返信する
  • 可愛い駅長さんですね!

    たわわに頭を垂れる稲穂
    未来を託せる地元の高校生
    任務を全うしようとする駅長さん
    人生を語られる風景描写ですね〜!
    2014年09月04日12時46分返信する 関連旅行記

ちびのぱぱさん

ちびのぱぱさん 写真

14国・地域渡航

31都道府県訪問

ちびのぱぱさんにとって旅行とは


旅は空気。
呼吸をするように旅をする。
湿った空気、乾いた空気、熱い空気、冷たい空気。

旅にはにおいがある。
饐えたにおい、甘いにおい、遠い記憶を引きずり出すにおい。

旅には音がある。
悲しい音楽、官能的な音楽、雑踏、雑音。

旅の肌触りは、旅人の気持ち。
萎えたり、歓んだり、悲しんだり、彷徨ったり。

それでも人は、旅をする。

自分を客観的にみた第一印象

狐が下駄を履いて馬に乗ったような

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