amaroさんのクチコミ(41ページ)全3,112件
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投稿日 2018年08月20日
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投稿日 2018年08月20日
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投稿日 2018年08月20日
総合評価:3.0
土用の1週間ほどの前、東京でも鰻の老舗といわれる野田岩の麻布飯倉本店で初めて蒲焼きに挑戦した。この時期は予約は少なめにしているので、直接来てくれといわれ、ちょっと早めの午後6時前に到着した。2,3組が待っているが、それほどの混雑ぶりではない。別館に行ってくださいといわれ50メートルほど離れた別館に向かい2階に通される。別館も本館同様、老舗を意識した店構え。昭和初めか明治大正かの雰囲気。それに合わせてか、机いすなど狭めなのは気になったけど。
鰻重の注文は下から2番目の萩にした。一番下は寂しいし、上のクラスは高いし。ついでに鰻の煮こごりも注文。鰻巻きは残念ながら売り切れ。美味しい煮こごりを味わってほどなく鰻重が来た。見た感じはほかと変わることはないが、一口入れると「あれ?」。甘くないのです。蒲焼きといえば甘辛いとばかり思っていたけど、こちらは全然甘くない。鰻はとてもふっくら、ジューシー。ある意味、初めての味。ご飯も少なめに見えた。なのに、半分も食べたぐらいで、お腹がかなりいっぱいになってきた。あれあれ。食べ終えたとき、もはや満腹。ちょっとびっくりって感じ。
勝手な想像だけど、あの量でこれだけ満腹ということは、鰻の脂乗りがすごいんだろう。だから、甘くするとしつこくなっちゃう、→その結果あの味付けって気がした。ホント、鰻重の常識がひっくり返ってしまった。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
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投稿日 2018年08月18日
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投稿日 2018年08月18日
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投稿日 2018年08月18日
総合評価:3.0
かつての旧海軍時代、呉鎮守府の庁舎、現在の海上自衛隊呉地方総監部第1庁舎は地区00年以上たった現在もしっかり立っており、レンガ造りの美しい姿を見せています。1907年(明治40年)竣工。外から見ると、近代洋風建築の塊みたいな建物です。残念ながら平日は見ることはできないけど、日曜は見学が可能なようです。しかし、不思議なのは、呉市内を焼き尽くすような空襲を受けたのになぜこの建物が残っていたのか。戦後、英連邦の占領軍司令部として使われたようですが、米軍ってやっぱり無差別爆撃じゃなかったのかも。空襲は女子供だけを狙っていたというか。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年08月18日
総合評価:3.0
以前、高尾山に登ったとき、何の躊躇もなく高尾山口駅から徒歩で登りましたが、病み上がりだったこのときは、さすがにケーブルカーを選択しました。ケーブルカーといえば香港のビクトリアピークに向かう際のピークトラムぐらいしか乗った記憶がありません。さて紅葉の高尾山だけあって、平日でもふもとの清滝駅には長い列ができています。15分間隔の運行で、結局2本待って、ようやく乗ることができました。高尾山駅までわずか6分。風景を眺めることなくあっという間に到着しました。日本一の急勾配とかがキャッチフレーズだそうですが、かなりの急角度を登っていきます。到着は山頂近くとか思いきや、それからさらに100メートルほども登るので楽さ加減もほどほどかな。ちなみに下山は歩きました。
- 旅行時期
- 2016年11月
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どこでも同じ
投稿日 2018年08月16日
総合評価:3.0
日本中どこへ行っても同じような店構えに商品構成・展示でおなじみのコストコ。神奈川県座間市の座間店もまずは同じでした。ちょっとの違いというと、国道246号から少し入ったところにあるのでちょっと分かりにくいところかな。郊外の住宅地にあるためか、客層が少し若いかも、という印象を受けました。それにしても、週末、この周辺の246はやたら混みます。車で行くしかない場所だけど、渋滞で結構、困りました。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年08月16日
総合評価:3.0
常磐自動車道が全線開通して、初めて福島第一原発周辺まで行ってきました。そのときに休憩したのが四倉パーキングエリアでした。トイレとちょっとした店舗があるだけの小さなPAでした。トイレから出ようとしたとき、入口付近に放射線の測定データが、表示されているのに気づきました。3・0という数字が見えました。東京などが0・1を切る数字なのでかなり高い感じもしますが、高いところや海外では実際にはよくあること。そのあたりの数字を出さないと、見た人を怖がらせるだけってことも感じました。
- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年08月16日
総合評価:3.0
広島市の西部地区は知らない間にショッピングモールの激戦区になってました。わずか数キロの範囲に昨年春「LECT」(Living, Eating, Culture, Townの頭文字)がオープンしたのに続き、今年4月には「ジアウトレット広島」がオープン。LECTには、ホームセンターのカインズがあり、多少の違いはあるとはいえ、すごく似た雰囲気を感じます。ちなみにこちらを運営しているのは地場スーパーでも大手のイズミでした。一番の充実ぶりを感じたのはフードコートの広さ、種類の多さ。夏休みはともかく、平日はかなり客集め困難って感じがするんだけどなあ。首都圏アウトレットではフードコートがどこもコンパクトに作られているのを見るにつけ、そんなことを感じました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年08月16日
