akikoさんへのコメント一覧(293ページ)全2,958件
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素敵でした
はじめまして。
時々旅行記を拝見しているcooと申します。
この村は私も今年2月にツアーで40分ほど立ち寄ったのですが、その時には見れなかったたくさんのお花たちがあまりに素敵で思わずコメントさせていただきました。
季節が違うと景色も全然違いますね〜。写真が本当に綺麗です。
akikoさんの旅は手作り感といいますか、ご自分らしさがでていて、本当に素敵ですね。
私もそんな旅がしたいと思っていますが語学力をはじめ、勇気がなかなか持てなくて。ブブロン-アン-オージュに自力で行けるなんて、今の私には想像すらできません。
でもakikoさんの旅行記に勇気をもらって、私も少しでも自分らしい旅行を計画していきたいと思います。
これからも楽しみに拝見させてくださいね。
coo
RE: 素敵でした
はじめまして、cooさん
旅行記見ていただいてありがとうございます。
ブブロン-アン-オージュは本当に可愛らしい村ですね。のどかな風景も楽しむことができ、"大正解"の場所でした。cooさんも行かれたのですね!
実は、この村へは自力で行きたかったのですが、交通の便が良くなく、友人がモンサン・ミシェルに行きたいということで某ツアーの「モンサンミッシェルとノルマンディのいなか村ツアー」を利用したほうが得策だと考え、参加したのですよ。
日本からのパッケージツアーでは、なかなか自分の行きたいところが網羅されているものがなくて、自分で行くしかないと思い、いろいろ調べて1.航空券を検索し(私の場合はエールフランスで往復便、国内移動便を決定)2.希望地までの交通機関をチェックし、自力で行けるところはOKだし、交通の便が悪いところは、現地発着ツアーで希望地が入っているプランを選択する、などして組み立てました。
> でもakikoさんの旅行記に勇気をもらって、私も少しでも自分らしい旅行を計画していきたいと思います。
簡単に行ける旅は楽で、それはそれでいいのですが、自分で苦労してたどりつくような旅は、いろんなハプニングがあったり、現地の人に助けてもらったりするような想定外の旅の楽しみがあったりします。cooさんも(旅の全行程ではなくても)一部だけでも自分で組み立てる旅をしてみてくださいね。きっと思い出深い旅ができると思います。
フランスには、まだまだ素敵な町や村がありそうです。お互いこれからも素敵な旅ができるといいですね!
akiko2013年06月23日00時32分 返信する -
同じ5月に行きました
akikoさん、はじめまして。
旅行記へのご訪問、そして投票してくださってありがとうございました。
エギスハイムは私もakikoさんと同じ今年の5月に訪れました。
小さな村でしたけど、かなりたくさんの観光客がいましたね。
ワイナリーも多くワインを買う人がたくさんいたのを覚えています。
写真を撮る時間帯によって陽の光が変わり違った風景に見えますね。
素敵なお写真をありがとうございます。
ippuni
RE: 同じ5月に行きました
ippuniさん、コメントありがとうございます。
ippuniさんも5月に行かれたのですね。チューリップがとてもきれいに咲いていて、エギスハイムの街並みにマッチしてとても素敵です。
私は今回かなり無理をしてフランスを旅しました。一番のハイライトはミディ・ピレネー地方だったのですが、アルザスもその次に旅程に入れたい地方でした。アルザスのなかでも特にエギスハイムとリクヴィルは花があふれる大変可愛い村で、前からずっと訪れたいと思ってきました。
今回その夢がかなってとても幸せな日々を過ごすことができました(^^♪
ippuniさんはフランスにお住まいになられているみたいで、うらやましい限りです。思い立ったら、比較的簡単に、こんなに可愛い村や美しい町を訪れることができるのですものね。
5月のエギスハイムも良かったですが、ippuniさんが訪れた6月の「薔薇の村」ジェルブロワもうっとりするほど綺麗で素敵でした!
また訪問させてください。
akiko
2013年06月20日23時18分 返信する -
アクセサリーの可愛い村
こんにちは、akikoさん。
リクヴィルもエギスハイムも、なかなか、カラフルで、良い村ですね、アルザス地方は、どちらかと言えば、フランスよりも、ドイツっぽい地域とは、知っているのですけれど、お洒落な看板は、やっぱり、フランスでしょうか・・・?
今年は、秋に、アルザスへ行くのですけれど、とても楽しみにしている地域です。
by ももんがあまんRE: アクセサリーの可愛い村
こんにちは、ももんがあまんさん
今秋にアルザスに行かれるそうですね。秋のアルザス地方も素敵でしょうね!春は花がきれいですが、秋は紅葉が美しく、また違った魅力もたくさんあることでしょう。
>アルザス地方は、どちらかと言えば、フランスよりも、ドイツっぽい地域とは、知っているのですけれど、お洒落な看板は、やっぱり、フランスでしょうか・・・?
