amaroさんのクチコミ(39ページ)全3,112件
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投稿日 2018年10月23日
総合評価:3.0
ふと富士山5合目までドライブしてみようと思ったのが7月10日お昼前。午後0時40分ごろ、須走口に着いたとき、入り口で警備員に追い返されました。正午をもって、交通規制。マイカーは入れませんと。それから2カ月、9月10日のマイカー規制解除を待って、下旬に再チャレンジしました。平日とあってマイカーはほとんど走っておらず,快調なドライブ。かなりの急坂をどんどん登っていきます。富士宮や富士吉田側の登り口と違って、森の中を走って行きます。一部、紅葉も見られました。約30分、5合目に到着します。ほかの場所と違って、山小屋が2軒あるだけ。何も見えないかなと思っていたけど、たまたまガスが切れ、山中湖がしっかり見えました。あっという間にガスに包まれたけど。気温はまずまず低めだったけど、寒いというほどではありません。紅葉もほどほど。とても東北の真っ赤な紅葉には及びませんでした。びっくりしたのはあの急坂を自転車登っていた人を見かけたこと。うち1人はママチャリ。これはびっくりでした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月23日
総合評価:3.0
この秋初めてといっていいぐらい好天に恵まれた1日、初めて昭和記念公園に行き、コスモスまつりで過ごしました。それにしても、この公園は広い。立川口から入りましたが、コスモスが咲きみだれる「花の丘」まで遠いこと。端っこというせいもあるけど結構歩いて、ようやくたどり着くと、そこは別天地。550万本というものすごい数のコスモスが咲いていました。赤、ピンク、白、ホントきれいです。この日、入場料が無料とあって、どのコーナーにもまんべんなく人、人。子供の数も多いし、若者も多い。3時前に着いたけど、5時の閉門に間に合わせようとすると、距離が長い分、慌ただしい感じ。もっと早く行かないとね。コスモスでいうと、「みんなの原っぱ」には黄色や白、オレンジなど、花の丘とは違うタイプのコスモスが咲いていました。こちらも結構、きれいです。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年10月23日
総合評価:3.0
中学か高校の教科書で読んだ記憶がある上高地。そこに出てきた河童橋はまさに上高地の中心。シンボルでした。橋の上に立って、穂高連峰を見ると,切り立った3000メートル級の山々。目の前を流れる梓川の清流。深まる秋を前に色づき始めた木々の緑。インスタスポットというには知られすぎていますが,これだけの絶景を眺められることなんて滅多にないと思いました。運がよかったのか、その日、ガスが切れ始めて、しっかりと穂高連峰の岩肌まで見ることができました。橋の上ではほぼ100%が写真を撮っています。橋のたもとには宿泊施設やカフェなどが建ち並んでいます。確かに「上高地銀座」と呼ばれておかしくない充実ぶりでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
バスガイドさんから「美味しいパン屋さんがあるけどこの時間だと売り切れているかも」と言われたときは半信半疑でした。ここは北海道の阿寒湖畔。温泉街のパン屋さんが人気になんて、ちょっと信じられない感じ。ほぼ2時間の滞在時間の最後に行ってみると、都会風のおしゃれな造り。売れたのか、確かにパンはほとんどありません。店内にはイートインのコーナーもありましたが、白人女性の観光客がコーヒーと一緒にパンを食べていました。なんと国際的。平日ということもあって、ほとんど観光客はいなかったけど、こちらはそれなりの賑わいでした。翌朝のご飯にちょうどいいなと思って、ピロシキなどいくつかのパンを買いました。お味はまずまず。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年10月20日
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投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
うーむ、これはハイキングというよりウォーキングかなあと思ったのが上高地の散策でした。バスターミナルに到着して数分歩き、スタート地点の河童橋に午後3時前に到着。秋の1日、日暮れの早さを考えると、散策を楽しんでいるような余裕はありません。スマホのウォーキングアプリをスタートさせると、いつものスピードで明神橋に向かいます。往復7キロ、2時間のコースです。しかし、この7キロという道のり、普段歩く距離ではありません。ハイキングというなら1日かけて歩く距離で、2時間というのはかなりの健脚と考えていいでしょう。おまけに自然研究路は途中、休めるような構造にはなっていません。つまり往復7キロをさっさと歩くことが前提になっているようにも見えます。まあ、ここを経由してさらに高い山へ進む人も多いので当然のことかもしれないけど。こういう健脚前提みたいな点が、お仕着っぽいんだよなあ。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
「霧の摩周湖」第一展望台の下にあるレストハウス。9月下旬、霧雨でとても寒かったため、思わず飛び込みました。ある意味、古いタイプのレストハウスで店内は木彫りの動物やお面など民芸品でいっぱいでした。店内を歩いていると、夕張メロンの切り身を売っているおねーさんから声をかけられました。よく見ると、100円。「この値段で食べなきゃ損よ」と言われ、思わず買っちゃいました。甘くて、とっても美味しかった。満足満足。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
