amaroさんのクチコミ(130ページ)全3,113件
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投稿日 2012年11月25日
総合評価:3.0
首都圏の高速道路はパーキングエリアでも、地方のサービスエリアを上回りそうな規模のものをよく見かけます。東北自動車道の羽生PAもその一つ。Pasar(パサール)羽生というネーミングで真新しそうな建物の中に、フードコートのほか、ファミリーマート、スタバがそろっているほか、「となりのトトロ」から「借りぐらしのアリエッティ」まで、スタジオジブリの多くの作品のグッズを販売してるコーナーもありました。このPAが目的のジブリファンも多いのかも。
- 旅行時期
- 2011年06月
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投稿日 2012年11月25日
総合評価:3.0
厳島神社の参拝を終えて出てすぐのところにあるのが、真言宗の大願寺です。これだけ近いのですから当然、深い関係があり、神社の普請などを行うお寺でした。厳島神社を挟んで反対側の丘の上にある千畳閣はもし完成していれば、本堂になる予定だったようです。本尊の厳島弁財天は江の島、琵琶湖の竹生島と並んで日本三大弁財天の一つ。また、本堂の奥にある書院では第二次長州戦争の際、勝海舟と長州藩の広沢真臣らが講和会議を開いたといいます。さすが長い歴史がある宮島。あちこちに由緒ある建物か見つかります。正直、あまり大きなお寺ではなく、以前訪れたときは気にも留めなかったのですけどね。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月25日
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投稿日 2012年11月25日
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投稿日 2012年11月24日
総合評価:3.0
あまりに日常的すぎて老舗のデパートぐらいにしか思ってなかった日本橋タカシマヤ。でもしっかり見ると、とても重厚な造りでパリやロンドンのデパートのような雰囲気もあります。鉄の扉や、大理石の柱がある吹き抜けなど、確かに最近のデパートでは見かけない造りですよね。それも当然のことで建築は1933年。2009年には百貨店の店舗としては初めて国の重要文化財に指定されたほどの貴重な建築物なのです。もっとも中に入ると、ちょっと古いなあという感じはぬぐえないですけどね。
- 旅行時期
- 2011年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月24日
総合評価:3.0
こういうのを名所旧跡めぐりと呼んでいいのか、ちょっと疑問ですが、とりあえず「雨ニモマケズ」の宮沢賢治旧居跡を訪ねてきました。東京・本郷界隈の観光マップを見つけて出掛けたのですが。残念ながら、旧居は残っておらず、その家があった「本郷4丁目35−4」にはマンションが建ってました。宮沢賢治は1921年、25歳の時にここに移り住み、「どんぐりと山猫」などの作品を書いたそうです。といっても、居住期間は8カ月間ほどのようです。当時とまったく変わってしまっているだけに、正直、「うーん」とうなるしかなかったです、ホント。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月24日
総合評価:3.0
いまだによく分からない観光スポットとして東京・本郷の樋口一葉菊坂旧居宅と井戸です。ガイドブックを見ながら古い住宅街を歩いたのですが、それらしき案内板もなく、ウロウロするばかり。同様の動きをする人も多く、何だかすごく近所迷惑をしてる気分になりました。歩いているうちに樋口一葉が使ったとみられる井戸も発見しましたが、こちらも表示がなく、うーん、これからなあ、と想像するばかり。文京区の表示には「住民の方々に迷惑にならないよう」と書かれていましたが、どこに行っていいのか分からないとよけいでもウロウロしちゃうよーな。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月24日
総合評価:3.0
六本木ヒルズの冬の風物詩ともいわれるけやき坂のイルミネーションがスタートしてました。テレビ朝日前のけやき坂の樹木に白っぽいLEDのイルミネーションが鈴なり。いつものようにきれいでロマンチックに輝いてました。以前はもっと青色が多かったような気もするけど、記憶違いかなあ。まあ、流行ってありますものね。それと、麻布十番方向からけやき坂を登っていく途中、ふと後ろを振り返ると東京タワー。何度も来ているけど、この位置でタワーが見えるんだっけ?と不思議な気分になりました。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月24日
総合評価:3.0
東京・汐留の冬の風物詩になっているカレッタ汐留のイルミネーションが始まりました。これまでは広場全体を青色LEDで埋め尽くし、海を表現するイルミネーションが作られていましたが、今年、設置されている青色LEDは広場の3分の1ほどとかなり少なめ。その代わり、音楽に合わせて後ろ側の商業エリアの壁面に舞踏会や海の中、植物の成長などさまざまな映像が映し出されていました。「リュミエの森」と名付けられてました。「3Dプロジェクションマッピング」という技術のようですが、全般的に暗くて、初めて青色LEDの海を見たときのようなインパクトはありませんでした。壁面を使ったパフォーマンスって流行しているみたいですけどね。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月24日
