ippuniさんへのコメント一覧(56ページ)全2,616件
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この旅行記、見逃してました〜!!!
ippuniさん☆
お返事書いた後、飛んできました!
この旅行記だけ、私読み忘れてました\(◎o◎)/!
よかった〜♪
アイランドホテル、そうそうあの橋が見えて・・・って、1ケ月前のことなのに、もう半年ほどたったかのように、懐かしく感じちゃいます♪
丁度、今日、ユーゲントシュティール建築群の旅行記を作ってたので、「あ、ここここ!」とか「この路地、私も行ったよ〜!」って、嬉しくなっちゃいました(*^_^*)
ルンダーレ宮殿、ippuniさんとお部屋の好みが一緒で嬉しい!!!
私は、バラの間が一番好きで、2番目が白の間でした♪
ツアーの方々は、黄金の間にくぎづけでしたけどね(^_-)-☆
ガブ(^_^)v -
やっぱり南イングランドって長閑な風景が広がるね
こんにちは、ippuni様
南イングランドの長閑な風景、癒されるね〜〜〜
セブンシスターズでは、見事な開放的な風景に、
本当にいつまでもぼぉ〜〜っとしていたくなる。。。
そんな気持ちわかるわ。
お子様が誕生されて、もう早どんだけ???
そろそろ少し動いちゃうのかな??(笑)
出産も子育ても、今までの二人のペースを乱されるから
大変だろうけれど、無理せず頑張ってね。
私もいつか夏のヨーロッパ行きたいなぁ〜
基本的に早起きが得意な我が家なので、
夏のヨーロッパに行ったら何時間歩けるだろう>>って楽しみなの(笑)
たらよろRE: やっぱり南イングランドって長閑な風景が広がるね
たらよろさん、こんにちは。
お忙しいのにコメント残してくださってありがとうございます♪
南イングランドはロンドンからも近いし可愛い町がたくさんあって
時間があればもっともっとゆっくりしたかったです。
地中海のような真っ青な海には程遠いけど、また違った魅力があります。
ただ、やはり天候によってかなり風景は左右されてしまうと思います。
> お子様が誕生されて、もう早どんだけ???
> そろそろ少し動いちゃうのかな??(笑)
娘は今7か月です。
ちょっと成長が早くて、もう超高速ハイハイが出来、片手でつかまり立ちもします。
まだまだ、と呑気に構えていたので私の方がついて行けていません(^^;
> 出産も子育ても、今までの二人のペースを乱されるから
> 大変だろうけれど、無理せず頑張ってね。
そうなんですよね…娘は比較的手のかからない子なので育児自体は楽なのですが、
私自身、主婦と言う仕事やマイクロマネージされる仕事は適正に合わないので、
育児もそういう意味では超マイクロマネージで24時間拘束されているから精神的に参っています。
日本にいればまた少し状況が違っていたのかもしれませんが…。
たらよろさんは朝早くから行動出来る方だから、夏のヨーロッパにいらしたら
きっとほぼ1日まるまる使って観光出来るんじゃないかなぁと思います。
日本の夏よりは絶対に過ごしやすいと思いますよ♪是非いらしてください(^^
ippuni2015年05月23日08時02分 返信する -
セブンシスターズはほんとうに爽快!