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投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
摩周湖、阿寒湖、洞爺湖など北海道観光といえば湖観光のイメージがあります。9月下旬、そんな湖のいくつかを歩きましたが、いずれも火山の火口の跡に水がたまった火口湖。火山といえば九州のイメージがあったけど、北海道もホント負けてない。バスガイドさんが心配していましたが、霧の摩周湖はこの日、小雨の摩周湖。霧ではないせいか、展望台からは、くっきりとは言わないまでも、ほぼ全体を見渡すことができました。火口だから当たり前かもしれないけど、周囲は断崖絶壁。その姿はかなり神秘的であります。この手の湖を見たのは生まれて初めてかも。驚きは湖のほぼ真ん中に小さな島があったこと。実はカルデラの中に顔を出してきた火山の頂上部だとか。なーんか自然のものすごい力を感じてしまいました。それにしても、寒かった。標高が数百メートルはあるそうで,寒いのなんのって。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
釧路から観光バスツアーに出かけましたが、これはすごいと思ったのが硫黄山でした。硫黄の臭いが漂うごつごつした岩場のあちこちから、ゴーッと言う音を上げて白い煙が吹き上がっています。煙に手を当てたら火傷します、と注意されるぐらい近くで見ることができるのです。吹き出した硫黄で黄色くなり、奇怪な形をした岩があちこちにあります。ふと見上げてびっくりしたのは、山の斜面の岩場がいずれも縦に割れて、柱状の姿になっているのです。この姿は,どう見ても溶岩ドーム。それで思い出すのは雲仙普賢岳。溶岩ドームから何度も火砕流が流れ落ちてきた光景を思い出します。そんな場所をまさかこんな間近で見られるとは思いませんでした。最も最近で300~400年前に噴火があったとか。まだまだ生きた火山。いやー、迫力すごい。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年10月20日
総合評価:3.0
釧路に住む友人から阿寒湖観光でランチをするなら、エゾシカを使ったユック丼と言われて入ったのが、「ポロンノ」というお店でした。アイヌコタンの一角にあり、民芸風の造りでいかにもという雰囲気。迷うことなくユック丼を注文しました。厚さ3~4ミリで薄いとも厚いとも言えない鹿肉がご飯の上に乗っています。一口かむと、硬さは感じません。ただ、柔らかさも感じず。赤身の牛肉をよく焼いた感触。臭みはまったくなく、どこか牛肉を食べているようでもありました。正直なところ、まあ、こんなものかというのが我が評価でした。1時過ぎに入りましたが、平日にもかかわらず、後のお客さんはご飯がなくなったと食事はできなくなってました。お出かけならお早めに。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年10月20日
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投稿日 2018年10月12日
総合評価:3.0
このホテルを選んだ理由は部屋の広さでした。宿泊サイトで札幌のホテルを調べていると、ツインだと40平方メートル以上もあるのに料金は2~3万円と知り、早速予約しました。ほかのシティホテルは広くて30平方メートルぐらいがせいぜい。バカンスで泊まるホテルで狭苦しいのはいやですもんね。入り口やフロントなど、とてもクラッシックな造り。最初から意識してつくったとのこと。部屋に入ってみると、コーナーになったソファのセット、窓際にはちょっとした机と鏡。バスルームに行くと、洗い場が別のバスタブに、ドアこそないものの、独立したトイレなど非常に余裕のある造りになってました。朝食もアイスクリームのデザートに至るまで、種類に過不足はなくとても満足でした。繁華街から少しずれた住宅街にあるためか、とても静かなホテルでした。次の機会があったら、またこちらかな。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
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投稿日 2018年10月12日
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投稿日 2018年10月12日
総合評価:3.0
釧路の人たちのソウルフーズが「スパカツ」と聞かされました。パスタの上にとんかつが乗っている、いかにもカロリーが高そうな料理。でも、何となく面白そうで本家と言われるレストラン泉屋に出かけました。お店の中はちょっと上のファミレスという雰囲気。座ると、間を開けず「スパカツ」を注文しました。しばらくして、鉄板の上でジュージューといいながら運ばれてきました。上に乗っているのはとんかつ。たれはミートソースと。下の方では麺があんかけ焼きそばみたいに焦げてかたくなっています。量もものすごいです。並みを頼んだけど、食べても食べても減らない。とんかつはやっと食べ終えたけど、麺の完食は無理と判断しました。ソースの味もパンチに欠け、途中、パスタにはウースターソースをかけました。でも、味が薄い感じ。やっぱり完食には至りませんでいた。お店の人に聞くと、パスタは350グラム400グラム。乾燥麺にしたらどれくらいになるか分からないけど、ふつーの倍はあったみたい。さすがに今回でお腹いっぱい。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年10月12日
