amaroさんのクチコミ(43ページ)全3,116件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.0
豊臣家を滅亡に追い込んだ大坂の陣の主舞台となったJR環状線玉造駅周辺は、2016年のNHK大河ドラマ「真田幸村」の聖地巡礼場所のひとつ。駅から歩くと、最初にぶつかるのが三光神社でした。大坂冬の陣のころ、真田幸村が大阪城まで掘らせたという抜け穴が残されているというのが売り。あまり大きくない神社ですが、境内には露店が出ているほか、真田幸村の銅像が立ち、縁をアピールしている感じも。その関係が分かるような分からないような感じでした。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2018年06月23日
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.0
かつて高野山を表記するとき「金剛峯寺」の名前がついていたような気がします。比叡山延暦寺と同様のように。でも、実際の金剛峯寺に行くと、イメージが少し変わるかな。高野山全体があまりにも大きすぎて、金剛峯寺はその中の1つの寺みたいなイメージを感じました。おそらく高野山の中でもっとも見所の多い建物でしょう。門や玄関、見事なふすま絵が描かれた大広間や小広間、いずれも美しくお寺や日本の建築ファンにはとても貴重でしょう。ただし、こちらの記憶にあるのは新別殿。こちらでお茶を出してもらったのがとても印象的でした。予想もしていなかったので、ちょっとびっくり。外国人観光客も楽しんでました。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.0
高野山で最初に参拝したのが奥の院でした。マップを見て奥から始めるのがスムーズかなと判断しました。高野山駅からのバスに乗り、「中の橋」で降ります。正式には少し手前の「一の橋」から参ることになっているのらしいですが、この時点では知りませんでした。単純に近い方を選びました。弘法大師が「入定」した聖地なのですが、見所は御廟に至る参道沿いに並ぶ墓でした。
中の橋からの場合、企業の墓が多いのが特徴。有名な企業の趣をこらした墓、というより慰霊塔みたいなものが目立ちます。もちろん大名の墓も多く、徳川家康次男の結城秀康、広島藩の淺野家の墓なども見かけました。当時のままに見えるほど古く,歴史的にかなり価値がありそうですが、そんな墓がヤマほどあるのが特徴のようです。さすが高野山。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.0
先日、集まりのため池袋の地下街を歩いていて初めて「いけふくろう像」と遭遇しました。渋谷のハチ公と並び称される存在とは思いますが、もすごい数の人が周囲を取り巻くハチ公と違って、地下道の分、待ち合わせ場所にしては狭いなあという印象。歩く人の数は渋谷に負けないぐらい多い気がしますけどね。
1987年の設置。うーん、それ以前は池袋を通ることもよくあったけど、その後はほとんど行かなくなりましたからねえ。さて場所は池袋駅東口北通路ということですが、残念なことにもはやどこにあるのか、まったくイメージがわいてきません。あの地下街、やっぱ人の数がすごいわ。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年06月18日
総合評価:3.0
小泉八雲と言えば、松江のイメージが強くありませんか?何の根拠もなく、松江に住み怪談などはほとんどこの地で書き上げたとイメージしてました。山陰という地域に対するこちらの偏見もあったのかもしれません。でも、松江市にある小泉八雲記念館を訪れて初めて知ったのは、松江にいたのはわずか1年少々に過ぎず、地方にいたのは熊本の方が長くて、それ以外、大半の期間を東京で暮らしたということでした。小泉八雲の作品はそれなりに読んだ経験はあるでしょうが、その生涯を知る機会は少ない、そんな空白を一挙に埋めてくれたのです。彼がもともと新聞記者だったことなども知ることができました。大きくはない博物館ですが、内容は充実してるかな。館内では、八雲の怪談の朗読も聞けました。読んでいるのは、松江出身の佐野史郎氏です。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年06月17日
-
投稿日 2018年06月17日
-
投稿日 2018年06月13日
-
投稿日 2018年06月13日
総合評価:3.0