もともとお店の看板は、何屋さんか一目でわかるように売っているアイテムを看板にすることが多いと思うのですが、フランスの、特にアルザス地方の看板はHansiの絵の影響があるのかわかりませんが、男の子、女の子をはじめ人物が入った可愛らしい看板が多いような気がします。見ているだけで、頬がゆるむような看板がいっぱいで、何枚看板の写真を撮るの、と自分でも呆れるほどでした。
ももんがあまんさんが撮るとどんな写真になるのか、ちょっと楽しみです♪
また自転車で回られるのでしょうか。アルザスワイン街道素敵でしょうね!
少し先の話ですが、楽しい旅になりますように・・・
akiko2013年06月19日23時48分 返信する -
懐かしい可愛い街並み!
おはようございます、akikoさん。
朝から素敵なリクヴィルの街並みにうっとりしています。
べるも以前GWに路線バスでアルザス地方をまわったので
すが、その時の楽しさが蘇ってきました。
バスでワイン畑の中を走って行くと可愛い街並みが現れそ
の時の光景が今も焼きついています。
まさにメルヘンの世界ですね。
是非また訪れてみたいです。
byまほうのべる -
初夏のサン・シル・ラポピー
akikoさん、こんにちは。
5月のサン・シル・ラポピー良いですね〜
緑がしっとりしていて、人も少ないし、石造りの家に絡まる蔓パラや窓辺、庭の花。
全部いっせいに咲いたよ〜と歌っているみたいです。
私は8月に行ったので花は咲いてはいましたが5月ほどではないし、観光客で賑わっていました。
お天気は良かったり、時々雨が降ってきたりしたので写真はもやもやとぼやけています。
でも、サン・シル・ラポピーとか、ロット川とか名前が童話に出てきそうな可愛い名前で村の佇まいだけでなく全部可愛い村ですよね!
小さな村だから、akikoさんのお写真ほとんど懐かしく思い出しながら拝見できました。
アルザスの旅行記、見たいのだけどこれからコルマール、エギスアイム、リヴォーヴィレ、リクヴィル、オー・クニクスブール城に行く予定なので、先に見ちゃうと感動が薄れる?かもしれないので迷っているところです。
でもちょっとだけ見たのですよ、コウノトリの卵のチョコレートの部分を。
私も買いたい、と思いました。
RE: 初夏のサン・シル・ラポピー
コクリコさん
こんにちは。以前コクリコさんのサン・シル・ラポピー旅行記を拝見したのですが、今もう一度見せていただいたら、私もここ通ったとかここの眺め覚えてるということが多く、まだ訪れてから1カ月も経っていないのですが、私もとても懐かしく思い出しながら拝見しました。
コクリコさんが行かれた時は、石段の途中から見られたロット渓谷はとてもクリアで美しいですね。流れる水も濁っていないし、普段はこのように見えるのですね。私が訪れた時は、あまりお天気が良くなく、それでも石造りの街並みや昔のままの古い建物を利用したお店など好きな景色がいっぱいあり、あっという間に過ぎた楽しい2時間でした。ただ一つ欲をを言うなら、見晴らし台からのロット渓谷や美しいはずの遠景がはっきり見えなかったので、きれいな景色を見たかったなということです。
> でも、サン・シル・ラポピーとか、ロット川とか名前が童話に出てきそうな可愛い名前で村の佇まいだけでなく全部可愛い村ですよね!
同感です!本当に可愛くって、そしてしっとりした部分もある素敵な村でした。きっと私、この村で友人の3倍は写真を撮ったと思います。あれも、これもって。
コクリコさんは、これからアルザスに行かれるのですね。きっとまた違った顔を見せてくれると思うので、よかったら、ちらっとだけ見てください(笑)どこかを訪れる時に先入観や予備知識なしで自分だけの発見があると楽しいし、それが旅の醍醐味のひとつですものね。
コクリコさんの旅行記楽しみにしています(^^)/
akiko2013年06月18日22時54分 返信する -
こんばんは
フランスとの国境ピレネー山脈ぞいのスペイン巡礼の道は時々テレビ等で放映されてシェルの道案内と共に1度はサンチィアゴ・デ・コンポステラまで行ってみたいですね。
そして、akikoさんの訪れたサンシルラポピーの村はこじんまりとした美しい街でまるでおとぎの村のようで癒されました。
RE: こんばんは
tanichanさん
メッセージありがとうございます。
> フランスとの国境ピレネー山脈ぞいのスペイン巡礼の道は時々テレビ等で放映されてシェルの道案内と共に1度はサンチィアゴ・デ・コンポステラまで行ってみたいですね。
同感です。私もじっくり時間をかけて巡礼路を辿ってみたいと思うようになりました。
> サンシルラポピーの村はこじんまりとした美しい街でまるでおとぎの村のようで癒されました。
本当にかわいい村でした。時間があれば、レストランで食事をしたりしてもっとサンシルラポピーを味わいたかったです。村の人とも触れ合いたかったな。もう一度ゆっくり訪ねてみたい村です!
akiko2013年06月15日00時25分 返信する -
素晴らしいプレゼント!
akikoさん、こんばんは!
