amaroさんのクチコミ(36ページ)全3,112件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年12月23日
-
投稿日 2018年12月20日
-
投稿日 2018年12月20日
総合評価:3.0
門に掲げられた六文銭の提灯。ご存じ、真田幸村にゆかりの深い寺が高野山にありました。金剛峯寺や壇上伽藍など高野山中心部から少し外れた場所にある蓮華定院です。訪れたときはタイムアウト。中に入ることはできませんでしたが、なかなか雰囲気のあるお寺でした。関ヶ原を経て、真田昌幸、真田幸村が最初に幽閉された場所です。真田親子はその後、九度山に降りましたが、幸村が大坂夏の陣で討ち死にした後も、兄の松代藩の真田信之が菩提寺として庇護し、信之の墓が裏手にあったようです。残念ながら、日が暮れてきてそこまでも行けませんでした。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
-
投稿日 2018年12月20日
総合評価:3.0
高野山のアクセスとして、南海極楽寺駅と高野山駅を結んでいるのが、高野山ケーブルカーです。今まで経験した中では、結構、大型で2両編成250人以上の定員。眺めを楽しむタイプではなく、あくまでも高野山との間をつなぐ公共交通機関のような雰囲気があります。全長800メートル、328メートルの高低差を5分で登りますが、8月に乗った際、極楽寺と高野山両駅の間の気温差にはびっくりさせられました。ところで、この口コミを書こうと調べていたら、なんと私が乗った車両は2018年11月25日をもって54年の歴史に幕を下ろしたとか。来年には新型車両が走るみたい。たった1往復のつきあいだけどそれはそれで寂しいかも。
- 旅行時期
- 2017年08月
-
投稿日 2018年12月20日
総合評価:3.0
外国人客に人気ナンバー1と言われる京都の伏見稲荷の千本鳥居。2017年秋、初めて歩きました。面白いのは外人客の動き方で多くは本殿前で写真撮影。お参りはすることなく、千本鳥居に向かっていくのです。朱塗りの鳥居がずらりと並ぶ姿はかなり壮観。鳥居になれてる日本人にとっては、神秘的という感じではないですけどね。願い事をかなうようにと鳥居を奉納するようになったのは江戸時代からで、それほど古い伝統ではないようです。ところでトータル1万本ともいわれる鳥居ですが、全部見ようと思ったら、稲荷山をぐるりと回る必要があります。体力が戻ってなかった当時、さっさとあきらめましたが、今なら、全部回ったかも。時間はかかりそうだけど。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年12月20日
総合評価:3.0
1689年創業、300年以上の歴史がある京都の半兵衛麸に行ってきました。例年より早く桜が散った時期、ランチが目的でしたが、博物館見物、お土産物選び、食事とひとそろい。結構、面白い時間が過ごせました。京都五条大橋のたもと、かなり歴史がありそうな和風の建物。予約時間より少し早めに到着したのですが、お店からは「お待ちください」。そこで土産物売り場へと向かいます。正直「へー」の連続。ゆばの佃煮など、見たことがない食べ物のお土産が並んでます。ひと通り見ると、今度は2階に上がって、「お辧當箱(べんとうばこ) 博物館」。重箱のような美しい弁当箱が展示され、京都の贅沢な遊びぶりを感じます。いよいよ、食事のお時間。麩とゆば尽くしの料理が続きます。なま麸の田楽やみぞれ椀、ゆばの揚げ物などが彩りよく運ばれてきます。麩とゆばじゃ、おなかはふくれないよなあと、予想していたのですが結構、おなかいっぱいで満足しました。お土産も佃煮をゲットしました。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2018年12月20日
-
投稿日 2018年12月13日
総合評価:3.0
ケーブルカーを降りて、御岳山山頂付近にある武蔵御嶽神社に向かっていて、なぜか犬連れの登山客を多く見かけました。中にはベビーカーに犬を乗せたカップルも。参道を約40分ほど歩き、神社に到着して初めて知りました。この神社って、「おいぬ様」が祀ってあったんです。遠い昔、日本武尊が御岳山付近で道に迷った際に、救ったのが白い狼。日本武尊は白狼にこの地で魔物を退治せよと命じ、盗難よけ、魔除けの神社となったとか。ペットブームの中で愛犬の健康を願う人々で賑わうようになったとか。愛犬祈願にも対応しているそうです。ちなみに白狼は絶滅したニホンオオカミです。さすがに山頂にある神社で境内はそれほど広くはありません。下界では紅葉シーズンはまだまだでしたが、山頂はモミジが色づいてました。標高900メートルを超える高さだけに、結構な寒さでした。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年12月13日
総合評価:3.0
高尾山と並ぶ東京の登山スポット御岳山。麓と山頂を結ぶのが、ケーブルカーです。麓の滝本駅はJR御嶽駅からはバスで45分もかかり少々、不便なようですが、隣接して駐車場がありマイカーの方が楽かな。ただし、紅葉シーズン中の土日はよく分かりませんが。ケーブルカーは約30分に1本の割合。関東一の急勾配ケーブルカーといわれ、平均勾配22度の坂道をわずか6分で標高831メートルの御岳山駅に到着します。実際に乗ってみると、かなり楽しい急勾配でした。到着時間もホントあっという間、先を競って席に座る理由はありません。たった6分、ホントに短い乗車時間でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
