2014/05/29 - 2014/05/29
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大自然の楽園、動物たちの楽園、彩りの楽園、旅人には 束の間の楽園…
帯広市への道中、色々と道草食いしたこの日の ハイライトが、そんな辺境の大地 ・十勝三股。
なんでもっと早く、この地に足を運ばなかったのか…
感動とともに、そう悔んだのが ちょうど1年前のことで、たちまち“思慕”する地
(勝手に片想い;)の 仲間入り。
その十勝三股への訪問が、この年も叶った。
そびえる石狩連峰は、隠れることなく凛々しき姿を みせつけ、昨年よりも その成長が一段と進む、“緑”が360度 包み、その静寂で、否応なく感じるは 動物たちの気配と風の音だけ…
解放感の一方で、そうして圧倒される三股には、旅人の拠り処も。
ログハウスの三股山荘は、実にアットホームな雰囲気。住人でもある お店の方との 愉しいおしゃべりに、ほっぺ落ちフードの口福… 大きな窓越しに、まだまだ雪を まとう山並みを眺めながらの そんなひと時も、 やはりたまらない。
最後に、昨年は見落とした、自然美を望見する とっておきの場所へ向かうと、そこはもう 息をのむセカイで…。しばらく何もせず時計も気にせず、ただただ 白緑風景に紛れた。
“観光”という名の つくりものもなく、特別 何もせずとも、じわっと潤う心。“贅沢な旅”をしている悦びに包まれた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
糠平湖
狩勝峠から十勝国に入り、然別湖を経由して9時半過ぎ、上士幌町・糠平湖に。
昨年よりも貯水量が少ないのが一目瞭然。土手が露わなため 天然湖かのような自然美ではないものの、それが逆に、後の格別風景(タウシュベツ川橋梁)との出会いを演出するのであった。
何より嬉しい 望見日和、いざ十勝三股へ〜 -
幌加駅跡 ・ 上士幌町
道東の都市・帯広からは かつて、南へ北へと鉄路がのびていて、そのひとつが この地域へも繋がる“士幌線”だった。
木材輸送を主とした、道内屈指の山岳鉄道の終焉は昭和62年のこと。それでも沿線には、数多くの鉄道遺構を残していて、写真の幌加駅跡も そのひとつ。 -
幌加駅跡 ・ 国鉄 旧士幌線
駅跡には、複線のレールのほか、プラットホームや 転てつ機も、ありし日のまま(十勝三股‐幌加‐糠平間は 昭和53年廃止)。
道路は一本も通じていなかった時代、樹海を切り開き のびる士幌線だけが町とを結んでいたといい、未開の地 開拓の足がかりとして、重責を担ったのは 言うまでもなく…。 -
幌加 ・ 旧士幌線
旧士幌線跡は、一部が「北海道自然歩道」に転用されているほか、この幌加駅周辺も 歩けるよう整備されている。
白樺林のトンネルを進み、程近くに残存する鉄道遺構へ。この逆方向には、永久凍土を貫く“音更トンネル”も残り、歩いて向かう人の姿も(軽装の)…。
この幌加地区は、クマさん出没頻度が非常に高いエリアと聞いていたので、度胸があるなーと関心しつつ、我が身も案じながら 歩き進む;(こちらは 熊鈴ではなく、ただの鈴を頼りに・・;)。 -
第五音更川橋梁
5分ほど歩くと、清い音更川をまたぐ 長さ109mのアーチ橋が。
それにしても、東大雪の山塊が迫る こんな奥地にまで鉄道があったとは、なんとも信じられない……のだが さらに驚くのは、
国鉄士幌線の最終目的地が、十勝国から ぬけ出して、層雲峡のさらに北、上川駅(石北本線)に定めていたということ。大正11年の、改正鉄道なんちゃら法には、標高 約1,500mの壁・三国山を越えて石狩国へ…という壮大にしてワクワクする計画が、たしかに記されているのだとか。 -
第五音更川橋梁
先人たちが抱いた、北海道開拓の そんな“青写真”・希望もが込められた鉄路の跡。
廃線となって久しい今なお、多くの旅人を惹きつけるのは、ロケーションもさることながら、所々に架かる美しきアーチ橋。
国立公園内の奥地、ということで、
・現地調達の砂利でコンクリート橋
+
・環境に配慮した 曲線が美しいアーチ型、が採用されたそうな。
たしかに、余生はさらに、森に馴染むかのごとき佇まい。ガーダー橋(桁橋)では そうはいかない。そしてなにより 幻想的で。 -
幌加 〜 十勝三股
遠くには、頂を同じくらいに 仲よく並ぶ山。
左が ピリベツ岳(▲1,602)、右が 西クマネシリ岳(▲1,635)
昨年 来た時もまた、ここで望見したっけ。あるのは自然だけ、大自然が ずーっと広がる。人工物が ひとつもないから、大昔と変わらぬ眺めのようで、まるで 時間旅行 もしている気分に。 -
十勝三股
目に優しい車窓を楽しみつつ、いよいよ十勝三股に到着。
糠平湖から北へ20km、車とはいえ、“足を踏み入れた”…という表現が ふさわしい、北海道最深部のひとつ。
三股、その名は ①音更川 ②中の川 ③十四の沢の川
の合流点というのが 由来なんだそう。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
白樺林などが囲む国道に突如、周囲が開けた地が広がる。
