amaroさんのクチコミ(37ページ)全3,116件
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投稿日 2018年12月11日
総合評価:3.0
山梨県甲州市にブドウを買うためにドライブ、その帰りに寄ったのがシャトー勝沼でした。別にワインを買うために訪れたのではありません。小腹がすき、軽く食べるためにレストランという表示が見えたために入ったのです。店内に入ると、ワインのほか、この周辺のお土産が並び、観光バスが入ってくるたびに、どどっと人であふれました。試飲はワインだけでなくジュースも可能のようでした。こちらは特に買うものもなく、2階にあるレストラン「鳥居平」に。窓が大きくとられ、ブドウ畑が一望のレストランでした。本格フレンチらしいけど、当然ワインも飲むのだとすると、どうやって帰るのかしら。車じゃないと行けそうもない場所だけど。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年12月11日
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投稿日 2018年12月11日
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投稿日 2018年11月29日
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投稿日 2018年11月29日
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投稿日 2018年11月29日
総合評価:3.0
山口県柳井市の白壁の町並みを歩いていてちょっと困ったのが食事。ランチ時間よりちょっと遅めだったけど、そもそもカフェなども見つかりません。休日でしたが、歩いている観光客の数からすると、店を開けてもとてもペイしそうにない雰囲気。と思ったら、「ひらもと食堂」という店を見つけました。こちらも建物は白壁風。ほかに店はまずなさそうなので、入ってみると、まあ昭和の食堂でした。春先にしてはやたら暑い日だったので、ざるそばを食べました。評価するとすれば、まあ、昭和の食堂風という感じかな。つるつるっと食べて店を出ました。売りの一つに醤油があるのだから、食べ物で観光客を集めるような工夫があってもいいんじゃないかしら。
- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年11月29日
総合評価:3.0
もみじ祭が終わった河口湖のもみじ回廊に行ってきました。祭りは終わっても、もみじは十分残っており色づいてとてもきれいでした。もみじは小さな川沿いに計60本ほどあり、ぐるっと川岸を回る趣向。いずれもかなりの巨木で、一部には桜のように川に向けて枝を伸ばしている木も。川に水は流れておらず、真っ赤な葉っぱで覆われており、桜筏ならぬ紅葉筏になってました。葉っぱは落ちているけど、まだまだきれいでした。日曜の夕暮れでしたけど、やっぱりアジア系外国人旅行客が多かった。よく知ってるよなあ。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
武蔵御嶽神社のすぐ手前に道の左右にお店が7、8軒並ぶ参道風になってました。お参り前だったけどちょうど空腹。おまけにケーブルカーからの距離も案外、長く、昼食タイムとしました。入ったのが駒鳥売店。店先は土産物屋だけど、奥の方は広い食堂になっていて、広い窓ガラスからは周辺の山々が眺められるようになってました。そばうどんの麺類、丼物などのメニューがあり、名物と書いてあった「とろろそば」を注文しました。量もそれなりにありました。味については特段、感想はないけど、ボリュームを考えると、丼物の方がよかったかな。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
吾妻小富士など火山地帯の荒々しい自然が楽しめる浄土平の中心となるのがレストハウスです。1600メートルという高地にありながら、1階の土産物売り場、2階のレストランはともにかなりのスペースがありました。1階の土産物売り場では福島の桃などを使ったジュースやお菓子などさまざま製品が並んでいます。奥のちょっとしたカフェではソフトクリームが人気。2階のレストランもメニューが豊富で、広々した窓から雄大な自然を眺めながら、ゆっくりと食事が楽しめました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年11月25日
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
横須賀のヴェルニー公園を散策していると、丸屋根の小さな建物が二つ並んだ門のような場所を見つけました。道路に面していて「旧横須賀軍港逸見波止場衛門」との表示が。現在は洋風の名前がついていますが、公園一帯は元々、軍港の入り口でかつては多くの軍人が行き交った場所。この建物は衛兵詰所だったようです。明治末期から大正初期に作られたとみられる珍しい建物ですが、なぜまたわざわざ残したのか。若干、不思議ではあります。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