ツアーの運転手さんからのプレゼント、私にもおすそ分けありがとうございます!
きっと一生忘れられない大きなプレゼントになることでしょうね。
とても丁寧で感動が伝わってくる旅行記でした。
もう行かなくて良いかな〜と思えるくらい満足しました。
いやいや、行いたい!
サント・フォア教会って私ももう少し小さいと思っていました。
教会の入り口に佇む人たちと比べると大きさがよくわかりますね。
魅力的なロマネスクの妖精たち(彫刻というより妖精と呼びたくなってしまいます)、私も心惹かれた一人です。
宗教的なものなのになぜか愛嬌があって滑稽で。
タンパンに描かれているレリーフの説明も興味深く読ませていただきました。
タンパンや柱にうっすら残っている色彩も暖かく良い色になっていますね。
教会でのパイプオルガンも荘厳で感動的だったことでしょう。
私もコンクに泊まって私も聴きたいです。
教会が見える部屋で眠る夜はサント・フォアが一晩中見守っていてくれたのですね。
RE: 素晴らしいプレゼント!
コクリコさん
温かい感想のメッセージありがとうございました。
またコンクでの楽しかった思い出が蘇ってきて、幸せな気分に包まれています。
一つ書き忘れたことがあるのですが、コンクでは24時間ずっと耳を澄ませば「ピーピヨピヨピー」って鳥が鳴くのが聞こえてきます。まるでテープを回しているのかと思うほど。朝早く散歩をした時も、きれいな景色に鳥の声のBGMがついてきました。それだけ自然が豊かだということですね。かわいい声でした・・・
コクリコさんも是非訪ねてみてください。もう少し豪華なホテルもありますが、"オーベルジュ サンジャック"は安く泊れるしお料理もGOODでした。3階、4階に教会が見える部屋がありますし、よかったら是非候補の一つにしてください。サントフォアの夜のノクターンコンサートでは、妖精たちが間近で見ることができます。是非これもプランの一つにしてください。 夜のホテルから教会まわりの散歩もロマンチックで良い思い出になっています。
私たちは1泊したものの、夕方着いて翌朝出発という短い滞在だったので、時間をかければもっとたくさんの素敵なものが発見できるのではないかと思います。見きれていないことがあると思いますので、それはコクリコさんに託したいと思います。
旅行記見ていただいてありがとうございました。
akiko2013年06月14日01時15分 返信する -
はじめまして!
2003年、私はまだ小学生の娘とサンティアゴ巡礼の道を500?歩きました。
その中間地点がコンクでした。学生時代に見た写真に魅せられ、
いつか行って見たいと何十年も想いつづけておりました。
丁度akikoさんの扉の写真のような写真でした。
歩き旅のためゆっくり街を散策する余裕も資金なかったので、
akikoさんのお写真でコンクの隅々まで美しい様子を拝見で来て
大変うれしかったです。拝見させて頂き本当にありがとうございます。
コンクに到着した時は本当に感極まって、タンパンを見ながら
泣いてしまいました。中に入っても涙は止まりませんでした。
巡礼道からは例の写真の景色は見られませんでした。
車道からだと見られるのですね。
いつかまた訪ねてみたいです。RE: はじめまして!
そらまめ1号さん
こんにちは(*^_^*)
とってもうれしいメッセージを届けていただいてありがとうございます!!