海抜 約662mと、北海道で最も高地にあった駅・十勝三股駅と町並みが たしかにあった場所。最盛期には、1,500人もの“営み”があったとは ……。
その名残も今や少なく、往時を想像しがたい。かわって、鹿さんの残したコロコロ黒粒が そこかしこに落ちていて;
自然がまた本来の姿へ… そう還る最中の様相。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
昨年も 十勝晴れに恵まれ、良い思い出を刻めたものの、ひとつ心残りが;…。
“草原と白樺林越しに 石狩連峰の大パノラマ”… そんな十勝三股を象徴する風景を、 この目で見ることができなかった;; こと。
今回こそは! と、さっそく その展望地を探しにかかる。時間は まだ11時前、前回と違い 時間は たっぷりあるから なんとしてもー うおおお〜十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
と 意気揚々も、空回り的に 見つからない; 望めても、木々の わずかな隙間から…ばかり。。
国道から石狩連峰の方向へと 少し入っていくと開けた地が! そんな独断イメージで探すものの(←今思うと、よく調べんかい自分!)、林が続いているだけで…。
町の跡へ続く、と思われる細い道が のびているのを発見して、そっちかな と、歩いて分け入ってみるも 見つからず; さして奥地までは 歩いて行く気には 到底なれず…十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
というのも、人が住むエリアなものの(今や2世帯)、そこは真に ヒグマの生息地なわけで・・;
人間界では普段から、その存在感の薄さに定評のある私とて、ここはクマ氏の主戦場。 逆に、その持ち味が仇になるではないか…
って ふざけては いられない;
ここはまず、写真右の「三股山荘」にお邪魔し ひと息。。十勝三股 名所・史跡
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三股山荘 ・ 十勝三股
昨年同様、窓側の特等席に落ち着き、「牧場のビーフライス」をオーダー。
じゅーじゅー になられた大きなビーフが、柔らかく、たまらなく美味しい。アツアツのうちに、と すみやかにビーフを口に進める。と、おや、肥えないようにすべく もうすっかり染み付いたマイルール、 野菜 → おかず・米 という食べ順を、この時ばかりは あっさり無視; 上士幌産のアスパラも うまし〜
この口福とともに、愉しいのがお店の方との おしゃべり。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
ビーフ以上に 柔らかな物腰で、十勝三股のこと・この地での思い出なんかを、始終 たくさん教えてくれて。
店内にある 最盛期の地図を見ながら、通っていた小学校のことや、国立公園内の暮らしゆえの、規制・禁止・要申請事項(外来種ダメ、建物の色等)についてなどなど。
そして、さっき展望地を探して分け入った場所は、普通にクマ氏の出没地帯ということも聞き、冷や汗じわり;
幌加でも よく散歩しています、という語り口からは、ヒグマが恐怖の対象という感じは薄く、まさに“共生”されている…というのが 伝わってきた。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
さらに おかしかったのは、この地に つきまとう 車の燃料問題に関すること。上士幌市街から、糠平湖、三国峠を越えて上川町までの間、 ガソリンスタンドは ないのだ…。
そのため、JAFを しばらくの間 待ったドライバーの話や、地方に住むのと都会に住んでいて やってくるドライバーとでは、燃費に関する感覚が違うということ…などなど。
そんなお話に ふむふむと微笑みながら、窓の外で休息する 愛車も まさにその時、ガソリン残量がなかなかの少なさ、という問題に直面しているのであった・・;十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
……
って、山荘内の ひと時を振り返っていたら、写真は 求めていた展望地の風景ではないか。
その展望地は、アプローチに難は伴わず、ただ、三股山荘の裏手に少し入った場所だった…; 山荘の方が あっさり教えてくれた。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
まさか、建物や貫く国道も含めた景色 とは想定外…だった;
それでも、(生存して) この風景に辿りつけて 本当に良かった。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
初夏には ルピナスが咲き乱れるという先の場所と、砂利道を上った 小高い丘からのこの眺望が 特にワンダフル。(と、この時のメモには記されている…ワ、ワンダフルとは、よっぽど気分が高揚していたことが うかがえる;)十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