ippuniさん、こんにちは。
プー・カントリーって・・・?って思ったら、ほんとにプーだったんですね〜。ピーターラビットは好きでしたが、プーにはあんまり興味なかったので、そういうところがあるなんて知りませんでした。
B&Bのお庭がすごくいい感じですね〜。B&Bもいかにもイギリスの田舎のB&Bといった感じで可愛らしいです。あんなところでのんびり風景を眺めていたいです(が、わが家もあまりじっとしてられません)。
セブンシスターズは懐かしいです。四重人格という映画を見て(かなり昔です)、あんな美しい断崖絶壁を見たい!と、これまただいぶ昔に、連れ合いとともに、確かシーフォードから歩いて、断崖の上を少し歩きました。日本なら、すぐに柵とか作っちゃいそうですが(勝手に足を動かす連れ合いが落ちそうになってドキッとしました)、爽快で美しい眺めが・・・今でも印象に強く残っています。セブンシスターズにはまた行ってみたいです。
それにしても・・・ちょっと情けないダーリンが、てきぱき歩いてしまうippuniさんのあとをだらだらちょこちょこついていく姿が思い浮かんで笑ってしまいます。食事や休憩にありつくと元気を取り戻して機嫌も上々に・・・なったところを、再び連れまわす・・・ってわが家のパターンと同じですね〜(笑)。
ヨーロッパの夏は日が長くて、観光にはほんとにいいですよね〜。ippuniご夫妻と同じく遅出のわが家にも助かります。でもついうっかり・・・気づくとかなり遅い時間になっていたりして、寝るのが遅くなっちゃいます。
次はライにも行くのですね〜。若いころ一人で行った街なので、懐かしいな〜。
こあひるRE: セブンシスターズはほんとうに爽快!
こあひるさん、こんにちは。
私もプーの物語は実は読んだことないんです。
なんとなくあちこちで見かけた絵などでシーンは頭にあるのですが、
だからプーの跳ね橋と聞いてもピンと来なくて、
見たことがある絵柄が頭に思い浮かぶのみだったので諦めもすぐ!
私もピーターラビットは好きです^^
せっかく素敵なB&Bに泊まってもじっとしていられないから勿体無いですよね。
連泊とかして1日位ぼーっとする日があっても良いのですが、なかなか^^;
セブンシスターズはロンドンからもそう遠くないから行きやすいですよね。
ただ、やはり少し歩くからお天気は快晴が良いですよね♪
嵐の日にあそこを歩くと思うと少しゾッとします(笑)
旦那ももう少しシャキッとしてくれるといいのですが、いつもダラダラで(^^;
子供が出来てからはさらにのんびりペースになってしまって困っています。
子供も旦那も…お腹をいっぱいにしておけば静かにしていてくれるので、
我が家はこれからもこのパターンでしばらくはいきそうです(笑)
また旅行記に遊びに行きます♪
ippuni
追伸:数日前にメール送ってくださいましたよね?最近誰かを名乗ってメールや電話をしてくることがあるのでいつも疑ってしまいます(^^;2015年05月22日22時11分 返信する -
造り上げた絶景
こんばんは、ippuniママ。
昨日韓国から帰ってきました。
韓国なんて近いから、海外旅行って気分じゃないですな^^;
時差もないし、ハングルの看板さえなきゃ東京にいるのとさして風景も変わらない感じ。
アジアもいいですが、やっぱりヨーロッパがいぃぃぃ。
さて、何だか英国に炎天下なんて言葉が浮かびませんでした(苦笑)
妊婦さんなのに頑張りましたねぇ〜
私もダーリンと同じでたぶん却下!!でも、ヨーロッパでなら頑張れるかな?あはは。
セブンシスターズは見て見たいですねぇ〜
あの自然が造り上げた絶景はすごいですよね。
羊ちゃんも気持ち良さそうね。
住むのは嫌だけど、旅するならヨーロッパの田舎がいいな。
まぁヨーロッパの大都会もそれはそれでいいですけどね。要するにヨーロッパならどこでもいいってことね(≧▽≦)
るなRE: 造り上げた絶景
るなさん、こんにちは。
お返事がすっかり遅くなってしまいました(^^;
なかなかパソコン開く機会が無くて…。
韓国は近いですもんね。
私も大学の最後の学期は日本から飛行機通学していましたもん(笑)
朝の飛行機で行って、授業受けて、最後の飛行機で帰ってくるって。
若いから出来たけど、今じゃ無理です(^^;
英国も夏らしい気候の時に行けていつもと違う雰囲気を味わいました。
丁度海辺の町を旅したので本当にラッキーでした。
セブンシスターズはかなり歩くので雨だと辛いですしね。
炎天下だけど、日本の蒸し暑さとは違ってカラッとしているので、
それなりの覚悟をしていれば楽しめる暑さですよ♪
ヨーロッパは田舎が良いですよね♪
確かに住むのはかなりの覚悟が必要ですけど…旅行なら無敵ですもんね!
