amaroさんのクチコミ(132ページ)全3,116件
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投稿日 2012年11月15日
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投稿日 2012年11月15日
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投稿日 2012年11月15日
総合評価:3.0
平戸市の生月島北端にある大碆(おおばえ)鼻。海に突き出た崖のような形をしていますが、そこに立っているのが大碆灯台です。それほど高さのない灯台のためか、外側の階段を上れるようになっていて、上まで登ると、東シナ海というか日本海というか360度の大パノラマ。真夏の猛暑の中、訪れたのですが、風も相当強くて、おっこちそうな気分の半面、風が心地よくもありました。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月15日
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投稿日 2012年11月15日
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投稿日 2012年11月15日
総合評価:3.0
天草諸島の大矢野島の国道266号をドライブしていて、広々とした駐車場のある道の駅のような施設に遭遇しました。看板を見ると道の駅ならぬ「海の駅」上天草物産館さんぱーるという施設でした。早速、店内に入ると、有明海に面しているだけに、海の幸はとても豊富で鮮魚だけでなく新鮮なワカメなど海藻類が多く並んでました。もちろん農産品も豊富でデコポンやパール柑など柑橘類がところ狭しと並び、思わずパール柑をゲットしました。もっと圧巻だったのが生花のコーナーで見たことがないような美しい花が1本100円程度で売ってました。花々を見るだけでもほっとした気分になれました。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月15日
総合評価:3.0
有田焼の深川製磁の焼き物テーマパークともいえるチャイナ・オン・ザ・パークで、ぜひとも鑑賞をおすすめしたいのが、「忠次舘」です。アウトレット商品が並ぶ工場建物から少し段をあがったところにあります。中はほとんど美術館の雰囲気。天井が高い広間のあちこちに高級な焼き物がまるで宝石店のように展示されていました。深川製磁は創業1650年という老舗ですが、こちらで展示されているのは、初代深川忠次の作品とその様式(スタイル)を継承している作品なのだそうです。階段を上がるとおしゃれなカフェ。美味しいコーヒーを飲みながらの焼き物鑑賞も楽しめました。
- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月15日
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.0
若者を中心に人気を集めるお台場ですが、科学未来館を経てテレコムセンターあたりまで来ると人もまばら。そんな場所に半円状台の上のから水が流れ落ちる「滝の広場」がありました。おしゃれなデザインのせいか、記念写真の撮影に最適。デートスポットとしても穴場的な人気がありそうです。あまり目立たないのも確かなんですけどね。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.0
実測日本地図を初めてつくった伊能忠敬。巻き尺ぐらいしか測量手段がない時代だから、さぞ歩き回ったんだろうなと漠然と思ってました。ところが、香取市の佐原にある伊能忠敬記念館を訪れてみてびっくり。測量はそんな原始的な手段ではなく、当時のハイテク技術であった天文測量などを駆使して行われていたことが分かりました。展示物も天文学などの展示が目立ちます。ひたすら歩いたなどと考えるのはとんでもない間違いだったようです。子どもたちに教えるのは難しいかもしれないけど、結局、日本地図完成という偉業は技術の問題だったことは、教科書に載せるべき知識ではないでしょうか。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.0
フジテレビと並んで東京・お台場の顔と言えば東京ビッグサイトでしょう。沢山のイベントが開かれ、大型のイベントがある日には、ゆりかもめの始発駅がある新橋まで混雑するほどです。それにしても巨大な建物。ホールの大きさは縦横90メートルですから、体育館というより競技場ですよね。何度がイベントに訪れましたが、歩くだけで疲れちゃったという思い出があります。若いときならともかく、もうこちらでの巨大イベントはご勘弁をという気分です。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.0
とにかく広い広い。岡山市の後楽園のこと。兼六園、偕楽園と並んで日本三庭園といわれるだけのことはありました。園内中央の大きな池と唯心山ぐらいしか、高低差があるものがないためか、よけいでも広さを感じます。岡山藩2代藩主池田綱政が安らぎの場として作り上げた庭園ですが、当時のこと、これだけの規模が取れるなら田んぼにして食料量産ってわけにはいかなかったのかなあ、とも思います。入り口すぐ脇には、わらぶき屋根が美しい能舞台「栄唱の間」がありました。ただし、これらの建物の大半は戦災で失われており、正確に復元されたとのことでした。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2012年11月13日
総合評価:3.0
小田原から箱根湯本に向かう途中にあるかまぼこのテーマパーク「鈴廣かまぼこの里」。道路を挟んでショッピング街の向かい側がレストラン千世倭樓(ちょうわろう)になってました。古民家風の大きな建物が並んでおり、意匠を凝らした今風の建物だろうと思って入ってみたら、これが本物。秋田県大森町や飛騨山地、富山県八尾町の家を移築したものだったのです。会席「大清水」や割烹、茶席などがそろってましたが、軽めのランチが目的だったので土蔵部分にあるそば処「美蔵」に入りました。店内はいたって現代風の椅子とテーブル席。喉ごしのいい滑らかなそばを食べたけど、値段は少々、お高め。本格そば粉などを使っており、仕方ないところでしょう。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
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投稿日 2012年11月13日
総合評価:3.0
御前埼灯台から眼下の海岸へと下っていく階段を降りていくと、途中に「地球が丸く見えるん台」という展望台がありました。太平洋が見える高台スポットでよく見かける説明ですが、残念ながら水平線は何度見ても、カーブではなく、まっすぐにしか見えません。ま、それはともかく180度のパノラマは大迫力。ただし、お天気が良くないと、こんな風になんとなく寂しげになっちゃいますよね。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2012年11月13日
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投稿日 2012年11月12日























