arfaさんへのコメント一覧(22ページ)全478件
-
お誕生日、おめでとうございます〜〜♪
arfaさん、こんにちは!
1日遅れてしまいました・・。
お誕生日、おめでとうございます〜♪
どんなお誕生日を過ごされたでしょうか?
お天気もよく気持ちの良い一日でしたね。
ところで、トヨタ博物館、Maiも行きました〜。
トヨタさんの車ばかりかと思いきや、
メルセデスやシトロエンなど、世界各国のオールドカーが展示されていて、
とっても楽しく回ったのを思い出しました。
また行きたいです。
秋らしくなりましたね。
これからの一年が、arfaさんに取られまして、
素晴らしい一年となりますよう、お祈りいたします!
Mai
2008年10月21日11時29分返信する -
-
arfaさんこんにちは
arfaさんこんにちは。
カンボジアに8回も訪れているのですね。うらやましいです。
カンボジアって何回行っても飽きませんよね。
自分もカンボジアにはまってしまいました。今までは、シェムリアップしか訪れていないので、次回はプノンペンにも訪れようと思っています、その際は、arfaさんの旅行記を参考にさせていただきます。
ところで、ミャンマーにも行かれていますよね。
私も一度は訪れてみたい国のひとつなのですが、ミャンマーはいかがでしたか?(これから、ゆっくりと旅行記拝見させていただきますが)
ボッタクリはあまりないですか?
ではまた。
RE: arfaさんこんにちは
robinchanさん、こんばんは。
>カンボジアに8回も訪れているのですね。うらやましいです。カンボジアって何回行っても飽きませんよね。
僕も同感です。シェムリアップは整備された観光地、すべてに料金が決まっていてぼるもぼられるも外国人観光客の料金は高いけれど公平です。(笑;
対してプノンペンは普通の生活の街で料金はカンボジア人も日本人も同じです。参考までに大体500mまで500リエル、1kmまで1000リエルで降りる際に黙って払います。少ないともう少しと言ってくるのでぼられるとかはないですよ。
私はTシャツも1枚なら2$、10枚以上買えば1.5$で買います。それより高いと買いません。これだけです。
この価格はいくらなら私が手に持ってるTシャツを相手が買わんでいいと取り返すかを試して出した結論です。仕入れが1.5$です。それでも沢山なら売るのは商品は現金ではないのです。つまり商品でご飯は食べれませんから、まあいいかとなるんでしょう。今はもう少し高くて3枚5$くらいでしたね。友人などシルクのテーブルクロスを12ドルで買いそうになったので慌てて値切ってあげて6$でした。昔、5$で同じのを買ったんだけどな、値上げしてますよ、確かに。シェムリでは7$で限界でした。
>ところで、ミャンマーにも行かれていますよね。ミャンマーはいかがでしたか、ボッタクリはあまりないですか?
とてもいいところです。私はマンダレーとバガンですが人を騙すようなことはなかったです。ヤンゴンは知りません。ただ確認はお互いいくらでと納得して決めないとトラブルになるかもです。事前によく確認してください。いらないものはいらないとはっきり言えば向こうも無理にとは言いません。そういう人たちです。そういえばインワ、ザガイン方面には公共機関がなくクルマをチャーターするのですがエアコン付きの約束がロクに効かない(少しだけ)クルマだったのがぼったくりでしょうか。
いままで行った国で一番油断が出来ない、こちらから聞く人はともかく周りから声を掛けてくるのが全部信用できないのがインドでした。
来月、ぼったくり天国の西アフリカに行きますが正直、今度はやられると思ってますよ。
2008年10月14日22時21分 返信する -
ガオからニアメィへ。
ガオの町中の市場から少し町中へ入った所にバスの発着場があります。
市場は河に面した一帯です、河に沿って歩くのもおもしろいですよ、対岸に大きな砂丘があります。
バスの発着場は現地の人に尋ね下見して時間を調べておく必要があります。
ガオからニイアメィ行きのバスがあります、途中の国境越えは問題なく通過しましたが時間がかかりました。
Gin2008年10月06日05時01分返信するRE: ガオからニアメィへ。
Ginさん、早朝より回答いただきありがとうございます。
>ガオの町中の市場から少し町中へ入った所にバスの発着場があります。
バスの発着場は現地の人に尋ね下見して時間を調べておく必要があります。
ガオからニイアメィ行きのバスがあります、途中の国境越えは問題なく通過しましたが時間がかかりました。
ガオからニイアメィ行きの国際バスは古い情報では護衛待ちで何日も待ったとかありますが今でも護衛付きで走るのでしょうか?