ただ、奥へと続く砂利道を さらに進んでしまうと、それは危険(クマさん)だそうな。というか この場所も、朝・夕ではないから大丈夫、と 山荘の方は おっしゃっていた気が…。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
写真中央に建つのは、森林鉄道の修理庫だったという建物だそう。
ここからさらに先、岩間温泉付近までの約8.8kmの区間で、“音更森林鉄道”が稼働していたのだ(昭和26〜昭和32年)。
また、十勝三股を紹介する往時の車内放送では、そんな木材の行先は 苫小牧王子製紙で、紙の原料となる…という風にアナウンスされていたそうな。十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
十勝三股 名所・史跡
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十勝三股
気づけば、この高原の一角で 一時間ほど過ごしていた。飽きることはなく、まだまだ眺めていたいという心地。まだ時間はあったが、そんなことで三国峠アタックは 今回はしなくていいや(三国峠からの眺望もワンダフル)、という気持ちになり、三股で充足感 満タンに。
そのほか、先述のガソリン残量問題という 懸念材料が、未解決のままという理由も 少なからず…(チキンなわたし;)十勝三股 名所・史跡
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タウシュベツ展望台
また必ずお邪魔します…と さえずり、楽園・十勝三股を後に。
そして ここまで来たからには、あの風景も 見逃せぬ! と、
この界隈では一番人気のスポット・“タウシュベツ川橋梁” を望むべく寄り道。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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タウシュベツ川橋梁 ・ タウシュベツ展望台
遊歩道を少し進んだ先には、湖が広がる展望!…のはずだが、
水面は ほんのわずかで…。
そのため 有名人のアーチ橋は、優美な その脚もとからマルマル、日向ぼっこをしているのであった。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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タウシュベツ川橋梁
長さ130m、昭和12年 竣工、糠平ダム完成前の 士幌線旧線を架けた かつての鉄道橋。
“幻の橋”… 湖の水位変動とともに、見えたり隠れたりするゆえ そう称されるが、隠れる気はさらさら無い、という様相で迎えてくれた。
6月頃から沈みはじめて…とのことだから、思っていた以上に 湖の貯水量が少ない年のよう。ちなみに、次の写真は昨年の様子(同時期)。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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タウシュベツ川橋梁(2013.6.1)
昨年は 豊富な貯水量で、自然湖かと錯覚する景色。幻の橋は また、そのアーチと凪いだ水面が共演する様子から、“めがね橋”という別名ももつ。
ただ今年は、主役のひとり・湖水氏が ちょうど休業日であり、めがね(五つ半!?)は登壇しないのであった。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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タウシュベツ川橋梁
この時は 気付かなかったが、写真をよーく見ると 人の姿(湖底人!?)。なんとも小人のよう。
橋のそばまでアプローチできる、ガイドツアー 一行でしょうか。
そして、おびただしい数で残る “切り株”が目を惹きつける。後に訪ねた 鉄道資料館で見た、完成直後のタウシュベツ川橋梁の写真は、周囲が密林という様子だったから、それを想起させる光景。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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タウシュベツ川橋梁
そして 切り株は冬になると、極寒の自然環境によりできあがる “きのこ氷”として、旅人を幻想的なセカイへと誘う という。タウシュベツ川橋梁 名所・史跡
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上士幌町鉄道資料館
ぬかびら源泉郷に戻って来て、“糠平川橋梁”を歩いて渡ったり散策し、最後に 鉄道資料館を見学。
広くはない館内だが、写真などの貴重な資料が展示されているほか、特に見応え抜群なのが、士幌線現役時代に 運転席から撮影された映像が流れる大スクリーン。
なかでも、帯広駅から市街を抜け、十勝川を渡る様子や、糠平湖に さしかかる勾配区間に 見入ってしまった。この地にたしかに、鉄路はあったのだ…。上士幌町鉄道資料館 美術館・博物館