私は普段は全然ですが、旅に出ると(特に海外ですが)もう二度と来ないかもしれないという思いに駆り立てられて、自分でも不思議なくらいパワフルになり朝早くから夜まで回れる限り動きまわります(笑)また忘れん坊なので、きれいと思ったところ全て写真に収めるようにしています。おかげで、4トラベル旅行記も大抵70〜100枚の写真。余分な写真も入っているかもしれないと思いながら、省けず、結果的に長い旅行記になってしまいます。
そんな中、そらまめさんのようにうれしい感想を寄せてもらって、本当にうれしいです。ありがとうございます。
> 2003年、私はまだ小学生の娘とサンティアゴ巡礼の道を500?歩きました。
500kmも歩かれたのですか?しかも小さなお嬢ちゃまと・・・想像ができません。どれだけ大変だったことでしょう。その時の写真はないのでしょうか?もしあれば是非見てみたいです。
> コンクに到着した時は本当に感極まって、タンパンを見ながら
> 泣いてしまいました。中に入っても涙は止まりませんでした。
その気持ちわかるような気がします。あんな険しい山や谷をいくつも越えへとへとになり村に辿りついた時、しかも山の中教会のあんなに素晴らしいタンパンに巡り合えた感動は言葉では表せないことだと思います。
コンクを散策した時、友人と「昔の人はいくら巡礼をすることで天国に行けると言われても、こんなところまでよく歩いて来たよね〜」と話していたんですよ。
車でもコンクまで遠く時間も相当かかりました。そらまめ1号さんはその後もサンティアゴまで行かれたんですよね!ホントに「凄い」の一言です!
またいろいろお話が聞けたらうれしいです。
akiko
2013年06月11日18時28分 返信する -
この景色、見たかったです・・・
こんにちは、akikoさん。
このアングルでの、コンクの村の風景、僕も、場所を探したのですけれど、解らなかったです・・・車で、五分もかかるのですね・・・・ツアーに参加すると、こういうところは、外さないので、良いですね〜。
他にも、教会の夜景や、夜の風景など・・・僕の場合、自転車旅行の長旅なので、夜は、草臥れて、早めに寝てしまうことが多いので、旅行記に、あまり夜景が有りません・・・ハハ。
他にもたくさん、akikoさんの旅行記で、見れなかったコンクの村と教会を見れて、とても良い旅行記でした。
それにしても、トゥールーズからの、一泊二日のミディ・ピレネーのツアー・・・豪華と言うか、贅沢と言うか・・・凄いツアーが有ったモノのですね、しかも、ベルカスルまで入ってる・・・交渉して入れてもらったんですか?・・・凄いですね〜。
by ももんがあまんRE: この景色、見たかったです・・・
ももんがあまんさん
こんばんは。ももんがあまんさんはフランスの「ツール・ド・エウロパ」旅行は、すべて自転車で回られたのですか?てっきり車で回られたのだと思っていました。それこそ凄いです!!私が回ったところを自転車でと想像すると気が遠くなりそうです・・・まさに旅の達人なのですね。
旅の楽しみの一つは、事前に調べて素敵だと思うところを旅行先で「あっ、ここだ!」と発見すること、例えば宝さがしのようなゲーム感覚に似た喜びにある気がします。
コンクの教会を俯瞰して見た景色もそうですよね!私は連れて行ってもらえたので最後に大きな満足感を感じることができました。全くの個人旅行では絶対無理だったと思います。
ミディ・ピレネーでは、あとロカマドゥールとサンシルラポピーの旅行記を書く予定です。また見ていただけたら大変うれしいです!(^^)!
akiko2013年06月10日23時45分 返信する -
これですね♪
akikoさん、
サン・ポール村のコクリコ柄の郵便受け、akikoさんも撮ったのですよね!
この坂道、この看板、このお店、このアーチ、、、と懐かしさでいっぱいです。
雨で残念でしたが、雨のしっとりした石畳を歩くのも良いですね。
灰色の石灰質っぽい建物に絡みつく真っ赤なバラ、私も見たかったです。
可愛い看板やショーウインドーを見つけるのも楽しみの鷲巣村。
いっぱいお宝見つけましたね♪
エズの庭園からの海はお天気が悪く紺碧ではなかったかもしれませんが、ツアーでたった1日でたくさん回れたのは素晴らしいです。
また南仏に行きたくなってしまいました。
また南仏に行けるとしたらアンティーブに行きたいなぁ。RE: これですね♪
コクリコさん
見ていただいてありがとうございます。
> サン・ポール村のコクリコ柄の郵便受け、akikoさんも撮ったのですよね!
そうなのです。あの郵便受けを見かけた時は心が躍りました。結構長い間トールペイントを趣味でやっていまして、このような可愛くペイントされたものを見るとうれしくなってしまいます(*^_^*)ところでコクリコさんのコクリコは「ひなげしの花」と関係あるのでしょうか?調べてみて初めて仏語でその意味があることを知りました。素敵なお名前ですね!
> また南仏に行けるとしたらアンティーブに行きたいなぁ。
アンティーブは車窓からでしたが、商店街や街並みが素敵で、私も次来る時はここも来てみたいと思いました。
ヴィルフランシュ・シュル・メールも行きたいな。ホテル・ウエルカムで泊り、ジャン・コクトーが壁画を書いた礼拝堂など訪ねてみたいです。
旅っていいですね〜 帰って来たばかりなのに、次の訪問地を考えてしまいます。
akiko2013年06月08日22時50分 返信する



