はまちゃんさんのクチコミ(62ページ)全8,711件
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投稿日 2019年12月06日
総合評価:4.0
屋久島の南東部、屋久島を一周している県道77号線沿いにあります。道路を挟んだ反対側にトローキの滝があるので、滝見物に行く際、駐車場として利用させてもらいタンカンジュースを購入して一服しました。タンカンジュースはとても濃くて美味しかったです。店中は広く綺麗で地元でとれた野菜や果物、ジャムやジュースなどの加工品、焼酎、屋久杉の工芸品などが販売されていました。島内のいろんなお店や観光施設のパンフレットも置いてあり道の駅の様な施設でした。屋久島はまとまった大きなお土産屋さんが少ないので利用価値はあると思いました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月05日
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投稿日 2019年12月05日
総合評価:4.0
「山河公園」は、屋久島の南西、原集落にあります。
モッチョム岳を望む公園はきれいに整備されていて、東屋やトイレもあります。公園内には小さな川が流れていて、滝もあり、階段で川に降りていけるようになっていました。公園内にはちょっとした遊戯施設もあり、夏なら小川で水浴びできそうなので子供たちが遊ぶに良いところです。
公園の西のはずれに、名水百選に選ばれている山河湧水(やまんご)という湧き水が湧いていて、誰でも飲めるように柄杓も並べられていました。飲んでみましたが、まろやかで美味しい水でした。なお、ここの公園は“山河”と書いて「やまんこ」と読ませるのに、湧水は「やまんご」という石標が付いているのが不思議に思いました。
観光客は全くいなくて地元の人たちが親子で利用するような公園でしたが、県道77号線沿いにあって行きやすいので、ドライブ休憩にお勧めです。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月04日
総合評価:3.5
屋久島の4大河川(安房川、宮之浦川、永田川、栗生川)の1つの安房川は宮之浦岳に源を発し、東流して安房の街中を経て海に注いでいます。
安房川の河口近く、南北に架かる安房大橋(県道77号線)の南側橋のたもとに「ふれあいパーク安房公園」があります。安房は屋久島の中では比較的大きな街ですが、安房公園から見る安房川は街中を流れる川とは思えないほど綺麗でさすが自然豊かな屋久島だと感心しました。なお、公園には東屋やトイレ、普通車4台が停められる駐車場あり、安房川や屋久島の山々を眺める好展望スポットなのでドライブ休憩にお勧めです。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月04日
総合評価:4.0
鞍馬寺の参道となっている九十九折参道。距離約1km、歩いて上ると30分ぐらいかかると聞いていたので、山門を越えてすぐのところにあるケーブルカー(200円)に乘って多宝塔まで行き、そこから歩いて本堂金堂にお参りし、帰りに九十九折参道を下りました。途中には、鞍馬寺の中門や大黒天・恵比寿尊を祀る双福苑、鞍馬山の本尊である尊天(大宇宙生命・エネルギー)を具象化した愛と光と力の像「いのち」、石階段が拝殿を貫いている珍しい桃山建築の由岐神社、魔王の瀧などの史跡があり、紅葉さかりの参道をブラブラ下るのはとても楽しかった。九十九折参道を上って本堂まで行くのは石段が多くちょっと大変なので、足に自信がない人はケーブルカーを利用して本堂まで行き、帰りに参道を下ることをおすすめします。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
ランチに伺いました。頂いたのは事前に某レストラン予約サイトで予約した【特別プラン】1ドリンク×いちごスイーツブッフェ付!選べるピッツアorパスタorメイン+前菜ブッフェというコース。
選んだメイン料理はマルゲリータとサツマイモとベーコン、キノコのクリームピッツァで、前菜、サラダ、パン、いちごスイーツブッフェはブッフェコーナーより自由に選びとるというブッフェスタイル。
ピッツァ釜のあるオープンキッチンでシェフが粉から作るピザは、生地がモチモチしていてとても美味しかった。事前にフロアスタッフの方が『ピッツアはシェアしますか?』と聞いてきたので『はい』と答えると、ピッツアは一枚ずつ時間をおいてサービスされたので、アツアツを頂くことができてとても良かったし、細かい心遣いが嬉しかった。
ここは、JR京都伊勢丹の10階にあり、窓が大きく京都市内を一望できる180度のパノラマも素晴らしいです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