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第四音更川橋梁
この日はあと、帯広市へと向かうのみとなったが、そう すんなりとは行かせない奥深き 上士幌町。国道沿いにはまだまだ、余生を過ごすアーチ橋が点在していて。
昭和11年竣工、長さは91mあったが 一部は撤去され、橋としての全容は 過去のもの…だが、すーっと長い凛々しきアーチは 小さくも存在感抜群。
西日に照らされ、その凛々しさに木々も加勢する その姿は、数あるアーチ橋の中でも、ことさら印象に残る。 -
第四音更川橋梁 ・ 国道273号、鱒見トンネルの北西側
“古代ローマ時代の水道遺跡…”
これらアーチ橋の紹介文には、こうした文言が多い。海外渡航は1度だけ、そんな遺跡の本物を見たことがないのだが;、本当にそんな気品すら感じさせる 佇まい。 -
第四音更川橋梁 ・ 国鉄 旧士幌線
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国道273号 ・ 上士幌町
鱒見トンネルを、上士幌市街へと歩いて抜ける。
この場所には かつて、幅4m・落差3m程の、水シブキをあげる小さくも豪快な滝があったそうな。川岸からは、ここまで上がってきた鮭や鱒も見れたことから、“鱒見の滝”と呼ばれ、その由緒はトンネルの名称に残されている。 -
第二音更川陸橋 ・ 鱒見トンネルの西側
音更川が 間近に迫るものの、川は渡らない陸橋。
昭和11年竣工、長さは73m、低いものの、その長く均一に連なる
曲線アーチが 実に明媚。
鱒見トンネルの すぐそばには、自然が息を吹き返し、遺構が森と調和する“産業的自然”の光景が ふたつも。 -
第二音更川陸橋
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満寿屋商店 ・ 麦音 (むぎおと)
十勝三股からは、ガソリンも枯渇せず 事なきを得て、帯広 到着。
一夜明け、この日も早朝から行動開始。7時前にはオープンする、地元で人気&老舗のパン屋さん・ますやへ。 -
麦音 ・ 帯広市稲田町
単独ベーカリーとしては敷地面積が 日本一! という店舗には、カフェスペースもあり、春風が通り抜ける オープンテラスに落ち着き、優雅な朝食。
サクサク・しっとり柔らかな美味しいパンを頬張りながら、前日の旅路を なぞる…。
十勝三股で 頂点に達したその高揚(寝て起きても治まらず;)、呼吸を整え クールダウンするに、麦音は 実に最適な場所で。
そして、ほっぺ落ちフード目白押しの帯広。以降、ガソリンの減りが 妙に早くなる現象に見舞われたが、わが肉体の ぜい肉急増と何らかの因果関係があったのかもしれない;… ビバ十勝!
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この旅行記へのコメント (2)
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- pedaruさん 2014/08/31 06:02:15
- 十勝三股
- tokotokoさん お早うございます。
大自然に恋をする、なんて爽やかな感覚でしょう。一目惚れの彼女に今年も会えましたね。ヒグマの出没もものともぜず、ついに突き止めた絶景ポイント、あれっ というくらいあっけなく出会えましたね〜
やはり、地元の方の声は偉大です。何もしなくてもいつまでもそこにいられる、その間、じんじんと自然のエキスというか、霊気が体中を包んで、浄化してくれるようですね。pedaruの今一番必要なのは、心の浄化です。 観光地の神社では心が、不浄になるばかり・・・・私もここに身を置きたい!
鉄道廃線の遺跡、ノスタルジックだなぁ、そして鉄道橋のアーチ、いいですね〜
何よりも驚いたのは、水のない橋と満水の橋の比較、ゴマ粒のような人影を見て初めて橋の大きさを知ることになりました。
北海道の湖水には休業日があるとは知りませんでした。tokotokoさんが湖水氏と敬称で呼ぶのもわかります。???いや、判りません。
最近の軽快な語り口、新境地開拓ですね、北海道だけに・・・・
pedaru
- tokotokoさん からの返信 2014/09/06 12:16:31
- RE: 十勝三股
- pedaruさん こんにちは。
私生活での恋はというと、思うような戦績を残せていませんが(フラれ続け);、この三股女史とは 今のところ関係良好です。たぶん…(訪問三度で、すべて快晴☆)
心の浄化、北海道に住む私でも、つい昨年知ったくらいですから、日本にはまだ知らぬ浄化スポットが沢山ありそうです。pedaruさんの浄化リポート!?も楽しみにしています☆
湖水氏の連続休業、近年稀に見る日数だそうです。溜まりにたまった有給休暇を消化したのでしょうか……って続けてすいません;。
たしかに、北海道のダム湖で渇水は話題に上がらず、渇水=早明浦ダムのイメージが強いですね。。コメントありがとうございます!
開拓使主事tokotoko
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