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amaroさんのトラベラーページ

amaroさんのクチコミ(36ページ)全3,112件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 100年以上前の講堂

    投稿日 2018年12月23日

    北海道大学 札幌

    総合評価:3.0

     大学のキャンパス自体が観光スポットになっている北海道大学。クラーク博士の像のすぐ近くに白く塗られた木造のしゃれた建物がありました。人が出入りしており、現役で使われているようです。近づいてみると、古河記念講堂と書いてありました。明治建築らしい趣。1909年、古河財閥の寄付で造られ当時は教室、現在は講堂のようです。フランスルネッサンス様式とのこと。100年以上過ぎた現在も残っているのは素晴らしいです。ただ、古いだけに使い勝手はどうかなという気もします。

    旅行時期
    2018年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 172年ぶりの再建

    投稿日 2018年12月20日

    壇上伽藍 高野山周辺

    総合評価:3.0

     江戸時代からの建物が並ぶ高野山の壇上伽藍で、ひときわ目立つ朱塗りの門を見かけました。2015年に172年ぶりに再建された中門です。1843年に焼失していました。開創1200年事業として造られました。鎌倉時代を再現するため、江戸時代に銅板だった屋根を檜皮にするなどさまざまな工夫が施されています。また焼失の歳に残った2天王に加え、新しく造られた2天王、あわせていわゆる四天王が安置されています。美しいし、元の姿なんだろうけど、やっぱ違和感があるかも。 


    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 六文銭の提灯、ご存じ真田幸村とゆかり

    投稿日 2018年12月20日

    宿坊 蓮華定院 高野山周辺

    総合評価:3.0

     門に掲げられた六文銭の提灯。ご存じ、真田幸村にゆかりの深い寺が高野山にありました。金剛峯寺や壇上伽藍など高野山中心部から少し外れた場所にある蓮華定院です。訪れたときはタイムアウト。中に入ることはできませんでしたが、なかなか雰囲気のあるお寺でした。関ヶ原を経て、真田昌幸、真田幸村が最初に幽閉された場所です。真田親子はその後、九度山に降りましたが、幸村が大坂夏の陣で討ち死にした後も、兄の松代藩の真田信之が菩提寺として庇護し、信之の墓が裏手にあったようです。残念ながら、日が暮れてきてそこまでも行けませんでした。

    旅行時期
    2017年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    10,000円未満

  • 54年の歴史に幕を下ろしたとか

    投稿日 2018年12月20日

    高野山ケーブル 高野山周辺

    総合評価:3.0

     高野山のアクセスとして、南海極楽寺駅と高野山駅を結んでいるのが、高野山ケーブルカーです。今まで経験した中では、結構、大型で2両編成250人以上の定員。眺めを楽しむタイプではなく、あくまでも高野山との間をつなぐ公共交通機関のような雰囲気があります。全長800メートル、328メートルの高低差を5分で登りますが、8月に乗った際、極楽寺と高野山両駅の間の気温差にはびっくりさせられました。ところで、この口コミを書こうと調べていたら、なんと私が乗った車両は2018年11月25日をもって54年の歴史に幕を下ろしたとか。来年には新型車両が走るみたい。たった1往復のつきあいだけどそれはそれで寂しいかも。

    旅行時期
    2017年08月

  • 全部、見ようと思ったらたーいへん

    投稿日 2018年12月20日

    伏見稲荷大社 伏見

    総合評価:3.0

     外国人客に人気ナンバー1と言われる京都の伏見稲荷の千本鳥居。2017年秋、初めて歩きました。面白いのは外人客の動き方で多くは本殿前で写真撮影。お参りはすることなく、千本鳥居に向かっていくのです。朱塗りの鳥居がずらりと並ぶ姿はかなり壮観。鳥居になれてる日本人にとっては、神秘的という感じではないですけどね。願い事をかなうようにと鳥居を奉納するようになったのは江戸時代からで、それほど古い伝統ではないようです。ところでトータル1万本ともいわれる鳥居ですが、全部見ようと思ったら、稲荷山をぐるりと回る必要があります。体力が戻ってなかった当時、さっさとあきらめましたが、今なら、全部回ったかも。時間はかかりそうだけど。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 博物館見物、お土産物選び、食事が一度に