横須賀に行った際、妙に気になる建物が横須賀ショッパーズプラザでした。三笠記念館などを見た帰り、あるいは横浜横須賀線道路で市内に入っていった際など、道路をふさぐようにどーんと立つ姿にあれは何だろうと思ってました。ヴェルニー公園を散策した際、駐車場から初めて入りました。以前はダイエーだったような記憶がありますが、現在はイオン。元々は住友重機の工場があり、撤退後の1991年開業。バブル崩壊後の一番つらい時代だったので大変だったかも。残念ながら老朽化も目立ち、今風のショッピングセンターやモールと比べると、ちょっと弱い感じを受けました。海のそばで、米軍艦船もよく見え、場所としては最高なんでしょうけどね。
- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
現代にも残る古い駅舎として有名なJR横須賀駅を初めて見ました。1940年に改築されたものの古い形を残しており、高い天井はどこか懐かしい雰囲気を漂わせていました。ヴェルニー公園からすぐの場所にあったのも「あれ」という感じでした。ホームなどはどことなく古ぼけた感じ。まだ現役なのだ多くの人が行き交ってるのでしょうけど、もう少し見せる工夫があってもなあ。わざわざ見に来る人も多そうな感じ。それにしても、軍都横須賀でなぜ駅舎が残ったのかしら。現在、米軍がいる建物も元はといえば旧海軍の基地。日本中をあれだけ焼き尽くしながら、彼らは使えそうな場所は意図的に残したのかなあ。
- 旅行時期
- 2017年03月
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
大阪・天王寺公園から出て谷町筋を天王寺駅に向かって歩いて行くと、すぐに堀越神社がありました。それなりの大きさがある神社です。由緒はなかなか立派で聖徳太子が四天王寺を建立すると同時に創建したそうです。「一生に一度の願いを聞いてくださる神さん」となかなかパンチの効いたキャッチフレーズがあり、男42歳の厄年に参拝にくる人が多いとか。パワースポットとしても人気のようです。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.0
大阪で真田幸村ゆかりの場所を歩いていると、門前横に母子らしき2人が見つめ合っている像が置かれているお寺がありました。調べてみると、歌舞伎「傾城阿波の鳴門」で、巡礼姿の娘おつると母おゆみが再会する「どんどろ大師 門前の場」というシーンがあり、それを描いたようです。なぜ「どんどろ大師」なのかは、よく分かりませんでしたが、元になるお寺は真田幸村ら大阪夏の陣の戦死者の霊を弔うために開創されたと伝わっているようでした。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月22日
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:3.0
大阪観光で待ち時間が長かった通天閣をあきらめて、代わりに入ったのが天王寺公園でした。かつての大阪在住時も訪れたことはなく初見参でした。といっても、半分以上を占める天王寺動物園や大阪市立美術館など有料施設は素通り。緑の少ない大阪で貴重な緑の中をのんびり歩きました。途中、大坂の陣で徳川家康が本陣を置いたという茶臼山に登ってみたりなど、のんびりと時間を過ごしました。適度な大きさかな。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:3.0
自分で真田丸ツアーと称して出かけた大阪南部の周遊の旅。観光マップの中に真田幸村ゆかりの場所として円珠庵(鎌八幡)というお寺がありました。訪れた2017年春当時、残念ながら中に入ることはできませんでした。大坂冬の陣の時、真田幸村が榎の木に鎌を打付けて必勝を祈願し、戦勝をあげたと伝えられる霊木があったとされています。大河ドラマの影響で訪れる観光客で迷惑したのかな。町中の小さなお寺なんですけどね。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月22日
総合評価:3.0
大阪城の大手門を入ると、巨石を積んだ城壁に取り囲まれた枡形の空間になってました。大手門枡形といい、スポットの一つです。攻め込んできた敵を殲滅する仕組みです。石はいずれもよく運んできたなと思えるぐらいの大きさ。表面積だけで35~48平方メートルもあります。ただどうやって積んだのかと不思議であります。実は豊臣のものではなく、1620年、大坂の陣で焼け落ちた大阪城再建のため、徳川幕府が肥後熊本藩主・加藤忠広らに命じて作らせたもの。使用されている石材は全て小豆島、犬島といった瀬戸内の島々から切り出され、海を通ってはるばる持ってきたようです。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2018年11月19日
総合評価:3.0
十数年ぶりにサッポロビール園を訪れました。おなじみの赤レンガの建物はツタの緑と相まってとても美しく、観光気分を盛り上げてくれます。それにもまして、驚いたのはかなり広くなった印象で食事に向かう人の多さ。観光客だけでなく、地元客もかなり動員しているという印象を受けました。シックな造りが人気の開拓使館は食べ放題メニューがあるためか待ち時間が長いことが分かり、開拓使館を見られる位置にあるガーデングリルに行くことにしました。こちらはちょっと高級っぽく、ワンランク上のラム肉が売りとか。鍋も半球形に盛り上がったジンギスカン鍋ではなく平たい、ホットプレートでした。ラム特有の臭さを全く感じない高級な肉を堪能。もっとも、ラム肉らしくなくて物足りないとの声もありましたけどね。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー























