いのたんさんのクチコミ(10ページ)全1,092件
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投稿日 2022年10月25日
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投稿日 2022年10月25日
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投稿日 2022年10月25日
総合評価:4.0
四国の真ん中辺に大歩危小歩危と言う河川が刻んだ深い渓谷があるのですがその水面を行く観光船です。
川から見る峡谷は首が痛くなるほど上を見上げる形になります。
ただ船に乗っていると川の流れは不思議なぐらい穏やかで、とてもこんなに深い谷を刻んだようには思えません。
きっと雨が降った時は大暴れなんでしょうね。
駐車場から観光船乗り場までがかなりの標高差があるので、ちょっと足が元気じゃないと船に乗るのは大変です。
それでもなんと90歳のおばあ様が乗船していたのはびっくりしました。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月25日
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投稿日 2022年10月25日
総合評価:4.0
大歩危小歩危は四国を横断する吉野川によって刻まれた深い深い渓谷です。
その谷の深さはまさに V 字谷。
その川面を行く遊覧船が運行されていて、この船は非常におすすめです。
深い谷底からそそり立った岩の壁を見上げながらのクルージング。
谷の上の方から見下ろしている景色とはまたひと味違います。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月25日
総合評価:4.0
日本全国色々な吊り橋がありますが祖谷渓にかかるかずら橋はド迫力です。
高さこそそれほどでもないのですが、何しろ足元の隙間の開き方が半端ではありません。
そして植物を編んだようなちょっと頼りなく思える橋そのもの。
隙間から落ちるのではないか、切れて落ちるのではないか、そんなことを想像すると足が前に全く進みませんでした。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月25日
総合評価:4.0
この場所に小便小僧の銅像を建てた作者のセンスには頭が下がります。
千仞の谷を見下ろす岩の上から放水ポーズの小便小僧。
小学生ぐらいの男の子の憧れかもしれませんがいくらなんでもこのとてつもない崖の上でおしっこをしようというのはあまりにやんちゃすぎます。
この場所にこの銅像を建立した作者のセンス、素晴らしいです!
銅像という人工物と、自然が作った深い渓谷、このコントラストがたまらないです。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月25日
総合評価:4.0
日本最長クラスの林道にチャレンジしてみました。
と言っても私が運転するわけではなくて、私の車でもありません。
私は助手席から四国の山深い景色を眺めていただけでした。
舗装されていない距離が日本で最も長い道路と言われているのですが、 残念ながら大雨の影響で何箇所か土砂崩れしていて端から端まで通ることは出来ませんでした。
かなり荒れた砂利道で車の縦揺れで首がおかしくなりそうでした。(笑)- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月25日
スーパーホテル徳島 小松島天然温泉 阿南・日和佐・海陽・那賀
総合評価:4.0
今回は自動車での移動が非常に多い旅行だったのでホテルは、「過ごす」よりも「寝るだけ」に徹してチョイスしました。
スーパーホテルの各店舗は部屋は狭いですがホテルで眠るということに軸足を置くとコストパフォーマンスは非常に良いです。
スーパーホテル徳島 小松島天然温泉は、小規模ながら大浴場があるのも嬉しいですね。
朝食もこの価格帯のビジネスホテルとしては良い方だと思いました。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:4.0
祖谷のかずら橋を観光する際に宿泊しました。
というのもいやのかずら橋周辺のホテルは割と値段が高く、もう少しリーズナブルなところと思っても近くには大きな町がないのでビジネスホテルもなく、そんな時に見つけたのがこのホテルです。
朝夕2食付きで1万円ちょっとから泊まれ、温泉大浴場もあります。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:4.5
日本三奇橋の一つに数えられる祖谷のかずら橋、通行料金を払うチケット売り場のところに、「通行券の払い戻しはできません」と書いてありました。
これは一体何の意味なのだろう?
そう思ってチケットを買って橋を渡ってみました。
はしごのように隙間の空いた足元に気をつけながら特に左右に掴まる必要もなく真ん中をスタスタと渡り終える。
やはり通行券の払い戻しができないという注釈がわざわざ書いてあることがよくわかりませんでした。
ところが他の観光客を見ると怖くてほとんど進めない人いるじゃないですか。
なんだそういうことだったんですね。
怖くて渡れなくてもチケット代は返しません、そういうことでした。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:4.0
四国の徳島と兵庫県淡路島を結ぶ高速道路の橋です。この橋の下は渦潮で有名な鳴門海峡です。橋の上は高速道路なので車を止めて下を見ることができませんが、高速道路を降りて一般道を使って徳島側の橋の袂に行くとそこから有料の遊歩道で橋の中を歩いて行くことができます。
足元がガラス張りになっている場所はあり、満月や新月と言った大潮の日には鳴門の渦潮を見ることができます。
兵庫県側には遊歩道は有りませんが、道の駅が有り、そこから鳴門の渦潮を見ることが出来ます。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年10月14日
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投稿日 2022年10月14日
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投稿日 2022年10月14日
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:4.0
ホテルの立地はビーチサイドではないけれど、コスパ最高、高台からの景色サイコーです。
また、リゾート内も広くて、記念撮影しながらのお散歩も楽しいです。
とくに、夜のプールサイド、それから順光が当たる午前中のチャペル前はお気に入りの撮影スポットです。- 旅行時期
- 2022年04月
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投稿日 2022年10月14日
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:4.0
沖縄県那覇市の泊港のすぐ近くにあるビジネスホテルです。
那覇へ行くと夜は遅くまで友達のお店で飲んでいて、本当にホテルは帰って寝るだけのことが多いです。
というわけでいつも那覇での宿泊は、やすさと寝心地の良さ最優先でホテル選びをしています。
特に馴染みのお店というのが前島というちょうどこのあたりの住所にあるのでこのホテルは私にとってストライクゾーンです。- 旅行時期
- 2022年04月
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投稿日 2022年10月14日
総合評価:4.0
ダイワロイネットはどこへ行っても部屋もベッドも広めで快適、ハズレがありません。
今回は那覇への到着が遅かったためにレンタカーの営業時間には間に合わないとみてゆいレールでおもろまちまで行きました。駅からホテルまで歩くのが若干しんどかったですけれど(手前にあった東横インがちょっと恨めしい)、それもほんの少しの我慢。
翌日は目の前にある T ギャラリアでレンタカーを借りて観光に出発しました。- 旅行時期
- 2022年08月
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投稿日 2022年10月14日































