ippuniさんへのコメント一覧(5ページ)全2,616件
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住めば都!
ippuniさん こんにちは〜
ippuniさんのパリへの引っ越しはるなさんの旅行記で知りました。
端から見れば、フランス語も英語もペラペラで今度はパリに住むなんて素晴らしいし凄い事と思ってしまいますが、ippuniさんにとっては娘さんのための苦渋の決断なんでしょうね。
自然環境としても立地にしても景観をとってもシュヴルーズは素晴らしいところだと思います。
ippuniさんのシュヴルーズへの思いも伝わってきます。
初詣はマドレーヌ城というのもいいアイディアです。
娘さんが大きくなっても小さい頃の思い出をここで語りあえるかもしれません。
パリへの引っ越しも娘さんにとっての最良の選択でしょうから、
またここでも良い思いでの積み重ねが住めば都となるはずです。
私は小さい頃東京に住んでいましたが東京の光化学スモッグや公害による大気の悪化で病弱になり、家族は埼玉県に移動しました。
今でも小さい頃にいた東京も思い浮かびますが、実際に場所は特定出来ません。(汗)
芯の強いippuniさんですから、何事にも成功に導けるはずです。
また、娘さんとの素敵な思い出をたくさん作ってください。
娘さんが大きくなって、この旅行記を見れば親の思いが伝わりますよ。
何もお役にはたてませんがippuniさんご家族のパリ住まいが楽しく有意義であることをお祈りします。
aoitomoRE: 住めば都!
aoitomoさん、こんにちは
パリには最初の3年間住んでいましたが、その頃は学校へ行ったり仕事をしたり週末にはパリ観光を楽しんだりと、自分中心の生活だったのでそれはそれで楽しんでいました。
色々な事件に巻き込まれるようになり、パリ生活が怖くて平和な田舎での生活をスタートさせることになったのですが、娘と過ごした時間があったからこそ、田舎生活に愛着が湧いたのだと思います。
サンレミーに住んでいた頃は、パリでの生活は非現実的に思っていたのですが、今こうやってパリにまた越してきて、娘が学校に通い始めて、夜も普通に歩けて(サンレミーでは日が暮れた後は本当に真っ暗で何にもないから外に誰も人がいないんです)、、、とやっていると、サンレミーでの生活が非現実だったことに気づきました。6年間という、長い長い非現実的生活(バカンス生活)だったんですね。。。
今でも私の車はサンレミーに置いてあるので、時々サンレミーに行っていますが、不思議なことに、自分がここで生活していたとは信じられないというか、そこで生活していた自分が想像がつかないんです。
いつの日か、サンレミーにまた戻って住みたい!って思っていますが、果たして現実になるかどうか。。。娘の学校の為にパリに行ったのですから、学業が終るまではパリにいることになるかもしれませんし、娘が独立した後に、夫婦だけでサンレミーに住むことを想像すると寂しすぎる気がするんです。小さな娘との思い出の場所、としてずっと大切に思い続けていた方が良いような気もしていて、複雑な気分です。
今でも、現実と非現実の狭間で行ったり来たり思いにふけっている日々ですが、きっと時間が解決してくれる、解決に導いてくれることと思っています。
サンレミーで美味しい空気や土や草花の匂いを吸って生活してきた娘は、毎日通学路を歩きながら「ちょっとちょっと、ここ臭いの」って言っています。犬の落とし物を見つけるともう既に上手に飛び越えてかわしています(笑)
ippuni2017年09月11日23時21分 返信する -
初詣はマドレーヌ城
ippuniさん、こんにちは。
もう既に遠い過去のように思い出されるシュヴルーズ谷。
ippuniさんの思いをたくさん聞いているので、その言葉をかみしめながら?旅行記拝見しましたよ!