    投稿日 2018年12月20日

    茶房 半兵衛 東山・祇園・北白川

    総合評価:3.0

     1689年創業、300年以上の歴史がある京都の半兵衛麸に行ってきました。例年より早く桜が散った時期、ランチが目的でしたが、博物館見物、お土産物選び、食事とひとそろい。結構、面白い時間が過ごせました。京都五条大橋のたもと、かなり歴史がありそうな和風の建物。予約時間より少し早めに到着したのですが、お店からは「お待ちください」。そこで土産物売り場へと向かいます。正直「へー」の連続。ゆばの佃煮など、見たことがない食べ物のお土産が並んでます。ひと通り見ると、今度は2階に上がって、「お辧當箱(べんとうばこ) 博物館」。重箱のような美しい弁当箱が展示され、京都の贅沢な遊びぶりを感じます。いよいよ、食事のお時間。麩とゆば尽くしの料理が続きます。なま麸の田楽やみぞれ椀、ゆばの揚げ物などが彩りよく運ばれてきます。麩とゆばじゃ、おなかはふくれないよなあと、予想していたのですが結構、おなかいっぱいで満足しました。お土産も佃煮をゲットしました。

    旅行時期
    2018年04月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ランチ

  • 北の政所の別邸だったとか

    投稿日 2018年12月20日

    念仏寺 有馬温泉

    総合評価:3.0

     有馬温泉の観光スポット、極楽寺(太閤の湯殿館)と道路を挟むようにして念仏寺というお寺がありました。豊臣秀吉の正妻、北の政所の別邸跡ともいわれるお寺で、江戸時代以降に浄土宗のお寺になりました。旅館に到着してすぐに出かけたのですが、時間的余裕が外からの見学で終わりました。本堂奥にかなり立派な庭園があるようで樹齢250年と伝えられる沙羅樹園の木があるそうです。

    旅行時期
    2018年04月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行

  • おいぬ様が祀ってありました

    投稿日 2018年12月13日

    武蔵御嶽神社 青梅

    総合評価:3.0

     ケーブルカーを降りて、御岳山山頂付近にある武蔵御嶽神社に向かっていて、なぜか犬連れの登山客を多く見かけました。中にはベビーカーに犬を乗せたカップルも。参道を約40分ほど歩き、神社に到着して初めて知りました。この神社って、「おいぬ様」が祀ってあったんです。遠い昔、日本武尊が御岳山付近で道に迷った際に、救ったのが白い狼。日本武尊は白狼にこの地で魔物を退治せよと命じ、盗難よけ、魔除けの神社となったとか。ペットブームの中で愛犬の健康を願う人々で賑わうようになったとか。愛犬祈願にも対応しているそうです。ちなみに白狼は絶滅したニホンオオカミです。さすがに山頂にある神社で境内はそれほど広くはありません。下界では紅葉シーズンはまだまだでしたが、山頂はモミジが色づいてました。標高900メートルを超える高さだけに、結構な寒さでした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • わずか6分、座る必要はありません

    投稿日 2018年12月13日

    御岳山ケーブルカー 青梅

    総合評価:3.0

     高尾山と並ぶ東京の登山スポット御岳山。麓と山頂を結ぶのが、ケーブルカーです。麓の滝本駅はJR御嶽駅からはバスで45分もかかり少々、不便なようですが、隣接して駐車場がありマイカーの方が楽かな。ただし、紅葉シーズン中の土日はよく分かりませんが。ケーブルカーは約30分に1本の割合。関東一の急勾配ケーブルカーといわれ、平均勾配22度の坂道をわずか6分で標高831メートルの御岳山駅に到着します。実際に乗ってみると、かなり楽しい急勾配でした。到着時間もホントあっという間、先を競って席に座る理由はありません。たった6分、ホントに短い乗車時間でした。

    旅行時期
    2018年11月

  • 飛鳥時代創建、かつてはかなりの大寺

    投稿日 2018年12月12日

    誓願寺 二条・烏丸・河原町

    総合評価:3.0

     京都の新京極に面して、かっちり整備されているお寺を見かけました。外国人観光客を中心に多くの人が行き交う場所ですが、それほど人気はないのか、参拝者はまばら。ただ、調べてみると、飛鳥時代に創建された古い寺で、清少納言、和泉式部が帰依し、女人往生の寺で有名とか。現在は浄土宗西山深草派の総本山とかなり地位の高いお寺でした。勢力があるときには6500坪の敷地に18の塔頭があったといいますから、かなりすごいお寺だったようです。