最近は精神的な疲れから旅行に行きたい気分がすっかりなくなってしまいました。
でも旅行に行けば癒されそうな気もするし(^^
旅行記を見て少しは刺激を受けなければ!
ippuni2015年05月22日16時52分 返信する -
優雅な旅〜
ippuniさん こんにちは〜
『プー・カントリー』
プーカントリーの目的が『森の散策』から『食べる事』に。
私のところも、どこに行ってもそのパターンが多いですよ。(笑)
プーのパンがリアルで可愛くてびっくり。
このパンをいただくのも立派なプー体験ですね。
『セブンシスターズ』
この絶景には感動しますね。
丘の緑と絶壁の真っ白なコントラスト、そして海〜
周囲ののどかな景色も最高です。
パラグライダーも気持ち良さそう〜
『東京は9622キロ』、こんな標記があるのも日本人として嬉しいです。
でも、暑いのでしょうね。
ippuniさん 無理は禁物ですよ。
自分が無理しているのを気づかない時もがあるので注意してくださいね〜
それをしっかりコントロールしてくれるのが御主人なんですね〜(笑)
優雅に伸びやかに旅されていて最高だと思いましたよ。
日本から行ったらきっと動きまくりですからね〜(笑)
aoitomoRE: 優雅な旅〜
aoitomoさん、こんにちは。
お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
最初は欲張って色々とスケジュールを立ててみたりしても、
結局はその通りにはなかなか動けないんですよね…。
お腹が空いてしまっても観光に支障が出てしまうので(^^;
プーのパンは可愛いですよね、私もびっくりしました。
ただのトーストを想像していたのですが。
セブンシスターズは素晴らしい絶景ですね。
お天気によっては海の色が大分違うようなので晴れていて良かったです。
それに、セブンシスターズまでは車で入れないので、
どこかの駐車場に止めてプチハイキングになりますから
ここを訪れるにはお天気がかなり重要だと思いました。
> 自分が無理しているのを気づかない時もがあるので注意してくださいね〜
私はいつもこのパターンです。
動ける力がある限り「無理」とは思えないんですよね。
> 優雅に伸びやかに旅されていて最高だと思いましたよ。
> 日本から行ったらきっと動きまくりですからね〜(笑)
全然優雅ではありませんが(笑)距離はともかく、
こちらは休みが自由自在に取れる、且つ休みの日数も多いので
その点旅にも余裕が出てくるのだと思います。
私達はそれにも拘らず動き回ってしまうので、フランス人たちには
アメリカ人みたいってよく言われています(多分移動距離を見て)。
GWのご旅行の旅行記、楽しみにしていますね。
ippuni
2015年05月19日16時49分 返信する -
おお、同じルートだ!
ippuniさん、こんにちは。
ベビーちゃん、すくすく育ってることでしょうね♪ ママはまだまだ大変かもしれないけれど。
南イングランドの旅、わたしが行ったときのルートと同じでうれしくなりました。プー・カントリーもアルフリストンもセブンシスターズも、やはりいいですね〜。サウスダウンズの丘陵地と海の風景がのどかで癒されます。
次の旅行記はヘイスティングスなんですね。そちらは未踏の地なので続きも楽しみです。ライにも行かれたのかな〜?
ショコラRE: おお、同じルートだ!
ショコラさん、こんにちは。
育児が始まってまだ半年ちょっとなのに、もう既に娘にはごめんなさいの嵐です(^^;
育休中で24時間一緒にいるのにもかかわらず事故は絶えないし…心臓に悪いです(苦笑)
数年前にショコラさんの旅行記を見て、南イングランドいいな〜と思ったんですよ!