夕方にはオンフルールに到着していたいってことから、サンレミー(ほとんど歩いてないか 笑)もシュヴルーズも駆け足だったのが悔しいなって思ってます。
もっと時間をかけて歩きたかったです。やっぱりあまり駆け足ってのはただ行っただけになりがち、これからは時間の使い方ももうちょっと考えなきゃね(笑)
そう言いつつもあちこち行きたくなっちゃう私です。
いつか私もマドレーヌ城で初詣ご一緒したいわ♪
るなRE: 初詣はマドレーヌ城
るなさん、こんにちは
最近色々と考えるのですが、サンレミーに住んでいる時は、パリでの生活は非現実的だとばかり思っていたのですが(サンレミーの前に3年間住んでいましたが、あれは観光モード全開だったので)、今こうやってパリに引っ越してきて、娘が学校に通って、普通に買い物が出来て、夜も歩けて、、、という生活をしていると、サンレミーでの6年間が非現実だったことに気づきました。
6年間の非現実生活(バカンスのような生活)にさよならをして、パリの現実社会に戻ってきたわけですから、そりゃあ、最初は辛いわけですよね。。。
パリの路駐は危険なので(引っ越してきてまだ3週間くらいですが、車体はもうボコボコに傷つけられて、タイヤまで釘が刺さっていて…、涙)、私の車だけまだサンレミーに置いてあるのですが、時々サンレミーに行くと、なんだかサンレミーに住んでいた自分が想像が出来ないんですよね(苦笑)あの6年間はなんだったんだろう、長い夢でも見ていた気分です。
明らかに、時間が解決してくれているようですね。
この旅行記の写真を撮ったのは、るなさんとシュヴルーズに行く少し前なんです。なので、るなさんと歩いたシュヴルーズはまた別途で旅行記にすると思います^^
ippuni2017年09月11日23時06分 返信する -
愛しの町
ippuniさん おはようございます。
いかにこの町を愛しているかよ〜く分かりました。ippuniさんならずとも緑の丘、赤い屋根の眺め、小川、洗濯場 そしてマドレーヌ城。こんなに多くの宝物を与えてくれる町、だれでも好きになってしまうでしょうね。
何処を切り取っても素敵な場所、町の人との良好な関係が保ててこそ、愛しく思える町でしょう。胸が張り裂けそうなくらい離れるのが辛いこの町との別れ、素晴らしい体験でしたね。
こんな出会いを大切な思い出として異国での生活を続けていかれるのですね。心洗われるようなお話でした。
pedaruRE: 愛しの町
pedaruさん、こんにちは
この旅行記のシュヴルーズは私が住んでいた町の隣町だったのですが、このエリアに引っ越すきっかけとなった町でした。
パリで仕事をしていた頃はバランスが取れていてそれなりに楽しく田舎暮らしをしていましたが、娘が生まれてからは、旦那以外誰とも口をきかない日々が1年以上も続き、まさに育児ノイローゼとの戦いでした。海外の田舎で、初めての育児、何も手伝わない旦那、孤独…と毎日涙を流しながらなんとか1日を乗り越える感じでした。弱音を吐きたくなかったから実家にも殆ど連絡をしませんでしたし。。。
そんな辛い日々を新しく家族に加わった小さな娘と乗り越えた思い出があるからこそ、この土地に愛着が湧いたのだと思います。娘と過ごした日々があったから。。。それに、娘が生まれたことによって、地域の住民たちとも顔見知りになり、排他的なので会話こそあまりないものの、散歩中に挨拶をするようになったり、隣に住む老夫婦や町に唯一あるスーパーのおじさんが娘を可愛がってくれたりと、やっとこの土地に定着して来たなって感じた頃でしたので余計でした。
いつかまた、この町に戻ってきたい、戻って来るって心に決めてはいますけど、娘がいるうちにここに戻って来れるかは疑問ですし、娘が独り立ちしてから戻るのは寂しすぎる気がして、どうなるかはまだわかりません。それを考えると、やはり小さな娘がいたから田舎生活が楽しかったのかなって思ったりもします。
長くなってしまいました。
ippuni
2017年09月11日22時53分 返信する -
「夏は、恒例・・・の 学会・ロンドン出張」に 同行する。
今晩は。
先ほど、「るなさん!の 旅行記」で
ippuniご一家!の 「先日まで、住んでた・・・パリ郊外の 素敵な 田舎町」を 拝見して、
「この おとぎ話・・・みたいな 環境!では、 離れがたい」って 解るなぁ」と 思いながら、 「現在!の パリ・都会暮らし」を 考えました。