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:3.0
浜名湖ドライブの帰りにウナギのお土産を買ったのが山七商店です。商店といっても単なる直売店ではなく、レストランも兼ねてました。さすが浜名湖ですよね。持ち帰り用のウナギの蒲焼きを注文しましたが、もちろん保存されたものではなく、焼きが始まり、しばらく待ちました。帰って食べてみると、関東風のふっくら系ではなくカリッと焼き上げられた関西風の蒲焼きでした。訪れたとき、ウナギの産地偽装が話題になっていましたが、お店の方から養殖している場所や飼料まで説明があって、大変なんだなあとも感じました。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:3.0
江戸時代の建物といえばすごく珍しい気もしますが、各地を歩いてみると、案外残っていて、都市部をのぞけば太平洋戦争の空襲の影響って少ないのかな、と思ってしまいます。徳川幕府が浜名湖沿いに設けた新居関所もその一つです。関所で現存する唯一の建物です。かつては小学校校舎、町役場などとして使われていたそうですが、現在は整備され、人形のお役人さんを置くなどして関所面番所(取り調べ場所)などが再現されてました。この手の古い建物に来て感じることなのですが、どこも狭くてスペースが少ないのです。手書きの資料とか、山ほど発生するし、人を取り調べるにしてもそれなりのスペースが必要だと思うんだけど、どうしていたんでしょうねえ。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:3.0
陶芸の町、益子。左右に焼き物店が並ぶ城内坂を登っていくと、てっぺん付近に巨大なタヌキ「ポン太」が目印の益子焼窯元共販センターがあります。中央の駐車場を取り囲むように建物が連なり、日用食器を扱う大衆店や、人間国宝の濱田庄司や島岡達三らの作品を展示即売する陶芸館など、一回りすれば益子焼の魅力にほぼ出会うことができます。食堂やお土産物店もあって、ここだけで済んじゃうことも。というわけにもいかず、結局、城内坂の各店舗を回っちゃったけど。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:3.0
「ピーターパン花と冒険の島」というまるでディズニーランドようなネーミングのレジャー施設が伊万里湾に面した小さな島につくられています。妖精の橋と名付けられた石造りの橋脚と木の橋を渡ると、ビーチ沿いにお城のようなトイレ。海岸沿いの斜面を歩いてみると、木々の間に丸太づくりの海賊船にウェンディの家、ピーターパンの隠れ家など、自然の中で遊べる遊具があちこちにありました。それにしても、ディズニーの名前が付いたこの種の施設があるのはすごく珍しい感じがしました。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:3.0
佐賀県とは有田と並んで焼き物が盛んな唐津。その代表的な窯元が中里太郎右衛門陶房です。作品を見るのが楽しくて、13代目中里太郎右衛門が亡くなった2009年3月の少し前にも訪ねました。陶房はなかなか凝った造りで、入り口は階段を上がった2階にあり、まず職人さん達がつくった作品の展示室でさまざまな焼き物が楽しめます。渡り廊下を渡ると別館で13代やその息子さんの14代の作品が並んでます。それほど造詣が深いわけではありませんが、こちらの作品はいわゆる土物としては、驚くほど色鮮やかなのが特徴のようです。一瞬「これ欲しい」なんて思っちゃいますが、もちろん、とても手が出るような値段ではございませぬ。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月23日
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投稿日 2012年11月23日
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:3.0
福岡県久留米市から大分県につながる国道210号。延々と続くように見えるファミレスやコンビニ、パチンコ屋などの派手な看板が突然、白壁の見事な町並みに変わる場所に出てきます。それがうきは市の吉井地区です。夕暮れなど車で走っていると、タイムスリップしたかのような気分になってしましまいます。豊後街道の宿場町でしたが、製造・金融業の町として発展、道路沿いに白壁の立派な家が造られていったそうです。よく似た雰囲気の町として川越がありますが、大半が観光化された川越と違って、店の数も少なく、落ち着いて江戸の町歩きが楽しめます。
- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月23日
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投稿日 2012年11月18日
総合評価:3.0
紅葉が始まる少し前の平日、箱根駒ヶ岳ロープウェーで箱根、富士山一帯の眺望を楽しんできました。芦ノ湖畔の箱根園に入ると、平日のせいか、駐車場は無料。しめしめと思いつつ、結構大きめの建物の箱根園駅に入りました。10分ほど待ったところで、ロープウエーが到着。入り口で業者の写真撮影が行われていましたが、さっさと無視して乗り込みます。片道7、8分、あっという間に頂上(1327メートル)の駒ケ岳頂上駅に到着しました。天候もあまり良くなかったせいか、眺望もイマイチ。おまけに紅葉の前だったので、色づいた木々も見えません。それでも遠くかすかに富士山や駿河湾などが視界に入り、とても心地よくなりました。風がなかったせいか、揺れもなく快適な空中散歩となりました。
- 旅行時期
- 2012年10月























