hito-kunさんのクチコミ(30ページ)全1,615件
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投稿日 2016年07月18日
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投稿日 2016年07月18日
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投稿日 2016年07月18日
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投稿日 2016年07月18日
総合評価:3.0
現在タリンに残っている20か所の塔の中でも一番の大きさで、かつてはトーンペア地区を守る砲塔だったそうです。中は「防衛博物館」として公開されています。塔の下には300年前の地下道が残っていて、トンネルツアーは人気があるらしいのですが、私はヘルシンキからの日帰りで時間があわず断念しました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年07月18日
エストニア劇場 (エストニア国立オペラ&エストニア コンサートホール) タリン
総合評価:3.0
ヴィル・センターからTammsaare公園を通って南西に行くとあります。1913年に完成したネオクラシック様式の建築で、当時のタリンでは最大級の建物だったとのことです。現在はオペラ座と、エストニア国立歌劇場管弦楽団のコンサートホールの複合施設となっています。私が行った時も、何かコンサートが開かれる前だったのか、正装した多くの人達がロビーにごったがえしていました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
総合評価:3.5
旧市街を南東側に出てエストニア劇場を越えるとソラリスというショッピングセンターがあり、その二階に入っています。オープンで各種の料理が売っているので、好きな料理を自分で選んで皿にとって中ほどのレジで会計、奥の空いている座席に座って食べるというシステムになっています。肉料理、魚料理、サラダ、スープ、ビール等非常に種類が多く、きっと自分の食べたい皿が見つかると思います。私はタラの料理とボルシチ風のスープ、そしてKaliというパンを発効させた飲み物を)ビールと間違えて頂きました。スープとKaliはかなり微妙でしたが、タラは美味しかったです。ここは広いからか、団体客も来ていましたし、地元の人も多くて、かなりにぎわっていました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年07月17日
総合評価:3.5
ヘルシンキからタリンに往復する際に利用しました。往復で40ユーロと5千円ほどです。片道2時間半ほどかかりますが、フェリーは非常に大きいので揺れもなく快適でした。船内には免税店や複数のレストランもありますし、船主側では簡単なステージで音楽の演奏もあって、飽きません。ヘルシンキからタリンへ行く際は朝7時半の出航でしたので、売店で軽食を買って食事を取る人が多かったですし、帰りのフェリーでは免税店でお酒などを買っている人がたくさんいました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
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投稿日 2016年07月17日
総合評価:3.5
タリン旧市街の中心にあるラエコヤ広場。この広場に面して建っているゴシック様式の建物が旧市庁舎です。この旧市庁舎は1402年から1404年にかけて建造され、北欧最古のゴシック建築と言われています。この建物に付随した塔の高さは65メートルとのことで、その先端には、旗を持った番兵の像があります。この像は「トーマスおじいさん」と呼ばれ、タリン市民に親しまれているそうです。私は外から見ただけですが、シーズンには中にも入れるようです。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年07月14日
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投稿日 2016年07月14日
総合評価:3.5
ヘルシンキからフェリーでタリンの港につき、てくてく歩いていくと旧市街北端のですが、まさにその北端にお客さんを迎えるようにしてあるのが、このふとっちょマルガリータです。スールランナ門に隣接する砲塔の通称で、16世紀前半に町の防御のために建造されたそうで、兵舎や監獄として使われたこともあり、通称は囚人の給仕をしたマルガレータという名の女性にちなむとか。確かにその姿は「ふとっちょ」という名前にふさわしく、ずんぐりした形で特徴ある形をしていました。私が行った時をまずはここをバックに記念写真を撮る人が大勢いました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年07月14日










