    旅行時期
    2017年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 外国人観光客の街に

    投稿日 2018年12月12日

    新京極 二条・烏丸・河原町

    総合評価:3.0

     京都の三条通から四条通りにかけて伸びるアーケード街の新京極。昔のイメージで修学旅行のお兄ちゃんお姉ちゃん向けのお土産物街との固定観念を持ってました。だから、買うものもないだろうなあと思って歩いてみると、今は修学旅行というより、外国人観光客というか中国、韓国などアジア系の街になってました。通り沿いにある神社などには、明らかに外国人で賑わっている場所もあり、何かあるんだろうと思いつつも何も分からないまま通り過ぎてしまいました。

    旅行時期
    2017年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 階段、きっつー

    投稿日 2018年12月12日

    国宝松本城 松本

    総合評価:3.0

     国宝松本城といえば、やはり黒い天守閣でしょう。同じ国宝でお真っ白な姫路城とは大きな違いです。豊臣秀吉の家臣、石川数正が文禄2~3年(1593~4年)築城。秀吉の天下統一はすんだとはいえ、まだ戦国が色濃く残る時代。鉄砲戦に備えた軍事施設の雰囲気をすごく感じました。一つの建物のように見えますが、大天守、乾小天守、渡櫓、辰巳附櫓、月見櫓の五棟で形成。辰巳附櫓、月見櫓の2つは徳川時代に入り平和になったためか、防護施設がほとんどない、御殿風の施設になっていました。
     そんな難しい話はともかく、階段がきついこと。急なだけでなく、一段一段が結構、高くてまるで3段ぐらいを一挙に上がるような場所もありました。こういう階段に関しては、それほどこだわることはないような気がしますけどね。もっと優しい階段でもいいんじゃないのかしら。築城当時のものが残ってるわけでもないでしょう。翌日、太ももが筋肉痛になっちゃいました。階段が上れず、途中で断念する高齢者の姿も見かけました。あれはきついもん。そんな姿を見ると確かにかわいそうな気もするけど、だからといってバリアフリー化するとかしたら、まったくの別物になってしまい魅力を失ってしまいます。
     最上階に上るとなかなかの絶景です。中央アルプスなど雪をいただいた高い山々が四方に見え、かなりの楽しみにしていたのかなという気がします。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • どこか平和的なお城に整備

    投稿日 2018年12月12日

    国宝松本城 松本

    総合評価:3.0

     江戸時代からの天守閣が残る全国12の城の一つ、松本城に行ってきました。町の中心部にほど近い(当たり前か)場所にあり、道路には松本城に向けての表示が近づくにつれてどんどん出てきて、観光ムードを高めてくれました。平地のお城で、周囲の石垣も高さを感じずとても平和的な雰囲気に整備されていました。大きなコイが泳ぐ堀も浅めに見えました。入場料は大人610円。高いとも安いとも言えないかな。文禄2~3年(1593~4年)の築と知ると、やっぱりびっくりしますよね。それなりの改修はしてると思うけど、木造建築がそんなにもつとは、という気がします。そうそう、忘れちゃいけない「烏城」という呼び方。確かに黒く見えるお城。堀に映る姿はとても優雅でした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • ちょうどいい朝食

    投稿日 2018年12月12日

    珈琲美学 アベ 松本

    総合評価:3.0

     松本市に泊まった際、ホテルの朝食がガストでのビュッフェと知り、だったらいいやと探して見つけたのが、こちら「珈琲美学 アベ」でした。土曜日の午前8時すぎ、ほどほどの広さがある店内は結構、人で埋まってます。皆さん、写真をぱちり。つまりは観光客みたいです。決まったモーニングではなく、コーヒーのほかはトースト50円、サラダ50円、卵ベーコン100円などを積み上げていく方式。トータル600円ぐらいで、朝食完成という感じになります。ホテルビュッフェだとつい食べ過ぎちゃうということが多いけど、こちらだと適当な量。これに果物メニューがあれば完璧なんだけど、なーんて言うのは明らかに無い物ねだりでしょう。ホントにちょうどいい朝食でした。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    朝食