JR京都駅に直結しているジェイアール京都伊勢丹。婦人・紳士服、雑貨、食料品などを扱う、所謂、総合百貨店ですが、観光客にオススメは地下一階の食料品売り場で、和洋菓子から漬物、お酒など京都の有名老舗がたくさん出店していてJRを使って帰る場合、京都土産を買うのに大変便利です。もう一つオススメは、7階から11階にある“オープンビューレストラン”です。館内にレストランは沢山あるのですが、殆んどが通路に面していたり、大階段や八条側(駅から見て南側)に面していたりして眺望がよくありません。“オープンビューレストラン”は、塩小路側(駅から見て北側)に面しているため、京都市内を一望できます。中でもオススメは10階にあるイタリアンのお店で、京都タワーを目の前に、京都五山を見渡しながら美味しい食事を頂くことができます。この日は、本格的なピッツァ釜のあるオープンキッチンでシェフが粉から作る本格的なピザや魚介をふんだんに使ったパスタなどを頂きました。美味しい料理と綺麗な景色に大満足な一日でした。
- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:4.0
屋久島の最南端、尾之間集落にある共同浴場ですが、観光客も200円で入浴できます。
木造の建物の前には猫がたくさんいてとても長閑な環境、建物の傍には無料で利用できる足湯もありました。10人ぐらいは入れる浴槽の底に少し大きめのごろた石が敷き詰められ、そこから温泉が出ていました。お湯がかなり熱くて続けて5分も浸かっていられませんでしたが、透明でほのかに硫黄の香りがする湯はとても良かった。なお、共同浴場なのでシャンプーや石けんの備え付けありませんので持参する必要があります。200円で温泉が楽しめるのも嬉しいし、時間のない方は足湯だけでもお勧めします。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月03日
総合評価:5.0
屋久島の南西部の平内集落の外れ、磯の中から湧き出ている温泉です。海面下にあるため、一日二回の干潮前後の5時間しか入れるチャンスが無いので事前に干潮時間を調べていきました。
浴槽に至る通路に料金(志)を入れる箱があり、200円を投入して入ります。脱衣場等はなく水着も禁止の混浴なので、女性は「湯浴み着」での入浴がおすすめです。
岩陰でコソコソ着替えて4つある自然の地形を利用した岩の浴槽の一つに入りました。お湯は少しぬるめでしたが、野性味あふれ開放的でとても面白い経験ができました。
屋久島で最も楽しめた観光ポイントの一つでしたが、先人が数人いて浴槽周りの写真が撮れなかったことや、ゆっくり温泉を楽しめなかったのが残念でした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月02日
総合評価:4.0
屋久島の南部、県道78号線の湯泊郵便局の前近くにある標識に従って間道を海の方へ車で1分ほど進んだ突き当りに駐車場と脱衣所があります。その先、浴槽へ至る道に協力金200円を入れる箱があります。手前に男女別の露天風呂がありますが男女の浴槽は申し訳程度の仕切りがあるだけでとても女性はちょっと嫌かも。湧出温度は現地にあった説明板によると39℃だそうで、少しぬるく、長く入っていたがなかなか身体が温まらなかった。男女別の露天風呂から海の方へ少し行くと小さいな混浴露天風呂がありました。
原則として水着をつけての使用は禁止されていますが、女風呂に限り湯浴み着の着用ができるので、駐車場の傍にある脱衣所を利用されると良いでしょう。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月02日
総合評価:3.0
屋久島の南西部にある中間集落から中間川の左岸に山に入る林道を車で走って2分足らずのところにあります。入園料を支払うとおじいさんが園内を案内、説明してくれました。時間は10分間ぐらいでしたがバナナやタコノキ、グァバ、タンカンなど熱帯系の植物がジャングルのように植えられていました。園内を散策後、入り口近くの簡素な小屋でパイナップルやスターフルーツ、グァバなど5種類ほどのフルーツの試食ができました。
フルーツガーデンという名前から南国の明るい開放的なイメージを勝手に持っていたのですが、ちょっとイメージと違いました。評価が判れる施設だと思いますが、植物が好きな人には良いかも。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月02日
総合評価:3.5
屋久島の南西部にある中間集落に入ってすぐ、中間橋のたもとにあります。現地にある説明板(添付写真参照)には、『屋久島最大のガジュマルで、樹齢は300年を超える』、NHKの連続ドラマ「まんてん」のロケ地となったとの看板もありました。
一本の樹から伸びた大きな枝から無数の気根が伸び、中央に空いた空間は門のように見えました。写真撮影する場合はその前に立つと大きさがよく判ります。ガジュマルは沖縄でもよく見かけますが、ここまで大きいのはあまり見たことがなく屋久島の豊かな自然を感じました。車が2~3台止められる駐車場がありますが、トイレはありません。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年12月02日
総合評価:3.5
永田集落から西部林道(県道78号線)を南下、栗生集落の手前に「塚崎タイドプール」という標識があり、それに従ってに右折、屋久島青少年旅行村やパンガローを過ぎた突き当りに駐車場とトイレがあります。プールと言っても泳ぐ施設ではなく、潮が引いた時に現れる潮だまり(タイドプール)です。