まぁ〜、「お嬢様の 将来!を 見据えて・・・の パリ座まい。 教育が 第一」って なりますものね〜。
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ところで、「ご主人様の ロンドン出張!に 同行して・・・の ロンドン生活」も
「姫ちゃん!を 最優先して・・・の 毎日」で 「木馬に 載せたり。 動物園。 公園に 日本庭園」と、 自分だけ!の マイペース・・・とは、違ってきちゃいますよね〜。
でも、「自分の 考えなかった・・・世界。 過ごし方」も 幼子が 存在する事で、 体験できて、 「また、それ!も いいもの」とも 思いますヨネ。
我が家!も 娘 & 息子・・・と、「2歳児!は 気に入らない。と、寝転んで 動かなかったり」と 大変でした。
姫も、 「似た・・・ような、動き」で 『 魔の・・・二歳児 』 の 成長ぶり!なんでしょうね。 (笑)
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フランスの 豪華な シャトー風!の B&B。
ケント州・・・の「モダンな ホテル」。
そして、ロンドン ケンジントン地区!の 「ホテル」と それぞれ、 違う!ムードの お部屋。
拝見して、 面白かったデス。
また、 ご主人様、「フランスへ 戻る! カーチェースに なってしまった、 追突事件」は、 怒り心頭・・・は、 ごもっとも。でしょうが、
「ちびっこ!の お嬢様・同乗」なので、 「反対に 何か・・・ あったら、大変〜」。
だから、 奥様の「寄っていこう。 木馬に 乗らせてあげるよ〜」の ご提案。
これ!は 「大成功!でしたね〜」。
お嬢様が、 大喜び。 覚えてた・・・木馬に ニコニコで 乗ってくれて、
ご主人様も「 その 笑顔!で 悔しい〜!気持ち・・・も 消えて行ったこと」でしょうね。
今月下旬から 「姉妹で ロシア旅行」に 行ってきます。
もう、 ロシアは、「黄葉」の シーズン。なので、 寒さ!対策は 万全・・・で しょうね。
これからもよろしくお願いします。
RE: 「夏は、恒例・・・の 学会・ロンドン出張」に 同行する。
白い華さん、こんにちは
ご無沙汰しております!
パリ生活から田舎生活へ、田舎生活からパリ生活へ、と戻ってきたわけですが。。。パリから田舎へ引っ越しする時も相当な勇気が要りました。田舎に引っ越した後もパリの職場へ通勤していた頃はバランスが取れていて良かったのですが、娘が生まれてからはとても大変でした。小児科もなく、2時間散歩しても人ひとり会わないこともある田舎での育児はまさに育児ノイローゼとの戦いでした。そんな大変な時期を過ごして、娘と歩んだ日々があるからこそ、田舎での生活に思い入れが強くなってしまったのだと思います。元々、ああいった小さな村での生活が好きだったのもありますが。
ロンドンでの過ごし方も、以前とはだいぶ変わりましたが、娘がいなかった頃には絶対行かなかった場所へも行くことになり、なかなかそれはそれで楽しんでいます。娘と動物園なんかに行く日々もそうそう長くないでしょうし。娘を見張って待っているだけの親としては、少々時間が勿体ない気もしてしまうのですが、娘が喜んでくれるのならと腹をくくって付き合っています。
いつもは毎年初夏だけロンドンに出向いているのですが、今年は異例で12月にもロンドンに行きます。クリスマス時期のロンドンに行くのは(おそらく)初めてなので、とても楽しみです♪
黄金のロシア、私の憧れです!娘がもう少し大きくならないと行けない国なので、白い華さんの旅行記を楽しみにしています。その前に、もう少し余裕が出来たら他の旅行記にも遊びに行きますね♪9月4日に娘が幼稚園に入園したので、今はまだバタバタしていて。。。
ippuni2017年09月07日03時24分 返信する -
お世話になりました。やっと旅行記できました。
ippuniさん、こんばんは。
パリ初日から少しずつ順番に旅行記作って着ましたが、東京の暑さで全くはかどらず、やっとやっとippuniさんとの旅行記UPできました!
ippuniさんのように素敵なコメント書けませんでしたが、見てくださいね。
また、コクリコさんとのやり取りで、下のように書かれていますが、そんなこと全くありません。
> なつさんは、ルーアンを予定さえていたんですね!
