amaroさんのクチコミ(128ページ)全3,113件
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投稿日 2012年12月19日
総合評価:3.0
かなり高級な飲食店ばかりが連なる東京銀座の交詢ビルの1階にバーニーズニューヨーク銀座店があります。歴史を誇る交詢ビルの1階部分をそのまま残した入り口を入ると、宝石売り場。おっしゃれーで高そうな指輪やネックレスがずらり。正直、その部分はあまり関係ないので、もっぱらその奥の紳士服売り場に向かいますが、値札を見ては無言になることがしばしばです。ユニクロ銀座店とは目と鼻の先程度の距離だけど、バーニーズにもしっかりニーズがあるっていうのが面白いですよね。勝手に店内は撮れそうにもないので外から撮影。クリスマスを前にかなりポップなディスプレイになってました。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月19日
総合評価:3.0
東京ミッドタウン恒例、スターライトガーデンのイルミネーションを見てきました。芝生の広場一面で展開されるLED28万個のイルミネーションも今年で6回目。毎年見てるとちょっとマンネリ感はありますが、取りあえずはとってもきれいです。今年のテーマは「宇宙の誕生と銀河創生」。言ってみれば宇宙論の世界で少々、難解のような気もしますが、多分、見ている人は誰もそんなことを考えずてはいないでしょう。ここの場所は吹きさらしでかなり寒いのですが、冬の訪れが早い今年は、一段と寒さを感じてしまいました。クリスマス前になるとものすごい人出で入場規制もあるそうですから、お出かけはお早めに。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月19日
総合評価:3.0
六本木ヒルズ、東京ミッドタウンと並ぶ人気スポット、赤坂サカスのクリスマスイルミネーションを見てきました。例年ならクリスマスを中心にした「White Sacas」が開かれているのですが、今年は「サカスポ! ホワイトサカス・スポーツフェスタ2012-2013」と題し、各種のスポーツイベントとコラボしているのが特徴とか。この真冬にスポーツと言われてもねえ、という感じもしましたけど。一番の見どころはメインストリート「仲通り」“天空のイルミネーション”。これはいつものように鮮やかです。ただし、左右が飲食、ショッピング街で元々、明るいので迫力は感じませんけどね。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
「赤い靴はいてた女の子」といえば、野口雨情の童謡「赤い靴」ですが、そのモデルになった「きみちゃん」の像が麻布十番の広場、パティオ十番に立ってました。小さな像でうっかりすると見落としそうなるほど。実は何度も通ったけど、意識して見て初めて分かったほどでした。ところで「異人さんにつれられて行っちゃった」という歌詞が影響しているのか、同じような像は横浜の山下公園にもあります。じゃなぜか麻布十番かといえば「きみちゃん」は米国人宣教師に養女として出されたものの、9歳の時、麻布十番にあった鳥居坂教会の孤児院で亡くなっていたからです。もの悲しいメロディーの童謡ですが、モデルのはかない人生を繁栄しているのかもしれません。
- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
毎年6月始めごろに開かれるドロの運動会といえば佐賀県鹿島市のガタリンピックです。日本一干満差が大きい有明海の広大な干潟を利用したスポーツ大会。競技というより、参加者のユーモラスな動きがとっても楽しいのです。ムツゴロウぐらいしか知られていない干潟の存在を全国にアピールしています。ところで、競技に参加したわけではないのですが当日、干潟のドロの中にドボンとしてみました。「服は駄目になる」との忠告を受けてそれなりの準備をした上ですが。実際に入ってみると、かなり気持ちいいです。お湯のようにぬるくて、ドロはプニュプニュ。どーせ汚れついでと顔までドロを塗りたくりました。周囲には同じようにドロに寝っ転がってる人が多数です。シャワーもあり体だけはきれいにして帰りました。泥のついた服ですが、汚れ落としにお風呂のお湯全部を使ってしまいました。もちろん残り湯ですけどね。
- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
平安時代の歌人として有名な和泉式部。出身は九州は佐賀、と聞くと一瞬「あれっ」感じもするけど、実際に彼女をモチーフにした公園が佐賀県嬉野市にあるのです。その名も当然のごとく和泉式部公園です。公園の中央にはどーんと和泉式部のブロンズ像。それも高さが5メートルぐらいありそうなでっかいものでした。嬉野市の塩田郷で育った和泉式部は歌を詠む天才少女で9歳のころ、通りがかった勅使に見初められ京都に召し上げられたというエピソードがあります。そんなことからつくられたそうですが、説明板を読んでもどーも具体的な証拠や記録が残っているわけじゃなさそうです。ある意味、大胆な公園ですよね、これ。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月18日
総合評価:3.0
15年以上前に住んでいた時、その存在にまったく気づかなかったのが博多ポートタワーでした。当時、福岡でタワーといえば百道浜に立つ福岡タワーばかりクローズアップされ、ポートタワーのことはほとんど取り上げられなかったような気もします。でも、高さは100メートルほどで、東京タワーや東京スカイツリーを除けば、他都市のタワーと遜色はないような気もするんですが。というか、なぜ2本もタワーを建てたのか、不思議でもあります。歓声は1964年とかなりの古手。当時は周囲にあった博多パラダイスというレジャー施設の中心だったとのこと。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月18日