総合評価:3.0
旧広島空港(旧広島西空港)沿いにあるマリーナホップに出かけてきました。35度を超える猛暑の1日。造りはアウトレット風で屋外をそぞろ歩きしながらの買い物になるのでちょっとしんどい、というより熱中症に恐怖。ちいさなお子ちゃま向きの遊園地に、どこか中途半端な水族館がありましたが、何とも驚いたのは、その店舗。有名店はほとんどなく、すでに終わってしまった地方都市のアーケード街をそのままもってきた風情。空き店舗のスペースが休憩室に活用されていたりするのは、まさにシャッター街なのです。すぐそばが広島湾でマリーナもあるというおしゃれなロケーションを考えれば、もっとお客さんを集めることができるのではないかと、感じました。ただし、隣接する空港跡地。閉鎖して何年も放置され草ぼうぼうの荒れ果てた土地。あんなものがそばにあれば、どんなに頑張ってもアウトレットになるのは無理かも。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年08月16日
総合評価:3.0
今年2018年4月にオープンしたばかりの広島で初の本格的なアウトレット「ジアウトレット広島」に行ってきました。首都圏各地に広がる三井不動産系ではなくイオンがグループのアウトレットで、ブランド店は屋外に店舗が並ぶオープン型になっていますが、2階建てのショッピングモールもかなり広く、映画館やゲームセンターなどもあり、アウトレット+モールの融合施設って雰囲気でした。35度を超える猛暑の1日だったためか、大半のお客さんは冷房の効いたモール側にいました。そこで見かけたのが、異様にばかでかいフードコートでした。パスタの「ミアクッチーナ」をはじめ、どんぶり、ステーキ、うどんにラーメンなど何でもあり。アウトレットでお買いものというより、「家族みんなで訪れてご飯食べちゃおう」って雰囲気を感じました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年08月03日
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投稿日 2018年08月03日
総合評価:3.0
有馬温泉の老舗旅館「兵衛向陽閣」。4月半ば、10人を超えるグループで一泊しました。大型のいわゆる高級旅館で近代的な設備が整っており過不足はない感じ。大部屋での利用でカップル、ファミリーにはあまり参考にならないかも。季節柄、室温、湿度とも快適でした。レストランでとった夕食。いわゆる旅館のコース料理でしたが、なかなか最高というわけにはいかなかったです。旅館の食事ってこうだよなあ。風呂は、有馬名物の「金泉」「銀泉」の露天風呂があり、とても気持ちよかったです。折悪しく雨が降っていましたが、平気でした。温泉はやっぱ露天風呂。全般的に言うと、個人旅行だとどうかなあ。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
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投稿日 2018年07月30日
総合評価:3.0
白壁の町並みが続く山口県柳井市の国の重要伝統的建造物群保存地区。その一角で大きな蔵のような建物を見かけました。入り口に甘露醤油資料館「佐川醤油蔵」と掲示されていました。甘露醤油は柳井独特の醤油で黒くどろっとしているのが特徴。資料館は一般に公開されており、一番奥の方に杉桶で醸成されている醤油の製造過程を見ることができました。手前はお土産売り場になっており、さまざまなタイプの甘露醤油が並んでました。お土産に100CCほどの小さな甘露醤油をゲットしました。コクはあるんだけど、ちょっと甘めかなあ。
- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年07月30日
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投稿日 2018年07月30日
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投稿日 2018年07月30日
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投稿日 2018年07月27日
総合評価:3.0
山口県の青海島。駐車場に車をとめ海につながる通路を歩いて行くと、白砂が美しいビーチが見えてきました。通路横にはビジターセンターの建物があります。4月の暖かい日でしたがもちろん海水浴客はおらず。その代わり、潜水道具を持ったダイビング客が闊歩していました。海水浴シーズンになれば、賑わうのかな。沖を見ると海は澄んでいてとてもきれいです。ただし、ビーチ近くはオレンジ色の赤潮がびっしりと埋め尽くしていました。夏場はどうなってるんでしょうかねえ。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2018年07月27日
総合評価:3.0
美しい海岸が続く山口県の青海島。ただし見て回るには自然研究路を歩く必要があります。Aコース、Bコースがあり、大半の人が駐車場からのAコースを歩くことになります。全長1200メートル、40分のコースです。一種の遊歩道だから、楽そうに見えますが、これがかなりの高低差がある難物。海を眺めるとほっとするけど、先を見ると、あの坂を上がるの?とびびる感じもあります。夏場は熱中症対策が必須です。象の鼻の形をした岩を過ぎたぐらいから伸びるのがBコース。700メートル、20分のコース、Aの途中からBに行けば、トータルで50分ぐらいでしょうか。かなり暑い4月に出かけましたが、Aコースだけでその先は断念しました。後ろから来ていた若者2人、Aコースの途中で引き返してました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦

