柳井市の白壁の町を散策し始めて最初に遭遇したのが、どれだけ広さがあるのか想像もつかないぐらいだだっ広い商家博物館「むろやの園」でした。長ーい白壁が続き、どれくらいあるのかなと思ったら、南北119メートルとか。野球でいえばホームからバックスクリーンぐらい。天守閣こそないですが、まるでお城です。全国的にも有数の大きさだそうです。300年前創業の大油商小田家の住居だったところで、白壁の中には11もの建物があります。ところでふと気になったのですが、ここに住んでいた「むろや」の人々はいったいどうなったんでしょう。油屋を営んでいたということだけどその商売は、名だたる大企業に発展していったのか、それとも没落したのか、興味があるところです。
- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年06月13日
-
投稿日 2018年06月12日
-
投稿日 2018年06月12日
-
投稿日 2018年06月12日
総合評価:3.0
元乃隅稲成神社や角島大橋など世界レベルの観光スポットが続く山口県西部の日本海側。すぐに近くに北長門海岸国定公園の青海島があります。断崖絶壁に石柱など奇岩・怪岩が続き、結構な見応えがあります。しかし、元乃隅稲成神社、角島大橋と同じ日に回ったのですが、なぜか青海島はがらがらで、遊歩道を歩いている人はいませんでした。駐車場もがらがら。スキューバダイビング客がいるぐらいでした。ただ、遊歩道を歩くのはそれほど楽ではありません。かなりきつめの坂を上ったり下ったり。ひと通り見るには40~50分のコースが必要で、高齢者には厳しいかな。もう一ついえば、なんとも赤潮がすごいのです。透き通った美しい海のあちこちにオレンジ色の帯。ただし、瀬戸内海のような環境汚染がもたらしたものではなく、栄養価が高いために起きるもので5月前後のお話とのこと。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2018年06月12日
-
投稿日 2018年06月12日
-
投稿日 2018年06月07日
総合評価:3.0
ランチで神戸の南京街をふらふら歩いていて見かけたのが、小雨交じりの寒空のもとでも長ーい行列ができていた「ユンユン」という小籠包さんでした。これだけの行列、味に失敗はなかろうと、最後尾で待つこと30分、ようやく店内に。といっても、1階は奥にちょっとした椅子とテーブルがあるだけで、買った後は食べ歩きとなる趣向。
待ってる間、ガラス越しに小籠包ができる上がる光景を見ることができました。大きな平べったい鍋にたくさんの小籠包。かなり食欲をそそられます。3個300円の小籠包を買い、そのまま店内奥で立ったままかぶりつきました。なかなかジューシーです。できるなら、座ってゆっくり食べたいかな。焼ビーフンでお馴染みのケンミン食品の直営店。ビーフンもいろいろあるようでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2018年06月07日
総合評価:3.0
仕事などで何度か訪れたパシフィコ横浜。2017年末、初めてライブに出かけました。福山雅治の男子限定ライブ「野郎夜」です。イベントの規模に合わせて区切られた状態は見たことがありますが、全面的に開いた状態を見たのは初めて。とにかくでっかいです。長細くて端から端までいったいどれぐらいあるんだろう。ステージはとんでもなく向こうに見えますが、たくさんの大型モニターがあり、画面を見ながらのライブ。これだと、パブリックビューイングと同じかな。広すぎて、ちょっとトイレまで遠くてつらかった。
18000人ほど入るらしいですが、残念ながら満員にならず。福山氏、結構、文句言ってました。ところで終わった後、帰り道が同じ方向にあるみなとみらい駅と、桜木町駅。駅に向かう人のかなり渋滞が起きてました。遠くに帰る人は、時間を考えた方がいいかも。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年06月07日
総合評価:3.0
ふだん、泳いでいる横浜国際プール。冬の時期、メインプールは床が張られ大型アリーナとなり、バスケットBリーグの横浜ビー・コルセアーズの本拠地となります。名古屋との一戦を見ることにしました。いつもなら人通りのない、正面玄関に多くの人がいます。メインプール側は更衣室から通路を通って行くのですが、イベントで観客席側から入ることはめったにありません。
入り口正面に臨時の食べ物売り場がありました。菓子パンにビール、ジュース。プロ野球やサッカー場に比べるとかなり貧弱です。イベントが前提につくられておらず、スペースもかなり狭いので仕方ないでしょう。客席に入ると、中央にコートが作られ、周囲も折りたたみいすの客席が並んでました。あれだけ近いと迫力がありそうです。何せ黒人助っ人はみんな身長2メートル超え。試合は第3クォーターまでリードしていた横浜が第4クォーターであっという間の逆転負け。その後、2部との入れ替え戦を戦ったぐらいだから残念ながらの弱小チームのようでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年06月07日


