やっぱり、時間がかかりそうなのがマリですね。ガーナやトーゴなどは時間が読めるのですがマリであまり時間を食われるとこっちにしわ寄せが来そうなのでコースをよく計算してみます。大体ボートがモプティからトンブクトゥまで3日から1週間の幅ですからね。
>ニアメィでとった五カ国共通ビザは市内にある自衛連合軍基地
ニジェーァにはビザ無しで到着後、取りに行かれたのですか?このビザがあればあちこちで取らなくていいので是非取りたいです。
>私の使用しているカメラは電池式でいつも予備を持っています。
辺境に行く際は電池式の小型カメラ(予備電池8本)なのですがカメラがワイドコンバーターと込みでバッグ1個になってしまうんです。コンデジならポケットに入れて行けるんですが充電式なんですよね。さすがに1眼はかさばるのでやめますが。2008年10月06日07時43分 返信する -
トゥンブクトゥからガオへの道
私が通ったコースはトゥンブクトゥから乗り合いタクシーで二ジェーァ河の南にあるドゥエンザ(Douentza)まで出ました。途中二ジェーァ河を小さなフェリーで渡りますが早朝のやっと明るくなりかけた時でした。
このドゥエンザに着いたのが昼前で運よく昼過ぎにガオ行きのミニバスがありガオには夜暗くなってから着きました。
ドゥエンザは小さな町(村)でセグーとガオを結ぶ幹線道路のトゥンブクトゥへ行く枝道の所です(Googleの地図で調べられます)。
ドゥエンザからガオへ行く途中の景色は素晴しいそうです、私の時は砂塵が凄くて景色が見えず残念な思いをしました。
話は変わりますがニアメィ(ニジェーァの首都)でとった五カ国共通ビザは大使館ではなく市内にある自衛連合軍基地(名前ははっきり覚えていません)こんな名前の所で軍人がたくさんいました、親切で簡単でした、料金は50us$でした。宿は mission Catholic でした。
私の使用しているカメラは電池式でいつも予備を持っています。
充電式か電池式か、それが問題だ(笑)。
Gin2008年10月06日04時40分返信する -
金子光晴の残像をもとめて
タイトルに惹かれて興味深く拝見しました。
金子光晴 大正時代か、昭和の初めに7年にも及ぶ
海外放浪をしているんですよね
バトーバハは彼のお気に入りの土地で絵を売ったりして
旅費を稼いでいたようです。
1970年代の初め頃か吉祥寺に住む私の友人が
吉祥寺の街を散歩する晩年の金子光晴と
よく遭遇したと話していました。
金子光晴は海外放浪記を帰国後40年くらい経ってから
書いているんですよね。もうバックパッカーの先駆けのような
ひたすらに伝説的な存在ですね
RE: 金子光晴の残像をもとめて
>もうバックパッカーの先駆けのようなひたすらに伝説的な存在ですね
まったくもって同感です。
きっと毎朝、金子光晴が日本人クラブから起きだしモーニングを食べながら岩屋茶屋から火炎樹を眺めていた光景は毎日見ていても飽きないような人と物で賑わうとても活気のある街だったのでしょうね。
残念ながら私の見たバトーバハは過去の栄華を感じるホテルや問屋街などの建物は残っていましたが(つまり再開発されていない、するだけの回収が見込めないということでしょうね)寂れた町になっていました。しかし日本の敗戦とともに廃れたこの町には何か時の流れを自然に受け入れているような不思議な魅力がありました。
>1970年代の初め頃か吉祥寺に住む私の友人が吉祥寺の街を散歩する晩年の金子光晴とよく遭遇したと話していました。
一体、70年も前のバックパッカーとはどんな方だったのか、 私も是非、お会いしたい方でした。2008年10月03日22時56分 返信する -
お邪魔します。
*この書き込みは私の所と同じです。
今日はalfaさん。
西アフリカへ行かれるのですか、お勧めです。
まず、黄熱病、これは予防接種の証明書を必ず持参してください。
マラリアはかかった人に何人か出会いました、予防薬を飲んでいる人が殆んどでしたが最近のマラリアは予防薬を飲んでいてもかかるとか、それに副作用も、、、。
私の場合は期間が長かったので予防薬は使用しませんでした、その代わり発病を3−4日間おさえる薬を持参していました、運よく使用する機会はなかったです。