現地に「塚崎タイドプール アドベンチャーマップ」という表示板(添付写真参照)があって、観察路や観察ポイント表示されていたのでそれに従って観て回りました。潮溜まりにいる小さな熱帯魚や貝などを観察したり、サンゴ礁を見たり、ゆっくりした時間を過ごすことができました。干潮時間を確認して行くのが良いでしょう。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月02日
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投稿日 2019年12月01日
総合評価:5.0
屋久島の西側、栗生・永田集落を結ぶ海岸沿いの道路で、約20キロにわたって人家のない道のりが続いています。“林道”という名前がついていますが、道幅は狭いところがあるが舗装された普通に走れる道です。
ドライブ中、ヤクザルは何度も見かけましたし、時々、森林の中にヤクシカがいるのを見ました。道路際でヤクシカとヤクザルが一緒にくつろいでいる姿も見ることができたときは感動しました。ヤクザルは車が近づいても逃げようとしませんでしたが、ニホンザルのように威嚇して来ることは無かったです。エサを与えたり手を出したりはしないように注意しましょう。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月30日
総合評価:4.0
屋久島の最西端、永田岬にそびえる灯台です。県道78号線の西部林道から車1台がやっと通れるほどの細い道を1㎞ほど走った先に灯台があります。
灯台の前には駐車場があり、灯台の敷地の入り口の扉が開いていたので灯台の直下まで入ることができました。現地にあった説明板(添付写真参照)によると、明治30年に稼働、光達距離41km、高さ19.6mとありました。
灯台の裏側に、小さな祠があり恵比寿様が祀られていました。恵比寿様は海の向こうからやってくる神なので漁師たちが信仰の対象として祀ったものと思われますが、灯台の敷地内と言う珍しいところに祀られたものだと感心しました。
青い海、深い緑に囲まれ青い空にそびえる教会の様な白亜の灯台は美しかった。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月30日
総合評価:4.0
屋久島の4大河川(安房川、宮之浦川、永田川、栗生川)の1つの永田川は永田岳に源流を発し、永田集落を経て海に注いでいます。永田浜から県道78号線を南下、永田川に架る永田橋を渡ってすぐ、永田川沿いに山の方へ細い道を進んで行くと駐車場とトイレがありそこから山道を10分ほど歩くと、驚くほど綺麗な流れと登れるほど大きな花崗岩が点在する“横河渓谷”に到達します。横河渓谷を散策した後、集落へ帰る途中、永田橋の一つ上流に架かる橋(名称不明)の上から川下を除くとハート形の石を見つけて楽しい気分になりました。横河渓谷を散策したついでにハート形の石を探してみられては如何でしょうか。河口からわずか1~2㎞を見ただけですが、とても綺麗な川で屋久島の自然の豊かさに感動しました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月30日
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投稿日 2019年11月30日
総合評価:3.5
日本一のウミガメ産卵地という永田浜(いなか浜)から県道を隔てた向かいにあります。屋久島の自然環境の保全やウミガメの生態調査及び保護活動をする施設です。館内にはウミガメの上陸や産卵状況の写真パネル、たくさんの種類の剥製等を展示していて、スタッフさんが丁寧に説明してくれました。ウミガメと言えば、アカウミガメとアオウミガメぐらいしか知りませんでしたが、たくさんの種類があることや生態、産卵の状況、観察の仕方などを知り勉強になりました。お土産の販売もありました。手造りらしい小さな施設ですが永田浜に来てウミガメに興味ある方にお勧めです。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2019年11月29日
総合評価:4.0
日本一のウミガメ産卵地です。現地にある説明板(添付写真参照)によると、『屋久島では最も長い砂浜で全長800m。5月から8月にかけて500頭以上のウミガメが産卵のため上陸し、7月から8月にかけて孵化する』とか。訪れたのが11月上旬の平日で、観光客は全くいなくてエメラルドグリーンの海と白い砂浜は美しく、さすがウミガメが産卵するビーチだけあるなあと思いました。トイレや駐車場が整備されていて駐車場の傍に売店もありました。近くにはウミガメの上陸や産卵状況の写真パネルや剥製等を展示する“うみがめ館”もありました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)











































































