  • まじ手打ちのなのかも

    投稿日 2018年12月11日

    そば屋 五兵衛 松本

    総合評価:3.0

     長野県松本市の観光でランチはそばに決めてました。旧開智学校を訪れ、ネットで近くの美味しそうなおそば屋さんを探したところ出てきたのがこちら「五兵衛」というお店。てきとーな勘で歩くとすぐに見つかりました。小さな店で高齢のご夫婦でやっているような感じでした。0時半頃の着でしたが、満席で少し待つことなりました。10分ほどで畳の席に座ったのですが、注文の大盛りざるそばがなかなか出てこない。回りを見回すと先客もみんな待っていました。結局、1時半前にやっと到着。食べてみると、ゆで具合や、そばや出汁の味、いずれもとても美味しかったです。そばの太さに細い太いがありとっても手打ち風。詳しくは分かりませんが、出てくる時間を考えると、注文があってからそばを切っていたのかなあ。店主のこだわりなんでしょうかね。2時前に外に出ると、本日売り切れの看板。いろんな意味で食べたい方はお早めに。そうそう、そばしかありませんから、ご注意。

    旅行時期
    2018年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ

  • 超一流どころで建立

    投稿日 2018年12月11日

    壇上伽藍 高野山周辺

    総合評価:3.0

     高野山壇上伽藍の中心となるのが金堂です。ほぼ中央にあり、重要な行事はほとんどこの場所で行われるそうです。見た感じ、ごくふつーの本堂で、古いとも新しいとも区別はつきませんでしたが、1932年再建という現代の建物でした。設計は関西近代建築の父といわれる武田五一博士、内部の壁画は日本美術院の発展に貢献した木村武山画伯、本尊の薬師如来は、高村光雲と当時の超一流どころをそろえたというところかな。

    旅行時期
    2017年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 本格フレンチレストランも

    投稿日 2018年12月11日

    シャトー勝沼 勝沼・塩山

    総合評価:3.0

     山梨県甲州市にブドウを買うためにドライブ、その帰りに寄ったのがシャトー勝沼でした。別にワインを買うために訪れたのではありません。小腹がすき、軽く食べるためにレストランという表示が見えたために入ったのです。店内に入ると、ワインのほか、この周辺のお土産が並び、観光バスが入ってくるたびに、どどっと人であふれました。試飲はワインだけでなくジュースも可能のようでした。こちらは特に買うものもなく、2階にあるレストラン「鳥居平」に。窓が大きくとられ、ブドウ畑が一望のレストランでした。本格フレンチらしいけど、当然ワインも飲むのだとすると、どうやって帰るのかしら。車じゃないと行けそうもない場所だけど。

    旅行時期
    2017年09月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 浅間神社の総本山

    投稿日 2018年12月11日

    富士山本宮浅間大社 富士宮

    総合評価:3.0

     霊峰富士山信仰の総本山である富士宮市の富士山本宮浅間大社を訪れました。よく晴れた冬の1日でした。神社前にはほどほど広めの駐車場があり、朱塗りが美しい楼門を入り、拝殿に向かいお参りしました。いわば徳川家康の地元。1604年、家康が造営し、壮麗きわまる神社だったようです。その後、安政などの地震で壊れましたが、本殿・幣殿・拝殿・楼門などほぼ中心的な建物は残っています。さすがというところでしょうか。本殿は重要文化財、楼門などは県指定の文化財になっています。富士山頂上には奥宮が置かれています。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 病気平癒の御利益あったかも

    投稿日 2018年12月11日

    五條天神社 上野・御徒町

    総合評価:3.0

     数年前、大きな病気を発症したとき(といって治ったわけでないけど)平癒祈願と出かけたのが上野にある五條天神社でした。都心にあるというちょっと安易な動機ですが、毎月10日に病気平癒の祈祷をしているとかで、苦しいときの神頼みです。日本武尊に縁があるとか説明されているけど、基本的には天神さん。つまり菅原道真がまつられているようです。いろいろ移転を繰り返し、昭和に入って現在の場所に来たそうです。一応、御利益はあったようで、今のところ再発は起きてません。

    旅行時期
    2018年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 白壁の町の教育・民俗資料館

    投稿日 2018年11月29日

    しらかべ学遊館 柳井・上関

    総合評価:3.0

     山口県柳井市の白壁の町並み。通りを歩いていると、しらかべ学遊館という見学、教育施設のようなものを見かけました。江戸時代末期から明治初期に建てられた本物の土蔵造り商家を柳井市が譲り受け、民俗資料館跡したもので、民具、生活用品や大福帳、竿秤、算盤など商家で使われていた道具類が展示されていました。まあ、全国各地の同種施設とあまり変わらないかな。テーマ展示も行われており、訪れたときには、明治時代の広告「引き札」の展示などが行われてました。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

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