ブルーベルの咲く時期ではなかったですが、夏らしい気候で良い旅行になりました。
そう!最初はアルフリストンでショコラさんの泊まられたB&Bに泊まりたかったのですが、
そこはもう満室、準備を始めるのが遅かったんです。
次はヘイスティングス+ライの旅行記です。
のんびり旅行であまり写真も撮らず、雰囲気を味わう程度だったので1冊にまとめます。
(ライは旦那には不評だったのも写真の少ない理由の一つです^^;)
ippuni2015年05月06日19時54分 返信する -
おめでとうございます♪
ippuniさま
大変遅ればせながら、12年目の結婚記念日おめでとうございます。
そして、赤ちゃんがお生まれになったのですね。
重ね重ねおめでとうございます。
12年目の結婚記念旅行の宿は、素敵なシャトー、とてもエレガントで優雅な滞在が楽しめますね。
というより、こういう優雅なシャトーに暮らしているオーナーの方の暮らしが素敵です。
素敵なインテリアやテーブル・コーディネート、お庭、ため息が出そうなくらい素敵です。
これからは、赤ちゃんもご一緒の旅になりますね。
子育ては大変な時もありますが、逆に赤ちゃんに幸せをもらうこともたくさんあります。
くれぐれも無理をせず、子育てを楽しんでくださいね。
hot chocolateRe: おめでとうございます♪
hot chocolateさん、こんにちは。
コメントを頂いて、もう一度旅行記に目を通してみましたら
とても懐かしくて、当時の気分にしばし浸れました。
当時お腹の中にいた娘も、もう6ヵ月になりました。
この旅行記のシャトーのオーナーの生活は素敵ですね。
まさに都会の騒音からかけ離れた田園生活そのもの。
静かな日やお客様で賑わう日、パリに住む子供たちが帰ってきた日…
それぞれの日がとても楽しそうな生活です。
憧れますね♪
シャトー自体も管理がきちんとされていて素敵でした。
サービスも心がこもっていて嬉しかったです。
いつか娘が社会のマナーを身につけたら、再訪したいホテルです。
ippuni2015年05月01日01時31分 返信する -
今年は13日?!
ippuniママ様、こんちは〜〜。
お子さん元気に育ってますね。FBでかわいい笑顔を見ると癒されます。
12日間の結婚記念旅行@14年。
今年は13日ですね!
毎年、その取り決めうらやましいです。
我が家なんて、結婚してから今まで一度も結婚記念日ってのを祝った事がなく(^^;
結婚当初に結婚記念日旅行とか取り決めしておけばよかったなぁ・・・
今年は13日間の3人旅ですよね♪
家族での結婚記念日旅行楽しんでくださいね。
毎日忙しいと思いますが、ippuniさんの旅行記がUpされるの楽しみにしておりまーす。
またお邪魔させてくださいね!
すずかRE: 今年は13日?!
すずかさん、こんにちは。
そう!今年は予定通りだと13日なんです!
でも、今年の夏は旦那の仕事で日本に行くことになり、夏場に休みが取れないので
超小刻みに行くか、時期を少しずらして行くかにしないとならないんです。
まぁこんな年もあります(^^;
でも結婚記念旅行とか言ってますけど、私が一方的に決めた旅行の口実で、
実際特に祝ったりとか、結婚記念らしいことなんて何一つしていないんですよ。
今年はちょっと予定を立てるのが難しそうで頭を悩ませています。
子連れ3人旅行なんでいつものような忙しい日程にも出来ないし…。
私的には日本に行けるだけでそれが旅行なんですけどね!
夏、是非日本でお会いしましょう♪
ippuni2015年04月30日01時12分 返信する -
プレママの英国散歩
こんにちは、ippuniさん。
ご出産前に行かれた旅行記ですね。
パットニーの駅の電車、フレンチトリコロールで可愛い*^^*英国っぽさはないけど。
私もオーディオガイドってほとんど借りたことがありません。どうもうんちくは苦手。
でも、歴史的背景とか知るとまた違う見方が出来るんですけどね^^;
病気にならないためにお水飲まない???へぇ〜何だかわかるようなわからないような?要するに衛生的なことからでしょうか?
子供もビールを飲む、アルコール分解要素がしっかりとある人種なんでしょうね?(笑)
天井に張り巡らされた模様の中には紋章でしょうか?