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投稿日 2012年12月17日
総合評価:3.0
前々から入ってみたいと思っていた福岡市赤煉瓦文化館に足を踏み入れました。現代的なビルが立ち並ぶ福岡・天神の中にあるだけに、赤レンガの建物はとっても目立ちます。高い天井のエントランスを入ると、左側が福岡市文学館になってました。2階は会議室になってましたが、どこもとっても重厚な木製のドアでした。1909年築ですからもう100年以上もたつんですね。東京駅など赤煉瓦の建物づくりで有名な辰野金吾の設計で、日本生命九州支店の社屋として建てられました。この種のビルは博物館などで使われることが多いようですが、もっと現場で使えないのかなあとも思います。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月17日
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投稿日 2012年12月17日
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投稿日 2012年12月17日
総合評価:3.0
焼き物の里、長崎県波佐見町の中尾山の中心的な施設が中尾山交流館です。窯元が並ぶ急な斜面の頂上付近にありました。地区が一望できる広い窓の2階が窯元のギャラリーになっていて高い煙突など焼き物の里らしい独特な光景を見ながら、美しい焼き物選びができました。もちろん購入もできますよ。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月17日
総合評価:3.0
民家丸ごとが焼き物のギャラリーになっていたのが長崎県の焼き物の里、波佐見町の中尾山中腹にあるギャラリー「赤井倉」でした。入り口の色鮮やかな焼き物がとても印象的です。店内に入ると広い和室に美しいお茶わんやお皿がディスプレイされてました。明治23年築の民家を改造して造られたそうです。靴を脱いで室内に入り、間近で焼き物を見ることができました。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月17日
総合評価:3.0
中国や朝鮮半島、ヨーロッパなどで使われてきた12基もの窯を一度に見ることができるのが、長崎県の焼き物どころ波佐見町にある焼き物公園(世界の窯広場)です。広い公園内を見て歩くと、同じ窯なのにどうしてこう形式が違うのかな、と不思議な気持ちになりました。単なる展示物でなくイベントなどでは実際に使われているとのこと。少し小高くなっており眺めも良かったです。ただし、1月の風は冷たかったあー。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月09日
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投稿日 2012年12月09日
総合評価:3.0
世界遺産・宮島の玄関口である宮島桟橋出てすぐの場所に小高い丘があります。要害山という名前が付いてます。裏手に回ると急な階段があり登っていくと、頂上付近にはちょっとした展望スペースがあり、厳島神社や大鳥居がよく見えました。1555年、毛利元就と陶晴賢で争われた厳島合戦の際、ここには毛利元就が築いた宮之城がありました。陶勢は目と鼻の先にある五重の塔付近に陣を敷き、宮之城に立てこもった毛利勢と戦いが繰り広げられていました。戦いは毛利勢の本体が島北東部の包ケ浦に夜陰をついて上陸し、陶勢の背後を突き、勝利を収めます。今は観光客であふれる平和の島ですが、そんな血なまぐさい出来事があったんですねえ。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月09日
総合評価:3.0
歩行者には何とも邪魔にしか見えない、石垣が積まれた土塁のようなものが東京・高輪の国道15号沿いの歩道にありました。通せんぼするように歩道の大半を占めていて、通り抜けのための歩道は幅1メートルほどしかありません。でも撤去はなかなかできないのです。なぜかといえば、国の史跡に指定されている重要な遺物「高輪大木戸跡」だからです。すでに撤去された土塁とこの土塁の間に木戸を設け夜間の間は、閉じられていたといいます。もちろん、目的はお江戸の治安維持。不逞の輩が夜、入りこむのを防ぐためだったようです。ということ、ここより皇居(江戸城)寄りが、由緒正しいお江戸ってわけだったんでしょうねえ。品川宿まですぐそこだしね。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月09日
総合評価:3.0
通天閣の周囲を歩いていると、なーんだとても昭和の雰囲気。タバコ屋さん、喫茶店などかなり年季の入ったご様子でした。中でも新世界市場はホントに昭和。アーケードの下を歩くと、肉屋、八百屋、お茶屋さんに履物屋。金物屋さんなんてのもありました。首都圏郊外のニュータウンなどでは決して見かけないお店ですよねえ。もっと人通りはかなり少なめ。休日とは思えない人通りで串揚げブームで賑わうジャンジャン横丁とは対照的な状態でした。シャッターが見えなかったことには少し、安心でしたけど。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年12月09日