> それは、悪いことをしてしまいました…
最初のプランは、7月20日にパリから列車でルーアンに行って一泊。サン・ラザール駅に戻って、そのまま北駅へ行きブリュッセルに向かう、というものでした。
ですが荷物を持っての移動が面倒。また、サン・ラザール駅から北駅へタクシーで行き、治安が悪いと言われている北駅で発車まで1時間ほど過ごすのは嫌だな、と思ってました。
悩んでいるうち、ベルギーの独立記念日が21日だとわかり、それならルーアンやめてブリュッセルに一日早い20日に行くことに決定。20日はジヴェルニーに午前中行くと言う現地ツアーも見つけて、うまい具合に調整できたのでした。
リヨン・ラ・フォレがルーアンに近いのがわかって、ルーアンに行ってもらおうかな?
と、ちょっと思ったのですが、それよりジェルブロワの方が魅力でした。
> どこでお会いするか決める段階で、どこでも、何時でもOKとおっしゃっていたので、パリでお茶するだけで時間を潰してしまうのは勿体ないと思い、思い切ってお誘いしてみたのですが。なつさんが、二つの村を気に入っていられることを祈るのみですね。
パリでの優先順位一番は、ippuniさんと会う事でしたから、どこでも何時でもOKでした。思い切ってお誘いなんて・・そんなもったいない事言わないでください。私は遠慮して、お茶でもと言ったのですから(笑)
お会い出来た上に、素敵な村に連れて行ってもらえて、ほんとうに感謝しています。
今、引っ越しで忙しいんですね。家具の処分はほんとに面倒ですね。使っていたのだから綺麗な家具だと思いますが、専門の業者を見つけるか、欲しい人を探すか・・
主人の実家の家具は古いので、ほとんど粗大ゴミに出しましたが、区の処分料のチケット300円券、500円券、何枚使った事やら・・柳行李まで出てきて、これは私が一生懸命分解して普通ゴミにしました。
無事に引っ越しが終わって、姫ちゃんの入園までに生活が落ち着くといいですね。
ではまた
なつRE: お世話になりました。やっと旅行記できました。
なつさん、こんにちは。
そうですか。
私はてっきり日帰りトリップにお誘いしたがために、ルーアン行きを中止されたのかと勘違いしてしまいました。そうじゃなかったのなら幸いです!
今年の夏は、2週間おきに日本や韓国から来客があって、嬉しい忙しさでした。引っ越しを控えていたから、遠方からの来客がいらっしゃらなければどこへも行けなかったところでした。久々にカメラを持っての村歩きはとてもリフレッシュ出来て楽しかったです。
引っ越しはなんとか済み、まだ荷解きが山積みですが取り敢えずダンボール全て目に見えない場所へ移動させておいたので、あとはゆっくりマイペースで片付けします。
せっかくフォートラにも復帰し始めたのに、引っ越し先にまだネットも電話も繋がらず、携帯の電波も弱くて、フォートラがまた滞ってしまっておりますが、ネットが繋がったらゆっくり拝見しに行きますね!
でもご一緒した村の旅行記は先に見に行きます!
ippuni
2017年08月25日08時19分 返信する -
美しいたたずまい
ippuniさん、こんにちは☆
何度か見せていただいていますが、ノルマンディーの美しき村々、ホントに素敵ですねぇ。
美しいたたずまいにため息が出ます。
古い建物は、こうした美しい景色を保存しようとする多くの人たちによって修繕されて整えられているのですね。
花々や木々との調和した色彩、癒されます。
どうもフランス一人旅の慣れてないので、後回しになっているんですけど、いつか絶対にジェルブロワはじめ美しき村を訪れたいです。
カフェもそれぞれいい雰囲気でお洒落ですね。
さりげない家具やシャンデリア、書棚、アンティーク好きな私にはとても魅力的です。
姫のウサギちゃん、見つかってよかったですねぇ。
私自身も意識はしていませんでしたが、2〜3歳頃、耳がちぎれた子犬のぬいぐるみを抱えた写真があるので、大事だったんでしょうね…
ippuniさんの探索力、さすがです。
美しい景色を見せていただきありがとうございました。
いつの日か参考にさせていただきますね。
マリアンヌ
RE: 美しいたたずまい
マリアンヌさん、こんにちは
ご無沙汰しております。
この時期の美しい村は、花が咲き乱れていて、きっとマリアンヌさんもお好きな風景だとお察しします^^
村人がいて、ひっそり暮らしている生活を垣間見る、と言った感じではなく、この美しい村に魅了された人々が、この村にアトリエを持ったり、通ったりしながら維持しているような感じで、ド田舎なんですけどどこか洗練されたような雰囲気があります。外国人(アメリカやイギリス)もそうやってこの村の維持に携わっているようでした。
こんな美しい村での悲劇(姫の縫いぐるみ事件)、無事にハッピーエンディングで終わって良かったです。娘もとても心配していたようで、見つけた時はすぐに取りに行かずにしばらく距離を置いて見つめていました。私も子供のころから常に縫いぐるみがそばにいたので、娘の気持ちが痛いほどよくわかって… 本当に、見つかって何よりでした。
また来週、美しい村巡りをしてきます♪今度は今まで行った事のない村もあるので、楽しみです。
ippuni2017年08月01日04時19分 返信する -
好みの雰囲気いっぱい!