ステンドグラスから降りる光が床に映し出されて綺麗〜
英国の幽霊、あんまり不気味に感じないのはなぜでしょう?日本の方がよっぽど怖い感じ。と言っても私は霊感はまったくないので(笑)
そう、訪れる季節やお天気によっても、その印象は本当に違うものですよね。
中庭から見た宮殿はとっても素敵ですねぇ♪青空に映えます。
るなRE: プレママの英国散歩
るなさん、こんにちは。
トリコロール… これ英国に住んでいる友達に、トリコロールってなんだかフランス見たい!
って言ったら、イギリスのユニオンジャックだってトリコロールだよって言われちゃいました(^^;
なんとなくフランスのイメージがありますが、確かに言われてみれば英国もロリコロール!
目の当たりにしてもフランスの(国旗の)印象があまりにも強すぎて…(^^;
旅行先では歴史的背景とかが分かっていれば見方も変わって来るとは思いますが、
そういうのを関係なしに見て違う何かを感じ取れるのだからそれはそれでいいと思います。
私はどちらかというと、歴史的背景よりは、人口、国民所得を見てから入りますが(笑)
結局のところ、行ってから後で知って「そういう背景があったのぁ〜」とか思えた方が
後々の自分の知識にも残るかなぁと…言い訳がましいですが(^^;
私はるなさんの旅の楽しみ方、大好きです^^
英国の幽霊ってそんなに怖い感じがしませんよね^^ ドラキュラとかも!
私も幽霊とかは信じないけど、日本の幽霊の方が怖い気がします。
お城って、雨でも晴れでも雪でも黄葉でも、いつ行っても似合いますよね♪
今回はたまたま晴れだったので写真写りはばっちりでした!
ただ、雨だとお城に辿り着くまでのやる気がなくて、私の場合辿り着かないかも…(^^;
ippuni2015年04月28日19時20分 返信する -
外観はどっしり!
ippuniさん、こんにちは。
あれ?ippuniさん、以前に住んでらしたところから引っ越しされたのですか?
ハンプトンコート・・・行ったことがありませんけれど(観光スポットに意外と行ってないんですよ・・・)、ippuniさんの旅行記を見ていたら、行ってみてもいいかも?って思いました。
がっしりどっしりとしたイギリスらしい外観と、お花咲く花壇が青空によく映えていますね〜。
内部は・・・かなりシンプルな感じなんですね。最近は、宮殿というと金ぴかな派手派手の内装のものばかり続いていたので、とっても新鮮〜〜!ヘンリー8世だから、だいぶ時代が違うせいなのかな。この内装、フランスっぽいところがあるんですか?
オーディオガイド、日本語があるのはいいですね〜。でもaiotomoさんも言ってますが、私もせっかくの日本語なのに、あとになってみるとあんまり覚えていなくて・・・ガイド聞きながら写真撮ったりして、そっちに気がいっちゃってたりするし・・・。メモっとかないとダメですね・・・。
こあひるRE: 外観はどっしり!
こあひるさん、こんにちは。
> あれ?ippuniさん、以前に住んでらしたところから引っ越しされたのですか?
しました!引っ越しと言っても、同じ通りの徒歩5分以内の場所にですが^^
私もあんまり観光名所という場所には行かない(or入らない)のですが、今回はロンドン南西の町に滞在していたと言う事もあり、せっかくなのでその近郊で行ったことのない場所へ行ってみようかなぁ〜と思いながら検索していたらハンプトンコートが意外と近かったのでこの機会に行ってきました。住宅地の辺りは散策するのも気が引けるので観光名所に行った方が無難と言うのもあり(^^;
ヘンリー8世はフランスの国王でもあったのでお城の内装もやはりフランス風な所がありました。ベランダや門などに良く見られる鉄細工などもヘンリー8世がフランス(ヨーロッパ各地)から職人を呼びイギリスに普及したと言う事もあり、随所にイギリスらしからぬ面も見えました。
オーディオガイドは聞いている時は面白いんですけどね〜 私は目で見るか、受け答え式で物を記憶していく方が得意なので、一方的にオーディオ機器から流れてくる解説はあまり覚えていないんですよね(苦笑)でもまぁ、聞いている時楽しめてればいいか!と思っています。
今はもう旅行中かしら^^ 気を付けて、楽しんできてくださいね〜
ippuni2015年04月28日19時09分 返信する