総合評価:3.0
世界三大夕日スポットといわれる釧路市。その中でも鑑賞スポットになっているのが、幣舞(ぬさまい)橋でした。釧路川にかかっており、全長100メートルちょっと。車道、歩道ともに幅広の立派な橋で完成は1928年ですから、当時としてはかなり立派だった感じがします。時々、しとしとと雨が降るあいにくの天気で、とても夕日どころの騒ぎじゃありませんでしたが、夕暮れ時、多くの観光客が夕日が見える河口側(西側)歩道にたたずんでました。外国人観光客もちらほら。夕日はともかく、河口の岸壁に停泊するたくさんの漁船のライトがとてもきれいでした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年09月28日
総合評価:3.0
すでに晩秋の北海道の道東にちょっとした旅に出かけてきました。宿泊したのは釧路プリンスホテル。気軽なのビジネスホテルでもよかったのですが、少々出遅れ、いずれも満室。こちらのホテルに泊まることになりました。そのため空いていたのはツインのシングルユース。ちょっと贅沢だったかも。とは思ったけど、実際にはビジネスタイプのホテルでした。駅からも歩ける距離だし、市役所の真ん前という好立地。ごく近くに店は少ないけど繁華街の栄町も歩いて数分。観光、ビジネス双方に都合良さそうです。
部屋は20平方メートルより少し大きいぐらい。シティホテルというほどではないけど、ソファと小さなテーブルもありました。ちょっと変わってるのは洗面台とバスルームが別々になってること。メイクなどが気楽にできそうで女性には都合よさそうだけど、分けるのならトイレを別にしてほしかったかな。バスタブも標準サイズと決して大きくなく、洗面台が別でも狭い感じがしました。
観光バスなど時間の都合で朝食は食べませんでしたのでその点の評価はできません。1階に土産物屋を兼ねたコンビニがあったのは便利かも。
助かったのはランドリー室があったこと。洗濯機の使用は無料で乾燥機だけ20分100円というのはとても助かりました。この種の施設は、シティホテルではまず見かけませんが、宿泊客にとって滞在が長くなれば、洗濯は必ず必要になるもの。もっと普及してくれないかしら。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
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投稿日 2018年09月28日
総合評価:3.0
もう10年以上訪れていなかった北海道に久々に足を踏み入れました。夏、涼しい町で知られる道東の釧路。9月下旬はほとんど秋のたたずまいでした。地元の友人の案内で最初に訪れたのが釧路和商市場でした。カニやイクラなど北海道名物が並んでいました。目的はこの時期が旬の花咲ガニ。店で買った物をそのまま食べられると聞き、ゆでて真っ赤になったカニを1匹早速購入しました。4800円→4000円にディスカウント。お店の人が食べやすいように切ってくれて、段ボールの箱の上にきれいに並べてくれます。
市場中央に会議机と折りたたみいすが並ぶ、イートインコーナーがあって。そこでカニ食いスタート。切ってあるので割り箸で簡単に食べられます。脚には身がたっぶりつまってます。甲羅の裏の卵から食べていきます。もともとの塩味のおかげでカニ酢などまったく不要。カニという食い物、食べ始めたらもう止まりません。片っ端からむさぼり食べます。
友人の話ではかなり水分が多いとの話だったけど、そうでもないかな。カニをそう食べた経験がないので分かりませんが、ちょっとパサッという感じ。いわゆるカニの甘みも余り感じませんでした。中ぐらいのタイプ1匹を簡単に食べられたけど、なんかすごいもの食っちゃったという感じでもなかったかな。ゆで方の問題?とも思いました。毛がに、タラバ、マツバガニといずれも何度か食べたことがあるけど、最近は食べていないので比較は難しいな。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:3.0
猛暑のこの夏、冷房の中で動物と親しめるという、みなとみらいのマークイズにあるオービィ横浜に出かけました。珍しい動物と近くで楽しめるアニマルガーデン、猫と遊べるキャットパラダイス、さらにはアニマルスタジオなどがあり、「こりゃ楽しめる」と思って入館料プラスフリーパスのパスポート2200円を購入しました。しかし、それは甘かった。チケット売り場で○時間待ちとか書いてあったけど、余り気にせずに入ったら、動物に触れあえる人気の場所はいずれも2~3時間待ち。小さな子供連れだったので、とても並ぶわけにもいかず。子供たちはネットの紹介にも載っていないようなちょっとしたハイテク機器でずっと遊び続けていました。人気の場所に入るのはほぼ不可能なのに、どんどん人を入れたり、2200円のパスポートを売ったり、ちょっとなあと思いました。くれぐれもパスポートを安易に買わないように。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
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投稿日 2018年09月21日
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かつての呉の観光スポットといえば
投稿日 2018年09月21日