ippuniさん、こんにちは。
お引越しの準備、かなりお忙しいのではないですか?
ジェルブロワって、4トラではよく見かける人気ある観光地ですけれど、バラのシーズンをはずれると、こんなにもひっそりとした雰囲気になるのですね〜。
もちろん、有名なバラのシーズンがベストなんだろうけれど、シーズンオフの静かな村をまったり歩いて見たいな〜って思いました。この村の家並みや雰囲気は、前出の村よりも私好みです。
コロンバージュのお家も、可愛らしい色どりと大きさのものが多く、レンガや石造りのお家といいバランスで混在していて・・・そして、アクセス不便な田舎の村と言っても、やはりそこはフランス・・・こじゃれた感じとセンスを感じますね。
実際に住んでいる人が少ない村・・・ということもあり、オフシーズンだと、不便はありそうですけれどねぇ。
娘ちゃんの親友、無事に発見できてよかったですねぇ〜。もしあのまま見つからなかったら・・・って思うと胸が痛みますので・・・ほんとにホッとしました。
こあひるRE: 好みの雰囲気いっぱい!
こあひるさん、こんにちは
引っ越しの準備、しなければいけないのですが、捗っていません。
昨日から義兄夫婦がパリに来ていてそっちにも気を取られているし、諸事情で家にある家具を全て処分しなくてはならなくなり、その処分で精一杯で全然引っ越しの荷物をまとめたりとかできていないんですよ。やろうとすると、娘が邪魔しますし(苦笑)
ジェルブロワは登録されている村人が89人と少なく、その殆どがアトリエなどのようでしたので、春・夏のシーズン以外は人もいなくて本当にひっそりとしていると思います。村にはスーパーやお店も1つもないので、きっとここで生活をしている人はほぼいないに等しいのかも。私も、オフシーズンのこの村が気になっているのですが、天候もどんより薄暗くてゴーストタウンのような感じだったら…と思うと、なかなか行く勇気がありません。いつの日か、その近くに行くことがあれば立ち寄っても良いかなぁとも思うのですが、なにせどこも開いていないとお手洗いも一つもない村と言う事になりますから、不安ですね^^;
フランスの美しい村、電車もバスもない所が殆どだから、アクセスは本当に不便ですね。最寄駅からタクシーという手段しかないし、駅に到着してから電話で呼び出さなければならないし、確実じゃないですからね。そんなところも魅力の一つだったりもするのですが。
来週はまたフォートラベラーさんがいらっしゃる予定で、今度は1泊2日で美しい村巡りをします♪ちょうど引っ越し直前なんですけど、リフレッシュしてきます^^
ippuni2017年08月01日04時09分 返信する -
見つかって良かった〜
ippuniさん こんにちは〜
『ジェルブロワ』
小さな美しい村を村人が通いながら守り続けている感が、いいですね。
レストランが少ないのは観光客には不便かもしれませんが、
だからこそ、美しい村ともいえそうです。
アトリエが多いのは美しい村の証でしょうね。
団体観光客がこなさそうなのが、さらにいいです。
『ウサギの縫いぐるみ』
娘さんの大切なウサギさんが無くなって大変でしたね。
ippuniさんの写真からの推理や探す目は探偵以上かも。
とにかく見つかってよかったです。
最近、日本ではひとつのぬいぐるみなど大切に持ち歩くお子さんが減っているのでは?と思ってます。
次から次へと新しいものを与えてしまい古いものは飽きてしまう感じで。