次にビザですが西アフリカの二ジェーァ、ベニン、トーゴ、ブルキナファソ、コートジボアール、の5カ国共通ビザというのが有ります。このビザは後戻りが出来ません、つまり一カ国一回きりで三ヶ月有効です。
私は二ジェーァの首都二アメイで取りました、たいした金額でなく時間も行ってから15分くらいで簡単に取れましたがこれは場所によって違いがあると思います。マリのビザはモーリタニアで取りました。
マリは最も旅行者が多く見所もたくさん有ります、モプティまで行ったら時間の都合をつけて是非ドゴンの村まで足を伸ばされる事をお勧めします、殆どの旅行者がガイドを使っていますが値段は交渉しだいです。中にはあまり信用できないのも居るそうですから真面目そうなガイドを、私はガイド無しで回りました。
モプティからトンブクトゥまでは舟で行かれるそうですが2−3日かかりますがいい思い出になりますよ、旅のロマンが味わえますがトンブクトゥは寂れて物悲しい町になっています。ガオは本当に地の果てに来たって感じがします。ベニン、トーゴ、はそれ程見る物はありませんが私の場合現地の人達が気に入って長居してしまいました。
西アフリカの旅はきついですがそれだけの良さも有りました。
出発までにまた何か有れば何時でも連絡ください、記憶にある事ならば何でもお知らせします。
Gin
2008年10月01日17時09分返信するRE: お邪魔します。
ginさん、ありがとうございます。本当に助かります。
>まず、黄熱病
早速、明日の申し込みで来週水曜日の接種を申し込むつもりです。今回の国は先ほど調べたらすべてイエローカードとビザが必要でした。
>発病を3−4日間おさえる薬を持参していました。
そんな薬もあるのですね、予防薬は複数を飲まないと今は耐性の問題で効果が薄いそうです。発病抑制薬、医者に聞いてみます。
>二ジェーァ、ベニン、トーゴ、ブルキナファソ、コートジボアール、の5カ国共通ビザというのが有ります。
こんなビザがあるとは初耳でした。あちこちの大使館に郵便で送るのかとうんざりしていました。おまけに招待レターまで必要とか書いてあるので現地でのホテル調達にギリギリ発行のエアーチケットの私はどうすべえでした。
これならばっちりです。
>マリは最も旅行者が多く見所もたくさん有ります、モプティまで行ったら時間の都合をつけて是非ドゴンの村まで足を伸ばされる事をお勧めします、殆どの旅行者がガイドを使っていますが私はガイド無しで回りました。
私もガイドを雇ったのはミャンマーのバガンだけなんですヨ。ここはお寺が多すぎてクルマとガイドがいないと1週間以上かかると判断したわけですが。
>ベニン、トーゴ、ガーナは海岸で遊ぶ子供たちと現地の人達の生活感あふれる姿を見たくて行くのでそれほど観光刊行するつもりもないのです。ginさんと違って英語がやっとこさカタコト、仏語は指差し会話集をこれから調達というレベルの私でどれだけコミュニケーションできるかは疑問なのですができるだけ触れ合いたいと思っています。
>何か有れば何時でも連絡ください、記憶にある事ならば何でもお知らせします。
本当にありがとうございます。
2008年10月01日21時46分 返信する -
こんばんは
こんばんは。ナイアガラの迫力が伝わってきますね。 -
10回目の訪問ありがとうございます
こんにちは〜
みにくまです。
10回目の訪問ありがとうございます<(_ _)>
これからもよろしくお願いします^^2008年09月17日11時48分返信するRE: 10回目の訪問ありがとうございます
ぐわっ!
>10回目の訪問ありがとうございます<(_ _)>
申し訳ないですねぇ、60vs10ですか! ゴメンナサイね。
そんなに少ないとは思ってませんでした。
俵屋さんのお部屋いいですね、庭が見えるということは離れですよね。
京都は瓢亭といいこういう人工の景色を見ながら食事できるというところ、嵐山のような自然を見ながら食事できるところと両方あっていいですね。
ところで俵屋さんて特に紹介とかなくて泊まれるんですか?
2008年09月17日20時47分 返信する



