夢追人さんのクチコミ(15ページ)全1,038件
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:3.0
立石寺は、元禄2年(1689年)に「奥の細道」の途中に松尾芭蕉と曽良が訪れたことで有名で、「閑かさや岩にしみいる蝉の声」を詠んだことで知られている。根本中堂の西に40mほど歩くと日枝神社、さらに20mほど歩くと、宝物殿と芭蕉と曽良の像がある。芭蕉像は昭和47年に建立され、曽良像は「奥の細道」紀行300年を記念して平成元年に建立され、傍には句碑も建てられている。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- JR山寺駅から徒歩約10分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:4.0
立石寺根本中堂は、入母屋造の建物で、ブナ材の建築物では日本最古といわれ、国の重要文化財に指定されている。堂内には、慈覚大師作と伝える木造薬師如来坐像が安置され、伝教大師が比叡山延暦寺の法灯を分けたものを、織田信長の焼打によって消えた延暦寺の法灯を再建の際には逆に立石寺から分けたという、不滅の法灯が今も輝き続いている。JR山寺駅を出て、宝珠橋を渡り、右折して5分あまり歩いて左折して石段を登ると根本中堂である。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- JR山寺駅から徒歩約10分。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:5.0
宝珠山立石寺は、860年に慈覚大師が開いた天台宗の寺院であり、東北地方を代表する霊場として信仰を集めている。根本中堂、常行念仏堂、本坊、五大堂、奥の院など多くの伽藍が岩山の斜面に立っている。山門から奥の院までは800余段の石段が続いている。JR山寺駅から根本中堂を経て、五大堂、奥の院までを参拝して往復するには、最低2時間は必要、歩きやすい靴を履いた方が良い。入山料は山門で支払う。4月中旬に訪れたとき、約半数は外国人だった。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- JR山寺駅から奥の院までは、徒歩約1時間。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 5.0
- 岩上に立つ伽藍は迫力満点。
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月27日
総合評価:3.5
JR仙台駅西口から、西に歩いて5分あまりで朝市に到着する。高知の日曜市のような仮設テントが並んだ市ではなく、札幌二条市場のようにビルの横や内部に多くの店が並んだ常設市場である。朝9時頃から店が開き、夕方まで営業している店も多い。新鮮な地元宮城の生鮮食料品の店が中心で、食事もできるところもある。朝10時頃に訪れたが、元気な掛け声が各店から聞こえ、まさに朝市らしい雰囲気だった。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- JR仙台駅西口から徒歩5分あまり。
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年04月27日
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投稿日 2023年04月25日
総合評価:5.0
仙台駅西口の陸橋を北に歩いていくと、地上145.5mの再開発ビルのアエルがある。1998年の完成時点では東北地方で最高層のビルであり(現在第5位)、仙台市のランドマークとなっている。このビルの2階には明るく広い空間があり、その北にあるエレベーターに乗ると、地上31階の展望テラスに行くことができる。展望テラスは東西2つあり、そこからは仙台の素晴らしい眺望を楽しむことができる。エレベータホールからも北側の町が見える。無料である。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- JR仙台駅から徒歩数分
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年04月24日
総合評価:4.0
JR仙台駅西口の駅前通りを西に渡ると、アーケード街のハビナ名掛丁、さらに西に歩き愛宕上杉通りを渡るとクリスロードが続いている。クリスロードの天井は自然光を透過する明るい商店街で、呉服や時計・宝飾や装飾を扱う高級店やレストランなどが並び、歩くだけでも楽しい。商店街の中ほどには、開運と商売繁盛の「三瀧山不動院」がある。商店街に近いビジネスホテルに泊まり、1泊目の夕食は商店街に面したビルの地下にある居酒屋で、2泊目はファミレスでハイボールを飲みながらひと時を過ごした。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- JR仙台駅から徒歩約10分。
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2023年04月24日
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投稿日 2023年04月24日
総合評価:4.0
るーぷる仙台の「せんだいメディアテーク」バス停で降りて、定禅寺通りのケヤキ並木を歩いた。約700m続く道路の中央の遊歩道のまわりには、「夏の思い出」などの彫刻や花壇、ベンチが配されていてムード満点、絶好の散策コースである。4月の午後、近くのコンビニでコーヒーを購入し、ベンチに座ってゆったりとしたひと時を過ごした。毎年12月に行われる「SENDAI光のページェント」では、ケヤキの木が美しいイルミネーションで飾られる。何年か前に訪れたときは、大変綺麗だったことが強く印象に残っている。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- JR仙台駅から地下鉄で数分、バスで約15分。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月24日
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投稿日 2023年04月24日
総合評価:4.5
るーぷる仙台のバス停から、杉木立の緩やかな参道を5分あまり登っていき、左折して石段を登ると瑞鳳殿の受付、売店、トイレがある。入館料は570円だが、るーぷる仙台の一日乗車券を見せると460円となる。入口を入って左手の涅槃門の奥に伊達政宗の霊屋、瑞鳳殿がある。屋根には竜頭瓦、柱には獅子頭、極彩色で絢爛豪華、見事だ。次に、二代藩主忠宗、三代藩主綱宗をそれぞれ祀る、感仙殿、善応殿を訪れてバス停に戻り、降車して1時間後のバスに乗車して仙台城址に向かった。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- るーぷる仙台の瑞鳳殿前バス停から約5分。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年04月24日
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投稿日 2023年04月23日
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投稿日 2023年04月23日
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投稿日 2023年04月23日
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投稿日 2023年04月23日
総合評価:4.5
東北大学理学部キャンパス内にあり、「るーぷる仙台」のバス停が建物の前にある。岩石や鉱物、化石の標本などが多数展示されており、世界最古の魚類の化石もある。北海道大学理学部の博物館に比べて規模は小さいが、円形2階、中央部が吹き抜けの展示室に、素人でも分かりやすく標本が展示されている。入館料150円が必要だが、学術的にも見学する価値は十分にある。月曜日が休館で、土日祝日も開館している。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 仙台市地下鉄東西線青葉山駅より徒歩3分。るーぷる仙台バス停前。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
- 説明が分かりやすい。
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投稿日 2023年04月20日
総合評価:3.5
仙山線は、仙台・山形間を約1時間20分で結ぶ単線の路線である。仙台・愛子間は1時間に3本程度運行しているが、そこから先の山形までは1時間に1本である。途中、奥新川を過ぎると長いトンネルに入る。面白山トンネル(仙山トンネル)5,361 mで、子供のころ、上越線の清水トンネル、東海道本線の丹那トンネルに次いで日本で第3位の長さと覚えたことがある。さすがに長い、単線のためトンネル内の複線部分で列車が停車して、反対方向からの電車を離合待ちした。谷間を走る部分が多く、4月中旬所々に残雪が見えた。
- 旅行時期
- 2023年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.5
- 4月中旬、谷間の所々に残雪が見える。






















































