いのたんさんのクチコミ(6ページ)全1,092件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年05月05日
-
投稿日 2023年04月24日
-
投稿日 2023年04月24日
総合評価:4.0
女満別空港 真ん前にあるレンタカー屋さんです。
他社に比べて 営業時間が若干 短めのために、少し使い勝手は悪いのですが 何と言っても 割引プランが充実しているので今回も タイムズレンタカーにしました。
知床 方面に行く場合 このレンタカーの営業所を出てほとんどの人は左方向、 つまりは網走を目指して出発するのですが、 実は 右方向に行って丘陵地帯を超えて 斜里町まで行った方が道路は空いていて早いです。- 旅行時期
- 2023年04月
-
投稿日 2023年04月24日
-
投稿日 2023年04月24日
総合評価:4.0
近くに行くと必ず立ち寄るのが この道の駅です。
なぜかというとこの辺のルート 上に ほとんど トイレがないのと、食事できる場所は ほぼここしかないからです。
羅臼の 特産品といえば、 利尻や 日高と並ぶ 昆布のブランドの一つ 羅臼昆布です。
贈答用の一級品からアウトレット品まで品揃えが豊富でした。
また 道の駅 併設のレストランでは美味しい海の幸が食べられます。- 旅行時期
- 2023年04月
-
投稿日 2023年04月24日
-
投稿日 2023年04月24日
-
投稿日 2023年04月24日
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月20日
新千歳空港 ダイヤモンド・プレミアラウンジ 千歳・新千歳空港
総合評価:4.0
新千歳空港にある JAL などワンワールドステータス=エメラルド用のラウンジです。
羽田空港のサクララウンジとダイヤモンドラウンジ一体どっちが混んでいるのだろうというレベルになってしまっていますが新千歳空港はダイヤモンドラウンジの方が圧倒的に空いています。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:4.0
大沼プリンスホテルは北海道の駒ヶ岳南麓にあります。
北海道カントリークラブ大沼コースというゴルフ場が隣接しているのですが冬の間は雪に覆われ、またスキー場もちょっと離れているので寂しいぐらいに静かな環境です。
温泉大浴場があるのでお風呂に入ったり部屋で読書したりただただのんびりと過ごしました。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:4.5
朝食がおいしいホテルランキング上位という案内を見てこのホテルに決めました。
口コミ評価通り朝食は非常に多彩な品揃えで美味しく大満足でした。
朝から 海鮮丼食べ放題というのはビジネスホテルではありえないぐらいの過剰なサービスです。
インターネット予約サイト予約をするとビジネスホテルの中ではちょっと値段は高めですがツアーに組み入れられたプランを使うと割とお得な値段で宿泊することができたりします。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:4.0
新千歳空港からのアクセスが良いのでいつもタイムズレンタカーを利用しています。
ちょっとだけネックなのは営業時間が他のレンタカー屋さんに比べると短め、 朝一番の飛行機で羽田から新千歳に飛んで行くとレンタカーカウンターが開く前に着いてしまいます。
レンタカー営業所の周囲は交通量の少ない道になっているので真冬などは久々の雪道を走る前に少し練習をしたりします。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2023年03月20日
総合評価:4.0
北海道当別町はスウェーデンのある都市と姉妹提携を結んでいるらしく北欧ムードを醸し出している施設が多数あります。
この道の駅もその一つなのですがもっと圧巻なのはスウェーデンハウスと呼ばれるスウェーデン風住宅が立ち並ぶ住宅地です。
今現在も分譲販売をしておりますので興味のある方はちょっと訪れてみてはいかがでしょうか。
道の駅は北欧楓のフードはたくさんあるのかと期待したのですが、それほどではなく普通に北海道の食事や食材を提供していました。- 旅行時期
- 2022年12月
-
投稿日 2023年03月20日
-
投稿日 2023年03月18日
総合評価:4.0
日本のロケット開発はこの場所から始まったそうです。
最初はペンシルロケットと呼ばれたとても小さなロケット花火のようなロケットから始まり、 日本は独自の技術で固体燃料ロケットを発展させていきました。
ただし固体ロケットで宇宙に運べる人工衛星は重量には限りがあるので、H2というシリーズのロケットからアメリカの技術を取り入れ、液体燃料ロケットへと発展し打ち上げ場所は種子島の宇宙センターになりました。
しかし種子島から打ち上げられている大型ロケットの横につく固体ロケットブースターを発展させてイプシロンロケットが作られました。
そのイプシロンロケットはこの内之浦から打ち上げられています。- 旅行時期
- 2022年10月
