-
投稿日 2018年12月12日
-
投稿日 2018年12月12日
-
投稿日 2018年12月12日
総合評価:3.0
国宝松本城といえば、やはり黒い天守閣でしょう。同じ国宝でお真っ白な姫路城とは大きな違いです。豊臣秀吉の家臣、石川数正が文禄2~3年(1593~4年)築城。秀吉の天下統一はすんだとはいえ、まだ戦国が色濃く残る時代。鉄砲戦に備えた軍事施設の雰囲気をすごく感じました。一つの建物のように見えますが、大天守、乾小天守、渡櫓、辰巳附櫓、月見櫓の五棟で形成。辰巳附櫓、月見櫓の2つは徳川時代に入り平和になったためか、防護施設がほとんどない、御殿風の施設になっていました。
そんな難しい話はともかく、階段がきついこと。急なだけでなく、一段一段が結構、高くてまるで3段ぐらいを一挙に上がるような場所もありました。こういう階段に関しては、それほどこだわることはないような気がしますけどね。もっと優しい階段でもいいんじゃないのかしら。築城当時のものが残ってるわけでもないでしょう。翌日、太ももが筋肉痛になっちゃいました。階段が上れず、途中で断念する高齢者の姿も見かけました。あれはきついもん。そんな姿を見ると確かにかわいそうな気もするけど、だからといってバリアフリー化するとかしたら、まったくの別物になってしまい魅力を失ってしまいます。
最上階に上るとなかなかの絶景です。中央アルプスなど雪をいただいた高い山々が四方に見え、かなりの楽しみにしていたのかなという気がします。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2018年12月12日
総合評価:3.0
江戸時代からの天守閣が残る全国12の城の一つ、松本城に行ってきました。町の中心部にほど近い(当たり前か)場所にあり、道路には松本城に向けての表示が近づくにつれてどんどん出てきて、観光ムードを高めてくれました。平地のお城で、周囲の石垣も高さを感じずとても平和的な雰囲気に整備されていました。大きなコイが泳ぐ堀も浅めに見えました。入場料は大人610円。高いとも安いとも言えないかな。文禄2~3年(1593~4年)の築と知ると、やっぱりびっくりしますよね。それなりの改修はしてると思うけど、木造建築がそんなにもつとは、という気がします。そうそう、忘れちゃいけない「烏城」という呼び方。確かに黒く見えるお城。堀に映る姿はとても優雅でした。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2018年12月12日
総合評価:3.0
松本市に泊まった際、ホテルの朝食がガストでのビュッフェと知り、だったらいいやと探して見つけたのが、こちら「珈琲美学 アベ」でした。土曜日の午前8時すぎ、ほどほどの広さがある店内は結構、人で埋まってます。皆さん、写真をぱちり。つまりは観光客みたいです。決まったモーニングではなく、コーヒーのほかはトースト50円、サラダ50円、卵ベーコン100円などを積み上げていく方式。トータル600円ぐらいで、朝食完成という感じになります。ホテルビュッフェだとつい食べ過ぎちゃうということが多いけど、こちらだと適当な量。これに果物メニューがあれば完璧なんだけど、なーんて言うのは明らかに無い物ねだりでしょう。ホントにちょうどいい朝食でした。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
-
投稿日 2018年12月11日
総合評価:3.0
長野県松本市の観光でランチはそばに決めてました。旧開智学校を訪れ、ネットで近くの美味しそうなおそば屋さんを探したところ出てきたのがこちら「五兵衛」というお店。てきとーな勘で歩くとすぐに見つかりました。小さな店で高齢のご夫婦でやっているような感じでした。0時半頃の着でしたが、満席で少し待つことなりました。10分ほどで畳の席に座ったのですが、注文の大盛りざるそばがなかなか出てこない。回りを見回すと先客もみんな待っていました。結局、1時半前にやっと到着。食べてみると、ゆで具合や、そばや出汁の味、いずれもとても美味しかったです。そばの太さに細い太いがありとっても手打ち風。詳しくは分かりませんが、出てくる時間を考えると、注文があってからそばを切っていたのかなあ。店主のこだわりなんでしょうかね。2時前に外に出ると、本日売り切れの看板。いろんな意味で食べたい方はお早めに。そうそう、そばしかありませんから、ご注意。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2018年12月11日
-
投稿日 2018年12月11日
総合評価:3.0
山梨県甲州市にブドウを買うためにドライブ、その帰りに寄ったのがシャトー勝沼でした。別にワインを買うために訪れたのではありません。小腹がすき、軽く食べるためにレストランという表示が見えたために入ったのです。店内に入ると、ワインのほか、この周辺のお土産が並び、観光バスが入ってくるたびに、どどっと人であふれました。試飲はワインだけでなくジュースも可能のようでした。こちらは特に買うものもなく、2階にあるレストラン「鳥居平」に。窓が大きくとられ、ブドウ畑が一望のレストランでした。本格フレンチらしいけど、当然ワインも飲むのだとすると、どうやって帰るのかしら。車じゃないと行けそうもない場所だけど。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年12月11日
-
投稿日 2018年12月11日
-
投稿日 2018年11月29日

