doudouの概念って、あるのかなって心配になってきます。
ですから、いつもウサギの縫いぐるみと一緒の娘さんは幸せだなって思いますよ。
そして、そんな心を植え付ける教育って大切だなって思いました。
ウサギの縫いぐるみといつも一緒の娘さんだけに、
デジカメも持たせてしまったらカメラがお荷物かなって思ってしまいました。( ´艸`)
娘さんの撮る写真も楽しみですけどね。
aoitomoRE: 見つかって良かった〜
aoitomoさん、こんにちは
ジェルブロワ、花の咲く季節に来るととっても美しい村です。
アクセスが悪いから(車オンリー)観光客がどっと押し寄せてくることはありませんが、年に一度の薔薇祭りの日は、欧州の他の国や、日本人の団体が観光バスに乗ってやってきたりします。薔薇祭りの日に出店の写真を撮っていたら、「日本人は写真ばかり撮って買わない」って言われてしまいました(苦笑)
娘のDoudouは、生まれた時に出産祝いとしてもらった縫いぐるみなのですが、常に枕元に置いておいたからか、ある時突然持ち歩くようになり、今ではもうそれがないとダメな感じです。ウサギが一緒だと、精神的にもとても落ち着くようです。でもまぁ、なければないで、その方が親も楽なのかもしれませんが!
確かに最近はいろんなおもちゃが手ごろな価格で買えるし、発達に良いなんて言われるとつい手が出てしまいがちなんですけど、我が家は幸い日本にいませんし、フランスでは日本と同じおもちゃが数倍高かったりするから買う気にもならず、おもちゃの数は少ないです。でも、時々思い出したように赤ちゃんの頃のおもちゃを箱から出して遊んでいる時があります。娘にとっては大事な品なんでしょうね。
ウサギの縫いぐるみはいつも首から下げているから、あまり体によくないのでは、と思って気にしています。その上カメラまで持たせたら何か一つは無くしてしまいそうですね。でも、娘も写真を撮るのが好きなので娘用のカメラも検討中です。
ippuni2017年08月01日03時57分 返信する -
ヌシャテル♪
ippuniさん、お久しぶりです!
夏さんからパリでippuniさんに会うこと聞いていました♪
旅程を組む関係で最初予定していたルーアンに行けなくなったと聞きました。
「ルーアンに行ったら私の好きなハート型のチーズ『ヌシャテル』見つけたら買ってみてね〜」と言ってたのですが、リヨン・ラ・フォレにあって良かった〜
ルーアンなら夏さんがいつかフランスに再訪した時に軽く行けそうですが、リヨン・ラ・フォレやジェルブロワは個人で行くのは不便そうですよね。
ルーアンより2つの美しい村に行けてかえって良かったですね!
ヌシャテルもゲットできたし♪
私もあまり旅行先で買わないのですがippuniさんと同じくマグネットは行った記念に買っています。嵩張らないしささやかな思い出になりますもんね・・・親戚が多いので相変わらず親戚にお土産は買って行きますが(最後に空港で!)
ジェルブロワって画家のアンリ・ル・シダネルが住んでた村で最初知ったのですが、今では多くの芸術家たちが住んでいるのですか!
夏さんと話しながら、姫ちゃんのことも見ながらでも綺麗な写真たくさん撮れましたね!
久しぶりに写真撮ったなんて思えないてす♪
姫ちゃん大きくなり体つきもしっかりしてきましたね!
9月から幼稚園ですか?
RE: ヌシャテル♪
コクリコさん、こんにちは
お久しぶりです!
なつさんは、ルーアンを予定さえていたんですね!
それは、悪いことをしてしまいました…
どこでお会いするか決める段階で、どこでも、何時でもOKとおっしゃっていたので、パリでお茶するだけで時間を潰してしまうのは勿体ないと思い、思い切ってお誘いしてみたのですが。なつさんが、二つの村を気に入っていられることを祈るのみですね。
旅行先でのマグネットの購入は、娘が生まれてから始めました。なんとなく、生まれる前から娘といつか離れて暮らさなければならなくなることを意識していて、写真以外に何か思い出になるものを…と考えて買い始めました。欧州のマグネットは可愛くて立派な物が多いですしね♪
娘は私の持つものすべてを欲しがるので、カメラで写真を撮るとカメラを取られてしまい、設定も変えられて、大変なことになってしまうんです(Ipadなどの電子機器もいくつか使えなくなってしまったのです)。だから、カメラはもうしまいっぱなしで、携帯でしか写真を撮らなくなってしまいました。が、今回は思い切ってカメラを持参、久しぶりにカメラで写真が撮れて、とても楽しかったです。
そんな娘も9月から幼稚園に入園です。幼稚園探しも大変でしたが、ようやく…。あとは、今月中に幼稚園の近くの家に引っ越しをすることのみです。入ったら入ったでまた最初は色々と大変なのでしょうが。
コクリコさん、また夏はフランスにいらっしゃるんですよね!?楽しんでくださいね〜
ippuni2017年08月01日03時47分 返信する -
美しい村
ippuniさん、ぼんじゅ〜
ジェルブロワと言えば、表紙にされてた一枚!!がFigaroで見て以来すごく印象に残ってるのです。
お天気がいいのは嬉しいけど、写真を撮るにはコントラストが強いとまいっちゃいますね。太陽が落ち着く時間帯だけを狙うわけにもいかず...
でも、ジェルブロワは薔薇だけじゃないのねぇ〜ここも行きたかったわぁ。
私、どちらかというと薔薇より紫陽花派♪いつか連れてってねっ(笑)
アトリエが多いという街(村)に外れはないと思ってます。
素敵空間にインスピレーションが湧くってことでしょうね。南仏の村を回った時のことが思い出されます。
「入り口と外観は、毎日の生活をドラマチックに変える大事な要素」
すごーーく納得してしまった(笑)特に欧州の方たちはこの意識が高いのだと思いますね。見られることを前提にしているというかな?魅せ方を知ってますよね。
それより何より、姫の大事なdoudouが見つかって良かった!
うちの娘も小さい頃はウサギキャラクターが大好きで、お気に入りのウサギの枕をお風呂に持って入るとと言ってきかなかったことを思い出しますよ。枕なんて濡れたらもうアウトじゃん!って必死になだめ言い聞かせましたが、結局持って入ったという。そして後に濡れて大騒ぎになり収拾がつかないハメに(爆)なんでこんなことで振り回されなきゃいかんのだとホントに疲れる毎日でしたよ。
私もippuniさんと美しい空間を共有出来たら嬉しいな♪
るなRE: 美しい村
るなさん、こんにちは
ジェルブロワ、村全体が可愛いことは確かなんですけど、とても小さい村だから撮影ポイントというか、特に惹かれる風景って言うのは1,2か所なんですよね。でも、そんな風景があるだけで、嬉しいんですけどね!
るなさんは、紫陽花派ですか!私は・・・両方です(笑)
ノルマンディには紫陽花街道もあるし、今の時期は紫陽花がとっても綺麗に咲いていますよ♪来週るなさんがいらっしゃる時期にもまだ綺麗に咲いていると良いですね!
「見られることを前提に」っていうのは、家に関しては日本にはあまりない意識ですよね。私も欧州に住み始めてから、家の外観を気にするようになり、そのうち家の内部も…。特にインテリアなんかはみんな拘っているから、個性も表れて、家を見ればその人の性格(生き様)も見えてくる感じがします。特にパリは、色んな時代のいろんな様式の家が沢山建っていますからね。
姫のウサギ、見つかって良かったです〜 一応洗い替えも内緒で準備してはありますが、一つなくなると洗い替えが無くなってしまうし、何よりその日その時間以降の私達のスケジュールにも支障をきたすことになりかねません(笑)ノルマンディの時も気をつけて見ていないと!お風呂の時は、濡れちゃうと嫌だからシャワーブースの目の前に座らせてシャワーしています。
昨日から義兄夫婦がパリに来ています。今年の夏はいつになく来客が多くて、嬉しい忙しさです♪
ippuni
2017年08月01日03時36分 返信する



